2018 大瀬崎日帰り・リフレッシュツア−第2弾
[無題]2018年7月21日(土曜日)
今回の幹事のOです。
当初は、大瀬崎リフレッシュツアーと言いましたが、結局、南西風が吹いて、透明度で大瀬崎と海洋公園を比較しても、透明度の良い方が海洋公園でもあったので、潜るポイントは、参加者の皆さんの意見も採用して大瀬崎から海洋公園に代えました。
今回、一緒に潜りに行ったのは、私、Oと、遠い福島の地から潜りに来たSさんと、SMDCツアーは、柏島以来のFさんでした。3名で潜り行きました。
ちなみに、参加のSさんは、SMDC幹事が急病で倒れて行けなかった海洋公園ツアーの時も参加されており、海洋公園は、2度目の様でした。
でも、海洋公園のプールは、はじめての様でした。
尚、海洋公園では、当日の南西風の影響で沖合には、白波がありました。
しかし、海洋公園のエントリー口は、穏やかな感じでした。
個人的には、沖縄へ向かっている台風10号から来るうねりの影響を気にしてましたが、意外とうねりも弱くて、問題が無い感じでした。助かりました。
先ずは、ブランクのある方の体慣らしが必要と考えまして、海洋公園のプールを利用して、シュノーケリングの補足から入りました。
透明度は、20−5メートルでした。水温は、21度でした。
観た水中生物は、ハナタツ(黄色)、海天狗の幼魚(黒色)、ヒラタエイ(1メートル級)、ヒラメ(50センチ級)、コブダイ、アオブダイ、ブダイ、ヒトデヤドリエビ、トウシマコケギンポ、トカラベラの幼魚、マダイ、アジの群れ、イワシの群れ、タカベの群れ、こんな感じでした。
トウシマコケギンポ
2018年7月31日(火曜日)
今回の幹事のOです。 <ヒトデヤドリエビ>
個人的には、先日のSMDCの川奈で亀とウミウシを観た時と比較すれば、私には、こちらの海の方が自分にあっていると感じました。また、今回、潜る前に海洋公園のプールでシュノーケリングから始めた事は、かなり、緩いイメージでブランクも解消する事が出来た様です。お二人とも、新しいウェットスーツでしたので、適正ウェイトが約2キロ多く必要である事にも、このプールのシュノーケリングの中で気が付く事が出来ましたので。。。このプールでのシュノーカリングは、有効なブランク解消となった様です。
ダイビング後、海洋公園から車で出発する際に、参加のFさんに、ソフトクリームを食べたいですね。と、問いかけたら、即答で、「子供も食べていたので、食べたいです。」と、返答がすぐに戻って来たので、ケニーズハウスのソフトクリームを食べに行きました。昔からあるお店ですが、ここのソフトクリームは、とても美味しいです。
その後、帰る車の中で、プリンを食べませんか?等と質問もしたのですが、特に食べたい。との返答も無いので、素通りしました。でも、暑かったので、ソフトクリームは食べたかったのでしょうね。そう感じます。
その後は、夕方17時過ぎには、婚活パーティ、いいえ、間違えました都内での大学時代の同窓会があるそうですので、参加のSさんは、熱海から新幹線で帰りました。・・・そう言えば、今回、参加のSさんは、朝のピックアップの時も遅れて来ていたが、帰る時もはやかった。何だか少し車の中が寂しくなりました。
夕食は、参加のFさんと、小田原漁港のわらべ菜で食事をしました。参加のFさんは、美味しいと言われてました。
私は、お魚が嫌いなので、いつもの通りの生姜焼き定食を食べました。
21時過ぎには、参加のFさんを御自宅に送迎して、22時前には、自宅に戻りました。お疲れ様でした。
おわり。。。
★参考ログ
★潜る前に海洋公園のプールでシュノーケリング。約30分間
★1本目:海洋公園(1の根⇒砂地)
・透明度=20〜8メートル
・水温=21.4℃
・エントリー時間=10時16分
・エキジット時間=11時06分
・タンク圧IN=210
・タンク圧OUT=90
・潜水時間=50分
・最大水深=21.4メートル
・平均水深=10.2メートル
★2本目:海洋公園(1の根⇒砂地)
・水面休息時間=1時間49分
・透明度=15〜5メートル
・水温=21.2℃
・エントリー時間=12時55分
・エキジット時間=13時45分
・タンク圧IN=200
・タンク圧OUT=80
・潜水時間=50分
・最大水深=25.8メートル
・平均水深=11.0メートル
2018年8月4日(土曜日)
今回の幹事のOです。
当初の名前の通り、大瀬崎リフレッシュツアーと言う通りに、弱い北東風でもありましたので、大瀬崎と海洋公園のどちらにも行ける海でしたが、ブランク度合いと器材レンタル環境の面から考えて、潜るポイントは、参加者の皆さんの意見も採用して大瀬崎にしました。
今回、一緒に潜りに行ったのは、私、Oと、レスキューダイバーのIさんと、最近、SMDCに入部されたばかりのアドバンスのNさん、その御友人の2015年にダイバーになってから潜って無いオープンウォーターダイバーのHさんでした。
(尚、Nさんと、Hさんは、今年のSonyの新入社員でもあります。)
今年、それもここ最近に入会されたばかりの新入社員でもあるNさんと、Hさんが参加された事は、とても喜ばしい事ですし、お二人は、レスキューのIさんを上手く使って、自分が楽が出来る様にされてました。あの甘え方は、流石に見習うべきものと思いました。私も上手く甘えたかったです。
結果4名で潜りに行きました。
先ずは、ピックアップから大変でした。私は、朝3時に起きて、自宅を朝3時30分に出発しました。
都内の月島経由で渋谷、東名インターの町田で降りたら、再度、町田インターに乗るのに、約2時間30分のロス時間を使ってしまいました。これは、自分のミスでもありますが、流石に、この時点で、自宅に帰りたくなりましたが、そう言う訳にも行かないので、ツアーを続行しました。
大瀬崎の行きと、帰りには、太宰治の斜陽の本でも有名になった安田屋旅館/そのそばにあるセブンイレブンが有ります。ちなみに、そこの場所だけが、異質な空間でした。
社会現象でもあるラブライブのアニメのゆかりの地でもあり、そこの駐車場には、痛車も停まっており、さながら〜秋葉原のイメージを受ける場所でした。
尚、いろいろな渋滞要因で、大瀬崎に到着したのが、11時過ぎだった様に思います。大瀬崎の湾内は、とても穏やかな感じでした。
先ずは、ブランクのある方の体慣らしが必要と考えまして、大瀬崎の湾内にて、シュノーケリングの補足から入りました。これが約1時間ぐらいやったと思います。
その結果、潜り始めたのが、14時くらいからでした。大瀬崎に到着したのが遅かった点、最初に充分なシュノーケリング、その中で、マスククリアの復習も実施しました。
透明度は、10−4メートルでした。水温は、24〜27度くらいでした。
観た水中生物は、アジ、マダイ、カサゴ、ウツボ、ミノカサゴ、セスジミノウミウシ、こんな感じでした。
<画像は、セスジミノウミウシです。>
先週の金曜日には、同じ大瀬崎湾内で潜りましたが、その時は、水深23メートルの場所に、ヒレナガネジリンボウ、ミジンベニハゼが居ましたが、流石に、今日のリフレッシュメンバーで、その水深へ潜りに行くのは、自殺行為です。まあ、そのポイントへ潜りに行く時には、もう少し経験値を増やしてから潜りに行けば良い認識です。
今回の幹事のOです。
(画像は、先週末に観た水深23メートルに居るヒレナガネジリンボウ、ミジンベニハゼ、その水深まで行けば観れますが、それは、無理。)
まあ、湾内では、浅い水深にて、餌付けのダイビングを実施して楽しみました。
レスキューのIさん、アドバンスダイバーのNさんは、満面の笑顔で餌付けをしておりました。
3年ブランクのHさんは、カサゴに胸のあたりまでアタックされて、びっくりされておりました。
やはり、リフレッシュの時には、体験ダイビングと同様で、餌付けするのが、一番楽なイメージです。
実際、2本目のダイビングの際は、1本目餌付けしたマダイがストーカーの様に、
いつまでも、次回の2本目のダイビングの餌付けは、まだかと、せかされたイメージでの魚からのストーカーをされておりました。
とにかく、いろいろな面で、特にダイビングの面では、レスキューダイバーのIさんに助けられました。
夕食は、4名で、丸天の卸団地店にて食事をしました。皆さん、美味しいと言われてました。
皆さんを、行きの時とは、反対に、町田近辺、東京の鮫洲近辺、月島経由で帰宅したら、
自分は、夜中1時頃に自宅に戻りました。ちなみに、せっかくなので、銀座のソニーパークを観てから帰宅しました。お疲れ様でした。
ダイビングデータ
1本目:大瀬崎湾内
IN=13:15
OUT=14:46
潜水時間=51分
最大水深=15.4メートル
平均水深=7.6メートル
透明度=10〜4メートル
水温=26.6℃
2本目:大瀬崎湾内
水面休息時間=1時間29分
IN=16:15
OUT=16:55
潜水時間=40分
最大水深=18.4メートル
平均水深=8.0メートル
透明度=10〜4メートル
水温=24.8℃
おわり。。。
2018年8月14日(火曜日)
今回の幹事のOです。
8月14日の火曜日は、海洋公園で潜りました。
8月14日の火曜日は、第1回目で潜りに行く予定でしたTさんと二人で潜りました。
第1回目は、いろいろとありまして、中止になった回ですので、リベンジで潜りに行きました。
今回のリフレッシュの第4回目は、南西の風も吹いており、台風15号が九州の位置に有り、
西伊豆に台風のうねりを受けていたので、西伊豆で潜るのは辞めました。
Tさんは、3年程度のブランクがあるとは、言いながらも1500本以上の経験ダイバーさんです。
7月14日の火曜日は、朝3時に起床。
自宅を朝3時30分に出発。この時期の高速道路は、混雑すると動かなくなる事を経験上から知っているので、
下道を使って藤沢へ向かいました。藤沢到着は、朝5時となり、そこで、Tさんをピックアップしました。
さて、その後は、海岸線を海洋公園まで向かいましたが、
難関の熱海ビーチラインは、まだ、台風12号の被害から抜け出れ無くて、残念ながら通行止めでした。
熱海ビーチラインの迂回路がやや混雑しましたが、朝6時過ぎに熱海を通過、朝7時過ぎには、海洋公園に到着しました。
幹事のOです。
現地で、Tさんと会話をしたのですが、やはり、それなりにブランクもあるので、本人の希望の通りに、
海洋公園のプールでシュノーケリングの再確認から開始したいとの事でした。
1本目は、簡単なブリーフィング後に、ダイビング開始。
水面休息1時間30分ぐらい後には、2本目のダイビング開始。
水面休息2時間30分ぐらい後には、3本目のダイビング開始。
結果、がっつり潜りました。
観た魚は、1メートル級のワイドな生物は、クエ、アオブダイ、コブダイ、ヒラメ、サカタザメを観ました。
マクロな生物は、ハナタツ(黄色、赤色)、カミソリウオのペア、フタイロニシキウミウシ、
ミナミハコフグの幼魚、カンムリベラの幼魚、オビテンスモドキの幼魚、テンスの幼魚、
トカラベラの幼魚、トウシマコケギンポ、ダツの群れ、オトヒメエビ、ノコギリヨウジ、こんな感じである。
水温は、23℃前後でした。
透明度は、20~8メートル程度でした。
幹事のOです。
ダイビング後は、17時少し前に海洋公園を出発。
伊東にある西島ひもの店により道して、ひものの土産を購入。
それからの道路は、とても混雑したので、抜け道を使って、混雑を解消しながら帰宅。
どうにもならなかった部分が、熱海ビーチラインでした。早く開通する事を祈るばかりです。
結果、7時30分過ぎには、小田原港に到着、
わらべ菜魚洞で夕食を取って、美味しく頂きました。
藤沢には、9時30分ぐらいに到着し、Tさんとお別れ、
その後、自宅には、夜11時30分ぐらいに帰宅する事が出来ました。
お疲れ様でした。
★ダイビングデータ
1本目:海洋公園:1の根と砂地
IN=8:44
OUT=9:44
潜水時間=60分
最大水深=30.2メートル
平均水深=11.2メートル
透明度=20〜10メートル
水温=22.2℃
2本目:海洋公園:1の根と砂地
水面休息時間=1時間24分
IN=11:08
OUT=12:08
潜水時間=60分
最大水深=25.6メートル
平均水深=12.2メートル
透明度=20〜8メートル
水温=23.6℃
3本目:海洋公園:1の根と砂地
水面休息時間=2時間18分
IN=14:26
OUT=15:36
潜水時間=70分
最大水深=27.6メートル
平均水深=11.6メートル
透明度=20〜8メートル
水温=23.0℃
2018年8月31日(金曜日)
日時:2018年8月31日(金)―9月2日(日)
場所:八丈島
参加者:F見さん、S田さん、Y本さん、O
SMDCの皆様
八丈島セルフツアー幹事のOです。
8月31日(金)〜9月2日(日)は、伊豆七島の八丈島へ潜りに行ってました。
下記にツアー報告を致します。
F見さん、S田さん、Y本さん、Oの4名で潜りに行きました。
★1日目:8月31日(金)★
●8月31日(金)朝7時30分:羽田から八丈島へ出発●
8月31日(金)の朝4時過ぎに、羽田第2ターミナルへ到着・・・長い1日のはじまりです。
朝7時30分に羽田発のANAの1便にて、八丈島へ向かいました。
八丈島に到着したら、先ずは、スーパーに寄り道して、当日のお昼の食事をゲット。
現地ダイビングサービスへ行きまして、ダイビングの準備を開始。
宿泊先に頼んでレンタルしたワンボックスを使って、タンクを積み込みました。
台風21号のうねりも入っている事も理由から、八丈島の南側にある旧八重根のビーチへ向かいました。
●●●8月31日(金):1本目:旧八重根●●●
IN=10時53分
OUT=11時56分
潜水時間=63分
水温=28.0℃
平均水深=6.6メートル
最大水深=13.4メートル
●●●8月31日(金):2本目:旧八重根●●●
水面休息=1時間10分
IN=13時06分
OUT=14時13分
潜水時間=67分
水温=28.0℃
平均水深=10.6メートル
最大水深=17.8メートル
●●●8月31日(金):3本目:旧八重根●●●
IN=15時29分
OUT=16時45分
潜水時間=76分
水温=28.2℃
平均水深=9.4メートル
最大水深=17.8メートル
60分を越えるダイビングについて、3本のビーチダイビングですが、水面休息時間をとりながら、実施しました。
八丈島では、かなり良く観られる・・・亀や、ユウゼン等は、直ぐに観られました。
5メートルクラスの大きさのマダラエイも観ました。
但し、八丈島へ来た割には、台風のうねりも入っている事から、いまいちの透明度10メートル前後。
その点では、少し残念なダイビングでした。水温は、27℃程度でした。
そう言えば、八丈島で観たハイビスカスの花、とても綺麗でした。
この花は、朝顔みたいな花であり、昼間は、花びらを広げますが、夕方には、花びらを閉じるのですよね。
不思議な花ですね。
●8月31日(金)夕17時以降:八丈島の観光開始/ふれあいの湯●
ダイビング後には、ふれあいの湯に入りまして、温泉を堪能。
●8月31日(金)夕17時以降:八丈島の観光開始/光キノコ鑑賞会●
宿で夕食を実施後は、夜の観光として、光キノコを観に行きました。
8月31日が、八丈島で開催する平成最後の光キノコの鑑賞会となる様でした。
<私は、過去に1度だけ観た事も有り、八丈島ビジターセンターで実施された・・・やはり珍しい鑑賞会でした。>
光キノコの鑑賞会後は、宿に戻って、現地の焼酎を飲みました。
しかし、疲れていた事もあり、21時過ぎ、22時くらいまでには、全員が寝てしまいました。
2018年9月1日(土曜日)
★2日目:9月1日(土)★
朝7時に朝食を食べて、2日目は、ボートダイビングに切り替える方針に変更。
実際、旧八重根のビーチにも、台風21号のうねりが強く入っていましたし、
最後の頼みの底土ビーチにも、工事船が入った結果で、
底土ビーチで潜る事が出来ない環境である事を現地ダイビングサービスから言われました。
そんな経緯も含めて、ビーチダイビングから、ボートダイビングに切り替えました。
●●●9月01日(金):1本目:局長浜(ボート)●●●
水面休息=16時間12分
IN=8時57分
OUT=9時40分
潜水時間=43分
水温=27.4℃
平均水深=14.6メートル
最大水深=23.2メートル
●●●9月01日(金):2本目:イデサリヶ鼻(ボート)●●●
水面休息=2時間01分
IN=11時41分
OUT=12時41分
潜水時間=60分
水温=28.0℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=16.8メートル
●●●9月01日(金):3本目:アオゾミ(ボート)●●●
水面休息=2時間03分
IN=14時44分
OUT=15時34分
潜水時間=50分
水温=28.0℃
平均水深=15.2メートル
最大水深=22.8メートル
結果、3ボートダイビングを実施、局長浜、イデサリヶ鼻、アオズミと、
50分程度のボートダイビングを楽しみました。
透明度は、40メートル前後は、観えました。
八丈島ブルーですね。観られた生物も珍しい奴がオンパレードです。
キンチャクガニ、クビナシアケウス、ヒメメンコヒシガニ、
兎に角、キンチャクガニよりも、更に珍しい奴がオンパレードです。
実際に、3ボートダイビングと計画していたビーチダイビングに対しては、
約1万円程度の金額アップとなってしまいましたが、それ以上の効果、期待、かなり楽しめました。
3ボートダイビングが終わった後は、現地ダイビングサービスにて器材洗いを実施して、
宿の器材乾燥の場所にて、器材の乾燥・乾かしを実施した。
●9月01日(土)夕17時以降:八丈島の観光開始/ふれあいの湯●
その後に、観光として、八丈小島の景色と、宇喜多秀家と豪姫の像を観に行きました。
宇喜多秀家は、豊臣秀吉五大老のひとりで、関ヶ原の合戦以降は、八丈島へ島流しされた有名な戦国武将です。
その後は、昨日と同じで、ふれあいの湯に入りまして、温泉を堪能。
宿で夕食を実施後は、宿に戻って、現地の焼酎を飲みましたが、疲れていた事もあり、
21時過ぎ、22時くらいまでには、全員が寝てしまいました。
2018年9月2日(日曜日)
★3日目:9月2日(日)★
朝6時に起きて、預け荷物の梱包を実施
●9月02日(日)朝7時過ぎ:八丈島の観光開始●
朝7時からは、朝食を食べて、観光を開始。
先ずは、宇喜多秀家の住んで居た場所を観に行きまして、行った皆さんからは、不評でしたが黒砂砂丘。
乙千代ヶ浜のダイビングポイントの様子を観に行きましたが、南西からの強い風と、台風21号のうねりに寄る物と思われますが、
かなり荒れた状況でした。潜水禁止の海ですね。
その後に、裏見ヶ滝を観に行きました。さらに、中田商店のあしたば
ソフトクリームを食べました。
●9月02日(日)朝10時30分:八丈島の観光開始/見晴らしの湯●
見晴らしの湯に10時30分頃に到着してから、約20分の温泉を楽しみました。
●9月02日(日)昼14時05分:八丈島からへ羽田へ出発●
その後は、八丈島空港の近くで、島唐チャーハンを昼飯として食べて、
八丈島空港からの14時05分発のANAの2便で羽田空港へ戻りました。
羽田空港で荷物を受け取ったところで、15時過ぎとなりますが、自然解散をしました。
まあ、この様な感じでした。とりあえず、無事に八丈島から帰宅しました。
2018年9月15日(土曜日)
海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。
簡単に9月15日の土曜日の海洋報告を致します。
9月15日の土曜日は、大瀬崎湾内で潜りました。
9月15日の土曜日は、リフレッシュ企画の第5回目と言う事で、そろそろ大瀬崎と言うツアー名の看板をおろして、
ツアー名を海洋公園にしたい。そう思っていました。
しかし、やはり、そろそろ、時期的にも北東風が吹きまして、海洋公園は潜水注意となり、
レンタル費用の安いダイビングポイントでもある大瀬崎へ行く事と致しました。
先ずは、藤沢駅に朝6時の待ち合わせ、そのまま、大瀬崎へ潜りに行くつもりでしたが、
Eさんと会話した感じでは、アクティブな方と感じたのと、北海道地震や、関西国際空港の台風被害の話にもなった事から、
現地の大瀬崎へ到着する前に、いつもの観光第一弾で、丹那断層の見学ですが、約10分程度、実施しました。
得意のダイビングからの脱線です。
まあ、下記に画像を置きましたが、説明を聞かないとわからない内容の物ではありますが。。。とりあえず、この断層を観たEさんからは、
今は、地球規模でいろいろな災害が起きている時期でもある。と、何かしんみりと貴重な御意見を応えて頂きました。
さて、大瀬崎に到着するまでは、今回のリフレッシュは、Eさんと、想定規格外のハッカーのKさん、そう思ってました。
現地までに会話した感じと、器材の準備状況の様子も観た様子から、Eさんに関しては、
どうもあまり・・・リフレッシュの必要が無い様に感じました。
そんな点からも、大瀬崎に到着してからは、2018年6月の川奈で潜って以来となる本数が6本の
想定規格外のハッカーKさんと私の二人で、簡単に20分程度のシュノーケリングを大瀬崎湾内で実施しました。
こちらは、本数も少ないのだから、シュノーケリングを実施する必要があります。
海に入って、びっくり、透明度が無い!
「過去に想定した事が無い未曾有の大災害!」と、言う言葉は、いろいろと耳に入れてニュース等でも聞いていたが、
海にまでこの話があらわれたか!何じゃ!こりゃ!と言う感じでした。
先日の火曜日に大瀬崎の湾内の裏で山崩れが起きたらしく、その影響で大量の土砂が湾内に流れ込んだらしく、
大瀬崎湾内の浅場の水深1mあたりは、透明度50センチが観えない抹茶色の無い世界でした。
そう思いましたし、結局、その日の1日がずぅーっと、小雨が続く状態の天候となりました。
ちなみに、大瀬崎の外海で潜る方法も検討しましたが、沖縄方面にある巨大な台風の通過で、
外海には、大きなうねりが入っているとの知り合いのベテランダイバーからの忠告も有り、八方塞がりとなりました。
でも、想定規格外のハッカーKさんとシュノーケリングで、大瀬崎湾内の沖合の水深3~7メートル近辺の水面まで行くと、
そう、ゴロタ下あたりまで水面を移動すると、何だか数メートルの透明度も有る領域も有り、ダイビングのエントリーのやり方も含めて、
何だか事前に構想を確認する事も出来たので、意外と有効なシュノーケリングとなりました。
海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。
とりあえず、潜る前に全員で1枚!ぱしゃり!小雨の天気の様子がわかる1枚です。
シュノーケリングが終わってからは、1本目のダイビングを実施し、1本目のダイイング後は、カップヌードルを食べて過ごして、
水面休息として、陸上で約2時間以上を過ごした後は、2本目のダイビングを実施。
とりあえず、2本のリフレッシュダイビングとなりますが、大瀬崎湾内で体験する事が出来ました。
透明度は、エントリー口の浅場が。。。ほぼゼロメートルの状態で有り、海の中は、土砂の影響と、小雨の天気で光が入らない事も有り、
3~10メートルぐらいでした。まあ、現地の海洋報告内容よりも数段に悪い感じでした。
水温は、26度でした。
観た魚は、ミナミハコフグの幼魚、スミゾメミノウミウシ、オトヒメエビ、・・・
後は、いつもの様に餌付けの際に、マダイ、アジ、クロダイ、マツバスズメダイ、カサゴ、こんな生物を観ました。
ちなみに、2本目のダイビング終了時の事です。
浅場の透明度10センチも観えない領域で、青いフィンを落としてしまい、
一生懸命に探したが見つける事が出来ないで、諦めて海から出て来たら、
知り合いのベテランダイバーのT・Kが探してくれました。流石は、有名なベテランダイバーのT・Kです。
海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。
とりあえず、ダイビングも無事に終わったので、大瀬崎を後に出る前に、最後に、そのベテランダイバーのT・Kさんに一緒に居る画像を撮って頂きました。
なぜか、撮った画像は、最初も、最後も、想定規格外のハッカーKさんから、Tさん、Eさん、幹事のOの同じ順番で並んでました。
不思議です。
そう言えば、想定規格外のハッカーKさん、チャーミングなEさんで、体のサイズの比較をしてみました。
手のサイズ、違い過ぎます。
足のサイズ、これも違い過ぎます。<足のサイズは、29と22の違いです。>
まあ、想定規格外のハッカーKさん、いろいろな意味で、恐るべしです。
海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。
大瀬崎のダイビング後は、ここ数年、美味しいと言われる食べログランキングにも入る・・・やまやへ移動して、お魚を食べました。
その後は、湘南平を観光してから、藤沢経由で帰宅です。
とりあえず、楽しく過ごす事も出来ましたし、想定規格外のハッカーKさんは、
来月の10月20日(土)ぐらいに、また、こんな感じの緩いダイビング企画があれば、参加されたい。そんな事を言って頂けました。
アクティブなEさんからは、来年の夏に、光キノコも観られるリーズナブルな八丈島ダイビング企画を考えて欲しい。
そんな話も貰えました。
そうだ、今日は、ある意味では、ベテランダイバーに復活されたTさんには、
いろいろな意味で、助けて頂きました。と言うよりも、業務の丸投げですが。。。ありがとうございました。
ダイビングログ
1本目 大瀬崎湾内
IN=10:58
OUT=11:56
潜水時間=58分
最大水深=16.8メートル
平均水深=10.0メートル
水温=26.2メートル
水面休息=2時間26分
2本目 大瀬崎湾内
IN=14:22
OUT=15:13
潜水時間=51分
最大水深=21.4メートル
平均水深=13.4メートル
水温=26.0メートル
2018年10月20日(土曜日)
海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。
でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内と大瀬崎岬の先端です。
簡単に10月20日の土曜日の海洋報告を致します。
10月20日の土曜日は、大瀬崎・湾内と大瀬崎・岬の先端で潜りました。
10月20日の土曜日は、リフレッシュ企画の第6回目と言う事で、そろそろ大瀬崎と言うツアー名の看板をおろして、
ツアー名を海洋公園にしたい。そう思っていました。
しかし、やはり、そろそろ、時期的にも北東風が吹きまして、海洋公園は潜水注意となり、
レンタル費用の安いダイビングポイントでもある大瀬崎へ行く事と致しました。
まあ、前回の第5回目と同じ理由ですね。
先日の土曜日は、大瀬崎へ潜りに行きました。
まあ、今年のSMDCでのセルフダイビングツアー企画の最終回となる感じの予定です。
そろそろ、伊豆あたりでウェットスーツで潜るには、
陸での北東風が寒くて、晴れた日で無いと、厳しい時期でしょう。
ちなみに、土曜日は、曇りで、常に弱い北東風が吹いておりました。
当日の土曜日の帰りには、かなりのゲリラ豪雨の様な雨に降られました。
水温は、23℃でした。
大瀬崎の湾内の透明度は、2〜8メートル。
大瀬崎の岬の先端の透明度は、3〜12メートルでした。
潜ったポイントは、大瀬崎の湾内で体慣らしをしてから、
先ずは、大瀬崎・湾内でダイビングして、水面休息2時間ぐらい後に、大瀬崎・岬の先端で潜りました。
いつもの様に餌付けで、1本目に60分と、2本目で52分間、海中では楽しみました。
ハッカーKさんですが、今年の6月にダイバーとなったばかりですが、
最後には、かなり上手くなってました。今年中に、もう1回ぐらい、
一緒に潜れる機会があると、さらに良いのですが・・・
ちなみに、ハッカーKさんも、今回のダイビングで2桁ダイバーとなりまして、
来期のオフィスのウェブ担当のKさんの補佐・見習いをやりながら、
皆さんのダイビングをバックアップするそうです。まあ、私の理想論ですがね。
観た生物は、ミジンベニハゼ、ノコギリヨウジ、
アジ、イシダイ、ハマフエフキ、オルトマンワラエビ、オトヒメエビ、キリンミノ、
こんな感じでした。
<水深20メートルあたりに居たミジンベニハゼのペア>
ダイビング後は、かなりのゲリラ豪雨の様な雨に降られましたが、
とりあえず、車に荷物を詰め込み、大瀬崎を後にしました。
三津浜のやまやで食べる話も浮上しましたが、
前回、ごはんのおかわりで200円を取られた事が嫌だった様で。。。
函南のとりバックスで。。。はじめの1杯目が無料チケットを使って、
ダイビング後の陸オフの様な感じで楽しみました。
<Tさんが撮ったとりバックスでの様子の画像>
私は、運転手なので、コーラを楽しみました。
焼き鳥、釜飯を楽しんで、その後は、藤沢、小向経由で帰宅しました。
次回のSMDCでのダイビングは、来期になるのかなぁ〜♪
来週もプライベートでは、いつもの様に潜り行きますが。。。
1本目:大瀬崎・湾内
IN=10:53
OUT=11:53
ダイビング時間=60分
IN=200
OUT=70
Max=22.2m
Ave=11.0m
・水面休息=2時間6分
2本目:大瀬崎・岬の先端
IN=13:59
OUT=14:51
ダイビング時間=52分
IN=200
OUT=90
Max=25.4m
Ave=13.0m
ちなみに今回、海で無くした物は。。。
・カシオ社製PRO TREK(プロトレック)の腕時計 3万円 1本目の大瀬崎湾内でのダイビング中に無くしました。
・マレス社製のクワトロフィンのバックルストラップですが、2本目の大瀬崎・岬の先端で無くしました。
・グローブですが、2本目の大瀬崎・岬の先端で無くしました。
でも、大事な命は落としてません。
2019年4月6日(土曜日)
今日は、いつもと違い、ひとりで観に行った事から、
いつも行かない・・・
『スペシャルトーク GARMIN Descent MK 1 with古見きゅう』、(13:50〜14:40:50分)
『ダイビングの良い習慣を身につけるために』(15:00〜15:50:50分)
ふたつのセミナーを聞きました
特に後半の『PADI主催の50分間の安全ダイビングのセミナー』(15:00〜15:50:50分)
こちらは、考えさせらる内容でもあり、とてもためになりました。
水面で起きる事故が一番に多いとの事から、自分には身についている習慣でしたが、
その良い習慣を身につけて行く事が、とても大事であると感じました。
最終的には、生きて生還する事と、言われていたので。。。まるで、海猿の映画のフレーズの様にも感じました。
とりあえず、セミナーの内容は、とてもわかりやすく・・・眼から鱗でした。(笑)
2019年4月7日(日曜日)
昨日の4月6日の土曜日に引き続き、4月7日の日曜日も観に行きました。
サンシャイン60まで行く途中の道では、昨日と同じ様にドライスーツを着たmic 21のインストラクターの方が宣伝で立ってました。
オレンジのドライスーツに、オレンジのSプロのジャケット、さらに、黄色のシグナルフロートを身に着けているので、とても目立ちました。
現地の池袋の会場で、SMDCのベテランダイバーのTさんと待ち合わせる予定でしたが、
そのTさんが、急な御用事が出来た為、観に来れれなくなり、その結果、ひとりで観てました。寂しい。
まあ、会場の展示物を観るよりは、下記の安全セミナーですが、3件を聞いてました。
『知っておきたい!DAN緊急ホットラインの有効活用』、(12:00〜12:50:50分)
『スノーケリングがもっと楽しくなる!安全に楽しむためのコツやポイント』、(13:30〜14:20:50分)
『サンゴマップキャンペーン!あなたからの情報がサンゴの保全に役立つ!』、(15:00〜15:50:50分)
この3点のセミナーを聞きましたが、それなりに面白い内容の物はありましたが。。。
土曜日に聞いたPADI主催の『ダイビングの良い習慣を身につけるために』、
このセミナーの内容の方が学べる内容が多くて、とても良かったです。
また、SMDCのHさんが来るかも?と待ってましたが来ませんでした。これもがっくりです。
その代わりに、現在、SMDC入会手続き中のマスタースクーバ‐ダイバーのNさんが来られて、
約1時間、一緒にフェスティバル内の見学をしました。
一緒にダンジャパンのブースにも、オーバーホールセンターのブースにも観に行きまして、
ダンジャパンのブースにおいては、画像の様なアクセサリーも貰いました。
彼も6月からは、伊豆へ潜りに来ると言われてました。セブ島に詳しいかたの様です。
まあ、その6月までには、SMDC入会手続きも終わっている事でしょう。
まあ、残念なのは、飯沼さんに逢えませんでした。
後は、一緒に観に観に行く予定者だったSMDCのベテランダイバーのTさんや、
SMDCのHさんと逢う事が出来なかった事ですね。残念です。
2019年5月18日(土曜日)
簡単に懇親会前に行った量販店の件のみの御報告です。
Oです。15時に、横浜の関内駅の南口改札前で、今回、SMDC入部予定のAさん、
現在、入部を検討されているPADIダイブマスターのSさん、
このお二人とOの3名で待ち合わせを致しました。
その後、この三名で、横浜の関内にあるMic-21の量販店まで行きまして、
17時ぐらいまでいろいろとA竹さんに器材の説明をする事と、
ダイブマスターのSさんと、いろいろなダイビングについてのお話を致しました。
まあ、Aさんには、吊るしのウェットスーツ(一番、大きなサイズの吊るしのウェットスーツが何とか着れました。)と、
28のサイズのミューブーツを購入して頂き、値切りも致しまして、二つの器材で、2万4千円の金額となりました。
後は、この購入した器材を、近日、試して頂くだけと感じています。
さて、17時に終わりましたので、厩の食卓での食事ですが、
19時からですので、それまでの時間は、横浜のみなとみらいの横浜赤レンガあたりの散歩を致しました。
残念ながら、いつもは、一般の方に展示されている海上保安庁の資料館には、
夕方の遅い時間でもあり、既に遅くなっていたので入る事は出来ませんでした。
しかし、ダイバーならば、一見の価値がある北挑戦のスパイ達が使っているダイビング機材も展示されています。
お暇がある時に、是非、観に行かれて下さいね。
北挑戦のスパイ達が愛用されている・・・昔から長くロングセラーでもあるジェットフィンが展示されています。
横浜の量販店での器材購入の様子です。
横浜・赤レンガのそばにある駅ホーム跡・1
横浜・赤レンガのそばにある駅ホーム跡・2
海上保安庁の資料館と海保の巡視船
次回は、是非、御一緒する事が出来ると嬉しいです。
残念なのは、Iさん、Fさん、Hさん、全くお話する事が出来ませんでした。
SMDC入部希望者への入部説明等をしていたので、私にその余裕がありませんでした。
次回の飲み会では、積極的にお話をしに行きたいと。。。思っています。
宜しくお願い致します。
2019年6月8日(土曜日)
伊豆半島日帰りの旅の幹事のOです。
6月8日(土)となりますが、たぶん20代ぐらいの若者:お二人(Kさん、Aさん)と・・・伊豆半島の日帰りの旅と題して潜りに行って来ました。
●簡単に御報告を入れさせて頂きます。
前日の金曜日は、大雨。前線通過で日本列島が西の九州から崩れて関東まで大雨。
伊豆半島も、予報では、降水量が多く予報されており、
こりゃ、出来れば、狩野川に泥水が流れ込むのでは?
そうすると、西伊豆の大瀬崎にも川の泥水が流れ込む結果、透明度が落ちるのは?
やはり、大瀬崎には潜りに行きたく無い。
雨にも強い西伊豆の黄金崎かな。
そんな事も考えていたら、金曜日の海洋公園が、良好オープンとなっており、あれ、海洋公園も行けそうな雰囲気と感じてました。
金曜日の時点で、明日の土曜日の天気予報は、晴れ。西風予報。
金曜日の夜は、前線が通過して行くが、土曜日は、朝から西風予報。
●朝4時に自宅を出発。
●朝5時ぐらいに、相模大野近辺で、Aさんをピックアップ。
小田原近辺を通過する頃は、雨が降って来て・・・何だか雲行きが怪しい不穏な空気感の漂う状況でした。
早川を通過して、東伊豆の根府川の海が観えて来て、朝から西風になる予報の割に、根府川の海が静かで無い。
どう考えても、少し荒れ気味の海。静かで無い海。ちとやばい雰囲気の漂う海。
たぶん、雨も降っていて、この時点で北東風。天気予報の内容よりも実際の海の様子が悪い。
まあ、どちらにしろ、次のピックアップ場所の熱海駅へ向かうのみです。
●朝7時ぐらいに、本人からの御希望でもあった熱海駅にて、Kさんをピックアップ。
とりあえず、3人が揃ったので、どうするべきかお話を致しました。
先ずは、朝7時30分から、電話で現地の情報が聞ける海洋公園へ向かう事が決まり、伊東のマリンタウンを過ぎる頃には、朝7時30分となり、
現地の海洋公園へ電話したら、海洋公園の現地のスタッフである金子インストラクターが電話に出て、
海の様子を聞いたら、「問題が無く潜れますょ。」とのコメント。
更に、こちらからの応答としては、「まだ10本未満のダイバーばかりですが大丈夫そうですか?」
と、さらに聞き返したら、「経験本数が少ない方に対しては、やや厳しい海かも?」
と、お返事がかえって来た。べた凪の良好オープンの海では無い事が予想された。
再度、お二人に対しては、『今日、少し頑張って頂く事になるかも知れないが、男の子ですから、大丈夫ですよね?』と、都合の良い時の男の子扱いをしてみた。
まあ、本日の最初のメニューは、海洋公園のプールでシュノーケリングをする事から始めるので、
その間に、西風が吹いて行けば、小雨から曇りにかわって来ている事からも、
だんだんと海も落ち着いて行く傾向だから?そう思う様にしました。
★★★★★<海洋公園 : 到着>★★★★★
●朝8時過ぎぐらいには、海洋公園に到着。
やっぱり、少し荒れ模様。まあ、ある程度の経験本数の方ならば、問題が無い海でした。
とりあえず、準備開始。施設の紹介。
先ずは、軽器材、重器材のレンタルも含めた内容の確認。
ウェットスーツに着替えて、記念撮影。
この頃には、曇り空も・・・晴れて行きまして・・・ダイビングプールへ行く前に、記念撮影を実施。おニューのウェットスーツがまぶしいです。
●朝9時ぐらいから、約1時間程度のダイビングプールでのシュノーケリング。
ダイビングプールの施設で、簡単にシュノーケリング。
また、お二人ともに新規購入されたウェットスーツでしたので、適正ウェイトの確認。いろいろな種類のフィンのお試し。
マスクの1眼タイプと、2眼タイプの視野の確認。
とりあえず、いろいろと軽器材の確認を実施。
約1時間程度の確認をしていたら、かなりダイビングの感覚を取り戻して来ており、不安感も無くなって行った模様でした。
そんな頃には、海もだんだんと静かになって行きました。
★★★★★<1本目 : 海洋公園>★★★★★
●1本目のダイビング。
透明度=10メートルから4メートル。
水温=20.2度。
IN=10時35分
OUT=11時21分
潜水時間=46分
最大水深=22.2メートル
平均水深=8.8メートル
観た魚は、クマノミ、ウツボ、トウシマコケギンポ
●水面休息時間は、2時間21分。
まあ、無事に潜りおわりまして、カップヌードル等を食べたら、お二人は、天気も良いし、そよ風が気持ち良いとの事で、眠くなった模様。たっぷりと約1時間は、寝てました。
本当に長いお休みを気持ち良く過ごされてました。
もう少し、私の相手もして欲しかった。寂しがり屋の幹事でした。
★★★★★<2本目 : 海洋公園>★★★★★
●2本目のダイビング。
透明度=12メートルから4メートル。
水温=19.4度。
IN=13時42分
OUT=14時24分
潜水時間=42分
最大水深=27.2メートル
平均水深=10.6メートル
観た魚は、クマノミ、ウツボ、トウシマコケギンポ、トラウツボ、イボイソバナガ二、オトヒメエビ。
<イボイソバナガニ>
<オトヒメエビ>
今回の参加の皆さんが、もう少しダイビングに慣れたら、水深30メートル近辺には、下記の様なハナタツが居ましたので、こいつを観に行けることでしょう。
今回は、そこまでのスキル向上は、次回以降へ持ち込みですね。
<ハナタツ>
今回は、そこまで潜りに行けませんでしたが、先日、潜って撮ったハナタツです。
★★★★★<海洋公園 : 出発>★★★★★
16時ぐらいには、器材もある程度、乾いて来たので、雨が降る前に、海洋公園を出発。
●ケニーズハウスのソフトクリーム
先ずは、ケニーズハウスのソフトクリームを食べに行きました。
やっぱり、美味しいです。ソフトクリーム。
●17時20分に、本人からの御希望でもあった熱海駅にて、Kさんの送迎完了。
Kさんは、お友達と新宿で19時頃からディナーを食べるとの事で、熱海駅から新幹線で帰宅するとの事でした。
寂しいです。
●18時には、小田原漁港のわらべ菜魚洞に到着
Kさんは、熱海から先に帰宅してしまったので、Aさんと二人で、小田原漁港のわらべ菜魚洞へ食べに行きました。
ここは、お魚が美味しいところです。
でも、自分は、いつものポークしょうが焼き定食です。
<ポークしょうが焼き定食>
<煮魚定食>
●20時45分には、Aさんも送迎完了。
ここからは、ひとりでの帰宅。
●22時前には、自宅へ帰宅。
以上の様な海洋報告となります。
2019年6月22日(土曜日)
副幹事のOです。
セルフダイビングチームのダイビング担当です。
先日の週末は、ライセンス取得応援件伊豆リフレッシュツアーへ行って来ました。
簡単ではありますが御報告を入れさせて頂きます。
初日の土曜日は、北東風の予報でしたので、黄金崎ビーチへ潜りに行きました。
べたなぎの黄金崎でしたので、先ずは、ブランクのある方については、シュノーケリングからはじめました。
ダイビングにおいては、ネジリンボウのペア、カミソリウオのペア、ミミイカ、かなり凶暴な真鯛のだいちゃん、
こんな生物が観られました。
当然、OWライセンス取得チームの5名は、その日に問題が無くダイバーとなられました。
セルフダイビングチーム5名は、黄金崎でのダイビングが終わってから、まっすぐに川奈へ向かいました。
その結果、17時30分ぐらいには、川奈の別荘へ到着してました。
川奈の別荘においては、OWライセンス取得チーム5名、夕方から川奈へ来ましたNさんと合流してからは、
一緒にバーベキューの準備をし、11名でバーベキューを楽しく過ごしました。
ちなみに、川奈でのOWライセンス取得チーム5名は、土曜日にダイバーとなりましたので、
そのまま、バーベキュー後の飲み会の席で、SMDCへ入部勧誘し、そのまま5名様に入会をして頂きました。
新規加入されたダイバーは、サメ好きのKさん、水族館好きのKさん、そつなくなんでもこなしてしまうSさん、車のエンジンに詳しいYさん、私と同じ天然キャラのΤさん、以上の5名です。
日曜日の川奈では、OWライセンス取得チーム改めジェスタガイドチーム6名(Nさんが土曜日の夕方から合流)と、
自分が率いるセルフダイビングチーム5名、合計11名、2チームに分かれてダイビングをしました。
セルフダイビングチームは、クリアクリアーナシュリンプ、伊勢海老、乙姫海老、シモダイロウミウシ、
こんな生物が観られました。
しかし、ジェスタガイドチームは、カエルアンコウを観れた様です。うらやましいです。
日曜日のダイビング後は、16時には、Nさんが先に川奈から帰宅へ。
17時前には、ジェスタガイドチーム5名の新入部員が川奈から帰宅へ。
17時後には、セルフダイビングチーム5名も川奈から帰宅へ向かいました。
会員無事に帰宅です。簡単ですが、ダイバーが5名参加されて、
そのまま、SMDCへ入会して頂けた事が嬉しいニュースと言えます。
2019年7月6日(土曜日)
SMDCの皆様
伊豆半島の日帰りの旅の幹事のOです。
7月6日(土)となりますが、Fさん、Nさん、Aさん:以上の三名と一緒に・・・伊豆半島の日帰りの旅と題して潜りに行って来ました。
●簡単に御報告を入れさせて頂きます。
前日の金曜日から、雨予報が出ており、かなり期待をする事が出来ない海でした。
とりあえず、強い北東風の予報が出ていた事から、
海洋公園で無くて、西伊豆へ向かう事と致しました。
●朝3時30分に自宅を出発。
●朝4時ぐらいに、小平近辺で、Fさんをピックアップ。
●朝5時ぐらいに、相模大野近辺で、Aさんをピックアップ。
●朝6時前ぐらいに、平塚まで行く途中で、Nさんをピックアップ。
★★★★★<大瀬崎:到着>★★★★★
●朝8時過ぎには、大瀬崎へ到着。
途中、大瀬崎にするべきか、黄金崎にするべきか、いろいろと悩みました。
その結果は、先日のSMDCのセルフツアーで、黄金崎で潜るカードを切っている事と、
7月20日の土曜日は、大瀬崎で潜る事がマストとなっている事からも、
今回は、黄金崎よりも大瀬崎で潜るべきと考えました。
ちなみに、本日は、高間実行委員長が不在でしたので、
大瀬崎へ行く途中で、熱海から函南へ抜ける事から、
丹那断層も5分程度の観光も含めた見学に寄り道しました。
★★★★★<大瀬崎・湾内:1本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて1本目のダイビング。
今回は、皆さんにお聞きしたら、シュノーケリング抜きで開始をして良いとの事から、
シュノーケリング抜きでダイビングを開始しました。
透明度=12〜8メートル。
水温=22.8度。
IN=9時41分
OUT=10時32分
潜水時間=51分
最大水深=21.2メートル
平均水深=9.6メートル
観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)、イロカエルアンコウ(レモン・3cm)、カエルアンコウ(黄色・10cm)、アオリイカ(3杯)、マダイ、アジ、クマノミ
<イロカエルアンコウ>
<イロカエルアンコウ>
<カエルアンコウ>
狭い領域に、いろいろと生物が豊富にいまして・・・大瀬崎湾内ですが・・・最強でした。
●水面休息時間は、1時間23分。
<お湯にあったまる事からも寒かったみたいです>
水面休息中は、小雨も降って、北東風も吹いており、やや寒かったみたいです。
★★★★★<大瀬崎・湾内:2本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて2本目のダイビング。
透明度=12〜6メートル。
水温=23.0度。
IN=11時55分
OUT=12時52分
潜水時間=57分
最大水深=20.6メートル
平均水深=10.6メートル
観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)、イロカエルアンコウ(レモン・3cm)、カエルアンコウ(黄色・10cm)、カエルアンコウ(オレンジ・6cm)
イバラダツ(黄色・10cm)、ピカチュウ:ウデフリツノザヤウミウシ(5mm)、ブダイの幼魚、ハコフグの幼魚、ヨウジウオ、マダイ、アジ、クマノミ。
<カエルアンコウ>
<ピカチュウ ウデフリツノザヤウミウシ>
●水面休息時間は、1時間43分。
水面休息中は、食事も致しました。
<寒そうですね>
やっぱり、天気が悪い事から、やや寒かったみたいです。
★★★★★<大瀬崎・湾内:3本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて3本目のダイビング。
透明度=12〜6メートル。
水温=23.0度。
IN=14時35分
OUT=15時29分
潜水時間=54分
最大水深=15.6メートル
平均水深=9.0メートル
観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)、カエルアンコウ(黄色・10cm)、カエルアンコウ(オレンジ・6cm)
イバラダツ(黄色・10cm)、ブダイの幼魚、ハコフグの幼魚、ヨウジウオ、マダイ、アジ、クマノミ、テンクロスジギンポ。
<イバラダツ>
<テンクロスジギンポ>
★★★★★<大瀬崎:出発>★★★★★
●16時過ぎに、大瀬崎を出ました。
まだ、明るい内に、大瀬崎を出ました。とりあえず、富士山も観えていました。
<大瀬崎から台車で、先ずは車の駐車場まで移動です>
沼津港へ向かう事と致しました。
途中は、ラブライブで有名な内浦港の近くのセブンイレブンで休憩しました。
このセブンイレブンのそばには、痛車も有り、救命艇もあります。
<痛車>
<セブンイレブン仕様の救命艇>
本当は、文学的にも有名な太宰治が宿泊した安田屋旅館も有り、ここの宿に泊まっていた時に、斜陽を書いたと言う地でありますが、
いまや、ラブライブの聖地となっています。
●17時30分頃には、沼津港の丸天へ来てました。
一応、7月20日の土曜日に、深海水族館見学+大瀬崎日帰りダイビング企画を考えており、
このツアーの下見を兼ねて、沼津の深海水族館と、ベアードビールのショットバーは、観て来ました。
まあ、何度か行った事はあるのですが、ここ半年ぐらいで、潰れたりして無い事の再確認ですね。
夕食は、Fさんがやっぱり魚が食べたい・・・と言われるので、丸天で食事をしました。
私は、手前のしらす釜揚げ丼ですね。
<手前のしらす釜揚げ丼が美味しそうですね>
●21時頃には、Nさんを送迎完了。
●22時頃には、Aさんを送迎完了。
●23時過ぎには、Fさんを送迎完了。
●24時過ぎには、自宅に帰り着きました。
以上の様な海洋報告となります。
2019年7月20日(土曜日)
SMDCの皆様
深海水族館見学 + 大瀬崎湾内日帰りセルフツアーの幹事のOです。
7月20日(土)となりますが、今年の新入社員で、先日の川奈ライセンス応援ツアーにて、
川奈の地でダイバーとなったばかりのYさん、K松さん、K川さん、Sさん:以上の4名と一緒に・・・
深海水族館見学 + 大瀬崎湾内日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。
●簡単に御報告を入れさせて頂きます。
前日の金曜日から、南西風の予報が出ており、実は、海洋公園へ行けるかもと思いながらも、
ダイビング後には、皆さんと約束している沼津港にある深海水族館へ行く予定ですから、大瀬崎しか行く場所が無い環境でした。
とりあえず、強い北東風の予報が出ていた事から、海洋公園で無くて、西伊豆へ向かう事と致しました。
●朝3時30分に自宅を出発。
●朝4時40分ぐらいに、厚木寮の裏へ皆さんを向かうにピックアップ。
●朝8時少し前ぐらいには、大瀬崎へ到着。
いつもの様に・・・今回も、T実行委員長が不在でしたので、大瀬崎へ行く途中で、熱海から函南へ抜ける事から、
丹那断層も5分程度の観光も含めての見学に寄り道しました。
皆さんの反応は・・・ふぅ〜ん、でした。
<画像は、丹那断層を見学している様子です。>
前回同様に・・・途中、ラブライブで有名な内浦港の近くのセブンイレブンでトイレ休憩しました。
このセブンイレブンのそばには、痛車も有り、救命艇もあります。
本当は、文学的にも有名な太宰治が宿泊した安田屋旅館も有り、
ここの宿に泊まっていた時に、斜陽を書いたと言う地でありますが、いまや、内浦は、ラブライブの聖地です。
そして、駐車場に車を置いて、いつもの様に台車で大瀬崎のポイントまで移動です。
★★★★★<大瀬崎:到着>★★★★★
K川さんは、あまんちゅ漫画で観た景色と同じだと、感動されていました。
<大瀬崎駐車場から、大瀬崎湾内のポイントまで台車で移動している画像です。>
★★★★★<大瀬崎・湾内:1本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて1本目のダイビング。
今回は、私が皆さんのレンタル機材の準備や、レンタルされた器材に慣れる事からも、
簡単にシュノーケリングをして頂いてから、ダイビングを開始しました。
Y田さんですが、水面でのシュノーケリングですが、妙に早かったです。
聞いたら、水泳部だった様です。この方も、釣りをされている事で、お魚の生態に詳しいです。
<これからシュノーカリングへ向かう前の画像です。>
一応、体型からなのですが、バディは、
第1:Y田さん、K松さん、第2:K川さん、S木さん
と致しました。
透明度=8〜4メートル
水温=24.0度
IN=9時13分
OUT=9時57分
潜水時間=44分
最大水深=9.6メートル
平均水深=6.0メートル
観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)、マダイ、アジ、クマノミ。
狭い領域に、いろいろと生物が豊富に居る情報は得たのですが・・・その水深まで行けない環境でした。
先ずは、経験本数を増やす事が先決の状況でした。難しいです。
●水面休息時間は、1時間10分。
水面休息中は、小雨も降って、曇っても居たので、やや寒かった方も居ました。
しかし、ダイビング後には、深海水族館に行く事を計算して居たので、
出来る範囲での前倒しで進めました。最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
★★★★★<大瀬崎・湾内:2本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて2本目のダイビング。
透明度=10〜4メートル
水温=24.0度
IN=11時07分
OUT=11時47分
潜水時間=40分
最大水深=15.6メートル
平均水深=9.2メートル
観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)、ゴンズイの群れ、マダイ、アジ、クマノミ。
●水面休息時間は、1時間26分。
水面休息中は、私が準備したカップヌードル等で食事を致しました。
ここで、K川さんから、『寒いので、ここで離脱したい。』との勇気ある発言、
直ぐに、彼のみ先に、ウエットスーツを脱いで頂いて、現地施設のお風呂に入って頂き、着替えて頂きました。
K川さんからは、『次のダイビングで、珍しい生物は、皆さん、みないで下さいね。』と、
ドラマ等でもよくあるフラッグが立ったので、これは、何としても観ない。と、そう感じてもいました。
次の3本目のみ、粕川さんを抜いて、Y田さん、K松さん、S木さんこれに、今回の幹事のOの4名で潜りました。
粕川さんは、3本目の間に、神池に行きたい。との事も言われましたが、
まあ、『神池は、次回に残して、まあ、仮眠でもされてゆっくり過ごして下さい。』と、言ったら、了解の返事を頂きました。
次回の浮島が、大瀬崎の代替え地にかわらない事を祈ります。
★★★★★<大瀬崎・湾内:3本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて3本目のダイビング。
透明度=12〜4メートル
水温=22.8度
IN=13時13分
OUT=13時55分
潜水時間=42分
最大水深=21.8メートル
平均水深=13.4メートル
観た魚は、イロカエルアンコウ(レモン・3cm)、カエルアンコウ(オレンジ・6cm)、コブダイの幼魚、乙姫海老、テントウ海牛、ピカチュウ(ウデフリツノザヤ海牛)、マダイ、アジ、クマノミ。
★★★★★<大瀬崎:出発>★★★★★
●15時過ぎに、大瀬崎を出ました。
当然、次の深海水族館へ行く為、明るい内に大瀬崎を出ました。とりあえず、雲海の中に富士山も観えていました。
沼津港へ行く途中の見学は、内浦みかん販売所に寄り道したぐらいですね。
この時に内浦みかん販売所では、秋田犬がいた事から、S木さんと、動物のお話となりました。
S木さんが以前、お付き合いしていた彼女が猫を飼っており、
いつのまにか・・・自分が猫アレルギーとなってしまって、泣く泣くお別れした様なエピソードを聞きました。
流石は、抜かりが無いぞ、S木さんと、感じました。この話、そのまま信じて良いのか?悪いのか?
あまりにも綺麗にまとめらた感じでネタにも感じられました。(笑)
★★★★★<沼津港:深海水族館:到着>★★★★★
●16時前に沼津港に到着、16時から閉館の18時まで、約2時間の深海水族館での見学タイム。
まあ、深海水族館は、普通のダイビングで観るお魚も居ます。(ニチリンダテハゼが居たのには、うれしくなりました。)
深海水族館ならではのダイオウグソクムシ(私の眼には、ナウシカのオームにしかみえない。)、タカアシガニなどが居ました。
まあ、普通の水族館では無いので、気が向いたら行かれて下さい。
水族館のお土産コーナーには、ダイオウイカのオブジェや、ダイオウグソクムシの縫いぐるみも有りました。
まあ、18時の閉館まで粘ってみました。この時のバディは、下記の様に感じました。
一応、この時のバディは、
第1:Y田さん、S木さん、第2:K川さん、K松さんです。
ちなみに、Y田さんは、水族館のガチャガチャをやってました。
第1バディは、後半の30分ぐらいは、お土産コーナー観覧。あっさりグループです。
第2バディは、じっくりと閉館まで観ていたイメージでした。じっくりグループです。
まあ、K松さんは、全国の水族館を見学している方の様です。本当に経験本数から考えるとかなり知っています。
SMDCのお魚知識だけならば、さかな君と呼んでも良いと感じています。
そして、K川さんは、海牛がとても好きな方です。また、いろいろと水中生物にも詳しいです。
18時に閉館した深海水族館の前です。
★★★★★<沼津港:深海水族館:出発>★★★★★
何かSonyの4人組のアーティストグループの決意表明の様にも感じられる画像です。
●18時からは、そのまま、沼津港の
海鮮丼 佐政 で夕食を致しました。
夕食は、深海水族館でのチケット購入の際に、深海水族館のお隣にある
海鮮丼 佐政 で食事をするのならば、
割引で、1600円の深海水族館チケットが、1000円になる理由から、この海鮮丼 佐政 で夕食を致しました。
私は、いつものしらす釜揚げ丼ですね。安いです。1100円です。
K松さん、K川さんは、深海丼と言う2390円もするお値段のお食事を選択されてました。
アブラボウズも入っている丼です。
まあ、これで沼津港も・・・さよならです。
●19時過ぎ頃には、沼津インターから東名高速で厚木へ向かいました。
途中、御殿場では、夏の風物と言える花火が観えました。
また、中井パーキングエリアでは、ロギングもして、清算もしました。
深海丼を食べたりしたので、1万円以内に微妙におさまらない感じの金額となりました。
数百円程度のオーバーをする方が発生です。
まあ、深海水族館も行きましたので、その点からもお許し下さい。
●21時過ぎ頃には、Y田さん、K松さん、K川さん、S木さんを厚木寮の裏まで送迎完了。
<厚木寮の裏のさよならのポーズでの画像です。>
●23時前には、自宅に帰り着きました。
以上の様な海洋報告となります。
2019年8月3日(土曜日)
SMDCの皆様
ウミウシ天国、浮島(西伊豆)ツアーの幹事のOです。
7月20日(土)となりますが、今年の新入社員で、川奈の地でダイバーとなったばかりの・・・
Yさん、K松さん、K川さん、:これに、我らがT実行委員長、以上の4名と一緒に・・・
ウミウシ天国、浮島日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。
●先ずは、浮島について、簡単に御説明を致します。
浮島ビーチは、ウミウシが多いポイントです。と言うか、基本、ウミウシぐらいしかいません。
地形もビーチ内にふたつぐらいの洞窟があります。水深が浅いビーチポイントです。水深10メートル行くのは、かなりの苦労です。
ビーチに居るウミウシは、洞窟に主に居ます。
たぶん、ボートポイントの方が、ウミウシは多いです。ナイトダイビングも出来るビーチポイントです。
確か、施設は、ホテルに併設しているので・・・温泉です。
ここのビーチは、ドラマや、映画の撮影にも使われています。
・テレビドラマは、2000年に放送されたサマースノーと言うドラマです。
堂本剛、広末涼子、小栗旬が出演しています。
・映画は、ガリレオの映画で、「真夏の方程式で」すね。女優の杏が地元の素潜りする女性役で出演しており、
映画の中で出て来るトリックの宿も浮島ビーチのそばにあります。
●簡単に御報告を入れさせて頂きます。
ここ最近の木曜日、金曜日と、弱い南西風が吹いており、実は、海洋公園へ行けるかもと思いながらも、
皆さんと約束している浮島へ行く予定でした。
とりあえず、金曜日には、予約を入れて西伊豆の浮島へ向かう事と致しました。
●朝3時15分に自宅を出発。
●朝4時にT実行委員長をピックアップ。
●朝4時30分ぐらいに、厚木寮の裏でYさん、K松さん、K川さんをピックアップ。
途中、休憩していた函南の道の駅にには・・・ラブライバー専用の痛車も居ました。
★★★★★<西伊豆・浮島:到着>★★★★★
●朝8時ぐらいには、浮島へ到着。
●朝9時ぐらいには、現地でのレンタルのウェットスーツの確認も出来て準備完了。
<通りすがりの女性に撮って頂きました。>
★★★★★<西伊豆・浮島ビーチ:1本目>★★★★★
●浮島ビーチにて1本目のダイビング。
<浮島ビーチの景観です。>
バディは、
第1:Yさん、K松さん、第2:K川さん、Tさん
と致しました。
透明度=8〜3メートル。
水温=26.2度。
IN=9時14分
OUT=10時35分
潜水時間=81分
最大水深=7.6メートル
平均水深=3.4メートル
観た魚は、キャラメルウミウシ、シロタエイロウミウシ、サメジマオトメウミウシ、コイボウミウシ、フリエイイボウミウシ
<キャラメルウミウシ>
<サメジマオトメウミウシ>
<シロタエイロウミウシ>
浮島のビーチ内にある洞窟エリアに行き、そこに生息するウミウシを観て来ました。
●水面休息時間は、1時間30分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
★★★★★<西伊豆・浮島ビーチ:2本目>★★★★★
●浮島ビーチにて2本目のダイビング。
このダイビングで、Yさん、K松さん、K川さんの3名の皆様は、経験本数10本を越えたので記念撮影です。
透明度=10〜3メートル。
水温=27.6度。
IN=12時05分
OUT=13時03分
潜水時間=58分
最大水深=7.8メートル
平均水深=4.2メートル
観た魚は、キャラメルウミウシ、シロタエイロウミウシ、サメジマオトメウミウシ、コイボウミウシ、フリエイイボウミウシ
タツノイトコ、ムレハタタテダイの群れ、アオウミウシ、アジの群れ。
●水面休息時間は、1時間58分。
カップヌードル等を食べたら、私も疲れていたのか、椅子に座りながら寝てました。
結果、3本目の出船する時間まで寝ていた模様。約15分ぐらい遅れて・・・3本目が開始です。
まあ、自分達しかいないので、乗り合いの方々にご迷惑を掛けなくてすみました。
★★★★★<西伊豆・浮島:カマガ根ボート:3本目>★★★★★
●浮島:カマガ根ボートにて3本目のダイビング。
3本目のボートは、T実行委員長のバックロールエントリーをお手本として、
皆さんにバックロールエントリーで入って頂きました。
3名の皆様は、体験ダイビング以外では、初めてのボートダイビングになった感じですね。
<ボートのエントリー時の潜降して行く雰囲気>
透明度=8〜4メートル。
水温=25.0度。
IN=15時01分
OUT=15時42分
潜水時間=41分
最大水深=17.4メートル
平均水深=11.4メートル
観た魚は、ミチヨミノウミウシ、サキシマミノウミウシ、ユビノウハナガサウミウシ、ニシキウミウシ、フタイロニシキウミウシ、ハリセンボン。
<ミノウミウシ>
<ユビノウハナガサウミウシ>
<フタイロニシキウミウシ>
<ボートダイビングでのエキジット間際での安全停止の雰囲気>
★★★★★<西伊豆・浮島:出発>★★★★★
●17時過ぎに、浮島を出ました。浮島ビーチは、サンセット感覚の海になってきました。
●19時過ぎぐらいから、函南の鳥バックスにて夕食。
焼き鳥、釜飯の美味しいお店です。ここでログもつけました。
●23時近くには、Yさん、K川さんを厚木寮の裏まで送迎完了。
●23時過ぎにには、K松さんを海老名まで送迎完了。
●23時40分頃には、T実行委員長を自宅に送迎完了。
●24時30分頃には、自宅に帰り着きました。流石に疲れました。
以上の様な海洋報告となります。
2019年8月10日(土曜日)
SMDCの皆様
伊豆半島日帰りで海を楽しむツアーの幹事のOです。
8月10日(土)となりますが、
Nさん、Eさん、Aさん、Kさん、:以上の4名と一緒に・・・
伊豆半島、大瀬崎日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。
●簡単に御報告を入れさせて頂きます。
今回は、台風の位置から、大瀬崎ぐらいしか潜れない理由から、
とりあえず、金曜日ですが、現地への予約を入れて大瀬崎へ向かう事と致しました。
●朝3時10分に自宅を出発。
●朝4時30分ぐらいに、厚木寮の裏でKさんをピックアップ。
●朝4時50分ぐらいに、129号線ぞいでNさんをピックアップ。
●朝5時10分ぐらいに、茅ヶ崎近辺にてAさんをピックアップ。
●朝6時過ぎぐらいに、平塚駅の改札にてEさんをピックアップ。
函南・熱海峠を通過して行く事から、丹那断層を見学してから行きました。
Aさんは、皆さんからの感想を聞いて・・・観た事が無い点から行きたくなった様ですが、
丹那断層を5分程度ですが観た結果は、『ふぅ〜ん』、と言うイメージでした。
★★★★★<大瀬崎:到着>★★★★★
●朝9時ぐらいには、現地に到着。
先ずは、旭さんが5本目のファンダイビングの始めとなる理由から、先ずは、皆さんでシュノーケリングをやって頂きました。
私の予想よりも、台風のうねりが大瀬崎の湾内に入って無い事から、やや安心をしました。
★★★★★<大瀬崎・湾内:1本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて1本目のダイビング。
バディは、
第1:Eさん、Nさん、第2:Kさん、Aさん
と致しました。
透明度=6〜3メートル。
水温=23.8度。
IN=11時24分
OUT=12時10分
潜水時間=46分
最大水深=21.0メートル
平均水深=11.8メートル
観た魚は、カミソリ魚のペア、ゴンズイ、トラウツボ
<カミソリ魚のペア>
●水面休息時間は、1時間30分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
★★★★★<大瀬崎・湾内:2本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて2本目のダイビング。
2本目のみ、Kさん、Aさんですが、かなり疲れて眠かった様でしたので、お二人が寝る事により・・・お休みされましたので、
2本目は、O、Eさん、Nさんで潜りました。
透明度=6〜3メートル。
水温=26.4度。
IN=13時40分
OUT=14時26分
潜水時間=46分
最大水深=21.4メートル
平均水深=13.4メートル
観た魚は、カミソリ魚のペア、ミゾレフグ、キリンミノ、イロカエルアンコウ(レモン)、ピカチュウ(ウデフリツノザヤウミウシ)。
<イロカエルアンコウ(レモン)>
●水面休息時間は、1時間18分。
この水面休息の時間に、寝ていて起きたばかりの粕川さんに、粕川さんが希望された大瀬崎の岬の先端まで観光感覚で行きました。
若干、日蔭が出て来た事から・・・岬の先端まで観に行きました。
神池での鯉の食事の様子は、三連休の初日で餌をあげる方も多いのでしょうか、ややトーンダウンした感じでした。
★★★★★<大瀬崎・湾内:3本目>★★★★★
●大瀬崎湾内にて3本目のダイビング。
私の知り合いのベテランダイバーに撮って頂きました。3本目のみ、Nさんのみがお休みされましたので、
3本目は、O、Eさん、Kさん、旭さん(6本目)で潜りました。
私とEさんのみが、3本のダイビングをやりました。他の3名の方々は、2本のダイビングとなりました。
透明度=6〜3メートル。
水温=23.4度。
IN=15時44分
OUT=16時25分
潜水時間=41分
最大水深=21.6メートル
平均水深=11.8メートル
観た魚は、カミソリ魚のペア、キリンミノ、イロカエルアンコウ(レモン)、ピカチュウ(ウデフリツノザヤウミウシ)、カナメイロウミウシ。
<ピカチュウ>
<カナメイロウミウシ>
3本目のダイビングで、ウミウシが観れた理由から、やや、Kさんが嬉しい感じでした。
ダイビング後には、Kさんが、Eさんに対して、ピカチュウの正式名称であるウデフリツノザヤウミウシの名前の由来を熱く語ってました。
★★★★★<大瀬崎:出発>★★★★★
●18時頃には、大瀬崎を出ました。
●19時過ぎぐらいから、函南の鳥バックスにて夕食。
<先週末と同じ夕食の場所です。>
焼き鳥、釜飯の美味しいお店です。私は、ログをつけました。
食事の時には、次の企画が浮上してました。
・鍋割山へハイキングに行き山頂で鍋焼きを食べるツアー、
・伊豆大島の裏砂漠へハイキングへ行くツアー、
・冬にボードで白馬等へ遊びに行くツアー
どれも、海へ潜りに行くツアーの話が無いのが、現状と感じました。
●21時45分頃でしたか、Eさんを渋沢駅近辺へ送迎完了。
●22時45分頃に、Aさんを茅ヶ崎の自宅付近まで送迎完了。
●23時過ぎにには、Nさんを129号線沿いの自宅付近へ送迎完了。
●23時過ぎにには、Kさんを厚木寮の裏まで送迎完了。
●24時30分頃には、自宅に帰り着きました。流石に疲れましたが、私は個人で翌日の日曜日もそのまま戻る様に大瀬崎へ潜りに行きました。
以上の様な海洋報告となります。
2019年8月22日(木曜日)
SMDCの皆さん
八丈島セルフダイビングツアー幹事のOです。
8月22日(木)の夜に竹芝発の東海汽船で八丈島へ向かいまして、
8月25日(日)の夜に竹芝着の東海汽船で八丈島から戻りました。
Nさん、Eさん、Aさん、:以上の3名と一緒に・・・
伊豆七島、八丈島セルフツアーと題して潜りに行って来ました。
●簡単に御報告を入れさせて頂きます。
今回も、台風の進行を心配しましたが、先週末の様な酷い天候では無かったので、
八丈島まで行きまして、ダイビング、観光、温泉、宴会といろいろと楽しんで来ました。
◆◆◆◆◆1日目◆◆◆◆◆
●夜22時30分に竹芝から東海汽船の橘丸にて八丈島へ向かいました。
行きの船の部屋は、ゆったりと過ごしたり、夜景を観たり、夜は、13時30分頃まで飲んで過ごしました。
2019年8月23日(金曜日)
◆◆◆◆◆2日目◆◆◆◆◆
●朝9時20分ぐらいに、八丈島の底土港に橘丸が到着です。
到着した時の様子です。東海汽船の橘丸をバックに撮影です。
●朝9時過ぎには、現地のダイビングショップ:レグルスにてダイビング準備開始。
●●●●●底土ビーチにて1本目のダイビング。●●●●●
透明度=30〜20メートル。
水温=28.8度。
IN=10時57分
OUT=11時51分
潜水時間=54分
最大水深=15.6メートル
平均水深=8.8メートル
観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、コロダイの群れ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚
●水面休息時間は、1時間09分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
●●●●●底土ビーチにて2本目のダイビング。●●●●●
透明度=25〜20メートル。
水温=28.8度。
IN=13時00分
OUT=14時03分
潜水時間=63分
最大水深=15.6メートル
平均水深=8.8メートル
観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、亀2匹、コロダイの群れ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚
<亀>
●水面休息時間は、2時間01分。
この水面休息の時間に、カップヌードルを食べました。
●●●●●底土ビーチにて3本目のダイビング。●●●●●
透明度=20〜15メートル。
水温=28.6度。
IN=16時04分
OUT=17時04分
潜水時間=60分
最大水深=15.4メートル
平均水深=8.0メートル
観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、バラクーダ2匹、コロダイの群れ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚
●17時30分頃には、レグルスに戻って、シャワーを浴びました。
●18時30分頃には、宿経由となりますが、ふれいあの湯の温泉へ行きました。
●19時頃には、宿にて夕食を食べました。
●19時30分頃には、光キノコを観察しに、八丈島ビジターセンターまで行きました。
キノコを撮った画像です。30分ぐらいの観察でした。
●宿に戻ってからは、焼酎を飲みながら、夜中の12時過ぎぐらいまで飲んでました。
2019年8月24日(土曜日)
◆◆◆◆◆3日目◆◆◆◆◆
●翌朝7時には、宿で食事を実施。
●朝8時には、現地のダイビングショップであるレグルスに到着
●●●●●神湊港からボートでボートポイントの『局長浜』にて1本目のボートダイビング。●●●●●
透明度=50〜20メートル。
水温=28.8度。
IN=10時16分
OUT=10時49分
潜水時間=33分
最大水深=30.2メートル
平均水深=14.2メートル
観た魚は、亀、つばめ魚(5匹)、ハタタテハゼ
<ハタタテハゼ>
<つばめ魚>
●水面休息時間は、2時間15分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
この水面休息の時間に、カップヌードルを食べました。
船は、明丸に乗りました。伝説の漁師と言われる赤間さんの船です。
●●●●●神湊港からボートでボートポイントの『アオゾミ』にて2本目のボートダイビング。●●●●●
透明度=40〜20メートル。
水温=28.8度。
IN=13時04分
OUT=13時52分
潜水時間=48分
最大水深=21.0メートル
平均水深=13.4メートル
観た魚は、ミスジアオイロウミウシ、亀(3匹)、ユウゼン、つばめ魚(5匹)、ハタタテハゼ、ヒラムシ、タコ。
<ヒラムシ>
<ミスジアオイロウミウシ>
●水面休息時間は、1時間31分。
この水面休息の時間に、底土の海の家のたこ焼き等を食べました。
●●●●●最後は、底土ビーチにて3本目のダイビング。●●●●●
透明度=20〜15メートル。
水温=28.8度。
IN=15時23分
OUT=16時25分
潜水時間=62分
最大水深=15.6ートル
平均水深=9.6メートル
観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、亀2匹、コロダイの群れ、ユキダルマウミウシ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚。
<フタスジリュウグウスズメダイの幼魚>
<ユキダルマウミウシ>
●18時頃には、レグルスに戻って、シャワーを浴びました。
●ダイビングの清算も、この場で実施しました。
●土産物屋・あきにて、約20分の土産物を買う時間を設けました。
●宿に戻って、洗った器材を乾す為に干しました。約30分程度の時間です。
●19時頃には、宿経由でふれいあの湯の温泉へ行きました。
●19時頃には、宿にて夕食を食べました。
●宿に戻ってからは、焼酎を飲みながら、夜中の2時過ぎぐらいまで飲んでました。
2019年8月25日(日曜日)
◆◆◆◆◆4日目◆◆◆◆◆
●私は、器材の梱包作業があるので、朝5時から起きて梱包を開始。
●翌朝7時には、宿で食事を実施。
●宿の清算も、この場で実施しました。
●朝8時には、宿を出て、レンタルしている車のガソリンを入れました。
●朝8時過ぎには、底土港へ行きまして、橘丸が来るのを持ちました。
●朝9時30分過ぎには、底土から東海汽船の橘丸に乗って、竹芝へ向かいました。
●途中、御蔵島、三宅島、伊豆大島と、寄港しました。
三宅島から橘丸が出る際は、別れを惜しむ様子もありました。
東海汽船の橘丸の船の中では、食べたり、寝たりしながら過ごしました。
橘丸から観えた夕焼け、それを観ながら飲むビール等は、とても旨い様でした。
綺麗な夕焼け〜♪
●夜9時前ぐらいに竹芝港に到着。
竹芝に到着したので、ここで解散と致しました。
●自分は、いろいろとあって・・・24時50分頃に自宅へ帰り着きました。
以上の様な海洋報告となります。 次回の今週末の土曜日は、伊豆日帰りの旅です。
2019年8月31日(土曜日)
SMDCの皆様
伊豆半島日帰りで海を楽しむツアーの幹事のOです。
8月31日(土)となりますが、
Fさん、Mさん、Tさん、Sさん、:以上の4名と一緒に・・・
伊豆半島、大瀬崎日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。
●簡単に御報告を入れさせて頂きます。
今回は、南西風が吹き続けて、東伊豆の海洋公園が安定して静かな環境と予測する事が出来た理由から、
とりあえず、金曜日ですが、現地への予約を入れて海洋公園へ向かう事と致しました。
●朝3時00分に自宅を出発。
●朝3時30分ぐらいに、東京都小平市でFさんをピックアップ。
●朝4時10分ぐらいに、東京都町田市でMさんをピックアップ。
●朝4時55分ぐらいに、ソニー厚木寮にてTさん・Sさんをピックアップ。
川奈のそばのセブンイレブンには、朝6時50分頃には到着、
そこで、お昼に食べる予定のカップヌードル等を買いました。
★★★★★<海洋公園:到着>★★★★★
●朝7時30分ぐらいには、現地である海洋公園に到着。
先ずは、塚本さんが7本目のファンダイビングの始めとなる理由から、先ずは、海洋公園のプールにて皆さんでシュノーケリングをやって頂きました。
私の予想通りに、南西風の予想通りに海洋公園が凪の状態であったので安心をしました。
先ずは、着替えている途中の海洋公園のジャグジーでの画像です。
プールで、先ずは、軽器材に慣れてい頂いている途中の画像です。
塚本さんだけ、プールで軽器材に慣れさせるだけだとかわいそうなので、全員で簡単にプールでシュノーケリングです。
★★★★★<海洋公園:1本目>★★★★★
●海洋公園にて1本目のダイビング。
バディは、
第1:Tさん、Sさん、第2:Mさん、Fさん
と致しました。
1本目のダイビングは、先ずは、経験本数の少ない塚本さんにダイビングに慣れて頂く様に、
あまり深く無い水深を泳いで頂きましたが、他の方とのエアの無くなり具合も差がつきました。
これは、仕方が無いです。
ちなみに、カエルアンコウが居るところまで行きましたが、見つける事は出来ませんでした。
このダイビングで観れたのは、サザナミヤッコの幼魚ぐらいですね。
透明度=12〜8メートル。
水温=21.6度。
IN=9時14分
OUT=9時51分
潜水時間=37分
最大水深=13.4メートル
平均水深=6.6メートル
観た魚は、サザナミヤッコの幼魚、アオブダイ、トウシマコケギンポ
<サザナミヤッコの幼魚>
●水面休息時間は、1時間32分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
約1時間30分は、1本目がそれほど深く無い事から、最低必要な水面休息の時間ですね。
ジャグジーでゆったりと温泉につかる様なイメージで・・・Fさん、Sさん、Mさんは、ゆっくりと過ごしました。
Tさんは、やはり、最初の1本目が慣れない事から、
ダイビング1本目が終わった直前から、爆睡を開始しました。
約30分から1時間は寝てましたね。
★★★★★<海洋公園:2本目>★★★★★
●海洋公園にて2本目のダイビング。
2本目のダイビングは、1本目のダイビングで、ある程度の体も慣れて来たと思われるので、
砂地に降りましたが、何だか流れていたので、直ぐに1の根へ逃げて、カエルアンコウの居る場所へ移動。
2匹居るカエルアンコウの内、1匹のイロカエルアンコウのみ探せました。
オオモンカエルアンコウは、探せなかったです。
透明度=15〜8メートル。
水温=20.8度。
IN=11時23分
OUT=12時10分
潜水時間=47分
最大水深=19.2メートル
平均水深=8.6メートル
観た魚は、メガネスズメダイ、クマノミ、卵を守るソラスズメダイ、イロカエルアンコウ、ヒトデヤドリ海老、ノコギリヨウジ、乙姫海老、トウシマコケギンポ、ニアミラウミウシ。
<ニアミラウミウシ>
<ヒトデヤドリ海老>
<イロカエルアンコウは、獲物が来るのをジット止まってました。>
●水面休息時間は、2時間35分。
この水面休息の時間に、お昼の食事を致しました。
食べた後は、ぼんやりと昼寝する方も居たりしました。塚本さんですね。
私は、伊豆大島ハイキングの企画について、
皆さんに御説明をしたりして、実施する日程を取り決めてました。
とりあえず、この2時間30分は、ゆっくりと、水面休息の時間として過ごしました。
★★★★★<海洋公園:3本目>★★★★★
●海洋公園にて3本目のダイビング。
3本目のダイビングは、クエ穴のそばに居るハナタツと、カエルアンコウを探しに行きました。
やっとこさ、イロカエルアンコウのそばに居るオオモンカエルアンコウも探せて観れました。
透明度=12〜8メートル。
水温=19.4度。
IN=14時45分
OUT=15時28分
潜水時間=43分
最大水深=24.6メートル
平均水深=8.0メートル
観た魚は、ハナタツ、オオモンカエルアンコウ、イロカエルアンコウ、乙姫海老、メガネスズメダイ、サザナミヤッコの幼魚、トウシマコケギンポ。
<ハナタツ>
<2本目で観たイロカエルアンコウは、今度は動き回ってました。>
<オオモンカエルアンコウ>
<メガネスズメダイ>
●3本を潜り終わった後には、器材を洗ったり、器材を乾わかしたり、ログをつけたりしてました。
★★★★★<海洋公園:出発>★★★★★
●17時頃には、海洋公園を出ました。
ケニーズハウスへアイスを食べに行きましたが、残念ながら準備中でした。
コーヒー牛乳を飲みました。
お腹も空いていたので、お食事にする事として、太田水産へ食べに行きました。
●18時頃から、川奈のそばの太田水産にて夕食。
私が食べたのは、ねぎとろ丼です。いつもの様に、ここは、美味しいです。
19時頃には食べ終わりました。
●21時30分頃でしたか、Sさんをソニー厚木寮へ送迎完了。
●22時00分頃に、終電の事も考慮して、Tさんを本厚木駅へ送迎完了。
●22時40分頃に、Mさんを町田の御自宅付近へ送迎完了。
●23時過ぎにには、Fさんを小平の御自宅付近へ送迎完了。
●24時05分頃には、自宅に帰り着きました。
以上の様な海洋報告となります。
3本潜った事から、費用は、1万円を少しオーバーする費用程度の金額となりました。
2019年9月14日(土曜日)
SMDCの皆さん
伊豆半島を潜るの日帰りセルフツアー幹事のOです。
SMDCとしては、珍しい西伊豆の土肥へ潜りに行きました。
朝9時前に、土肥ビーチの様子を観ました。凪でした。
●●●●●<土肥101施設:到着>●●●●●
朝9時前に、101の土肥施設へ到着しました。
ダイビング施設には、25メートルのプール、水深4メートル程度のダイビングプールもあります。
当日のダイビングデータは、下記の通りです。
●●●●●<1本目:土肥・通り崎ビーチ>●●●●●
IN=9時33分
OUT=10時34分
ダイビング時間=61分
最大水深=28.0メートル
平均水深=10.8メートル
透明度=15〜8メートル
水温=26.0度
●●●●●<101土肥ダイビングプール>●●●●●
水面休息=35分
IN=11時09分
OUT=11時39分
ダイビング時間=30分
最大水深=4.2メートル
平均水深=3.2メートル
透明度=50〜25メートル
水温=28.0度
●●●●●<2本目:土肥・通り崎ビーチ>●●●●●
水面休息=2時間19分
IN=13時58分
OUT=14時58分
ダイビング時間=60分
最大水深=29.2メートル
平均水深=11.8メートル
透明度=12〜8メートル
水温=26.4度
●●●●●海の中で観た生物は、下記の通りです。●●●●●
<アカホシカクレエビ>
<オシャレカクレエビ>
<ハナオトメウミウシ>
<ベニカエルアンコウ>
<50cmクラスのタコ>
海の中のイメージは、下記の様なイメージです。
<沈船の画像を撮って無いので、現地ショップの画像をみて下さいね。(笑)御参考で・・・>
●●●●●<土肥101施設:出発>●●●●●
土肥ダイビングの帰りは、函南のめんたいパークへ行きました。
夕食は、丸天の卸団地店へ行きました。美味しかったです。
その後は、帰路です。私は、自宅に12時ぐらいに戻りました。
2019年9月21日(土曜日)
タイ国のロタ島ツアーです。
幹事は、K。参加者は、K以外に、Aさん、Nさん、Kさん、合計4名。
SMDCのみなさま
お疲れ様です。
幹事のOです。
町田経由(朝4時ピックアップ)、Sony厚木寮経由(朝4時40分ピックアップ)で、
今年の新人ダイバーさん4名(Mさん、Sさん、Kさん、Yさん)と大瀬崎へ潜りに行きました。
●●●●●<<大瀬崎・到着>>●●●●●
皆さんと楽しく、先ずは、シュノーケリング、その後のダイビングを実施し、水面休息もゆっくりと過ごしました。
尚、その時に潜ったダイビングログは、下記の通りです。
●●●●●<1本目:大瀬崎・湾内>●●●●●
IN=8時23分
OUT=9時05分
ダイビング時間=42分
最大水深=13.6メートル
平均水深=6.2メートル
透明度=15〜8メートル
水温=25.8度
●●●●●<2本目:大瀬崎・湾内>●●●●●
水面休息=14分
IN=9時19分
OUT=9時43分
ダイビング時間=24分
最大水深=9.6メートル
平均水深=5.4メートル
透明度=15〜8メートル
水温=26.0度
●●●●●<3本目:大瀬崎・岬の先端>●●●●●
水面休息=2時間14分
IN=11時57分
OUT=12時32分
ダイビング時間=35分
最大水深=26.4メートル
平均水深=10.6メートル
透明度=15〜8メートル
水温=26.0度
●●●●●<4本目:大瀬崎・湾内>●●●●●
水面休息=2時間10分
IN=14時42分
OUT=15時30分
ダイビング時間=48分
最大水深=24.6メートル
平均水深=13.2メートル
透明度=15〜8メートル
水温=26.0度
●●●●●その結果、観た魚は、下記の画像ですぅ〜♪●●●●●
<カエルアンコウ>
<海天狗>
<ボロカサゴ>
<オオモンカエルアンコウ>
<アンコウ>
<セスジミノウミウシ>
画像は、無いのですが、これ以外にセミホウボウの幼魚、
オトヒメエビ、コマチコシオリエビ、アジ、マダイ、この様な生物も観ました。
特に、ボロカサゴがとても珍しい生物なのですが、
それにもまして・・・この時期に、水温26度と温かいのに、
深海魚ともいえるアンコウ(50cmクラス)を観る事が出来たのは、
とても凄い事だと感じています。
●●●●●<<大瀬崎・出発>>●●●●●
ダイビング後は、めんたいパークへ行きましたが、流石に、めんたいこの試食には、間に合いませんでした。
夕食は、丸天の卸団地店へ食べに行きました。
帰りに私のミスですが、東名高速の厚木インターで降り忘れたので、
ついでに、T実行委員長に挨拶に行ってから、皆さんを送り届けてから、
へ戻りました。夜の12時過ぎには、自宅へ戻りました。
2019年10月5日(土曜日)
SMDCのみなさま
伊豆日帰りダイビング幹事のOです。
10月05日(土)に大瀬崎で潜りました。
朝4時30分にソニー厚木寮へ参加の皆様ですが・・・お迎えにあがりました。
★★★★★★★★★★<大瀬崎・到着>★★★★★★★★★★
その後、朝8時ぐらいには、現地の大瀬崎へ到着しました。
<朝、到着した大瀬崎の湾内の海から観た富士山。>
先ずは、現地ウェットスーツの確認や、軽器材の確認をしてから、先ずは、大瀬崎の湾内にて、
シュノーケーリングをして頂きました。
<まだ、あまり海へ入っていない内から、シュノーケリングをして頂きました。>
<シュノーケリングから戻ったみなさま>
その後のダイビングは、各ポイントをかえて、下記の3本を潜りました。
観た生物は・・・下記の様なイメージです。
★★★★★★★★★★<1本目:大瀬崎・湾内>★★★★★★★★★★
1本目は、大瀬崎の湾内では、海天狗(ペア)、ミナミハコフグの幼魚を観ました。
ボロカサゴ、ミカヅキつばめ魚は、観ませんでした。
ちなみに、湾内では、海岸にギンカクラゲが打ち上げられておりました。
結果、海岸では、アオミノウミウシを探すダイバーが多かったのです。
しかし、アオミノウミウシは、見つかって無い模様です。
<海天狗>
★★★★★★★★★★<2本目:大瀬崎・外海・かけあがり下>★★★★★★★★★★
2本目は、大瀬崎の外海では、アオリイカの群れ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、マツバスズメダイの群れを観ました。
深場の水温20.4℃と低かった事と、意外と流れていたのが印象的でした。
まあ、満潮時を中心にエントリー/エキジットしているので、問題が無いダイビングでした。
水面休息時間を利用して、食事、神池の見学をしました。
神池へ行く途中の日蔭の道には、『ヒバカリ』と言う小型のヘビが居ました。
水辺を好むヘビとの事で、無毒のヘビでした。この『ヒバカリ』の画像ですが一瞬の事で撮れてない為、とても残念です。
★★★★★★★★★★<3本目:大瀬崎・岬の先端>★★★★★★★★★★
3本目は、大瀬崎の岬の先端では、オオモンカエルアンコウ、カラッパ、キンギョハナダイの群れを観ました。
やはり、ここのポイントは、地形が急な勾配の坂の様な地形ですね。
皆さん、中世浮力に苦労されてました。
<オオモンカエルアンコウ>
★★★★★★★★★★<大瀬崎・出発>★★★★★★★★★★
大瀬崎ですが、16時30分ぐらいに出ました。
<大瀬崎の日が沈み行く斜陽ですね。>
みかん屋へ行きまして、大きな柴犬を観て、みかんジュース100%を飲みました。
ラブライブの三津浜を見学しました。
「太宰治」の「斜陽」で有名になった「安田屋旅館」は、現在は、「ラブライブ」で有名になっている事が、この時代の流れを感じます。
17時30分ぐらいに、めんたいパークへ行きました。
<めんたいパークでの試食が出来た事が嬉しいです>
その後は、さわやかの函南店へ行きました。
待ち時間が30分であった事も選択の理由です。
<さわやか函南店の前です>
さわやかのげんこつハンバーグは、安い割に美味しかったです。
<さわやかのげんこつハンバーグを切るパフォーマンスですね。>
<ひとりだけメニューが来なくて、何だかかがっかりな表情。>
<でも、自分のげんこつハンバーグが来るとにこやか笑顔>
まあ、さわやかは、静岡県民のソウルフードとの事です。確かにそう感じました。
21時30分ぐらいには、皆さんの帰宅される厚木寮に到着しました。
お疲れ様でした。
今度の週末は、台風ですね。あとは、台風の通過するタイミング次第ですね。断然に潜るつもりでおりますが、自然には勝てないです。
2019年10月19日(土曜日)
SMDCのみなさま
伊豆日帰りダイビングの幹事のOです。簡単に御報告を入れさせて頂きます。
午前3時00分:自宅発
午前3時20分:Fさんピックアップ
午前4時30分:Aoさんピックアップ
午前5時00分:Yさんピックアップ
午前5時30分:Asさんピックアップ
圏央道の寒川インターより東名高速経由で沼津インターより縦貫道を使って黄金崎へ
午前8時30分:黄金崎到着
当日は、朝から雨が降っており、
北東風の影響で、東の海洋公園等が潜水禁止でクローズしており、
黄金崎は、東の現地ショップの方々も来ており、とても混雑してました。
そう言えば、岐阜在住のIDCコース同期のインストラクターの方とも、
数年振りに現地の黄金崎で会いました。
★★★ログ1本目★★★
IN=9時53分
OUT=10時40分
最大水深=13.0メートル
平均水深=8.2メートル
潜水時間=47分
水温=25.0度
透明度=15〜10メートル
観た生物=大海馬(黄色、15cm)、大海馬(黒色、10cm)、ネジリンボウのペア、コノハガニ、タツノイトコ、マダイのだいちゃん、ミカヅキツバメウオの幼魚、アカハチハゼ
<大海馬(黄色、15)>
<大海馬(黒色、10)>
<ネジリンボウのペア>
水面休息=1時間29分
<水面休息時間を利用して秋刀魚を焼いて食べました。>
★★★ログ2本目★★★
IN=12時09分
OUT=12時54分
最大水深=19.4メートル
平均水深=8.8メートル
潜水時間=45分
水温=25.0度
透明度=12〜8メートル
観た生物=ムチカラマツエビ、ネジリンボウ、マダイのだいちゃん、アカハチハゼ
<ムチカラマツエビ>
<ネジリンボウ>
午後15時00分:黄金崎出発
午後15時30分:君だけプリンを食べました。
午後16時00分:めんたいパーク到着
めんたいこの試食を致しました。
午後16時30分:めんたいパーク出発
午後17時00分:さわやか函南店到着
30分待ちにて食事を開始
午後18時30分:さわやか函南店出発
函南より熱海経由で西湘バイパス経由で送迎
午後20時00分:西湘バイパスパーキングエリア 清算
午後20時40分:旭さん送迎完了
午後21時10分:山下さん送迎完了
午後21時40分:青竹さん送迎完了
午後23時00分:二見さん送迎完了
午後23時40分:自宅到着
以上、黄金崎を楽しんで来ました。
★★★今回の考え方★★★
朝は、台風19号の影響で伊豆半島の狩野川も氾濫を起こしており、
その点から、確実に安全が確保された問題が無い道を使って黄金崎まで行きました。
但し、帰りには、いつも使っている通行止めとなった熱函道路や被災した西湘バイパスを使って帰宅しました。
既に道路は復旧をしてました。
今回のコンセプトは、被災し復旧がはじまってきた観光地に対しては、少しでも多く訪れて、
少しでもお金を落として経済を少しでも活性化して行く事が、被災した観光地の強い要望です。
皆さんも、是非、潜りに行きましょう。
2019年11月9日(土曜日)
SMDCの皆様
伊豆大島・三原山への秋のハイキングツアー幹事のOです。
11月8日(金)の22時に竹芝発の東海汽船のさるびあ丸にて、
伊豆大島の三原山へハイキングへ行きました。
今回の目的は、先ずは、この時期になるとウェットスーツで潜ると考えたら少し辛いと思われる時期に、
今年の新人さんも含めて来年以降に島でのダイビングがやりたくなる為にも、
先ずは、手始めに伊豆大島の良さを感じて頂きたく、伊豆大島へ渡る経験をして頂きました。
これを機会に。。。来年以降に、是非、八丈島等へ潜りに行きましょう。
簡単に御報告を入れさせて頂きます。
●●●2019年11月08日(金)●●●
11月8日(金)の21時に竹芝港に集合。
今年の新人さんを中心に準備協力をして頂き・・・受付組(E藤さん、O)、
宴会の買い出し組(N臺さん、K松さん、K川さん、S木さん、Aさん、Y田さん、Y下さん、T間さん)
御準備の件、ありがとうございました。
予定通りに20名で無事に出発を致しました。
さるびあ丸は、いつもの様にレインボーブリッジの下を通過して、伊豆大島へ向かいました。
さるびあ丸での宴会の様子です。
横浜では、大桟橋経由となる事から、レインボーブリッジの下も通過です。
●●●2019年11月09日(土)●●●
11月9日(日)、翌朝6時には、伊豆大島の岡田港に到着。
そのまま、バスで伊豆大島温泉ホテルへ移動。
すぐさま、温泉と朝食バイキングを楽しみました。
朝の伊豆大島温泉ホテルでのバイキングの様子です。
朝8時30頃には、バスで三原山の登山口へ移動しました。約3時間弱のハイキングの始まりです。
集合したスナップです。バックは、伊豆大島の三原山です。
残念ながら、やや曇り空です。快晴ではありませんでした。
頂上付近の三原神社に参拝です。その様子です。
三原山の噴火口は、なかなか絶景です。
三原山のお鉢をめぐっている途中のハイキング中の画像です。
12時近くには、温泉ホテルに戻っておりました。お昼は、準備されたお弁当と、温泉を楽しみました。
お昼の伊豆大島温泉ホテルでの食事の様子です。
その後は、食事と温泉を楽しんだら・・・岡田港へバスで移動です。
皆さん・・・アイスクリームを食べてました。
ゴジラともお別れです。帰りは、この様なジェット船で竹芝港へ向かいます。
竹芝に到着したのは、16時30分頃、ここで解散。
有志で、クラフトビールも飲みに行きました。
次回は、来年の夏に、八丈島へ潜りに行きましょう。
皆様、お疲れ様でした。
参加者は、自分も含めて、以下の20名です。
参加者:
I橋さん、M田さん、I沼さん、S川さん、N谷さん、
H間さん、Y口さん、A道さん、E藤さん、K島さん、
Y下さん、Y田さん、S木さん、Aさん、K川さん、
K松さん、T本さん、N臺さん
以上18名
幹事:T間さん、O
合計20名参加
2019年11月30日(土曜日)
SMDCのみなさま
Oです。
先日の金曜日の夜から、土曜日にかけまして、
Sさんと二人で、伊豆大島・三原山ハイキングへ行って来ました。
私の今回の目的でもあるSさんにご相談して、
次回以降のツアー決めの際の提案(厚木の展示会の進め方等)をさせて頂きました。
ありがたい時間でした。
天気は快晴でした。前回と比較しても風も弱かったです。
2人でしたので、ツアーグループからもやや離脱して、
オプションの様な感じとなりますが、噴火口まで観に行ったり、
添乗員さんにお断りして、裏砂漠の手前あたりについても、
合わせて観て来ました。
レインボーブリッジの下です。
ベイブリッジの下です。
伊豆大島温泉ホテルの朝のバイキングです。
Sさんと仲良く証拠スナップです。
三原神社の参拝シーンです。たぶん、Sさんは、SMDCのツアーにて、
事故が起きない事を祈られていたのでしょう?たぶん。
ゴジラ岩と富士山です。
噴火口までの道のりです。
三原山の噴火口です。
裏砂漠をバックに、今回の私のバディです。
次回のSMDCのツアーは、12月7日の土曜日に忘年会です。
楽しみにしております。
2020年1月12日(日曜日)
2020年01月12(日)-01月13(月)_アドバンス冬の大瀬崎・合宿
SMDCの皆様
伊豆半島お泊りダイビングツアー幹事のOです。
SMDC、2020年度の最初のダイビングです。
大瀬崎のサンライズ大瀬崎あねっくすにお泊りしての大瀬崎湾内で5本を潜って来ました。
アドバンス講習の合宿版です。
下記の様な感じで潜りまして、一応、ファンダイビングの様なアドバンス講習が終わりました。
簡単に説明を致します。
●●●●●●2020年1月12日(日) ●●●●●●
●●朝3時30分 自宅出発
●●朝5時00分 Kくん宅
●●朝6時00分 早川駅近辺に到着
●●朝6時55分 ピックアップ場所、早川駅⇒真鶴駅に急遽変更
●●朝7時15分頃 真鶴駅にてKさんピックアップ
●●朝9時00分頃 サンライズ大瀬崎到着
●●朝11時00分頃 レンタル品も含めて、冬仕様のドライスーツのインナー内容の確認
大瀬崎湾内でのシュノーケリングを通しながら、ドライスーツの適正ウェイト確認
★1本目ダイビング★アドバンス講習:ドライスーツダイビング★
IN=11時34分
OUT=12時06分
ダイビング時間=32分
最大水深=16.8メートル
平均水深=8.8メートル
透明度=15〜10メートル
水温=17.8度
講習内容=ドライスーツの使い方も含めて理解をして行くダイビングです。
観た生物=クマドリカエルアンコウ(1)、イロカエルアンコウ(1.5)
クマドリカエルアンコウ
イロカエルアンコウ
●●昼過ぎ12時30分頃 カップヌードルにて昼食
●●昼過ぎ16時頃 KくんとKさんが小腹が空いたそうで、2人で「赤いきつね1個」を仲良く食べました。
★2本目ダイビング★アドバンス講習:水中ナチュラリストダイビング★
水面休息=2時間32分
IN=14時38分
OUT=15時18分
ダイビング時間=40分
最大水深=20.6メートル
平均水深=10.4メートル
透明度=15〜10メートル
水温=17.8度
講習内容=水中ナチュラリストとして、水中生物を探して観察するダイビングです。
観た生物=クマドリカエルアンコウ(1)、イロカエルアンコウ(1.5)、
イバラダツ(10)、大海馬(10)、
ガラスハゼ、カミソリウオ(10)、ツバメウオ、ヨコシマエビ(1)
イバラダツ
大海馬
ヨコシマエビ
唯一の3人が揃ったスナップです。
現地に居たOのお友達ダイバーさんに撮って頂きました。
左端の方は、Oの現地のお友達ダイバーさんです。
以前、Eさんがフィンを大瀬崎湾内で無くした際に、現地で拾ってきてくれたダイバーさんです。
<残念ながらSMDCの方ではありません。:上記の3名の写真を撮って頂いた方です。>
★3本目ダイビング★アドバンス講習:ナイトダイビング★
ナイトダイビング準備中です。
水面休息=2時間59分
IN=18時17分
OUT=19時00分
ダイビング時間=43分
最大水深=17.8メートル
平均水深=8.8メートル
透明度=15〜10メートル
水温=17.8度
講習内容=ナイトダイビング経験を通して楽しみむダイビングです。
観た生物=クマドリカエルアンコウ(1)、イロカエルアンコウ(1.5)、
イバラダツ(10)、カミソリウオ(10)、サメハダテナガダコ(5クラス)、ヒメジ(寝てました。)
サメハダテナガダコ
ナイトダイビングが終わった後は、月が出ており、とても幻想的な感じでした。
●●夜19時30分頃 サンライズ大瀬崎⇒サンライズ大瀬崎アネックスへ移動
●●夜20時00分頃 夕食+お風呂
●●夜21時00分頃 3名で宴会開始
3人で500のストロング缶を5本だけ飲みました。
単純に、ひとりあたりで、500mm缶1本と、350缶1本程度の割合ですね。
●●翌1時00分頃 3名の宴会終了 就寝
●●●●●●2020年1月13日(月) ●●●●●●
●●朝7時00分過ぎ 起床
ちなみに、Oのみ起きませんでした。お二人の話では、死んだ様に寝ていたそうです。
Kくんでは、Oを起こせなくて、OはKさんにたたき起こされました。
●●朝7時15分頃 サンライズ大瀬崎アネックスにて朝の食事
サンライズ大瀬崎アネックスからの朝の眺めです。
講習内容=ディープダイビング経験を通して楽しむダイビングです。
観た生物=イロカエルアンコウ(1.5)、ミジンベニハゼ(3クラス)、カミソリウオ
ミジンベニハゼ
●●昼12時00分頃 KくんとKさんの両名の小腹が空いたそうで、2人で「焼きそば一平ちゃん1個」を仲良く食べてました。
★5本目ダイビング★アドバンス講習:ナビゲーションダイビング★
水面休息=3時間00分
IN=13時18分
OUT=13時55分
ダイビング時間=37分
最大水深=16.8メートル
平均水深=7.0メートル
透明度=15〜10メートル
水温=17.8度
講習内容=ナビゲーション経験を通して楽しみむダイビングです。
観た生物=クマドリカエルアンコウ(1)、カミソリウオ、ウツボ(子供)、ウミドリ
カミソリウオ
●●夕16時00分頃 サンライズ大瀬崎を出発
●●夕16時30分頃 みかん屋さんにて、オレンジジュースを飲む
秋田犬とたわむれるOです。
●●夕17時00分頃 めんたいパークにて、明太子を試食しました。
●●夕17時30分頃 KIYAにて、丹那のカニクリームコロッケで夕食
●●夜21時00分頃 平塚駅にてKさん送迎完了
●●夜22時00分頃 Kくんが帰宅
●●夜23時過ぎにOが自宅へ帰宅
以上の様な感じの合宿でした。
次のアドバンス合宿は、あきちゃんこと・・・Yさんと潜りに行く予定です。
次のSMDCの催しは、ツアー決めとなります。
2月1日(土)です。是非、参加の程、宜しくお願い致します。
たぶん、当日の15時頃から、新大久保で開催すると思われます。
宜しくお願い致します。
今回の参加者は、Kさん、Kくん、Oです。
2020年2月1日(土曜日)
20200203(土)_ツアー決め+新年会
SMDCの皆様
Oです。
先ずは、報告が遅くなり、すみませんです。簡単に御報告です。
●ツアー決めに行ってきました。
時間 :2020年2月1日(土) 15:00−17:00
場所 :新宿 新大久保
参加者:Tさん、Sさん、Kさん、Hさん、Sさん、Yさん、
Kさん、Sさん、Aさん、Kさん、Y田さん、A竹さん、
K吉さん(Skype参加)、O 以上14名参加です。
Tさんがプロジェクターを使ってアンケート結果等を説明
皆さんは、そのTさんからの説明を聞いている状況です。
いろいろな事が、このツアー決めにて決まって行きました。
今後のツアー計画、各ツアー担当、これらの詳細内容は、
Tさんからその内に報告があります。
●新年会を楽しんできました。
時間 :2020年2月1日(土) 18:00−20:00
場所 :新宿 新大久保 豚かん <サムギョプサル2H食べ放題+飲み放題>
参加者:Tさん、Sさん、Hさん、Sさん、Yさん、
Kさん、Sさん、Aさん、Kさん、Yさん、
O 以上11名参加です。
※Kさん、Aさん、Kさん(Skype参加)が残念ながら帰宅。
次回は、3月に総会があります。
宜しくお願い致します。
2020年3月20日(金曜日)
SMDCの皆様
式根島レンタルサイクル+式根島下見ツアー幹事のOです。
コロナウイルス蔓延で、御報告自体が遅れました・・・申し訳が無いです。
2020年03月20日(金)〜03月22日(日)_式根島レンタルサイクル+式根島下見ツアーのツアー報告を入れます。
今回のツアー参加者は、Aさん、Yさん、Eさん、Oの4名です。
SMDCにおける・・・2020年度の最初の伊豆諸島の周遊ツアーです。
東海汽船のサルビア丸の夜行船で伊豆諸島の式根島へ向かって、
式根島の現地のレンタサイクル業務も兼務している民宿げんべいへお泊りしました。
結果、皆で電動のレンタルサイクルで周遊・満喫して来ました。
下記の様な感じで東海汽船のレンタルサイクルツアーで式根島へ行きまして、一応、式根島を下見して来ました。
簡単に説明を致します。
ちなみに、ひとりあたりのコミコミのツアー総額の金額は、約2万となりました。
式根島は・・・伊豆諸島のとても小さな島です。伊豆七島に入らなくて、新島の属島扱いの島です。
●●●●●●2020年3月20日(金) ●●●●●●
●●夜21時00分頃 東海汽船・竹芝にて集合
●●夜22時00分頃 サルビア丸2等船室にて式根島へ出発
<東海汽船:サルビア丸の船内のアルコール設置/東海汽船からは、手の消毒に役立てて欲しいとのこと>
<他にも、東海汽船のサルビア丸に乗船する前には、ひとりひとり検温を実施しての乗船でした。>
●●●●●●2020年3月21日(土) ●●●●●●
●●朝09時00分頃 サルビア丸にて式根島へ到着
●●朝10時00分頃 式根島を電動レンタルサイクルに乗って周遊・満喫開始
●神引展望台(式根島における眺めの良い展望台)
<式根島の最初のお昼の様子:民宿でお弁当で昼食。>
<現地に住む同期インストラクターと久しぶりに会いました。>
●中の浦海岸(唯一のダイビングのビーチポイント)
●泊海岸(歴史ある風光明媚な海岸です。伊豆諸島を代表する綺麗な海岸です。)
●式根島・野伏港(鶴瓶さんから寄贈されたミニオン)
●式根島・式根島ダイビングサービス
●●夜18時30分頃 民宿げんべいで夕食
●●夜20時00分頃 近くのぐんじ山展望台にて夜星の観察(Yさんが大活躍)
●●夜23時30分頃 簡単に部屋のみしてからの就寝
●●●●●●2020年3月21日(土) ●●●●●●
●●朝08時00分頃 民宿げんべいで朝食(その後も式根島を徒歩で散歩しながら周遊して過ごしました。)
●式根島で唯一の病院
●●昼11時25分頃 サルビア丸にて式根島を出発
<式根島に在住する同期インストラクター、また会いたいです。>
<同期インストラクターからお土産で貰いました。>
●●夜17時00分頃 サルビア丸2等船室にて式根島から竹芝へ到着
●●夜21時00分頃 Oが自宅へ帰宅
以上の様な感じの式根島でした。
今回の参加者は、Aさん、Yさん、Eさん、Oでした。
追伸
この時期、コロナウィルス感染関連で、非常事態宣言が始まり、ダイビングを始めてから、
ここ数カ月、思い通りに潜れて無い環境が続いています。
2020年6月1日(月曜日)
2020年8月14日(金曜日)
夏の大瀬崎アドバンス合宿ツアー幹事のOです。
8月14日(金)〜8月15日(土)ですが、
Yさん(あきちゃん)、Yさん(ゆうまちゃん)、Sさん(とうまちゃん)、自分の4名にて西伊豆の大瀬崎で潜りました。
Yさん(あきちゃん)、Yさん(ゆうまちゃん)、Sさん(とうまちゃん)、3名ともにアドバンスカードを入手済み。
全員、自分も含めて、健康で元気な状態です。
今回は、お久しぶりでややブランクもある方もいましたし、コロナウィルス感染も考えながらのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなる上、
さらに、水底の水温が低く、浅場の透明度が悪い中でのダイビングとなりました。
その為、ナビゲーションの内容もややトーンダウンする事となりましたし、必須事項でも無いので、ナイトダイビングも安全を考えて辞めました。
●8月14日(金)●
朝は、自宅を3時過ぎに出発。3名と待ち合わせに使ったセブンイレブンには、
朝4時30分ぐらいには、到着済み。そこから、大瀬崎まで向かって、朝7時頃に大瀬崎へ到着。ダイビング準備開始。
●●1本目:大瀬崎・湾内●●
観た生物 : オオモンカエルアンコウ(黒:3)
サカタザメ(80)
ゴンズイ
<オオモンカエルアンコウ(黒)>
<水面休息中の様子>
観た生物 : アカホシカクレエビ
クマノミ
コマチコシオリエビ
<アカホシカクレエビ>
<2本を潜って、インスタントラーメン等でお昼の食事の様子:流石に食事をする時は、マスクをはずします。>
観た生物 : アワシマオトメウミウシ
<アワシマオトメウミウシ>
<3本を潜って、ナイトダイビングをやらないと決めたのでビールで乾杯 : 流石にビールを飲む時もマスクをはずします。>
<ソーシャルディスタンスしながらマスクもしながらSMDCの旗も持って記念撮影>
<サンライズ大瀬崎での夕食の様子:流石に食事をする時は、マスクをはずします。>
●8月15日(土)●
朝は、6時30分には起きて、準備を開始。
朝食は、7時30分より開始。
●●1本目:大瀬崎・湾内●●
観た生物 : 海天狗(ペア:5)
ゴンズイ
●●2本目:大瀬崎・岬の先端●●
観た生物 : 魚の群れ キンギョハナダイ
<夕食は、熱函の熱海峠を越える前に「Kiya」にてカニクリームコロッケ/オザクナーラを食べる様子>
私は、22時過ぎに、自宅へ帰り着きました。
今回、お盆の時期でしたが、コロナの影響で道路の混雑は、普通の土日と変わらない感じでした。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ました。
2020年8月22日(土曜日)
SMDCの皆さん
池袋 マリンダイビングフェア 幹事のOです。
本日(8/22日(土))ですが、池袋のマリンダイビングフェアを観に行きました。
簡単に御報告を致します。
私は、池袋のサンシャインに、朝9時30分に到着。
30分待って、朝10時から会場に入って、先ずは、5〜10分程度で会場の確認をして、
昨年のマリンダイビングフェアの会場の規模と、出展している規模を確認したら、
約1/3程度の内容と感じました。
昨年は、量販店ならば、mic21と、アクロスが器材の安売り競争をしてましたが、
今年は、mic21のみの余った器材の安売りでした。
出展されている店舗も、壁に置かれた水中写真も、昨年よりも少なかったです。
そして、10時20分頃には、私もはじめてとなるニューヨーク帰りの中下さんと会いました。
昨年よりも小さな会場ですが、一緒にまわりながら、いろいろな事を会話しました。
とても楽しい時間を過ごしました。
11時過ぎに、得点の冊子を頂いたので、それは、N下さんに贈呈しました。
<N下さんに贈呈した冊子>
11時40分頃になりますと、N澤さんも来られたので、
一応、お二人の記念撮影をしました。
写真の通りに、昨年よりも混雑していないと思います。
結局、私は、会場のmic21にて、タッパー3000円と、
シュノーケリング2000円の安売りの品を購入しました。
お腹もすいたので、13時頃に会場を後にしました。
そう言えば、下記の様な物も展示されておりました。
来年は、もう少し規模も戻って、楽しい展示を観たいですね。
と、言う事で、お二人に会えた事が、一番に楽しかったです。
それで、明日の8月23日の日曜日は、エントリーされている方も居ないので、
明日は中止にしたいと思います。
私も、この規模の展示ならば、明日は行かなくても良いと感じました。
2020年9月5日(土曜日)
9月初旬の大瀬崎アドバンス合宿ツアー幹事のOです。
9月05日(土)〜9月06日(日)にて、
Kさん、Aさん、Oを含めた3名にて西伊豆の大瀬崎湾内で潜りました。
今回は、約1年のお久しぶりとなり、ややブランクもあるし、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなる上、
台風10号のうねりも来ている為なのか、やや浅場の透明度が悪い中でのダイビングとなりました。
その為、ナビゲーションの内容もややトーンダウンする事となり、ナイトダイビングも安全を考えて辞めました。
●9月05日(土)
朝は、自宅を3時過ぎに出発。Kさんと待ち合わせに使ったセブンイレブンには、朝4時30分ぐらいには、到着済み。
その後、Aさんと待ち合わせに使ったセブンイレブンには、朝5時ぐらいには、到着済み。Aさんは、やや遅れて登場されました。
そこから、大瀬崎まで向かって、朝8時頃に大瀬崎へ到着。ダイビング準備開始。
●●1本目:大瀬崎・湾内
IN=9時28分
OUT=10時08分
潜水時間=40分
最大水深=21.4メートル
平均水深=10.2メートル
透明度=10〜2メートル
水温=26.2メートル
観た生物 : 海天狗(ペア:5)
ゴンズイ
アジアコショウダイの幼魚
コロダイの幼魚
<海天狗>
<水面休息中の様子:Aさんと、Kさん、ソーシャルディスタンスを取っています。>
●●2本目:大瀬崎・湾内
水面休息時間=1時間57分
IN=12時05分
OUT=12時47分
潜水時間=42分
最大水深=20.6メートル
平均水深=12.4メートル
透明度=8〜2メートル
水温=25.8メートル
観た生物 : 海天狗(ペア:5)
ネジリンボウ
クマノミ
ゴンズイ
アジアコショウダイの幼魚
コロダイの幼魚
<ネジリンボウ>
<水面休息中の様子:Aさんと、Kさん、ソーシャルディスタンスを取っています。>
●●3本目:大瀬崎・湾内
水面休息時間=2時間37分
IN=15時24分
OUT=16時06分
潜水時間=42分
最大水深=16.8メートル
平均水深=9.0メートル
透明度=10〜2メートル
水温=23.8メートル
観た生物 : 大海馬(5cm)
ゴンズイ
タキゲンロクダイ
<大海馬>
3本目が終わった時点で、かなりお疲れモードでした。
そこで、ナイトダイビングは、このうねりのある海の環境も考慮して、無理にやる事も無いと判断してナイトダイビングは辞めました。
<サンライズ大瀬崎での夕食の様子: Kさん、Aさん、ややお疲れモードでした。>
夕食後は、ゆっくりとログをつけて、私は、23時頃に寝てしまいました。
●9月06日(日)
朝は、6時30分には起きて、準備を開始。
朝食は、7時30分より開始。
<サンライズ大瀬崎での朝食の様子: Kさん、Aさん、昨日のお疲れモードもやや笑顔もあり少し回復した模様でした。>
●●1本目:大瀬崎・湾内
水面休息時間=16時間39分
IN=8時45分
OUT=9時20分
潜水時間=35分
最大水深=24.4メートル
平均水深=13.0メートル
透明度=10〜2メートル
水温=26.6メートル
観た生物 : 大海馬(5cm)
オオモンカエルアンコウ(黒:3)
<オオモンカエルアンコウ(黒)>
<サンライズ大瀬崎の外観の様子: 二日間、お世話になりました大瀬崎ですが、台風のうねりはありましたが、おおむね、天候は、晴れで過ごせました。>
●●2本目:大瀬崎・湾内
水面休息時間=1時間20分
IN=10時40分
OUT=11時16分
潜水時間=36分
最大水深=22.0メートル
平均水深=12.4メートル
透明度=8〜2メートル
水温=24.8メートル
観た生物 : 大海馬(5)
ニシキフウライウオ(5)
コロダイの幼魚
<ニシキフウライウオ>
そう言えば、2日間、大瀬崎の岬の先端の沖合となりますが、下記の様な 地球深部探査船「ちきゅう」が居ました。
地球深部探査船「ちきゅう」
<夕方15時頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に「Kiya」にてカニクリームコロッケ/オザクナーラを食べました。二日間、潜ってややお疲れモードです。>
最終的には、18時過ぎに、Aさん、19時過ぎに、Kさんとお別れしました。
私は、20時過ぎに、自宅へ帰り着きました。
今回、台風10号と、コロナの影響で道路の混雑は、あまり多くなかった感じでした。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ましたが、
この自分も含めた3名は、同じ目標で動くグループとなり、濃厚接触者となる事は、否めない状況でした。
最終的に、2名は、海洋状況が悪い事で補講もする前提で、アドバンスダイバーとなりました。
既に、アドバンスダイバーのカードも本人に届いており、既に2週間が経過しましたが、ツアー参加者は元気な状況です。
SMDCの自分が認定したアドバンスダイバーは、合計8名となりました。
●今後●
9月11日(金)〜9月12日(土)に、潜りに行きました。
9月26日(土)〜9月27日(日)に、潜りに行く予定です。
10月末には、八丈島にも潜りに行こうと考えています。
以上です。
2020年9月11日(金曜日)
9月中旬の海洋公園・大瀬崎合宿ツアー幹事のOです。
9月11日(金)海洋公園〜9月12日(土)大瀬崎にて、
Nさん、Mさん、Sさん、Oを含めた4名にて潜りました。
⇒皆さん、2週間が経過しましたが、私も含めて・・・元気です。
<ちなみに、この週末の大瀬崎の透明度は、10メートルあるかないかでしたが、翌週から上がりまして、先週末の日曜日(9/27)には、透明度20〜10メートルで、水温も25℃前後でした。>
今回も、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなるダイビングとなりました。
●●● 9月11日(金) ●●●海洋公園●●●
朝は、自宅を3時過ぎに出発。Nさんをピックアップ、朝4時50分ぐらいには、到着済み。
そこから、海洋公園まで向かって、朝7時過ぎに海洋公園へ到着。ダイビング準備開始。
ダイビング前となりますが、海洋公園のプールでシュノーケリングをしました。
中澤さんは、お久しぶりでもある事から、約50メートルのシュノーケリングをされてました。
<潜る前の海洋公園へ到着時の様子:エントリー部分は、ほぼべた凪です。>
<潜る前の海洋公園へ到着時の様子:中澤さんがこの日のバディです。>
●●1本目:海洋公園・1の根⇒砂地
IN=9時09分
OUT=10時17分
潜水時間=68分
最大水深=27.0メートル
平均水深=10.6メートル
透明度=20〜10メートル
水温=20.8℃
観た生物 : ゴンズイ
クエ
ハコフグの幼魚
コロダイの幼魚
<ハコフグの幼魚>
●●2本目:海洋公園・1.5の根⇒1の根
水面休息時間=1時間42分
IN=11時59分
OUT=13時03分
潜水時間=64分
最大水深=27.2メートル
平均水深=9.6メートル
透明度=15〜10メートル
水温=21.2℃
観た生物 : ハナタツ
カミソリ魚のペア
クマノミ
ゴンズイ
アオブダイ
コロダイの幼魚
<ハナタツ>
<カミソリ魚のペア>
海洋公園でのダイビングは、水温がやや低めですが、透明度も良く、ほぼ終日、べた凪でしたので楽でした。
海洋公園ダイビング2本が終了後は、Nさんと一緒に今回の宿泊先であるサンライズ大瀬崎へ向かいました。
当然、金曜日は、ナイトダイビングも出来ないので、そのまま夕食をしました。
<サンライズ大瀬崎での夕食の様子: N澤さん、元気モードでした。>
夕食後は、ゆっくりとログをつけて、私は、22時過ぎには寝てしまいました。
●●● 9月12日(土) ●●●大瀬崎●●●
朝は、6時30分には起きて、準備を開始。
朝7時30分には、日帰り組のお二人(Mさん、Sさん)が大瀬崎に到着。
<サンライズ大瀬崎に二人が到着した様子: Mさん、S木さん、やはり元気モードでした。>
ちなみに、朝食は、7時40分より開始。
<サンライズ大瀬崎での朝食の様子: 宿泊組のN澤さんと幹事のOは一緒に朝食を食べました。>
●●1本目:大瀬崎・湾内(マンボウ前)
水面休息時間=20時間16分
IN=9時19分
OUT=9時51分
潜水時間=32分
最大水深=23.4メートル
平均水深=13.6メートル
透明度=7〜2メートル
水温=25.0℃
観た生物 : オオモンカエルアンコウ(黒:3)
タキゲンロクダイ
ヨウジウオ
タコ
<オオモンカエルアンコウ(黒)>
●●2本目:大瀬崎・岬の先端
水面休息時間=2時間38分
IN=12時29分
OUT=13時01分
潜水時間=32分
最大水深=23.8メートル
平均水深=15.2メートル
透明度=8〜3メートル
水温=24.6℃
観た生物 : オルトマンワラエビ
オトヒメエビ
<大瀬崎での水面休息中の様子 : 水面休息中の様子でした。>
●●3本目:大瀬崎・湾内(サンライズ大瀬崎前)
水面休息時間=2時間40分
IN=15時41分
OUT=16時33分
潜水時間=52分
最大水深=17.6メートル
平均水深=9.2メートル
透明度=7〜2メートル
水温=26.2℃
観た生物 : ニシキフウライウオ(5cm)
海天狗(ペア)
ネジリンボウ
<ネジリンボウ>
<ニシキフライウオ>
<海天狗>
<大瀬崎での水面休息中の様子 : 水面休息中の様子でした。>
3本目が終わった時点で、やや遅くなりまして、その結果、いろいろと帰宅準備をする事で大瀬崎を出たのが、19時近くとなりました。
<夕方20時頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に「Kiya」にてカニクリームコロッケ/オザクナーラを食べました。>
最終的には、23時頃に、Nさんが帰宅。
24時近くとなり、Sさんが帰宅。
0時30分頃には、Mさんも帰宅。
夜中1時過ぎには、Oも帰宅。
今回、金曜日は、弱い南西から無風の状態でsりましたので、海洋公園へ潜りに行きました。
そして、土曜日は、北東風も吹いて、大瀬崎宿泊組(NさんとO)に日帰り組(Mさん、Sさん)が合流して、合計4名となりました。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ましたが、
この自分も含めた4名は、同じ目標で動くグループとなり、濃厚接触者となる事は、否めない状況でした。
2020年9月26日(土曜日)
9月下旬の黄金崎・大瀬崎合宿ツアー幹事のOです。
9月26日(土)黄金崎〜9月27日(日)大瀬崎にて、
Mさん、Y田さん、Y下さん、Oを含めた4名にて潜りました。
今回も、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなりました。
●●● 9月26日(土) ●●●黄金崎●●●
朝は、自宅を3時過ぎに出発。先ずは、Mさんをピックアップ、朝3時50分ぐらいに到着済み。
その後、Y田さん、Y下さんをピックアップ、朝4時40分ぐらいに到着済み。
そこから、海洋公園、或いは、黄金崎へ行く提案ですが、潜りに行く前に天候状況の説明を致しました。
当日の朝は、翌日の金曜日から吹いていた強い北東風の影響と、小雨が降る環境である事により、
当日の土曜日の朝の海洋公園は、EN/EX注意となっている模様であると予測される事から、
海洋公園で無くて、雨にも耐えられる環境の黄金崎へ潜りに行く提案をしました。
結局、海洋公園へ潜りに行きませんでしたが、海洋公園は、下記の様な海洋状況でした。
とりあえず、エントリーの楽な海を選定する理由から、黄金崎へ向かって、
朝9時ぐらいに黄金崎へ到着。ダイビング準備開始。
ダイビング前となりますが、黄金崎のビーチでシュノーケリングをしておりました。
<潜る前の黄金崎の様子:少し小雨も降ってました。>
●●1本目:黄金崎・砂地⇒砂地
IN=10時29分
OUT=11時25分
潜水時間=56分
最大水深=16.4メートル
平均水深=11.6メートル
透明度=20〜10メートル
水温=25.6℃
観た生物 : タコ、
マダイのダイちゃん
サキシマミノウミウシ
ネジリンボウ
ヒレナガネジリンボウ
テンスの幼魚
イロカエルアンコウ(黒、2クラス)
<ネジリンボウ>
<ヒレナガネジリンボウ>
<安全停止の水深5メートルあたりでの様子:Y田さん、Y下さんです。マダイのダイちゃんの水中画像を撮ろうとされてました。>
<その結果、海中にて餌と間違われてY田さんは、親指を手袋の上からだいちゃんに噛まれてました。このマダイは、かなり食い意地がはってます。>
●●2本目:黄金崎・砂地⇒砂地
水面休息時間=1時間44分
IN=13時09分
OUT=14時03分
潜水時間=54分
最大水深=16.8メートル
平均水深=11.4メートル
透明度=15〜10メートル
水温=25.8℃
観た生物 : チンアナゴ
マダイのダイちゃん
サキシマミノウミウシ
ネジリンボウ
ヒレナガネジリンボウ
テンスの幼魚
イロカエルアンコウ(黒、2クラス)
<イロカエルアンコウ>
<サキシマミノウミウシ>
黄金崎でのダイビングは、水温も高くて、透明度も良く、ほぼ終日、べた凪の海でした。
海洋公園ダイビング2本終了後は、恋人岬で「君だけプリン」と、
土肥101ダイビングセンターの前にて、「ところてん」を食べて、観光もしながら、
皆さんと一緒に今回の宿泊先であるサンライズ大瀬崎へ向かいました。
<黄金崎から大瀬崎へ向かう途中の戸田灯台近辺の海をバックに撮った様子:夕方頃の感じですね。>
サンライズ大瀬崎に到着してからは、そのまま夕食を食べました。
夕食後は、ゆっくりとログをつけたりして団欒を過ごして、私は、22時過ぎには寝てしまいました。
●●● 9月27日(日) ●●●大瀬崎●●●
朝は、6時00分には、起きて、ダイビング準備開始。
朝7時30分には、朝食開始。
<サンライズ大瀬崎での朝食の様子: 朝食を食べる様子です。>
●●1本目:大瀬崎・湾内(サンライズ大瀬崎前)
水面休息時間=18時間59分
IN=9時04分
OUT=9時54分
潜水時間=50分
最大水深=20.2メートル
平均水深=13.4メートル
透明度=20〜10メートル
水温=24.4℃
観た生物 : ネジリンボウ
大海馬
新種のカエルアンコウ(ヌディアンテナリウス・サブテレス)
ニシキフウライウオのぺア
<ネジリンボウ>
<大海馬>
<新種のカエルアンコウ(ヌディアンテナリウス・サブテレス)>
<ニシキフウライウオのぺア>
●●2本目:大瀬崎・湾内(サンライズ大瀬崎前)
水面休息時間=1時間58分
IN=11時52分
OUT=12時42分
潜水時間=50分
最大水深=17.0メートル
平均水深=8.0メートル
透明度=15〜10メートル
水温=25.0℃
観た生物 : チンアナゴ
アジ
マダイ
この2本目のダイビングにおいては、せっかく透明度も良かった点から、水中活動内容として、
Y田さん、Y下さんの水中ナビゲーションの補足を実施しました。本人達も了解の上の実施ですね。
ダイビング途中では、アジの群れや、マダイにも餌付けもしましたが、昨日の黄金崎のマダイの様に凶暴な奴は居ませんでした。
<大瀬崎での水面休息中の様子 : 水面休息中の様子でした。>
さて、次の3本目のダイビングについては、Oは、潜る前までの水面休息の時間を使って、外海の柵下のエントリー状況の再確認と、
水中環境の情報を他の知り合いのダイバーから収集してました。潜りに行く前にエントリー口の石ころの掃除もひとりでやりました。
実際には、その日の朝に大好きであった女優の竹内結子さんの自殺の一報も入って、ひとりで感傷にも浸ってもおりました。
尚、3本目のダイビングについても、潜る際も満潮時間を狙って潜りました。この水面休息の時間を使って、落ち込みから立ち直っていました。
外海の柵下のポイントは、エントリーもやや難しい点も有り、たまに予想外の流れも発生する理由から、比較的に上級者向けのポイントである為です。
●●3本目:大瀬崎・外海・柵下⇒大川下
水面休息時間=2時間20分
IN=15時02分
OUT=15時50分
潜水時間=48分
最大水深=23.0メートル
平均水深=11.0メートル
透明度=20〜10メートル
水温=22.4℃
観た生物 : ボロカサゴ(20cm)
オオモンカエルアンコウ
<ボロカサゴ>
<オオモンカエルアンコウ>
3本目が終わった時点で、やや遅くなりました。
その結果、いろいろと帰宅準備をする事で大瀬崎を出たのが、18時近くとなりました。
<夕方19時頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に、いつもの「Kiya」では無くて、混雑して無い事を確認して「とりバックス」で食べました。>
最終的には、22時30分頃に、Y田さん、Y下さんが帰宅。
23時近くとなり、Mさんが帰宅。
夜中0時過ぎには、私も帰宅。
今回、土曜日は、黄金崎で2本を潜りました。
そして、日曜日は、北東風も吹いて、大瀬崎宿泊で、湾内2本、外海1本の合計3本を潜りました。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ましたが、
今回の自分も含めた4名(Mさん、Y田さん、Y下さん、O)は、同じ目標で動くグループとなり、
濃厚接触者となる事は、否めない状況でした。
2020年10月17日(土曜日)
伊豆の日帰りダイビング幹事のOです。
10月17日(土)黄金崎へ、
Nさん、K川さん、K松さん、Kさん自分を含めた5名にて潜りました。
尚、あれから、約2週間が経過して、参加された全員が元気です。
今回も、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなりました。
●●● 10月17日(土) ●●●黄金崎●●●
朝は、自宅を3時前に出発。先ずは、K川さんをピックアップ、朝3時50分ぐらいに到着。
その後、Nさんをピックアップ、朝4時30分ぐらいに到着。
次に、平塚駅にて、K松さんをピックアップする為、平塚駅へ向かって、朝5時には平塚駅に到着。
朝5時30分ぐらいにK松さんと合流。
次のピックアップは、熱海駅となる為、熱海駅へ向けて出発。熱海駅には、朝6時30分頃に到着。
朝6時50分ぐらいに、Kさんと合流。
そこから、黄金崎へ向かいました。
今回から、現地サービスでも同じ様に体温測定する理由もある事から、ツアー参加の最初の段階で、「非接触型体温測定計」で確認する様にしました。
当日は、皆さんに潜りに行く前ですが天候状況の説明を致しました。
当日は、終日、雨が降る予報である事と、終日、北東風が吹く予報である事からも、浮島希望との事でしたが、
水面休息中の屋根のある施設が無いと、陸が寒い事もわかっていた事からも、雨にも強い黄金崎にしました。
結局、海洋公園へ潜りに行きませんでしたが、海洋公園は、潜水注意の海洋状況でした。
とりあえず、エントリーの楽な海を選定する理由から、黄金崎へ向かって、
朝9時ぐらいに黄金崎へ到着。ダイビング準備開始。
ダイビング前となりますが、黄金崎のビーチでシュノーケリングをしておりました。
●●1本目●●:黄金崎・砂地⇒砂地
IN=10時38分
OUT=11時29分
潜水時間=51分
最大水深=16.0メートル
平均水深=10.6メートル
透明度=20〜15メートル
水温=24.8℃
観た生物 : マダイのダイちゃん
ツマジロオコゼ
ニシキフウライウオ
ネジリンボウ
ヒレナガネジリンボウ
チンアナゴ
コロダイの幼魚
<マダイのダイちゃん:脇腹と言って良いのか?心無い方が銛で刺したらしい傷跡もあります。>
<3週間ぐらい前に、このマダイのダイちゃんに、海中にて餌と間違われてY田さんは、親指を手袋の上から噛まれてました。このマダイは、かなり食い意地がはってます。皆さん、その事を知っていてかなり気をつけてました。>
●●2本目●●:黄金崎・砂地⇒砂地
水面休息時間=1時間34分
IN=13時03分
OUT=14時01分
潜水時間=58分
最大水深=16.8メートル
平均水深=9.0メートル
透明度=20〜15メートル
水温=25.0℃
観た生物 : マダイのダイちゃん
コロダイの幼魚
ネジリンボウ
ヒレナガネジリンボウ
チンアナゴ
カマスの群れ
ソラスズメダイの群れ
<マダイのダイちゃん:2本目のダイビングでは、ダイビング時間の58分間、最初から最後までストーカーされました。>
<水中の様子:浅場に戻って来ていてもマダイのダイちゃんが画像に映り込んでいます。>
黄金崎でのダイビングは、水温も高くて、透明度も良く、ほぼ終日、べた凪の海でした。
黄金崎の海では、クマドリカエルアンコウは、行方不明で観られなかったのが残念です。ツマジロオコゼ、ニシキフウライウオ、ネジリンボウは、観られました。
黄金崎ダイビング2本終了後は、恋人岬で「君だけプリン」を食べて、函南の「とりバックス」へ向かいました。
<恋人岬での様子:粕川さん、小松さんは、同期でも仲が良い。恋人岬の猫店長とも仲良くしてました。とうまさんは、この仲間に入れないだろう。君だけプリンを食べてました。>
ちなみに、猫が、恋人岬の猫店長です。
<夕方19時頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に、いつもの「Kiya」では無くて、混雑して無い事を確認して「とりバックス」で食べました。>
最終的には、22時30分頃に、Nさんが自宅へ帰宅。
23時30分頃に、K松さんが自宅へ帰宅。
夜中0時過ぎには、K川さんが自宅へ帰宅。
夜中1時過ぎには、Kさんが自宅へ帰宅。
夜中2時過ぎには、Oも自宅へ帰り着きました。
今シーズンは、宿泊パターンの海オフばかりでしたので、久しぶりの日帰り海オフは、ピックアップ/送迎が大変です。
今回、土曜日は、黄金崎で2本を潜りました。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ましたが、
今回の自分も含めた5名(Nさん、K川さん、K松さん、Kさん、O)は、同じ目標で動くグループとなり、
濃厚接触者となる事は、否めない状況でした。
そして、あれから、約2週間が経過して、参加された全員が元気な状況です。
2020年10月29日(木曜日)
八丈島セルフダイビングツアー幹事のOです。
おおまかなスケジュールは、下記の通りです。
10月29日(木)は、東京の竹芝から、東海汽船のさるびあ丸に乗りまして、八丈島の底土港へ向かいました。
10月30日(金)は、旧八重根にて、3本のビーチダイビング。
10月31日(土)は、同じく旧八重根にて、4本のビーチダイビング。2日間で、合計7本のダイビング実施。
11月01日(日)は、八丈島の底土港から、橘丸に乗りまして、東京の竹芝へ戻りました。
今回のダイビングログを下記に示します。
今回も、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなりました。
◆1日目◆●●● 10月29日(木) ●●●東京:竹芝から八丈島へ●●●
夜8時30分には、Y田さん、Y下さんと竹芝で合流、車からの荷物の出し入れを実施。
夜9時には、車を搬送してから竹芝へ戻り、全員と合流、チケットの手続きも開始。
今回の時期のみ、GO To トラベルの関係で、地域共通クーポン費用6000円を頂いた。
但し、期日も有りまして、翌日の10月30日までに使いきらないとゴミになるチケットでした。
早速、地域共通クーポンですが、近くの「すき家」で使おうとしたら、使えなくて、近くの「ファミリーマート」で、6000円を使いきりました。
夜22時30分には、さるびあ丸も竹芝を出港しました。
前回から、現地サービスでも同じ様に体温測定する理由もある事から、ツアー参加の最初の段階で、「非接触型体温測定計」で確認する様にしました。
どちらにしろ、今年の乗船は、東海汽船のさるびあ丸へ乗る前には、「非接触での体温測定」を実施する事となっておりました。
コロナの時期は、体温37.5℃以下の値で無いと船に乗れないシステムが導入されております。
さるびあ丸には、22時過ぎに乗り込みました。橘丸は、竹芝でゆっくりとされておりました。
<さるびあ丸に乗って、竹芝から八丈島へ向かいます。橘丸は、ゆっくりされてました。>
さるびあ丸からの夜景は、なかなか綺麗です。
<さるびあ丸から観た景色です。綺麗なレインボーブリッジの夜景です。さるびあ丸は、新しく綺麗です。>
行きの船の部屋では、ゆったりと過ごし、夜2時頃まで飲んで過ごしました。
<さるびあ丸の中での2等の部屋でのりらっくすした様子です。中澤さんは、バーボンを出してました。夜2時ぐらいまで、ささやかな宴会が続きました。>
◆2日目◆●●● 10月30日(金) ●●●東京:八丈島:底土港に到着⇒旧八重根にて3本のビーチダイビング●●●
●朝8時20分ぐらいに、八丈島の底土港に橘丸が到着です。現地の天気は、曇り空です。
<八丈島の底土港に到着したさるびあ丸です。>
●朝9時過ぎには、現地のダイビングショップ:レグルスにてダイビング準備開始。下記の様な旧八重根ビーチへ向かってダイビング開始です。
<旧八重根のダイビングのビーチポイントです。とても静かな海です。旧八重根の港内は、凪です。>
●旧八重根ビーチにて1本目のビーチダイビング。
透明度=15〜10メートル。
水温=24.6度。
IN=10時20分
OUT=11時18分
潜水時間=58分
最大水深=18.0メートル
平均水深=8.6メートル
観た魚は、亀、ハタタテハゼ、クロユリハゼ、アカハチハゼ、キスジカンテンウミウシ、ミカドウミウシ、ホンノリイロウミウシ、カグヤヒメウミウシ
<ホンノリイロウミウシ>
<ハタタテハゼ>
●水面休息時間は、1時間11分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
●旧八重根ビーチにて2本目のビーチダイビング。
透明度=15〜10メートル。
水温=24.6度。
IN=12時29分
OUT=13時30分
潜水時間=61分
最大水深=20.4メートル
平均水深=9.4メートル
観た魚は、亀、ハタタテハゼ、クロユリハゼ、アカハチハゼ、キスジカンテンウミウシ、ミカドウミウシ、ホンノリイロウミウシ、カグヤヒメウミウシ、キンチャクガニ
<旧八重根のアーチでのSMDCメンバーの泳いでいる姿です。先頭で泳ぐのは、Mさんです。ラストは、N澤さんです。>
<カグヤヒメウミウシ>
<キンチャクガニ>
●水面休息時間は、1時間42分。
この水面休息の時間に、レグルスへ戻りまして、頼んでいたお弁当を食べました。
●旧八重根ビーチにて3本目のビーチダイビング。
透明度=10〜8メートル。
水温=24.6度。
IN=15時12分
OUT=16時12分
潜水時間=60分
最大水深=20.8メートル
平均水深=10.2メートル
観た魚は、亀、ハタタテハゼ、クロユリハゼ、アカハチハゼ、キスジカンテンウミウシ、ミカドウミウシ、ホンノリイロウミウシ、クモガニ、キンチャクガニ
<クモガニ>
<亀>
●17時前には、レグルスに戻って、シャワーを浴びました。
<レグルス施設内にて、3本を潜り終わって、やっとこさの集合写真です。Mさん、Y下さん、N澤さん、Y田さん、元気です。>
●17時40分頃には、18時まで営業している土産物屋・あきにて、約20分の土産物を買う時間を設けました。
●18時30分頃には、宿経由となりますが、ふれいあの湯の温泉へ行きました。
<ふれあいの湯のコロナ対策の状況です。ここでも、非接触で体温測定、代表者が施設入場票へ記入後に提出でした。>
●19時30分頃には、宿にて夕食を食べました。
●20時30分頃には、宿にてゆっくりと過ごしました。この時期には、残念ながら、昨年の様な光キノコを観察したりはありません。
皆さん、焼酎は、あまり飲みたがらないですね。夜22時〜23時頃には、寝てました。
◆3日目◆●●● 10月31日(土) ●●●旧八重根にて4本のビーチダイビング●●●
●翌朝7時には、宿で食事を実施。
●食事が終わったら,そのまま、旧八重根へ向かって、早朝のダイビングへ向かいました。
<潜る前の旧八重根港の様子です。強い北東風が吹いた事で、珍しく八重根の港に橘丸が来ました。あいかわらず、旧八重根のビーチポイントは、凪の状態です。>
●旧八重根ビーチにて1本目のビーチダイビング。
透明度=20〜10メートル。
水温=24.2度。
IN=8時03分
OUT=9時04分
潜水時間=61分
最大水深=19.8メートル
平均水深=9.6メートル
観た魚は、亀、ハタタテハゼ、クロユリハゼ、アカハチハゼ、キスジカンテンウミウシ、ミカドウミウシ(15クラス)、ホンノリイロウミウシ、ミゾレウミウシ、アライソコケギンポ
<ホンノリイロウミウシ>
<ハタタテハゼ>
<ミカドウミウシ:15くらいある大きなウミウシでした。>
●水面休息時間は、1時間20分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
●旧八重根ビーチにて2本目のビーチダイビング。
透明度=18〜10メートル。
水温=24.4度。
IN=10時24分
OUT=11時29分
潜水時間=65分
最大水深=19.4メートル
平均水深=9.0メートル
観た魚は、亀、ハタタテハゼ、クロユリハゼ、アカハチハゼ、キスジカンテンウミウシ、ミカドウミウシ、ホンノリイロウミウシ、
ミゾレウミウシ、スミゾメミノウミウシ、オオモンカエルアンコウ(8cm)
<亀>
<ミゾレウミウシ>
<オオモンカエルアンコウ>
●水面休息時間は、2時間04分。
この水面休息の時間に、レグルスへ戻りまして、頼んでいたお弁当を食べました。
<現地ダイビングショップ:レグルスにて集合のスナップ、N澤さん、Mさん、Y田さん、Y下さんの順番です。>
さらに、皆さんにも八丈島の海洋状況を理解して頂く為にも、この水面休息の時間を使って、
八丈島でも魚影の濃いダイナミックなナズマドのビーチポイントの状態確認へ行きました。予想通りに荒れてました。
<ナズマドのエントリー/エキジッドのポイントですが、やや荒れ気味です。たぶん、この状態の海へ入れば、EN/EXで誰かが転ぶことでしょう。>
<ナズマドは、風波も吹いており、予想通りに、やや荒れております。N澤さん、Mさん、Y下さん、Y田さんの順番です。>
●旧八重根ビーチにて3本目のビーチダイビング。
透明度=15〜10メートル。
水温=24.4度。
IN=13時33分
OUT=14時34分
潜水時間=61分
最大水深=20.6メートル
平均水深=9.8メートル
観た魚は、亀、ハタタテハゼ、クロユリハゼ、アカハチハゼ、キスジカンテンウミウシ、ミカドウミウシ、ホンノリイロウミウシ、
ミゾレウミウシ、シンデレラウミウシ、ミスジアオイロウミウシ、オオモンカエルアンコウ(8)、キンチャクガニ
<オオモンカエルアンコウ>
<シンデレラウミウシ>
<キンチャクガニ>
●水面休息時間は、1時間13分。
最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。
●最後も、旧八重根ビーチにて4本目のビーチダイビング。
透明度=12〜8メートル。
水温=24.2度。
IN=15時47分
OUT=16時50分
潜水時間=63分
最大水深=21.2ートル
平均水深=10.0メートル
観た魚は、亀、ハタタテハゼ、クロユリハゼ、アカハチハゼ、キスジカンテンウミウシ、ミカドウミウシ、ホンノリイロウミウシ、ミゾレウミウシ、シンデレラウミウシ、カグヤヒメウミウシ、
ヒオドシユビウミウシ、ブチウミウシ、ヒラムシ、ヤッコエイ、オオモンカエルアンコウ(8)、キンチャクガニ、キイロイボウミウシ
<キイロイボウミウシ:かなりドクドクしいタイプです。キイロイボウミウシの亜種だと思われます。>
<ヒラムシ>
<ブチウミウシ>
●17時30分頃には、レグルスに戻って、シャワーを浴びました。
●ダイビングの清算も、この場で実施しました。
●18時過ぎには、先ずは、ふれいあの湯の温泉へ行きました。
昨日と同様に非接触で体温測定、代表者が施設入場票へ記入後に提出でした。
●19時過ぎ頃には、宿に戻って、洗った器材を乾す為に干しました。約15分程度の時間で対応です。
今回、この部分は、私のミスです。芝浦工大ダイビングサークルがダイビング合宿に来ており、器材を干すポイントが既に占領されてました。
●19時30分頃には、宿にて夕食を食べました。
●夕食を食べてからは、夜中の11時過ぎぐらいまで飲んでました。皆さん、焼酎を飲まないですね。
◆4日目◆●●● 11月01日(日) ●●●東京:八丈島から:底土から東京:竹芝へ●●●
●私は、器材の梱包作業があるので、朝5時から起きて梱包を開始。
●翌朝7時には、宿で食事を実施。
●宿の清算も、この場で実施しました。
●朝8時には、宿を出て、レンタルしている車のガソリンを入れました。
●朝8時頃に、簡単に観光をしました。休憩所下ビーチポイント、宇喜多秀家と豪姫の像、景観の良いポイントも下見しました。
<Y田さんからの要望も有り、「休憩所下」のビーチダイビングポイントのエントリー/エキジッド口の雰囲気を観たいとの事からお連れしました。エントリーは出来る凪の状態ですが、出来れば、もう少し本数を増やしてから潜りに来ましょう。>
<Mさん、Y田さん、Y下さん、Oが、八丈小島をバックにしてパシャリ。最終日は晴れました。>
<宇喜多秀家と豪姫の像>
<景観の良いポイントです。>
●朝8時過ぎには、レグルス経由で底土港へ行きまして、橘丸が来るのを持ちました。
●朝9時30分過ぎには、底土から東海汽船の橘丸に乗って、竹芝へ向かいました。
<この橘丸に乗って、八丈島の底土港から、東京の竹芝へ戻ります。>
●途中、御蔵島、三宅島、伊豆大島と、寄港しました。
<帰りの橘丸でのリラックスした様子です。>
●夜9時前ぐらいに竹芝港に到着。
竹芝に到着したので、ここで解散と致しました。
●自分は、竹芝から直接に自宅へ向かって・・・22時45分頃に自宅へ帰り着きました。
●Y下さん達も23時過ぎには帰宅。
●約10日程が経過して・・・11月11日(水) 昼頃のことです。
<後輩からのお土産との事でT実行委員長ですが、後輩のY下さんから「くさやのパンツ」が手渡されました。たぶん、次回、はいている事でしょう。>
以上の様な海洋報告となります。
今回、八丈島セルフダイビングツアーは、旧八重根で合計7本を潜りました。
60分ダイビングですが、7本、ほぼ大学サークルの合宿の様な感じです。但し、上手くはなりました。
ダイビング7ビーチダイビング、東海汽船の往復代、宿泊代金も含めて、こみこみで合計●万●千円以内でおさまっている模様です。
残念な点は、夏場で無かったので、光キノコのオプションツアーも無かった事と、
参加者の皆さんから希望のありましたナイトダイビングをやるには、やや天候と時間に余裕が無かった事です。
潜るポイントも旧八重根のビーチポイントぐらいしか入れない環境でした。
逆に最終日の帰る日には、ナズマドも入れる環境となってました。次回は、ナズマドに入りたいです。
さて、次回は、T実行委員長が伊豆にてドライスーツレンタルして、ゆったりと潜るツアーが開催予定です。
11月末の3連休ですが、企画される予定です。
Y田さんは、八丈島に引き続き参加される予定でしたが、その代わりにM脇さんが参加予定です。
他には、K松ちゃん、Kさんが参加されそうな雰囲気です。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ましたが、
今回の自分も含めた5名(Nさん、Y田さん、Y下さん、Mさん、O)は、同じ目標で動くグループとなり、
濃厚接触者となる事は、否めない状況でした。
2020年11月22日(日曜日)
●11月22日(日)
朝は、6時30分には起きて、ダイビング準備を開始。
朝食は、7時30分より開始。
<サンライズ大瀬崎での朝食の様子: Mさん、M松さん、ソーシャルディスタンスをやや取っています。>
●●1本目:大瀬崎・湾内(サンライズ大瀬崎前⇒マンボウ前)●<IN_08:54 ⇒ OUT_09:48 水面休息₌16時間57分>
・水温₌20.6℃
・透明度₌10~6m
・最大水深₌17.2m
・平均水深₌9.4m
・潜水時間₌54分
・観た水中生物:ネジリンボウ、クマドリカエルアンコウ、ノコギリヨウジウオ、大海馬(10クラス)、海天狗。
<大海馬:T間さん画像提供(TG-6)>
<ノコギリヨウジウオ:T間さん画像提供(TG-6)>
<海天狗:T間さん画像提供(TG-6)>
<水面休息中の様子:M松さん、Mさん、T間さん、ソーシャルディスタンスを取っています。>
●午前:2本目 大瀬崎:外海・1本松●<IN_11:22 ⇒ OUT_12:15 水面休息₌1時間34分>
・水温₌21.2℃
・透明度₌10~6m
・最大水深₌17.2m
・平均水深₌10.4m
・潜水時間₌53分
・観た水中生物:コマチコシオリエビ、クロヘリアメフラシ、ガラスハゼ、モエビ、カミソリ魚。
<クロヘリアメフラシ:T間さん画像提供(TG-6)>
<コマチコシオリエビ:T間さん画像提供(TG-6)>
<ガラスハゼ:T間さん画像提供(TG-6)>
実際の当日の写真は、無いのですが、森脇さんですが、
1本松のポイントでエントリーする間際までマスク(ダイビング用で無い方です。)をされてました。
本当に頭が下がります。
<水面休息中の様子:Mさんと、T間さん、お昼には、なべ焼きを食べます。>
●午後:3本目 大瀬崎:湾内(マンボウ前⇒サンライズ大瀬崎前)●<IN_14:23 ⇒ OUT_15:23 水面休息₌2時間18分>
・水温₌20.6℃
・透明度₌10~6m
・最大水深₌24.6m
・平均水深₌13.4m
・潜水時間₌50分
・観た水中生物:カミソリ魚、クマドリカエルアンコウ(3)、ノコギリヨウジウオ、大海馬(10クラス:茶黄色)、ツノザヤウミウシ。
<大海馬:T間さん画像提供(TG-6)>
<ツノザヤウミウシ:T間さん画像提供(TG-6)>
<T間ダイバーさんは、このダイビングにおいて99本となりました。是非、次のダイビングは、嫌でも100本の記念ダイビングとなります。:(TG-6)>
<夕方19時頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に「Kiya」にてカニクリームコロッケを食べました。私は、はじめてオザクナーラを食べました。>
Kiyaではじめてオザクナーラを食べました。カルボナーラをつけ麺にして食べたイメージです。
美味しいですが、やはり微妙でした。やはり、カニクリームコロッケが食べたかったです。
最終的には、Kちゃん、Tさん、Mさんの順番でご自宅へ送り届けてお別れしました。
私は、翌日の1時前には、自宅へ帰り着きました。
ちなみに、今回は、GOTOトラベルにて宿泊部分の35パーセント引き適応、さらに、地域共通クーポン券も適応した結果、
1泊2食+昼2回+Kiya夕食+移動費+6ビーチダイビングの総額がかなり安くなりました。
ドライスーツのレンタルの無い方は、合計●万●千円以下の金額となりました。
ドライスーツのレンタルをされた方は、合計●万円以下のコストパフォーマンスとなりました。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ましたが、
この自分も含めた3名は、同じ目標で動くグループとなり、濃厚接触者となる事は、否めない状況でした。
その為、海洋報告は、約2週間が経過して、体調不良のある者が居ない事も合わせて報告する形をとっております。
●皆さんへのお願い事項●
Tダイバーさんは、今回の最後のダイビングで99本となりました。
是非、次のダイビングは、嫌でも100本の記念ダイビングとなりますので、祝ってげて下さい。
尚、Oとして考えうのでしたら、出来れば、海洋公園で潜りまして、記念ダイブお祝いの車に乗って頂きまして、
皆さんの前で恥ずかしい思いをさせてあげたいです。
●今後●
SMDCオフィスでは、オンライン飲み会を年末年始に企画しています。その幹事は、Aさん、Sさんの予定です。
後、もしかしたら、今回の海オフの第2弾を実施するかもしれません。
但し、希望者が居れば・・・開催予定です。尚、その幹事は、Oとなります。
以上です。
2020年12月18日(金曜日)
DCオフィス・安全担当のOです。
簡単に御報告です。
2020年12月18日の19時30分から、オンライン忘年会を開催しました。
まあ、このコロナ禍でなかなか会えない方々にも久しぶりに会えました。
この時期、懐かしくて、元気である事も確認が出来て、とても良かったです。
5分でも参加してくれた方には、感謝の気持ちです。
尚、幹事のAさん、S木さん(とうまさん)は、来年、新年会も開催する計画との事でした。
今回の参加者は、以下15名でした。
S木さん(とうまさん)、Aさん、Y田さん(あきちゃん)、H間さん、K松さん、Y下さん、T間さん、
K川さん、K村さん(今年の新入部員さん)、N澤さん、N嶋さん、M田さん、I沼さん、N臺さん、Oの参加でした。
2021年1月29日(金曜日)
オンライン新年会は、下記のメンバーで開催
Aさん、S木さん、K吉さん、T間さん、Y田さん、Y下さん、F林さん、M田さん、N嶋さん、
H間さん、I橋さん、N澤さん、T島さん、F見さん、N下さん合計16名のメンバーでチームスに参加登録
現状、非常事態宣言も出ており、オンライン開催ばかりとなり、はやく直に会える飲み会が開ける事を楽しみに進めて行きたいですね。
今回、人数が多くなる事から、10~12人程度集まった段階でブレークアウトルームを使って、部屋分けを初じめて試みました。
しかし、やはり、簡単には出来なかったみたいでもあり、次回以降の課題のひとつとなりました。
オンラインは、難しい部分もありますね。
私は、ついつい楽しく・・・20時から開始して、翌日の朝4時頃まで、そのまま、T間さん、F林さんと会話してました。
2021年2月20日(土曜日)
2021年2月20日(土)16時より、ツアー決め開始
グループ1: T間・F林・N嶋・H間・I沼 ⇒ベテラン組
グループ2: O・S木(大)・K島・N澤・K吉・K ⇒混成組
グループ3: K松・S木(と)・A・Y田・M脇・Y下 ⇒若者組
2021年3月20日(土曜日)
2021年3月20日(土)16:00〜18:10まで総会を開催しました。
2021年4月3日(土曜日)
今期第1回目開催:伊豆半島をドライスーツで潜る宿泊ツアー幹事のOです。
4月3日(土)〜4月4日(日)にて、K谷さん(SMDCツアー体験参加)、K島さん、K松ちゃん、自分を含めた4名にて西伊豆の黄金崎⇒大瀬崎で潜りました。
今回、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなります。
その為、土曜日と日曜日で潜るポイントも変えている環境でもあり、ドライスーツに慣れてない事も考慮しながら、途中、ナイトダイビングも安全・体力を考えて辞めました。
●4月3日(土)●
朝は、自宅を2時過ぎ出発。
・朝3時20分頃には、K谷さん宅に到着済み。
・朝3時50分頃には、K島さん宅に到着済み。その10分後には、その場を出発。
・朝4時30分頃には、K松ちゃん宅に到着済み。その20分後には、その場を出発。
そこから、土曜日の朝は、北東風でありましたので、早々に東伊豆での海洋公園でのダイビングは諦めました。
西伊豆まで向かって行きますが・・・まだ、観た事が無いK島さんの御希望で・・・「丹那断層」を朝7時過ぎに見学。
次回は、少し道から外れますが・・・「柏谷横穴群」の見学も御希望されておりました。
途中、休憩を多く実施しながら、朝9時頃に黄金崎へ到着。ほぼ、1番手に到着。ダイビング準備開始。
<ダイビング準備前の様子:K松ちゃんと、K島さんと、体験参加のK谷さん、ソーシャルディスタンスを取っています。>
<ダイビング準備前の様子:K松ちゃんと、K島さんと、体験参加のK谷さん、ソーシャルディスタンスを取っています。>
今回のダイビング開始前の準備としては、ドライスーツとなるので、下記を実施しました。
- ドライスーツのインナー確認。
- ドライホースの重器材への装着。
- ドライスーツでのおおまかなウェイト調整の確認、インナー内容に合わせてのおおまかな中性浮力の確認。
- ドライスーツの水没確認。
- ストラップタイプのフィンを装着してのシュノーケリング。
以上の様な確認を潜る前に事前確認で試しにやりました。
●●1本目:黄金崎ビーチ●●<IN_11:13 ⇒ OUT_11:59>
・水温₌16.8℃
・透明度₌10~8m
・最大水深₌15.8m
・平均水深₌10.2m
・潜水時間₌46分
・観た水中生物:大海馬、タツノイトコ、メジロダコのほらみちゃん、海天狗。
<海天狗>
<水面休息中の様子:K松ちゃんと、K島さんと、体験参加のK谷さん、ソーシャルディスタンスを取っています。>
お昼は、カップ麺を食べて、お昼を過ごして頂きました。
●●午前:2本目 黄金崎ビーチ●●<IN_14:08 ⇒ OUT_14:51 水面休息₌2時間09分>
・水温₌16.8℃
・透明度₌10~8m
・最大水深₌14.8m
・平均水深₌8.8m
・潜水時間₌43分
・観た水中生物:大海馬、マツカサウオ、メジロダコのほらみちゃん、イバラダツ。
<イバラダツ>
<メジロダコ>
黄金崎でのダイビングも終了したので、恋人岬の君だけプリンを食べてから、猫店長を観て大瀬崎へ向かうイメージです。
<恋人岬の猫店長>
<戸田岬の先端からの夕焼け>
<戸田岬の灯台からの夕焼けを観ているスナップ画像です。>
<戸田岬の灯台からの夕焼けを観ているスナップ画像です。>
夕方18時過ぎ頃に、大瀬崎に到着。
18時30分過ぎから夕食開始。
20時30分過ぎから、この時期、ささやかなログ付けを兼ねた話し合い(他人から観ると宴会)。
<サンライズ大瀬崎での夕食の様子: 体験参加のK谷さん、K島さん、ソーシャルディスタンスをやや取っています。
ちなみに、実は、透明のアクリルスタンドが有りまして、そこには、K松ちゃんが映り込んでいます。>
<サンライズ大瀬崎での夕食の様子: K島さん、K松ちゃん、ソーシャルディスタンスをやや取っています。>
夕食後は、ゆっくりとログをつけて、私は、23時頃に寝てしまいました。
<今回のログ付けタイムでは、やや少ないですね。空き缶は・・・>
2021年4月4日(日曜日)
●4月4日(日)●
朝は、いつもよりも遅く起きての7時過ぎに起きて、ダイビング準備だけは実施。
朝食は、8時過ぎから開始。
今日の天気は、午前中は曇り、午後から崩れる予報で、夕方には春の嵐の影響で土砂降りになる予報が出てました。
<大瀬崎の湾内には、既に大瀬崎の祭りの予兆が・・・>
<サンライズ大瀬崎での朝食の様子: K島さん、K松ちゃん、ソーシャルディスタンスをやや取っています。K松ちゃんも気になっている模様です。>
<サンライズ大瀬崎での朝食の様子: 体験参加のK谷さん、K島さん、ソーシャルディスタンスをやや取っています。やや、大瀬崎祭りの様子が気になる模様です。>
年に1回だけ開催する・・・奇祭の「大瀬崎祭り」が開始。
小松ちゃんは、今年の4月から実行委員長となりました。
しかし、自分達から観たら、動画担当の扱いで有り、大瀬崎祭りの様子を動画で撮って頂く担当となってました。
彼が撮った大瀬崎祭りの動画は、Slackの方にアップされておりますので、気になる方は、そちらの方で宜しくお願い致します。
<動画で無いですが、大瀬崎祭りの各スナップ画像です。>
「大瀬崎祭り」が行なわれている間は、船の往来もある事から、大瀬崎でのダイビングは禁止となります。
この時間を使って、大瀬崎の各ダイビングポイントの様子を観てまわりました。
そして、午前11時17分に、大瀬崎組合より、ダイビングを開始しても良い許可が、サンライズ大瀬崎に伝達されました。
●●1本目:大瀬崎・湾内(サンライズ大瀬崎前)●●<IN_11:35 ⇒ OUT_12:23 水面休息₌20時間44分>
・水温₌17.0℃
・透明度₌8~6m
・最大水深₌17.0m
・平均水深₌8.0m
・潜水時間₌48分
・観た水中生物:ネジリンボウのペア、ウツボ、アジの群れ。
<ネジリンボウのペア>
<水面休息中の様子:K松ちゃん、K島さん、体験参加のK谷さん、ソーシャルディスタンスを取っています。>
本日は、午後から天気が崩れる事を知っていたので、出来る限りはやく2本を潜らないとならない。
一応、その様に「行動指針」を決めて動きました。
●●午前:2本目 大瀬崎:岬の先端●●<IN_13:46 ⇒ OUT_14:16 水面休息₌1時間23分>
・水温₌17.0℃
・透明度₌8~6m
・最大水深₌22.6m
・平均水深₌11.2m
・潜水時間₌30分
・観た水中生物:キンギョハナダイ、ミノカサゴ、ウミウシのたまご。
<ミノカサゴ>
<ウミウシのたまご>
本日、続けて2本を潜った後、小腹が空いた方には、
16時過ぎには、雨の中、器材撤収して、大瀬崎を出発です。
17時過ぎには、トイレ休憩も兼ねて、めんたいパークに立ち寄りました。
18時頃には、皆さんんと話し合いで、函南の「鳥バックス」で夕食を致しました。
この頃には、ほぼ土砂振りでした。
<夕方18時過ぎ頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に「鳥バックス」にて、焼き鳥、釜飯を食べました。>
最終的には、K松ちゃん、K島さん、K谷さんの順番でご自宅へ送り届けてお別れしました。
・21時過ぎぐらいには、K松ちゃんを送り届けました。
・21時50分ぐらいですが、K島さんを送り届けました。
・22時30分には、K谷さんを送り届けました。
私は、当日の夜中12時頃には、自宅へ帰り着きました。
ちなみに、今回は、GOTOトラベルも無いのですが、
1泊2食+昼2回+鳥バックス夕食+移動費+4ビーチダイビングの総額ですが、それでも、それなりに安くなりました。
ドライスーツのレンタルも無いので、おおまかに合計●万●千円以下の金額となりました。
他のグループとのソーシャルディスタンスは、守りながらダイビングをして来ましたが、
この自分も含めた4名は、同じ目標で動くグループとなり、濃厚接触者となる事は、否めない状況でした。
●今後●
尚、体験参加のK谷さんですが、とりあえず、体験参加をされた結果、SMDCへの入部を決めて頂きました。
ありがたい展開です。
また、K谷さん、K島さんのお二人の都合から、5月22日〜23日に、海洋公園、浮島、土肥のポイントを絡めた宿泊ツアーを臨時で開催予定です。
このツアーには、体験参加から、入部に切り替えて、SMDCホームページからの登録をして頂きたいです。期待しています。
さらに、SMDCオフィスでは、オンライン飲み会を5月に企画しています。日程は、のちほど御案内して行く予定です。
自分は、危険な水中生物について、オンラインでやる予定です。
出来れば、今回の海オフ中にも話題となりましたが、H間さんに「ういろうについて講義」をして欲しいです。
少なくとも、私と、K島さんと、K谷さんは、時間の都合がつけば、オンラインに参加する予定です。
以上です。
2021年4月10日(土曜日)
今期第1回目開催:伊豆半島をドライスーツで潜る日帰りツアー幹事のOです。
4月10日(土)に、N澤さんと、自分の2名で西伊豆の大瀬崎湾内で潜りました。
ちなみに、当日の4月10日の土曜日の海洋公園は、潜水注意でオープンしました。
今回、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなります。
尚、この週末については、6週間ぶりに、関東が晴天となりました。
数週間、春の嵐が週末に来ていたので、この週末もダメかと思ってました。
●4月10日(土)●
朝は、自宅を3時に出発。小雨の中、N澤さん宅へ向かいました。
・朝4時30分頃には、N澤さん宅に到着済み。
そこから、大瀬崎まで向かって、朝7時30分頃に大瀬崎へ到着。ダイビング準備開始。
<潜る前の様子:N澤さんです。>
今回のダイビング開始前の準備としては、ドライスーツとなるので、下記を実施しました。
●●1本目:大瀬崎・湾内●●<IN_8:45 ⇒ OUT_9:30>
・水温₌16.6℃
・透明度₌7~4m
・最大水深₌19.6m
・平均水深₌10.4m
・潜水時間₌45分
・観た水中生物:ネジリンボウのペア、アオリイカ。
<ネジリンボウのペア>
<水面休息中の様子:N澤さんです。>
●午前:2本目 大瀬崎:湾内●●<IN_10:44 ⇒ OUT_11:31 水面休息₌1時間14分>
・水温₌16.6℃
・透明度₌7~4m
・最大水深₌20.6m
・平均水深₌10.4m
・潜水時間₌47分
・観た水中生物:ウミウシのたまご、夜叉ハゼの巣穴(壊れてました。)。
<夜叉ハゼの巣穴(壊れてました。)ちなみに、巣穴が壊れてなければ、こんなイメージで観れたかも・・・??>
<水面休息中の様子:N澤さんです。>
●午後:3本目 大瀬崎:湾内●<IN_13:31 ⇒ OUT_14:21 水面休息₌2時間>
・水温₌16.8℃
・透明度₌7~4m
・最大水深₌21.0m
・平均水深₌11.6m
・潜水時間₌50分
・観た水中生物:ネジリンボウのペア、カエルアンコウ(15クラス)、コノハミドリガイ、海天狗、夜叉ハゼの巣穴(壊れてました。)。
<ネジリンボウのペア>
<ソウシカエルアンコウ>
<コノハミドリガイ>
<海天狗>
3本目が終わった時点で、N澤さんですが、かなりお疲れモードでした。
16時過ぎには、雨の中、器材撤収して、大瀬崎を出発です。
17時過ぎには、トイレ休憩も兼ねて、めんたいパークに立ち寄りました。
18時頃には、N澤さんと話し合いで、函南の「鳥バックス」で夕食を致しました。
<夕方18時過ぎ頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に「鳥バックス」にて、焼き鳥、釜飯を食べました。>
<「鳥バックス」のよだれ鳥、美味しかったです。>
その後、函南から熱海越えして、熱海を通過したあたりから、私も少し眠くもなったので、
少しだけ仮眠をしてから、再度、運転を開始しました。
しかし、その熱海あたりから、バディのN澤さんは、御自分の御自宅まで寝続けていました。
約2時間ぐらいは、隣の席で寝続けておりました。ここまで寝ると凄いとも感じました。
最終的には、N澤さんをご自宅へ送り届けてお別れしました。
・21時過ぎぐらいには、N澤さんを送り届けました。
私は、当日の夜中23時頃には、自宅へ帰り着きました。
ちなみに、今回も、GOTOトラベル等も無いのですが、
昼1回+鳥バックス夕食+移動費+3ビーチダイビングの総額ですが、それでも、それなりに安くなりました。
ドライスーツのレンタルも無いので、おおまかに合計●万●千円程度の金額となりました。
2021年4月18日(日曜日)
今期第2回目開催:伊豆半島をドライスーツで潜る日帰りツアー幹事のOです。
4月18日(日)に、N澤さんと、自分の2名で西伊豆の大瀬崎湾内で4本潜りました。
ちなみに、前日の4月17日の土曜日の海洋公園は、潜水注意でオープンしていました。
ちなみに、当日の4月18日の日曜日の海洋公園は、潜水禁止でした。
今回、コロナウィルス感染を念頭に考えてのソーシャルディスタンスを守りながらのダイビングとなります。
●4月18日(日)●
朝は、自宅を3時に出発。N澤さん宅へ向かいました。
・朝4時30分頃には、N澤さん宅に到着済み。
そこから、海洋公園は無理みたいな海洋でした。残念です。
その点からも、大瀬崎まで向かって、朝7時過ぎ頃に大瀬崎へ到着。ダイビング準備開始。
<潜る前の様子:N澤さんです。>
●●1本目:大瀬崎・湾内●●<IN_8:00 ⇒ OUT_8:40>
・水温₌16.8℃
・透明度₌10~6m
・最大水深₌21.6m
・平均水深₌11.0m
・潜水時間₌40分
・観た水中生物:夜叉ハゼ。
<夜叉ハゼ>
<水面休息中の様子:中澤さんです。>
●●午前:2本目 大瀬崎:湾内●●<IN_9:39 ⇒ OUT_10:29 水面休息₌59分>
・水温₌16.8℃
・透明度₌10~4m
・最大水深₌24.4m
・平均水深₌13.4m
・潜水時間₌50分
・観た水中生物:カエルアンコウ(白)、コノハガニ、コノハミドリガイ、ツノザヤウミウシ、ソウシカエルアンコウ、トウシマコケギンポ。
<カエルアンコウ(白)>
<コノハガニだと思われる。>
<コノハミドリガイ>
<ツノザヤウミウシ>
<トウシマコケギンポ>
<水面休息中の海の様子:西風が強くて湾内の水面が流れている様子です。>
●●午後:3本目 大瀬崎:湾内●●<IN_12:03 ⇒ OUT_12:54 水面休息₌1時間34分>
・水温₌16.8℃
・透明度₌10~4m
・最大水深₌25.0m
・平均水深₌13.0m
・潜水時間₌51分
・観た水中生物:カエルアンコウ(白、3)、ソウシカエルアンコウ(12〜15クラス)、夜叉ハゼ、カエルアンコウ(黄、3)。
<カエルアンコウ(白)>
<ソウシカエルアンコウ>
<夜叉ハゼ>
<水面休息中の陸の様子:富士山が綺麗な様子です。>
●●午後:4本目 大瀬崎:湾内●●<IN_14:57 ⇒ OUT_15:45 水面休息₌1時間54分>
・水温₌17.0℃
・透明度₌10~4m
・最大水深₌23.6m
・平均水深₌11.4m
・潜水時間₌48分
・観た水中生物:カエルアンコウ(黄、3)、ボラの群れ、アカシマシラヒゲエビ。
<カエルアンコウ(黄)>
<アカシマシラヒゲエビ>
<N澤さんの海の中での様子>
<ダイビング終了後の陸の様子:富士山が綺麗な様子です。>
4本目が終わった時点で、N澤さんですが、かなりお疲れモードでした。
18時過ぎには、器材撤収して、大瀬崎を出発です。
19時頃には、N澤さんと話し合いで、函南の「KIYA」で夕食を致しました。
<夕方19時頃には、夕食として、熱函の熱海峠を越える前に「KIYA」にて、こんなものを食べました。>
<私は、「KIYA」にて、カニクリームコロッケを食べて、美味しかったです。>
その後、函南から熱海越えして、熱海を通過したあたりから、私も少し眠くもなったので、
少しだけ仮眠をしてから、再度、運転を開始しました。
今回は、小田原を過ぎたあたりから、バディのN澤さんは、御自分の御自宅まで寝続けていました。
約1時間ぐらいは、隣の席で寝続けておりました。ここまで寝ると凄いとも感じました。
最終的には、N澤さんをご自宅へ送り届けてお別れしました。
・22時頃には、N澤さんを送り届けました。
私は、当日の夜中24時頃には、自宅へ帰り着きました。
ちなみに、今回も、GOTOトラベル等も無いのですが、
KIYA夕食+移動費+4ビーチダイビングの総額ですが、それでも、それなりに安くなりました。
ドライスーツのレンタルも無いので、おおまかに合計●万●千円程度の金額となりました。
2021年5月12日(水曜日)
危険な水中生物のオンライン講義(懇親会を含む)ですが、
5月12日(水)19時〜20時までが、危険な水中生物のオンライン講義を実施。
ヒョウモンダコ、ゴンズイ、ミノカサゴ、スナイソギンチャク、ガヤ、オニヒトデ、オニダルマオコゼ、ウツボ、カツオノエボシ、
このあたりの水中生物について、事故事例を交えながら紹介。
尚、参加者は、N澤さん、Y田さん、Y下さん、H間さん、N嶋さん(残念ながら欠席)、E藤さん、K松さん、K島さん、Kさん、
幹事のOで、合計9名でした。
<今回の講義資料>
●01ページ目:表紙
●02ページ目:ヒョウモンダコ
●03ページ目:ゴンズイ
●04ページ目:ミノカサゴ
●05ページ目:スナイソギンチャク
●06ページ目:シロガヤ、クロガヤ
●07ページ目:ゴンズイ
●08ページ目:オニヒトデ
●09ページ目:オニダルマオコゼ
●10ページ目:ウツボ
●11ページ目:カツオのエボシ
●12ページ目:Q&A
●13ページ目:Q&Aの回答
<2次会>
20時以降の23時45分まで、懇親会(来週から始まる新人勧誘会の説明)をやっておりました。
21時頃までは、H間さんも時間が許す限り参加されてました。
途中、このオンライン会場に業務へ戻ったりと、Y田さんも行ったり来たりでした。
23時過ぎまで会話していたのは、N澤さん、Y下さん、K松ちゃん、幹事のOの4名でした。
とりあえず、楽しい時間を過ごしておりました。
次回は、H間さんの「ういろう」、「慶良間について」、このあたりのオンライン講義を聞きたいので、H間さんには直にお願いしました。
2021年5月22日(土曜日)
当初の参加予定者は、K谷さん、K島さん、N澤さん、幹事のOの4名の予定でした。
しかし、前日の金曜日の夜20時30分頃に、K谷さんが体調を崩された報告を頂いた為、
その結果、K島さん、N澤さん、幹事のOの3名で潜りに行きました。
前日の金曜日には、宿泊の1名のキャンセルと、ピックアップ順序の変更を連絡して、翌日の土曜日の朝からの出発に備えました。
朝のピックアップとしては、自分は、朝2時30分に自宅を出発しました。
朝4時00分には、K島さんをピックアップしました。
朝5時00分には、N澤さんをピックアップしました。
朝6時30分ぐらいには、熱海を通過しており、東伊豆の海を観た感じでは、静かな状態であると判断する事が出来たので、
そのまま、海洋公園へ向かいました。朝7時30分過ぎぐらいには、現地に到着しました。
<海洋公園のEN/EXの様子>
●2021年5月22日(土)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:小雨のち晴れ、強い南西風
1本目のダイビングは、K島さんがチケット予約をする点から、10時までに戻れないかもしれない点を考慮して、
1本目のダイビングは、K島さんがお休みです。
<1本目のEN/EXの様子です。撮影者は、K島さん>
画像を観てもわかる通りに、タンクの大きさが違います。N澤さんは、14リットルのどでかいタンクを使用されております。
●●1本目 海洋公園●●<IN_8:37 ⇒ OUT_9:32>
潜水時間=55分
水温=17.4℃
平均水深=10.2メートル
最大水深=30.2メートル
透明度=15〜8メートル
観た魚=ツユベラの幼魚、イロカエルアンコウ(8、赤)、イロカエルアンコウ(6、赤)、アオブダイ(80)、ムチカラマツエビ、イボイソバナガニ、ベニカエルアンコウ(8、オレンジ)、ヒラメ(80)、トウシマコケギンポ、クマノミ。
<ムチカラマツエビ>
<イボイソバナガニ>
<ベニカエルアンコウ>
<当日の海洋公園のHPの海洋状況>
●●2本目 海洋公園●●<IN_10:55 ⇒ OUT_11:35>
水面休息=1時間23分
潜水時間=40分
水温=17.4℃
平均水深=12.2メートル
最大水深=29.6メートル
透明度=15〜8メートル
観た魚=ツユベラの幼魚、イロカエルアンコウ(8、赤)、イロカエルアンコウ(6、赤)、アオブダイ(80)、ムチカラマツエビ、イボイソバナガニ、ベニカエルアンコウ(8、オレンジ)、イロカエルアンコウ(8、オレンジ)、トウシマコケギンポ、アメフラシ。
<イロカエルアンコウ>
<イロカエルアンコウ>
<当日のお昼のインスタントの食事>
●●3本目 海洋公園●●<IN_13:31 ⇒ OUT_14:11>
水面休息=1時間56分
潜水時間=40分
水温=16.8℃
平均水深=12.6メートル
最大水深=30.4メートル
透明度=15〜8メートル
観た魚=ツユベラの幼魚、イロカエルアンコウ(8、赤)、イロカエルアンコウ(6、赤)、アオブダイ(80)、コブダイ(80)、ムチカラマツエビ、イボイソバナガニ、
ニシキウミウシ、ベニカエルアンコウ(8、オレンジ)、イロカエルアンコウ(8、オレンジ)、トウシマコケギンポ、アメフラシ。
<イロカエルアンコウ>
<ニシキウミウシ>
<伊豆海洋公園ダイビングセンター前で記念撮影>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
15時過ぎに、伊豆海洋公園より出発して、石舟庵で「丹那の朝プリン」を購入して、サンライズ大瀬崎へ向かいました。
18時過ぎに、サンライズ大瀬崎へ到着して、19時前には、夕食を食べ始めました。
<サンライズ大瀬崎の夕食の内容>
<サンライズ大瀬崎の夕食の様子です。撮影者は、N澤さん>
夜は、22時過ぎには、ログ付け等を終わらせて、翌日に備える事としました。
翌日は、朝6時30分から準備して、早朝ダイビングしてから、朝の食事をする事にしました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2021年5月23日(日曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年5月23日(日)●西伊豆:大瀬崎湾内
天気:快晴。但し、弱い南西風
●●1本目 大瀬崎湾内●●<IN_7:29 ⇒ OUT_8:17>
水面休息=16時間58分
潜水時間=48分
水温=19.6℃
平均水深=13.0メートル
最大水深=21.4メートル
透明度=12〜8メートル
観た魚=ソウシカエルアンコウ、大海馬(黄色、幼魚)、夜叉ハゼ、マダイ。
<ソウシカエルアンコウ>
<大海馬(黄色、幼魚)>
<夜叉ハゼ>
<サンライズ大瀬崎の朝食の様子です。>
●●2本目 大瀬崎湾内●●<IN_10:20 ⇒ OUT_11:00>
水面休息=2時間03分
潜水時間=40分
水温=19.6℃
平均水深=13.2メートル
最大水深=21.6メートル
透明度=12〜8メートル
観た魚=ミジンベニハゼ、ソウシカエルアンコウ、大海馬(黄色、幼魚)、大海馬(黄色、成魚)、マダイ、残念ながら・・・夜叉ハゼは穴のみ。
<ミジンベニハゼ>
<大海馬(黄色、幼魚)>
<大海馬(黄色、成魚)>
<サンライズ大瀬崎の昼食の様子です。>
●●3本目 大瀬崎湾内●●<IN_13:08 ⇒ OUT_13:58>
水面休息=2時間08分
潜水時間=50分
水温=19.4℃
平均水深=12.6メートル
最大水深=24.6メートル
透明度=12〜8メートル
観た魚=夜叉ハゼ、オオモンカエルアンコウ(6、白)、アカシマシラヒゲエビ、マンリョウウミウシ(20クラス)。
<夜叉ハゼ>
<オオモンカエルアンコウ>
<アカシマシラヒゲエビ>
<マンリョウウミウシ>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
16時頃に、大瀬崎を出発しました。
<大吉丸と言うみかん屋さんの看板犬です。>
18時頃に、沼津の東名高速インター近辺まで到着。但し、東名高速は、渋滞との事。
20時頃に、東名高速の大井松田インターを降りてから、ふじ丸に到着。
<ふじ丸のマグロ―タワー>
<ふじ丸のさしみ盛り>
<ふじ丸での夕食の様子です。>
21時頃に、ふじ丸での夕食が完了。
途中、その後に、清算実施。
<ふじ丸の夕食費用が4540円となり、その点では、びっくりしました。>
<K島さんが、5本のダイビングで、2万●千円程度。N澤さんが、6本のダイビングで、2万●千円程度。>
22時過ぎ頃に、N澤さんを送迎完了。
23時過ぎ頃に、K島さんを送迎完了。
夜中の1時頃に、幹事のOは自宅に到着しました。お疲れ様でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
K谷さんは、5月末までは、多忙による体調の崩れた状態が続く様ですので、はやく良くなって欲しいです。
2021年6月18日(金曜日)
過去に起きた器材に絡むダイビング事故事例の紹介(オンライン講義、懇親会を含む)ですが、
6月18日(金)20時〜21時10分までが、「過去に起きた器材に絡むダイビング事故事例の紹介」のオンライン講義を実施。
水中マスク、フィン、シグナルフロート、
このあたりの器材について、実際に器材に絡んだダイビング事故事例を交えながら紹介。
尚、参加者は、H間さん、N嶋さん、M脇さん、E藤さん、Kさん、
幹事のOで、合計6名でした。
当日となるが、Y下さん、K松さんからの業務多忙に寄る不参加の連絡を頂きました。
<今回の講義資料>
●01ページ目:表紙
●02ページ〜10ページ目:水中マスク
●11ページ〜18ページ目:フィン
●19ページ〜20ページ目:シグナルフロート
<2次会>
21時10分以降の22時40分まで、懇親会をやっておりました。
21時30分頃からは、ひとりひとり抜けて行きました。
最後は、M脇さんが我慢比べ途と言われて、残られてました。
とりあえず、楽しい時間を過ごしておりました。
次回は、H間さんと、F林さんの「沖縄・慶良間の魅力について」、このあたりのオンライン講義ですが、7月末〜8月末には開催となる模様です。
2021年6月26日(土曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、Eさん、Iさん、幹事のOの3名でした。
尚、Eさん、体験参加のIさんは、おふたりともに3年以上のブランクのある方で、現状10本前後を潜られた方でした。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時20分に自宅を出発しました。
朝3時55分には、Iさんをピックアップしました。
朝4時30分には、Eさんをピックアップしました。
朝6時30分ぐらいには、熱海を通過しました。
朝7時00分過ぎぐらいには、函南断層を観に行きました。二人の反応は、やっぱり「ふぅ〜ん」でした。
朝8時00分過ぎぐらいには、現地の大瀬崎に到着しました。
<先ずは、潜る前の元気な状態での朝9時頃の様子 1>
<先ずは、潜る前の元気な状態での朝9時頃の様子 2>
<久しぶりのダイビングとなる事から、浮き輪となるフロートも渡して、先ずは、シュノーケリングを2人で楽しんでいる様子です。>
潜る前には、水面にて、ブランクもある事から、水面にて、マスククリアと、レギュレーターリカバリーの再確認をしてから潜りました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年6月26日(土)●西伊豆:大瀬崎・湾内
天気:曇り時々晴れ、ほぼ無風
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_10:21 ⇒ OUT_11:03>
潜水時間=42分
水温=22.0℃
平均水深=10.2メートル
最大水深=19.8メートル
透明度=6〜4メートル
観た魚=大海馬、オオモンカエルアンコウ(8、白)、夜叉ハゼ、クマノミ。
Eさんの残圧 200 ⇒ 40
Iさんの残圧 200 ⇒ 60
<大海馬>
<オオモンカエルアンコウ>
<夜叉ハゼ>
<1本目、潜り終わった後の様子 1>
<1本目、潜り終わった後の様子 2>
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_12:14 ⇒ OUT_12:56>
水面休息=1時間11分
潜水時間=42分
水温=22.4℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=22.0メートル
透明度=6〜4メートル
観た魚=大海馬、ミジンベニハゼのペア、夜叉ハゼ、クマノミ。
Eさんの残圧 200 ⇒ 50
Iさんの残圧 200 ⇒ 70
<ミジンベニハゼのペア>
<夜叉ハゼ>
<2本目、潜り終わった後の様子 Iさん>
<2本目、潜り終わった後の様子 Eさん>
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_14:47 ⇒ OUT_15:31>
水面休息=1時間51分
潜水時間=44分
水温=23.0℃
平均水深=11.6メートル
最大水深=23.8メートル
透明度=6〜4メートル
観た魚=ミヤコウミウシ、ホタテウミヘビ、大海馬、オオモンカエルアンコウ(8、白)、夜叉ハゼ、クマノミ。
Eさんの残圧 200 ⇒ 40
Iさんの残圧 200 ⇒ 60
<ミヤコウミウシ>
<ホタテウミヘビ>
<夜叉ハゼ>
<3本目、終わった後、少し経った大瀬崎の様子>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2人とも、運があると思います。
大瀬崎湾内の夜叉ハゼは、上級者でも観れない事も多いのですが、3回観に行って、3回とも観れるのは、運があります。
16時過ぎに、私は、準備したフロート等の回収をしたりしている間ですが、お二人は、神池へ鯉の餌やりに行かれていました。
神池に行く途中までには、猫も居た様です。外海へも観に行かれた様です。
<神池の鯉への餌:画像提供はEさん>
<大瀬崎に居る野良ネコさん:画像提供はEさん>
<大瀬崎の外海から観た富士山:画像提供はEさん>
18時過ぎに、サンライズ大瀬崎において、夕食を食べ始めました。
<サンライズ大瀬崎の夕食の様子です。>
夜は、19時過ぎには、お二人は、お疲れの様で、うたたねしていました。夜は、21時過ぎには、寝てましたね。
翌日は、朝6時頃から準備を開始して、早朝ダイビングしてから、朝の食事をする事にしました。
2021年6月27日(日曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年6月27日(日)●西伊豆:大瀬崎湾内
天気:快晴。但し、弱い北東風
●●1本目 大瀬崎湾内●●<IN_7:07 ⇒ OUT_7:52> : 早朝ダイビング
水面休息=13時間47分
潜水時間=45分
水温=22.6℃
平均水深=9.4メートル
最大水深=19.4メートル
透明度=8〜5メートル
観た魚=カエルアンコウ(黄色)、チンアナゴ(たくさんの個体)、トゲチョウチョウウオ(3、幼魚)、クマノミ。
Eさんの残圧 200 ⇒ 50
Iさんの残圧 200 ⇒ 70
<海藻の中に居たカエルアンコウ 1>
<海藻の中に居たカエルアンコウ 2>
<海藻の中に居たカエルアンコウ 3>
8時頃に、Iさんの疲れがややある事と、これからの天気が雨も降る出しそうで怪しい事の2点から、
Eさんは、まだ潜りたい様子でしたが、早朝ダイビング以降は、観光に切り替える提案をさせて頂きました。
まあ、もう少し潜りたいぐらいで辞めるのは、次回の楽しみが増えるとも言えます。
9時頃に、朝食となりました。
<サンライズ大瀬崎の朝食の様子です。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
10時頃に、大瀬崎を出発しました。
●観光の始まりです。
11時頃には、みかん屋だんにも寄りましたが、残念ながら不在でした。
<大吉丸と言うみかん屋さんの看板犬ですが、この方は不在でした。体重38キロのワンちゃんです。残念です。>
12時頃には、函南のオラッチェ牧場へ行きまして、動物への餌やりをやりました。
<函南・オラッチェ牧場:牧場の入り口です。ブランコがあります。>
<函南・オラッチェ牧場:餌やりの様子です。1>
<函南・オラッチェ牧場:餌やりの様子です。2>
<函南・オラッチェ牧場:餌やりの様子です。3>
<函南・オラッチェ牧場:餌やりの様子です。4>
オラッチェ牧場の後には、熱海へ行きまして、熱海で美味しいお店へ行こうとしたら、そのお店が混雑していたので、断念。
その後、湯河原の2.26事件の記念館へ行きましたら、コロナの関係でお休みでした。
その次に湯河原で美味しいお店ですが、私は、年配でお腹を壊したけれど、美味しいので食べに行かないかと提案したお店は、却下されました。
13時頃には、真鶴半島の魚座(さかなざ)へ混雑もしてなかったので食べに行きました。私は、10年以上の昔、良く食べに行ったお店ですが本当に久しぶりに行きました。
<真鶴半島・魚座(さかなざ):お店の様子です。空いています。>
<真鶴半島・魚座(さかなざ):遠藤さんが食べた料理ですが、渋い物を食べてます。>
<真鶴半島・魚座(さかなざ):私が食べた料理です。>
<真鶴半島・魚座(さかなざ):お店の前の景色です。>
14時頃には、真鶴半島の三ッ石へ観光に行きました。ここは、ダイビングが終わった後では、既に暗くなっており、明るいうちには、なかなか行けない場所です。
<真鶴半島・三ッ石:景勝地です。>
<真鶴半島・三ッ石:高台にあるお店の看板です。ここに入るつもりでしたが、お店は三流との事で辞めました。>
<真鶴半島・三ッ石:景勝地です。>
<真鶴半島・三ッ石:景勝地です。上記の画像の肝心の部分の拡大です。>
15時頃には、おやつ感覚で、ここもお久しぶりとなりますが、「鈴樹」の「からみもち」を買って帰りました。お二人は、途中で食べてました。
<石橋近辺のからみ餅の「鈴樹」>
16時頃には、小田原の「ういろう」のお店に寄り道しました。ダイビングの帰りに、お店がやっているうちに寄り道する事が出来るのが不思議です。
<小田原の「ういろう」のお店>
途中、その後に、清算実施。
<Eさんが、●万円程度。Iさんが、●万●千円程度。>
17時30分頃 Eさんを送迎完了 : EさんからYちゃんに絡み餅のおすそわけですが届けて頂きました。
18時20分頃 Iさんを送迎完了
19時頃 幹事のOは自宅に到着しました。お疲れ様でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
以上です。
2021年7月17日(土曜日)
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、M脇さん、Y下さん、Y田さん、Oの4名で潜りに行きました。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、Y田さんをピックアップしました。
朝4時30分頃には、Y下さんをピックアップしました。
朝5時20分頃には、M脇さんをピックアップしました。
朝6時頃には、湯河原−熱海間の国道が先日の土砂崩れで通行止めとなっており、熱海ビーチラインが通行可能となり、何とか通過が出来る様になってました。
東伊豆の海を観た感じでは、静かな状態であると判断する事が出来たので、そのまま、海洋公園へ向かいました。
朝7時30分過ぎぐらいには、現地に到着しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年7月17日(土)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:曇りのち晴れ、ほぼ無風
先ずは、1本目を潜る前に海洋公園のプールにて、シュノーケリングの練習を実施して、海へ入る前の準備運動を致しました。
<海洋公園のプールでの様子 1>
<海洋公園のプールでの様子 2:※但し、SMDCの旗はさかさま状態です。たぶん、わざとやっているのでしょう。(笑)>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 海洋公園●●<IN_8:46 ⇒ OUT_9:29>
潜水時間=43分
水温=20.8℃
平均水深=13.4メートル
最大水深=29.8メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=毘沙門エビ、イボイソバナガニ、ヒラメ(60)、トウシマコケギンポ、クマノミ。
<毘沙門エビ>
<イボイソバナガニ>
<1本目―2本目の間の水面休息の時間についても、海洋公園のプールにてシュノーケリングを楽しみました。>
●●2本目 海洋公園●●<IN_11:55 ⇒ OUT_12:39>
水面休息=2時間26分
潜水時間=44分
水温=20.0℃
平均水深=12.0メートル
最大水深=30.2メートル
透明度=8〜3メートル
観た魚=毘沙門エビ、イボイソバナガニ、モクズショイ、トカラベラの幼魚、カンムリベラの幼魚、トウシマコケギンポ、クマノミ。
<モクズショイ>
<海洋公園の出店しているお店のダイバーズランチを食べました。>
<干潮となってきた事でやや波が高くなってきましたが、この日は、このあたりでダイビング終了>
<まだまだ混雑が本格的で無い海洋公園でした。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
15時過ぎに、伊豆海洋公園より出発して、ケニーズハウスで「ソフトクリーム」を食べました。
その後、サンライズ大瀬崎へ向かいました。
18時過ぎに、サンライズ大瀬崎へ到着して、19時頃には、夕食を食べ始めました。
<大瀬崎の18時頃の様子>
<M脇さん、Y下さんの夕食の様子:※アクリル板がある為、何となく歪んでみえますね。これは、仕方が無いです。>
<サンライズ大瀬崎の夕食の内容>
夜は、21時過ぎには、ログ付け等を終わらせて、翌日に備える事としました。
翌日は、朝6時過ぎから準備して、早朝ダイビングを実施してから、朝の食事をする事にしました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2021年7月18日(日曜日)
幹事のOです。
●2021年7月18日(日)●西伊豆:大瀬崎湾内
天気:快晴。ほぼ無風からの弱い西風。
●●1本目 大瀬崎湾内●●<IN_7:10 ⇒ OUT_8:01>
水面休息=18時間31分
潜水時間=51分
水温=22.8℃
平均水深=11.0メートル
最大水深=21.6メートル
透明度=15〜10メートル
観た魚=ミジンベニハゼのペア、コウベダルマガレイ、毘沙門エビ、アキアナゴ、ホタテツノハゼ、残念ながら・・・夜叉ハゼは穴のみ。
<ミジンベニハゼ>
<毘沙門エビ>
<ホタテツノハゼSp>
<手前から、Y下さん、Y田さん、M脇さん、3人の湾内の水深10m近辺での様子 1>
<手前から、Y下さん、Y田さん、M脇さん、3人の湾内の水深10m近辺での様子 2>
●●2本目 大瀬崎湾内●●<IN_9:43 ⇒ OUT_10:45>
水面休息=1時間42分
潜水時間=62分
水温=24.6℃
平均水深=8.2メートル
最大水深=20.8メートル
透明度=12〜10メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(白)、大海馬(黄色、幼魚)、カエルアンコウ(ゼブラ模様)、アオリイカの子供、マダイ。
<オオモンカエルアンコウ:10cmクラス、白>
<大海馬:10cmクラス>
<カエルアンコウ:ゼブラ模様、15cmクラス>
●●3本目 大瀬崎岬の先端●●<IN_12:57 ⇒ OUT_13:41>
水面休息=2時間12分
潜水時間=44分
水温=24.6℃
平均水深=13.4メートル
最大水深=23.8メートル
透明度=15〜10メートル
観た魚=ソロスズメダイの群れ、大海馬(20、灰色)。
<大海馬(20cmクラス、灰色)>
<左からY下さん、M脇さん、Y田さん、3人の岬の先端の水深5m近辺での様子>
<Y下さんの岬の先端の水深5m近辺での様子>
<手前がM脇さん、奥がY田さん、2人の「岬の先端」の水深5m近辺での様子>
<大瀬崎の様子 2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
16時頃に、大瀬崎を出発しました。
17時30分頃に、先日の熱海の土砂崩れで、混雑中の熱海ビーチラインに到着。
約1時間程度でこのビーチラインを通過。
19時過ぎぐらいに、小田原漁港のわらべ菜魚洞に到着。
20時頃に、わらべ菜魚洞での夕食が完了。
途中、その後に、清算実施。
<わらべ菜魚洞の夕食費用ですがとても高くて、その点では、びっくりしました。:下記の差額は、基本は、わらべ菜魚洞で食べた金額の差です。>
<5本のダイビングで、M脇さんが、2万●千円程度。Y下さんが、2万●千円程度。Y田さんが、2万●千円程度。>
20時過ぎ頃に、M脇さんを送迎完了。
21時頃に、Y下さんを送迎完了。
21時過ぎ頃に、Y田さんを送迎完了。
夜中の23時頃に、小田は自宅に到着しました。お疲れ様でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
以上です。
2021年8月7日(土曜日)
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、2019年入社組のM脇さん、2020年入社組のOさん、2021年入社組のK村さん、Oの4名で潜りに行きました。
(赤字のお二人は、今年、SMDCへ入部して頂いた方です。)
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、Oさんをピックアップしました。
朝4時30分頃には、K村さんをピックアップしました。
朝5時30分頃には、M脇さんをピックアップしました。
そのまま、大瀬崎へ向かいました。
朝8時ぐらいには、現地に到着しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年8月7日(土)●西伊豆:大瀬崎湾内ビーチ
天気:晴れ
先日の8月7日の土曜日ですが、沖縄方面から関東方面へ台風10号が近くまで迫ってきてました。
しかし、まだ、その台風10号の勢力が小さく、台風の通過予定コースからも、大瀬崎湾内への影響が少ないと判断をしまして、潜りに行きました。
大瀬崎湾内でのダイビングが続きますね。
ちなみに、海洋公園については、前日の金曜日から、太平洋を南から北へ移動中の台風11号の影響だと思われますが、潜水注意が入ってました。
まあ、海洋公園は、実際の当日の8月7日の土曜日は、クローズしてました。
これは、台風10号の方の影響だと思われます。まあ、日本近辺に、台風9号、10号、11号と発生してましたからね。
なかなか難しい判断ですね。
その結果、私を含めて、4名にて、大瀬崎湾内で潜りました。
他の皆さんは、まだまだ、本数が少ない方々ばかりでした。ちなみに、3本の大瀬崎湾内でのダイビングでした。
この時期、コロナ感染者が増えてきたことで、この海水浴シーズン時期の割には、混雑していませんでした。
<潜る前の集合スナップです。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_9:10 ⇒ OUT_9:50>
潜水時間=40分
水温=27.4℃
平均水深=7.4メートル
最大水深=17.4メートル
透明度=8〜3メートル
観た魚=ホタテツノハゼ、ネジリンボウのペア、チンアナゴ(アキアナゴ)。
<ネジリンボウのペア>
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_10:47 ⇒ OUT_11:31>
水面休息=0時間57分
潜水時間=44分
水温=27.4℃
平均水深=9.4メートル
最大水深=19.4メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=大海馬、夜叉ハゼ、ホタテツノハゼ。
<夜叉ハゼ>
<ホタテツノハゼ>
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_12:48 ⇒ OUT_13:40>
水面休息=1時間17分
潜水時間=52分
水温=27.4℃
平均水深=10.0メートル
最大水深=20.2メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=大海馬、オオモンカエルアンコウ。
<大海馬>
<オオモンカエルアンコウ>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
まあ、こんな感じで潜りまして、皆さん、経験本数を増やして、ダイビングスキルを向上させておりました。
今回、3本を潜りまして、いつもよりも、やや水面休息時間が短くなりました。
まあ、平均水深も低く、ダイコン的には、問題が無いと、出てました。
その理由は、15時ぐらいになると、天気が崩れて、雨が降って来る予報が出ていたからです。
この点を気にしながら潜りました。その後は、みかんを買いに行きまして、大きな犬を観に行きました。
<KIYAの食事のスナップ 1>
<KIYAの食事のスナップ 2>
<KIYAの食事のスナップ 3>
帰りの夕食は、KIYAでカニクリームコロッケを食べました。自分達以外は、全くお客が居ませんでした。
KIYAのカニクリームコロッケを食べていた時に、鈴虫が鳴いていたので、高音は、携帯電話いおいては、その音が聞こえない。
この実験もやってみました。
時間帯が、16時ぐらいと、ファミリーレストランでも空いている時間帯ですが、
全く誰とも会わないとは、本当に、上手くソーシャルディスタンスが取れていた。
そう考えられた感じでした。
熱海経由で、小田原⇒本厚木⇒町田経由で帰宅しました。
しかし、他の3名様を送迎後に、自宅到着は、21時過ぎだった。
せっかくなので、ソニーの映画と言えますヴェノムを観ました。
ヴェノムは、スパイダーマンとは、やや違う内容ですね。
18時過ぎ頃に、M脇さんを送迎完了。
19時頃に、K村さんを送迎完了。
20時過ぎ頃に、Oさんを送迎完了。
夜中の22時頃に、幹事のOは自宅に到着しました。お疲れ様でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
以上です。
2021年8月13日(金曜日)
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、2019年入社組のK松さん、Oの2名で潜りに行きました。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝5時00分頃には、K松さんをピックアップしました。
そのまま、海洋公園へ向かいました。
朝8時ぐらいには、現地に到着しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年8月13日(金)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:曇りのち雨
<海洋公園の朝の様子 1>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 海洋公園ビーチ●●<IN_9:18 ⇒ OUT_10:05>
潜水時間=47分
水温=23.2℃
平均水深=12.0メートル
最大水深=20.4メートル
透明度=10〜5メートル
観た魚=アオリイカ(2匹)、テンスの幼魚、イロカエルアンコウ(10)、カミソリ魚(黒)。
<イロカエルアンコウ>
<カミソリ魚>
<テンスの幼魚>
<アオリイカ 1>
<アオリイカ 2>
少しゆっくりと水面休息を致しました。約2時間弱。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 海洋公園ビーチ●●<IN_11:55 ⇒ OUT_12:37>
水面休息=1時間50分
潜水時間=42分
水温=24.0℃
平均水深=12.4メートル
最大水深=30.2メートル
透明度=10〜5メートル
観た魚=タコ、カミソリ魚、イボイソバナガニ、イロカエルアンコウ(10)、トウシマコケギンポ。
<イボイソバナガニ>
<イロカエルアンコウ>
海洋公園を離れる際に、車の後のタイヤのパンクらしき物を発見。
先ずは、伊東のオートバックスへ行って、タイヤを確認して頂いたが・・・やはり、パンクと判明。
オートバックスにお願いして・・・パンク修理をした。右側の後タイヤのみとなります。
オートバックスで、パンク修理費用が、550円のみで修理完了です。
作業時間は、約30分。もっと、時間を費やすと諦めておりました。
こんなに早く修理が終わるとは・・・来れには、流石に驚きました。
<パンク修理中の画像、タイヤを外してパンク確認中。>
<パンク修理後の画像、どうやら、釘が刺さった模様>
パンク修理もしましたが、とりあえず、サンライズ大瀬崎の夕食に間に合いました。
<宿泊先のサンライズ大瀬崎で夕食内容>
2021年8月14日(土曜日)
何で・・・タイヤ修理費用が、550円で終わったのか・・・最近、タイヤ4本を交換した際、
進められるままに、何らかの契約をしたからだと思っています。
とりあえず、車のパンク修理で、30分、550円は、有難いです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年8月14日(土)●西伊豆:大瀬崎ビーチ
天気:曇りのち雨
早めに寝た翌朝からのダイビングは、早朝ダイビングを含む3本の湾内でのダイビング開始。
朝の内は、曇りでしたが、どんどんと雨模様の天気に代わって行きました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内ビーチ●●<IN_7:15 ⇒ OUT_8:09>
水面休息=18時間38分
潜水時間=54分
水温=26.2℃
平均水深=12.2メートル
最大水深=22.4メートル
透明度=12〜8メートル
観た魚=ホタテツノハゼ、ネジリンボウのペア、タツノイトコ、チンアナゴ(アキアナゴ)、ミジンベニハゼ、アカオビハナダイ(オス)。
<ホタテツノハゼ>
<ミジンベニハゼ>
<ネジリンボウのペア>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・湾内ビーチ●●<IN_9:51 ⇒ OUT_10:43>
水面休息=1時間42分
潜水時間=52分
水温=26.6℃
平均水深=11.4メートル
最大水深=21.6メートル
透明度=10〜4メートル
観た魚=ホタテツノハゼ、ネジリンボウのペア、ミジンベニハゼ、アカオビハナダイ(オス)。
<ミジンベニハゼ>
<ネジリンボウのペア>
<今回、一緒に潜ったK松さん 1>
<今回、一緒に潜ったK松さん 2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_13:14 ⇒ OUT_14:12>
水面休息=2時間31分
潜水時間=58分
水温=24.6℃
平均水深=11.2メートル
最大水深=20.2メートル
透明度=10〜4メートル
観た魚=大海馬、夜叉ハゼ、ガラスハゼ、マダイ、シマアジ、テンクロスジギンポ。
<大海馬 1>
<大海馬 2>
<テンクロスジギンポ>
<夜叉ハゼ>
大瀬崎の帰り道は、KIYAで食事後は・・・熱海峠を越えて・・・小田原を通過して・・・K松さんを21時ぐらいには、送迎完了。
その後も、雨が降り続きまして、翌日の8月15日の日曜日には、湯河原-小田原間において、下記の様な土砂崩れが発生。
ある意味、この土砂崩れに影響されなかったので助かりました。
<翌日の8月15日の日曜日の国道の土砂崩れ:ツイッター画像です。>
以上です。
2021年8月25日(水曜日)
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、Kさん、2020年入社組のOさん、Oの3名で潜りに行きました。
(赤字のお二人は、今年、SMDCへ入部して頂いた方です。)
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、Oさんをピックアップしました。
その後、熱海で、Kさんをピックアップしました。
そのまま、大瀬崎へ向かいました。
朝8時ぐらいには、現地に到着しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年9月25日(土)●西伊豆:大瀬崎湾内ビーチ
天気:晴れ
<潜る前の集合スナップです。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_9:40 ⇒ OUT_10:30>/ナチュラリスト
潜水時間=50分
水温=25.8℃
平均水深=9.8メートル
最大水深=17.2メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=アキアナゴの群れ、モンガラドウシ、ツキヒガイ、ホタテウミヘビ、アカオビハナダイの雄、ホンソメワケベラ、ネジリンボウ。
<ネジリンボウ>
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_11:45 ⇒ OUT_12:34>/ピークパァフォーマンスボイヤンシー
水面休息=1時間15分
潜水時間=49分
水温=22.8℃
平均水深=8.4メートル
最大水深=17.2メートル
透明度=8〜1メートル
観た魚=マダイ、ソラスズメダイ。
<他のサンライズ大瀬崎を利用した方のワンちゃん 1>
<他のサンライズ大瀬崎を利用した方のワンちゃん 2>
<他のサンライズ大瀬崎を利用した方のワンちゃん 3>
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_14:17 ⇒ OUT_14:57>/ナビゲーション
水面休息=1時間43分
潜水時間=40分
水温=25.6℃
平均水深=10.8メートル
最大水深=17.8メートル
透明度=8〜1メートル
観た魚=マダイ、ソラスズメダイ。
<Kさんが、スーツを着ている様子>
<本日、一緒に潜られたダイバー>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
まあ、こんな感じで潜りまして、皆さん、経験本数を増やして、ダイビングスキルを向上させておりました。
今回、3本を潜りまして、いつもよりも、やや水面休息時間が短くなりました。
まあ、平均水深も浅く、ダイコン的には、問題が無いと、出てました。
<やまやの食事のスナップ 1>
<やまやの食事のスナップ 2>
帰りの夕食は、やまやで食べました。
熱海経由で帰宅しました。
20時過ぎ頃に、Oさんを送迎完了。
夜中の22時頃に、幹事のOは自宅に到着しました。お疲れ様でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
以上です。
2021年8月28日(土曜日)
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、2020年入社組のE藤さん、Oの2名で潜りに行きました。
<E藤さんは、モデルナワクチンを2回接種で、約2週間が経過、私は、ファイザーワクチンを2回接種で、数週間が経過。>
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、E藤さんをピックアップしました。
そのまま、海洋公園へ向かいました。
<朝5時過ぎの東伊豆の海の様子:真鶴近辺>
朝7時ぐらいには、現地に到着しました。
<海洋公園、朝7時過ぎの海の様子 1>
<海洋公園、朝7時30分過ぎの様子 1>
<海洋公園、朝7時30分過ぎの様子 2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年8月28日(土)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:晴れ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 海洋公園ビーチ●●<IN_8:33 ⇒ OUT_9:23>
潜水時間=50分
水温=21.6℃
平均水深=10.2メートル
最大水深=20.4メートル
透明度=12〜8メートル
観た魚=ミナミハコフグの幼魚、ベニカエルアンコウ(10)、カミソリ魚のペア、ニシキウミウシ、フタイロニシキウミウシ、ヒラムシ、
トウシマコケギンポ、オトヒメエビ。
<ベニカエルアンコウ>
<カミソリ魚>
<ニシキウミウシ>
<フタイロニシキウミウシ>
<ヒラムシ>
本日は、3本のダイビングと計画したので、1本目と2本目の水面休息は、約1時間30分弱を計画。
<水面休息の様子 1>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 海洋公園ビーチ●●<IN_10:40 ⇒ OUT_11:30>
水面休息=1時間17分
潜水時間=50分
水温=20.2℃
平均水深=12.0メートル
最大水深=30.8メートル
透明度=15〜8メートル
観た魚=ミナミハコフグの幼魚、ベニカエルアンコウ(10)、カミソリ魚のペア、トウシマコケギンポ、オトヒメエビ、
ハナオトメウミウシ、カンムリベラの幼魚、テンスの幼魚、ノコギリヨウジ、クマノミ、アオブダイ
ウツボにエビのクリーニング、カスザメ(80)、アカエイ(80)、イボイソバナガニ。
<イボイソバナガニ>
<ハナオトメウミウシ>
<本日の私のバディとカスザメさん>
<ウツボのエビさんに寄るクリーニング 1>
<ウツボのエビさんに寄るクリーニング 2>
<ウツボのエビさんに寄るクリーニング 3>
<ウツボのエビさんに寄るクリーニング 4>
本日は、3本のダイビングと計画したので、2本目と3本目の水面休息は、約2時間30分弱を計画。
お昼は、サッポロ一番、塩ラーメンを食べました。
<本日の私のお昼に食べたインスタントラーメン>
<水面休息の様子 2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 海洋公園ビーチ●●<IN_13:54 ⇒ OUT_14:54>
水面休息=2時間24分
潜水時間=60分
水温=22.8℃
平均水深=12.0メートル
最大水深=28.0メートル
透明度=12〜6メートル
観た魚=ミナミハコフグの幼魚、ベニカエルアンコウ(10)、カミソリ魚のペア、トウシマコケギンポ、オトヒメエビ、
ハナオトメウミウシ、カンムリベラの幼魚、テンスの幼魚、ノコギリヨウジ、クマノミ、アオブダイ
アオリイカの群れ、トビエイ(80)、アカエイ(80)、イボイソバナガニ、ヒトデヤドリエビ。
<ヒトデヤドリエビ>
<ベニカエルアンコウ>
<アカエイ>
<本日の私のバディとアカエイさん>
<本日の私のバディ>
<アオリイカ 1>
<アオリイカ 2>
<アオリイカ 3>
<アオリイカ 4>
ダイビング3本が終わった後は、せっかくなので、城ケ崎の釣り橋へ行きました。
本当に、20分以内に戻って来るパターンで楽しみました。
<本日のバディとつり橋>
<本日のバディと太田水産での食事>
ちなみに、おおた水産で食事をしました。
営業時間がはやまっていると、ぐぐるに書いてあり、18時にラストと記載されていたが、現実は、19時30分にラストオーダーでありました。
どちらにしろ、この非常事態宣言期間では、いつもと営業時間が違う。
帰りは、E藤さんですが、21時前後に送り届けてから、23時前には、帰宅してました。
2021年9月11日(土曜日)
2021年9月23日(木曜日)
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、2019年入社組のM脇さん、2019年入社組のY下さん、2021年入社組のK村さん、Oの4名で潜りに行きました。
(赤字の方は、今年、SMDCへ入部して頂いた方です。)
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、Y下さんをピックアップしました。
朝4時30分頃には、K村さんをピックアップしました。
朝5時30分頃には、M脇さんをピックアップしました。
そのまま、海洋公園へ向かいました。
朝7時ぐらいには、現地に到着しました。先ずは、プールでウェイト確認ですね。
<本日、一緒に海洋公園で潜る皆さん 1>
<本日、一緒に海洋公園で潜る皆さん 3>
<本日、一緒に海洋公園で潜る皆さん 4>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年9月23日(木)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:晴れ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 海洋公園ビーチ●●<IN_9:03 ⇒ OUT_9:49>
潜水時間=46分
水温=24.0℃
平均水深=10.6メートル
最大水深=21.6メートル
透明度=12〜6メートル
観た魚=ブダイ、ヒラメ、カレイ、アオブダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、トウシマコケギンポ、キイロハギ。
<キイロハギ 1>
<キイロハギ 2>
本日は、3本のダイビングと計画したので、1本目と2本目の水面休息は、約1時間強を計画。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 海洋公園ビーチ●●<IN_10:54 ⇒ OUT_11:48>
水面休息=1時間05分
潜水時間=54分
水温=23.8℃
平均水深=10.2メートル
最大水深=24.0メートル
透明度=12〜6メートル
観た魚=セミホウボウ、テンスの幼魚、カミソリ魚のペア、ミチヨミノウミウシ、アオブダイ、ミツホシクロスズメダイ、トウシマコケギンポ。
<テンスの幼魚>
<ミチヨミノウミウシ>
<カミソリ魚のペア 1>
<カミソリ魚のペア 2>
<カミソリ魚のペア 3>
本日は、3本のダイビングと計画したので、2本目と3本目の水面休息は、約2時間弱を計画。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 海洋公園ビーチ●●<IN_13:46 ⇒ OUT_14:34>
水面休息=1時間58分
潜水時間=48分
水温=24.2℃
平均水深=13.0メートル
最大水深=30.6メートル
透明度=12〜6メートル
観た魚=サカタザメ、毘沙門エビ、カミソリ魚のペア、イボイソバナガニ、アオブダイ、ミツホシクロスズメダイ、トウシマコケギンポ。
<サカタザメ>
<イボイソバナガ二>
<一緒に潜った皆さん 1>
<一緒に潜った皆さん 2>
<一緒に潜った皆さん 3>
<一緒に潜った皆さん 4>
<一緒に潜った皆さん 5>
<一緒に潜った皆さん 6>
<一緒に潜った皆さん 7>
<一緒に潜った皆さん 8>
<一緒に潜った皆さん 9>
ダイビング3本が終わった後は、せっかくなので、城ケ崎の釣り橋へ行きました。
本当に、20分以内に戻って来るパターンで楽しみました。
<つり橋 1>
<つり橋 2>
<太田水産での食事 1>
<太田水産での食事 2>
<太田水産での食事 3>
<太田水産での食事 4>
ちなみに、おおた水産で食事をしました。
帰りは、M脇さん、K村さん、Y下さんですが、21時前後までに送り届けてから、23時前には、帰宅してました。
2021年10月1日(金曜日)
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
下記のコメントは、前日の10月01日の金曜日の内容です。
明日の10月02日(土)は、たぶん、西伊豆の大瀬崎へ潜りに行きます。
一緒に潜りに行く方は、先日、SMDCへ入部して頂いた2020年入社組の遠藤さんと、
先日の第1回目のすぺちゃのオンラインに参加されて入部して頂いた2021年入社の伊東さんとなる予定です。
以上、E藤さん、I東さん、Oの3名で潜りに行く予定です。楽しんで来る予定です。
さて、本日(10月01日(金))は、台風16号が八丈島に直撃して、関東をかすめて通過しました。
伊豆半島の各ダイビングポイントは、潜れない状況となっていました。
★東伊豆・海洋公園ビーチ
★西伊豆・黄金崎ビーチ
★西伊豆・土肥ビーチ
★西伊豆・井田ビーチ
★東伊豆・川奈ビーチ
以上、今日は、どこもクローズでした。
明日の土曜日は、さて、どこへ潜りに行こう?
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2021年10月2日(土曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、2020年入社組のE藤さん、2021年入社組のI東さん、Oの3名で潜りに行きました。
<この同じメンバーでは、2021年6月26日(土)〜27日(日)に大瀬崎合宿を実施しています。>
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、I東さんをピックアップしました。
朝4時30分頃には、E藤さんをピックアップしました。
一緒の車の中で、どこで潜るかの御相談をした結果、
たぶん、前日のあれ具合から判断しても、黄金崎が一番、問題が少ない可能性が高いとの私の意見を理解して頂きまして、
そのまま、黄金崎へ向かいました。
本来だと、現地でのレンタル器材の安いのが、大瀬崎、海洋公園あたりですが、
今回のケースだと、大瀬崎の透明度に期待する事が出来ない環境。
その為、現地でのウェットスーツやブーツなどのレンタル費用の金額がやや高くなる黄金崎を選択する事を提案しました。
朝8時30分ぐらいには、現地に到着しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年10月02日(土)●西伊豆:黄金崎ビーチ
天気:晴れ
<黄金崎の朝の様子 1>
<黄金崎の朝の様子 2>
●●1本目 黄金崎ビーチ●●<IN_10:03 ⇒ OUT_11:03>
潜水時間=60分
水温=26.4℃
平均水深=10.0メートル
最大水深=19.2メートル
透明度=10〜20メートル
観た魚=毘沙門エビ、マダイ、キビナゴの群れ、シマアジの群れ。
<毘沙門エビ>
1本目を潜って、前日の金曜日に心配していた透明度も含めて、ほぼ問題が無く・・・
沖縄に来た様なイメ―ジで潜れました。
少しゆっくりと水面休息を致しました。約1時間30分弱。
<黄金崎での水面休息中のスナップ>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 黄金崎ビーチ●●<IN_12:30 ⇒ OUT_13:30>
水面休息=1時間27分
潜水時間=60分
水温=26.6℃
平均水深=9.8メートル
最大水深=19.4メートル
透明度=10〜20メートル
観た魚=マダイ、タツノイトコ、ヒレナガネジリンボウ、アキアナゴ、ネジリンボウ、モンハナシャコ、キビナゴの群れ、シマアジの群れ。
<アキアナゴ>
<ネジリンボウ>
<モンハナシャコ>
2本目のダイビングにおいては、1本目のダイビングから判断しても、お二人とも本数の割にフィンキックも出来る方でした。
そこで、SMDCのメンバーとして初めてとなりますが、少し遠いポイントとなりますが、黄金崎ドームまで潜りに行きました。
お二人には、2本目のダイビングですが、満潮時でもあった点からも、良い感じで、黄金崎ドームを楽しんで頂けました。
<黄金崎ビーチの浅い水深にある黄金崎ドームのイメージ画像>
ある程度、泳げて潜れる方であったので、とても良かったです。
<黄金崎を出る前にスナップ撮影>
15時頃に、黄金崎を出発しました。
<景勝地の黄金崎でのスナップ撮影>
<恋人岬で「君だけプリン」を食べている様子>
<戸田岬の灯台でのスナップ 1>
<戸田岬の灯台でのスナップ 2>
<宿泊先のサンライズ大瀬崎での夕食のスナップ>
<大瀬崎の沖合に観測船・地球が居ました。>
2021年10月3日(日曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年10月03日(日)●西伊豆:大瀬崎・外海(大川)ビーチ
天気:曇りのち雨
早めに寝た翌朝からのダイビングは、早朝ダイビングから開始。
実際には、湾内ダイビングを避けた理由は、透明度が悪いとの予想が出来た事から、外海へ潜りに行きました。
先ずは、2本のダイビングの内の1本目のダイビング開始。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・外海(大川)ビーチ●●<IN_7:05 ⇒ OUT_8:00>
水面休息=17時間35分
潜水時間=55分
水温=25.0℃
平均水深=9.8メートル
最大水深=20.8メートル
透明度=5〜2メートル
観た魚=マツカサウオ、クマノミ、イソギンチャクエビ、ミツホシクロスズメダイ、ホンソメワケベラ、ツキヒガイ。
<クマノミの成魚>
<水面休息中の大瀬崎の景観のスナップ 1>
<水面休息中の大瀬崎の景観のスナップ(富士山部分の拡大画像) 2>
<水面休息中の大瀬崎の景観のスナップ 3>
<水面休息中の大瀬崎の景観のスナップ 4>
<大瀬崎での水面休息中のスナップ>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・岬の先端ビーチ●●<IN_9:51 ⇒ OUT_10:36>
水面休息=1時間51分
潜水時間=45分
水温=25.0℃
平均水深=15.2メートル
最大水深=30.0メートル
透明度=8〜3メートル
観た魚=クマノミの幼魚、ミツホシクロスズメダイ、ホンソメワケベラ。
<クマノミの幼魚>
<今回のツアーで一緒に潜ったI東さん 1>
<今回のツアーで一緒に潜ったI東さん 2>
<今回のツアーで一緒に潜ったE藤さん 1>
<今回のツアーで一緒に潜ったI東さん 3>
<今回のツアーで一緒に潜ったI東さん 4>
<今回のツアーで一緒に潜ったE藤さん 2>
<今回のツアーで一緒に潜ったE藤さん 3>
<今回のツアーで一緒に潜ったI東さん 5>
<今回のツアーで一緒に潜ったI東さん 6>
<今回のツアーで一緒に潜ったI東さんとE藤さん>
大瀬崎の帰り道は、13時過ぎには、みかんを購入する為、みかんセンターへ行きました。
ここの犬は、とてもかわいいいです。
<大吉丸 1>
<大吉丸 2>
<鳥バックスでの食事を開始する前のスナップ>
その後は・・・熱海峠を越えて・・・熱海を通過。
<熱海通過後の東伊豆の海岸での虹 : 15時30分頃 >
18時過ぎに、E藤さんの送迎完了。
19時過ぎに、I東さんの送迎完了。
以上です。
2021年11月13日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、Kさん、2019年入社組のKさん、Oの3名で潜りに行きました。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時20分頃には、Kさんをピックアップしました。
その後、熱海で、Kさんをピックアップしました。
そのまま、海洋公園へ向かいました。
前日の11月12日(金)の海洋報告からも、海洋報告を検討しておりました。
朝8時ぐらいには、現地に到着しました。
海は予想通りに静かです。満潮の時刻も11〜12時頃でもあり、条件が良かったです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年11月13日(土)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:晴れ
現地に到着してからは、先ずは、桂さんの重ね着に対してウェイト確認ですね。
<本日、一緒に海洋公園で潜る皆さん 1>
<本日、一緒に海洋公園で潜る皆さん 2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年11月13日(土)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:晴れ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 海洋公園ビーチ●●<IN_9:34 ⇒ OUT_10:19>
潜水時間=45分
水温=21.0℃
平均水深=12.8メートル
最大水深=28.2メートル
透明度=20〜10メートル
観た魚=ヒラメ(80cmクラス、3匹)、アオブダイ(80cm)、キリンミノ、テンスの幼魚、キビナゴの群れ。
<一緒に潜った皆さん 1>
<一緒に潜った皆さん 2>
<一緒に潜った皆さん 3>
本日は、3本のダイビングと計画したので、1本目と2本目の水面休息は、約1時間強を計画。
<水面休息中の様子 1:お約束で部の旗は、逆転しています(笑)>
<水面休息中の様子 2:お約束で部の旗は、逆転しています(笑)>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 海洋公園ビーチ●●<IN_11:28 ⇒ OUT_12:15>
水面休息=1時間09分
潜水時間=47分
水温=20.8℃
平均水深=11.4メートル
最大水深=28.8メートル
透明度=20〜10メートル
観た魚=イソギンチャクエビ、ヒラメ(80cmクラス)、トウシマコケギンポ、コブダイ(80cmクラス)、アカハチハゼ、テンスの幼魚。
<イソギンチャクエビ>
<コブダイ>
<一緒に潜った皆さん 4>
<一緒に潜った皆さん 5>
<一緒に潜った皆さん 6>
<一緒に潜った皆さん 7>
<一緒に潜った皆さん 8>
<一緒に潜った皆さん 9>
本日は、3本のダイビングと計画したので、2本目と3本目の水面休息は、約2時間弱を計画。
<水面休息中の様子 3:食事したり、ゆったりと過ごしています。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 海洋公園ビーチ●●<IN_14:08 ⇒ OUT_14:35>
水面休息=1時間53分
潜水時間=27分
水温=19.0℃
平均水深=11.4メートル
最大水深=27.6メートル
透明度=20〜10メートル
観た魚=ニシキウミウシ。
<ニシキウミウシ>
<外人のロストダイバーの救助をする事になってしましった。ありえない展開でした。>
3本目のダイビングは、最初の10〜15分で、海洋う公園の1の根近辺の水深20メートルあたりとなりますが、
ニシキウミウシを観たあたりの少し前から、外人のダイバーさんが、この潜っているグループについて来ると感じてました。
「何だろう!」単独潜水は、海洋公園で許して無いが、それでも、単独潜水のダイバーかな?そう感じていました。
海洋公園の1の根の砂地の水深28メートルに降りたところで、その外人のダイバーさんが、急に自分に残圧50と知らせて来たので、
何で自分に伝えて来るのか、全く理解が出来なくて、自分は、自分のスレートに「あなたは、私と同じグループで無い!」と、記載して伝えましたが、
そのまま、残圧50をもう1度、みせて来るのみで、まわりを見回しても、他に自分以外のグループが居なくて、
このまま、この人は、この水深28メートルから、残圧50で安全に帰れるのか?このままでは、死亡するのでは無いのか?
そう考えて、一緒に潜っている二人のKさんに対して、「ごめんなさい!」と、その場で謝るサインを出して、「浮上のサイン」を出しました。
全員で安全な浮上スピードで、最後には、安全停止5メートル3分を実施しながら、その外人さんに対しては、ラストの水深10メートルあたりで、
残圧10となったので、この時代、あまり使いたくないのですが、仕方が無く、自分のオクトパスをつかって、外人さんにエアを渡しながら浮上しました。
海洋公園のエントリー口に浮上したら、海洋公園のスタッフ達や関係者のダイバーが騒いでおり、
水中で迷子となった外人さんが浮上した事がわかった事で、その場に安堵感の空気が流れてました。
お二人のKさんともに、今回のケースの場合は、あの対応は、安全の為に仕方が無い。
との評価を頂いた事からも、ある意味、助かりました。
まあ、外人ダイバーさんを連れて潜っていたインストラクターさんからは、ありがとうございます。とは、言われました。
水深28メートルまで行って、そのまま、安全停止も含めた浮上スピードで戻るダイビングとなりました。
その為、ファンダイビングが出来なくて、潜水時間は、27分となります。
ダイビング3本が終わった後は、せっかくなので、城ケ崎の釣り橋へ行きました。
本当に、20分以内に戻って来るパターンで楽しみました。
<つり橋 1>
<つり橋 2>
<つり橋 3>
<つり橋 4>
<つり橋 5>
<つり橋 6>
<つり橋 7>
<つり橋 8>
<太田水産でのログ付け 1>
<太田水産でのログ付け 2>
<太田水産での食事 1>
<太田水産での食事 2>
<太田水産での食事 3>
ちなみに、おおた水産で食事をしました。
帰りは、熱海でKさんが降りて、Kさんですが、22時頃に送り届けてから、24時前には、帰宅してました。
2021年11月27日(土曜日)
一緒に潜ったメンバーからのコロナ感染等の報告も無い事も合わせて御報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加予定者は、Kさん、Kちゃん、Iさん、Sさん、幹事のOの合計5名でした。
尚、Kさん、Kちゃんは、2019年入社組の同期です。
Iさんは、今回、SMDCの海オフツアーへの体験ダイビング参加の経験本数1000本越えのベテランダイバーの方です。
<結局、この体験ダイビング参加後となりますが、SMDCへ今年の12人目の入部者となって頂きました。>
それと、現地ドライスーツレンタルで、ほぼ10年ぶりに潜られる予定のSさんです。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分頃に自宅を出発しました。
朝4時頃には、Iさんをピックアップしました。
朝4時30分頃には、Kさんをピックアップしました。
朝5時頃には、Kちゃんをピックアップしました。
朝7時頃には、熱海新道を通過し函南近辺におりました。
朝8時00分過ぎぐらいには、現地の大瀬崎に到着しました。
尚、別自動車で単独で、大瀬崎へ来られていたSさんは、
朝7時過ぎには、大瀬崎へ到着し休憩されていたそうです。
なので、大瀬崎の駐車場で合流しました。
<先ずは、潜る前の元気な状態での朝8時30分頃の様子 1>
<先ずは、潜る前の元気な状態での朝8時30分頃の様子 2>
Sさんが潜る前ですが、水面にて、ブランクも10年ある理由から、潜る準備の早期に出来たIさんと、Sさんのお二人で、少しの時間だけシュノーケリングをやって頂きました。
また、潜る直前では、水面にて、Sさんと、念の為ですが、マスククリアと、レギュレーターリカバリーの再確認をしてから潜りました。
どちらも、やる必要が無いぐらいに上手なスキルでした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年11月27日(土)●西伊豆:大瀬崎
天気:晴れ、弱い西風
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_9:50 ⇒ OUT_10:36>
潜水時間=46分
水温=19.8℃
平均水深= 8.0メートル
最大水深=16.4メートル
透明度=15〜10メートル
観た魚=ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、フタスジリュウキュウスズメダイ、メガネゴンべ、ナンヨウハギ、ミツホシクロスズメダイ、ヒメゴンべ。
<ネジリンボウ>
<フタスジリュウキュウスズメダイ>
<ツアー参加者の潜っている様子 SMDC海オフツアーへの体験ダイビング参加のIさん>
<ツアー参加者の潜っている様子 真っ赤なドライスーツのKちゃん>
<ツアー参加者の潜っている様子 紅一点のKさん>
<ツアー参加者の潜っている様子 現地ドライスーツレンタルで、ほぼ10年ぶりに潜られたSさん>
<1本目、潜り終わった後の様子 Sさんのダイビング復帰後のやや笑った笑顔>
●●2本目 大瀬崎・岬の先端●●<IN_11:52 ⇒ OUT_12:33>
水面休息=1時間16分
潜水時間=41分
水温=19.8℃
平均水深=11.2メートル
最大水深=26.0メートル
透明度=12〜10メートル
観た魚=大海馬、オトヒメエビ、ハクセンアカホシカクレエビ。
<ミジンベニハゼのペアのかたわれ>
<ハクセンアカホシカクレエビ>
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_14:21 ⇒ OUT_15:04>
水面休息=1時間49分
潜水時間=43分
水温=19.8℃
平均水深=12.8メートル
最大水深=24.2メートル
透明度=12〜8メートル
観た魚=ニシキフウライウオ(5)、ニシキフウライウオ(ペア)、ミジンベニハゼ、ハタタテダイ、ホウボウ。
<ニシキフウライウオ(5)>
<ニシキフウライウオ(ペアのかたわれ)>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
大瀬崎での3本のダイビングが終わったので、日帰りダイビングでの参加のSさんを含めてのスナップを撮りまして、
Sさんが大瀬崎から、帰られるのを見送りました。
16時過ぎに、Sさんが大瀬崎から帰宅です。残りの方は、そのまま、お泊りコースです。
また、Sさんから送れたて来た大瀬崎の画像も、当日が快晴であった事の証明ですね。
<3本目、潜り終わった後、少し経った大瀬崎でのスナップ 1>
<3本目、潜り終わった後、少し経った大瀬崎でのスナップ 2>
<大瀬崎からSさんが帰宅する様子 1>
<大瀬崎からSさんが帰宅する様子 2>
<大瀬崎からSさんが帰宅する様子 3>
<大瀬崎全体も含めて撮った富士山:画像提供はSさん>
<Sさんを見送った後で、大瀬崎から撮った富士山さんを観ている様子です>
18時過ぎに、サンライズ大瀬崎において、夕食を食べ始めました。
<サンライズ大瀬崎の夕食の様子です。1>
<サンライズ大瀬崎の夕食の様子です。2>
<サンライズ大瀬崎の夕食の様子です。3>
<サンライズ大瀬崎の夕食の様子です。4>
<サンライズ大瀬崎の夕食の後の簡素な宴会です。>
夜は、22時過ぎには、Kさんは、お部屋にもどりました。その後は、夜中まで、Sonyの未来について会話してました。
翌日は、朝6時頃から準備を開始して、早朝ダイビングしてから、朝の食事をする事にしました。
2021年11月28日(日曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2021年11月28日(日)●西伊豆:大瀬崎
天気:快晴。但し、弱い北東風
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎湾内●●<IN_7:25 ⇒ OUT_8:15> : 早朝ダイビング
水面休息=16時間21分
潜水時間=50分
水温=19.6℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=23.6メートル
透明度=15〜10メートル
観た魚=ニシキフウライウオ、ネジリンボウ、オキナワベニハゼ。
<ニシキフウライウオ(5cm)>
<ニシキフウライウオのペアのかたわれ>
<早朝ダイビング後の朝食風景<コロナ禍でもあり食事中にアクリル板もあるので、やや綺麗に撮れません> 1>
<早朝ダイビング後の朝食風景<コロナ禍でもあり食事中にアクリル板もあるので、やや綺麗に撮れません> 2>
●●2本目 大瀬崎・外海(大川下⇒大川下)●●<IN_10:38 ⇒ OUT_11:12>
水面休息=2時間23分
潜水時間=34分
水温=19.6℃
平均水深= 9.8メートル
最大水深=18.4メートル
透明度=12〜8メートル
観た魚=イソギンチャクエビ、ミツボシクロスズメダイ。
<イソギンチャクエビ>
<2本目と3本目のダイビング中の水面休息中に撮ったワンちゃんの画像 1>
<2本目と3本目のダイビング中の水面休息中に撮ったワンちゃんの画像 2>
<2本目と3本目のダイビング中の水面休息中に撮ったワンちゃんの画像 3>
●●3本目 大瀬崎・岬の先端●●<IN_12:36 ⇒ OUT_13:21>
水面休息=1時間24分
潜水時間=45分
水温=19.6℃
平均水深=13.6メートル
最大水深=30.0メートル
透明度=15〜10メートル
観た魚=クリアクリアーナシュリンプ、クロイトハゼ、クロフチススキベラ、オトヒメエビ。
<クリアクリアーナシュリンプ 1>
<クリアクリアーナシュリンプ 2>
<ダイビングされいる海中の様子 1>
<ダイビングされいる海中の様子 2>
<ダイビングされいる海中の様子 3>
<ダイビングされいる海中の様子 4>
<ダイビングされいる海中の様子 5>
<ダイビングされいる海中の様子 6>
<ダイビングされいる海中の様子 7>
<ダイビングされいる海中の様子 8>
<ダイビングされいる海中の様子 9>
<ダイビングされいる海中の様子 10>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
15時頃に、大瀬崎を出発しました。
夕食は、私の好きな函南の「鳥バックス」で食べました。
<夕食の様子<乾杯のシーンです。> 1>
<夕食の様子<乾杯が終わるとこの様な感じです。> 2>
途中、その後に、清算実施。
21時頃 Kちゃんを送迎完了
22時頃 Kさんを送迎完了
22時30分頃 Iさんを送迎完了
24時頃 幹事のOは、自宅に到着しました。お疲れ様でした。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
以上です。
2021年12月18日(土曜日)
2021年12月18日(土)は、オンライン忘年会を開催しました。
2022年1月29日(土曜日)
お世話になっております。
SMDC親睦委員のAさんの代行:Oです。
オンライン新年会の様子ですが、簡単に御報告を入れさせて頂きます。
当日(1月29日(土))の18時からオンラインを開始して、
幹事のO以外では、Kさん、Nさん(当日、お仕事が入ったと連絡有り)、
Tさん(遅れて参加予定)、今年入部されたKさん(もしかしたら参加が出来るかもでの登録)、
Hさん(遅れて参加予定)、Sさん(当日、参加する高間さんに連絡有り)、
Nさん、Fさん、Tさん(すぺちゃの入り方がわからなかったそうです)、
Kちゃん、Iさんがエントリーする予定でしたが、なかなか集まりが悪かったですね。
結局、参加したのは、下記の名でした。
幹事のO、SMDCの名簿担当のTさん、遅れて一時的に参加されたHさん、
ベテランのNさん、ベテランのFさん、SMDCの実行委員長のKちゃん、
ベテランのIさん、SMDCの会計担当のYさん、合計9名でした。
1番に多く参加していたのは、7名の時でした。
これが、19時17分頃から〜21時34分ぐらいの約2時間17分の間、こんな感じでした。
話題となったエピソードは、覚えている内容では、下記の様な内容がありました。
・現在、TBSの日曜劇場で放映されているDCUのドラマでのリブリーザーの器材の話題となった際、
来年、SMDCに新入社員の方が、是非、リブリーザーを使って、水深120メートルまで潜りたい。
何て、言って、SMDCへ入部を希望する新入社員が来たら、さて、どうする。と、言う話題がありました。
まあ、当然、一緒にリブリーザーダイビングを目指してみましょうね。と、言う相手の希望に合わせましょう。
とは、なりましたが・・・現実は、リブリーザーダイビングについては、伊豆半島の現地で観た事が無いです。
・3月末に、式根島へ電動アシスト自転車で周遊するらしいツアーがあるらしいけれど、
何で現地で潜らないの?ダイビングポイントの下見をしてくるとか言っているけれど、
潜らないで何の下見なの?誰か、海へ入ったら、どうなのですか?
また、式根島の魅力は、どんな感じなの?実際に行った方が、もう1度、式根島へ行きたい。
そう、思える様なツアーになると良いけれども?何て、お話もありました。
こんな話題がありました。
ちなみに、今回のオンライン新年会の後は・・・2月末ぐらいに・・・ツアー決めのオンライン開催、
3月には、総会のオンラン開催を計画しております。
是非、お時間のある方は、参加を呼びかけましたら、ツアー登録の程、宜しくお願い致します。
★18時33分の時点(オンライン開始33分が経過)では、参加者4名でした。
★19時01分の時点(オンライン開始1時間01分が経過)では、参加者6名でした。
★19時17分の時点(オンライン開始1時間17分が経過)では、参加者7名でした。
★20時25分の時点(オンライン開始2時間25分が経過)では、そのまま参加者7名でした。
★21時34分の時点(オンライン開始3時間34分が経過)では、そのまま参加者7名でした。
★21時36分の時点(オンライン開始3時間36分が経過)では、参加者6名となりました。
★22時02分の時点(オンライン開始4時間02分が経過)では、参加者6名の状態で、オンライン開始から4時間が経過した理由からも解散を致しました。
その後は、2人で残っていたら、22時30分頃に、Hさんが遅れて参加されて来ましたが、
既に解散した後ですので、Hさんは、直ぐにオンラインから抜けました。
結局、2人で、夜の11時50分頃に会話が終わり、そこで解散としました。
2022年2月27日(日曜日)
SMDCの皆様
副実行委員長のOです。
昨日(2/27(日))、ツアー決めのオンラインを実行委員長のKちゃんが開催しました。
参加された皆様、特に、貴重なお時間を共有させていただきまして、どうもありがとうございました。
本日、ツアー決めに参加されたのは・・・、
実行委員長のKちゃん、
部長(川奈ジェスタ日帰りツアー幹事)のSさん、
沖縄離島の与那国島ツアー幹事のK吉さん、
沖縄離島の慶良間諸島ツアー幹事のY田さん、Y下さん、
千葉県(房総半島)の伊戸ツアー幹事のIさん、Kさん、
小田原のそばでのダイビングの現地ショップでの拘束時間を短くするモットーで遅く起きて現地に向かい早く解散する石橋or早川での日帰りツアー幹事のM脇さん、
若手の2020年入社のK村さん、
現在、体調を崩されているがそろそろ復活されるので無いかと思われるN澤さん、Aさん、
今回のツアー決めに置いてベテラン枠からの貴重な意見を頂く事となったH間さん、N嶋さん、
伊豆諸島の八丈島ツアー幹事(伊豆諸島の式根島ツアー幹事兼務)のO、
以上の14名が参加でした。
不明点は、直接に担当幹事さん宛に問い合わせして頂く方向で進めて行きたいです。
■では、実際のオンライン開催の様子を下記に示しますね。
■3月の予定です。
先ずは、沖縄離島の与那国島幹事のK吉さんが、
2022年度の3月にオンラインとなりますが、与那国島の魅力を伝えるオンラインを開催予定です。
日程と資料の準備は、これからの模様です。御期待の程・・・
後、2022年度の3月20日(日)の17時〜19時で・・・総会を実行委員長のKちゃんがオンライン開催でやられます。
3月25日(金)夜から〜3月27日(日)は、Y下幹事と、Oで、2人でグループ分けしての電動サイクリングに寄る周遊ツアーとして、
伊豆諸島の式根島へ行きます。Y下さんが率いるアスリート組3〜4名と、Oが率いるチンタラ組3〜4名に分かれて行きます。
では、宜しくお願い致します。
尚、このツアー決めのSMDCのツアーレポートについても、近日中にアップデートする予定です。
2022年3月21日(月曜日)
2022年3月21日(月)の祭日の17時〜19時となりますがSMDCの総会を開催しました。
K松実行委員長が司会となり、S野部長の見届ける中で開催されました。
SMDC専用のすぺちゃのチャットにてオンライン開催されました。
その出席者は、K松実行委員長、S野部長、Y田会計、T間名簿係、H間さん、K吉さん、Y下さん、S木さん、I川さん、Oの10名が参加して、
K松実行委員長の説明を伺って、最終的に全員一致で可決されました。
この総会内容に従って、2022年4月1日から進めて行きたいですね。
2022年3月25日(金曜日)
SMDCの皆さん
式根島ツアー自転車周遊ツアー&夏のダイビングポイントの下見ツアー幹事のOです。
最終的に、参加予定者は、K島さん、K谷ゆきさん、K村さん、Y田さん、
もうひとりの幹事のY下さん、Oのこの6名で行く予定でした。
<K川さんは、当日に体調不良で不参加表明。がっちりキャンセル料金を貰いましょう!(笑)>
3月25日(金)夜竹芝発〜3月27日(日)竹芝戻りの予定でしたが、
3月25日(金)夜に竹芝から出る際に、竹芝へ行くとレアケースが発生
(式根島のみ条件付き出航、これは、年に1回、あるか無いかのレアケースとの事でした。)。
★式根島のみ現地への船の着岸に条件付きが付いていた。
<今回は、この条件付きをさかてに取りました。>
竹芝の東海汽船のスタッフに伺ったら、式根島の野伏港のみ、強風が吹いており、
式根島に着岸する事が出来るかは、約束する事が出来ない。
この様に東海汽船のスタッフから言われて、
もともと、行きの船よりも、帰りの船の方の時間帯の方がやばい雰囲気が漂っていた事も含めて、
竹芝に到着していた6名で相談した結果、
この状況を考慮して、ツアー自体を中止にする事と判断を致しました。
まあ、それにしても、3月25日(金)の夜21時に集合、夜22時に解散、
このまま自宅へ帰るにしても、記念スナップは、必要でしょう。と、言う事で、
下記の1枚を撮りました。
参加予定の皆様、竹芝までおこし頂いて、ありがとうございました。
これも、過ぎてみれば、楽しい経験のひとつですね。
その後、Y下さん、Y田さん、K村さん、K谷さんは、皆で遅い夕食をしたはず・・・?
★下記は、3月25日(金)の夜21時30分頃に竹芝のすみの方で撮った記念スナップ
(左から、K島さん、K谷さん、K村さん、Y下さん、Y田さん)
★下記は、3月25日(金)夜21時の竹芝港で提示されていた時点の出航予定
で、今回は、ツアー中止になりましたが、もしも、悪天候の中、式根島行きの船に乗っていても、
実際には、さるびあ丸は、現地に着岸も出来ましたが、海は、おおしけでした。
★下記の通りに、さるびあ丸に乗れば、式根島には、到着してました。
★但し、式根島に到着しても、3月26日(土)の天気は、夜中、大荒れ、天体も観れなかった天候予報でした。
★予想通りに、3月27日(日)のさるびあ丸の式根島にも条件付き。
橘丸の方は、この時点で、三宅島、御蔵島、八丈島は、欠航が決定しました。
★3月26日(土)の天気は、やはり、大荒れでした。
★3月27日(日)の現地は、西風は強いが晴れ予報にかわってました。
★結局、3月27日(日)は、竹芝からさるびあ丸が出て、利島、新島、式根島の到着便は、着岸しました。
早朝の便にのれば、何とか竹芝に帰る事も出来た様です。
★但し、折り返しの神津島は、沖合で欠航を決定。結果は、ぎりぎりのツアーでした。
今回のツアーは、帰れる可能性もギリギリの中での天候も悪いツアーでしたので、
リスクを考えたら、竹芝での中止判断は、良かったのかもしれません。
<実際に、木曜日の時点でも、中止判断を模索してもいましたので・・・
キャンセル料金の事を考えると、かるい宴会だけでも・・・こんな頭がよぎってました!>
以上、ツアー中止の御報告でした。
2022年4月23日(土曜日)
SMDCの皆様
幹事のOです。
4月23日(土)〜4月24日(日)ですが海オフへ行って来ました。
少し遅くなりましたが、海洋報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加者は、下記の4名です。
2019年入社組のK谷さん、K島さん、先日の11月にSMDCへ入部されたI川さん、幹事のOの4名で潜りに行きました。
朝のピックアップとしては、幹事のOは、朝2時50分に自宅を出発しました。
朝3時45分頃には、K谷さんをピックアップしました。
朝4時30分頃には、I川さんをピックアップしました。
朝5時10分頃には、K島さんをピックアップしました。
そのまま、どこのポイントへ潜るかを迷いながらも海洋公園へ向かいました。
朝9時ぐらいには、現地に到着しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年4月23日(土)●東伊豆:海洋公園ビーチ
天気:晴れ
<海洋公園の朝の様子:エントリー口>
<海洋公園の様子:こいのぼりが出てました。>
<本日、一緒に潜るSMDCのメンバーです。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 海洋公園ビーチ●●<IN_9:55 ⇒ OUT_10:34>
潜水時間=39分
水温=16.2℃
平均水深=13.8メートル
最大水深=30.0メートル
透明度=10〜4メートル
観た魚=メジロダコ、サクラダイ。
<メジロダコ>
<ダイバーI川さん>
<ダイバーK島さんとダイバーK谷さん>
<ダイバーK谷さん>
<ダイバーK島さん1>
<ダイバーK島さん2>
少しゆっくりと水面休息を致しました。約1時間43分。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 海洋公園ビーチ●●<IN_12:17 ⇒ OUT_13:00>
水面休息=1時間43分
潜水時間=43分
水温=16.4℃
平均水深=13.2メートル
最大水深=30.8メートル
透明度=10〜4メートル
観た魚=メジロダコ、モクズショイ、イネゴチ、イボウミウシ、テンスモドキの幼魚、トウシマコケギンポ。
<イネゴチ>
<テンスモドキの幼魚>
<モクズショイ>
<ダイバーK島さん>
海洋公園を出てからは、先ずは、つり橋を観に行きました。
<つり橋でのスナップです。1>
<つり橋でのスナップです。2>
その後は、ケニーズハウスへ行きまして、ソフトクリームを食べました。
<ケニーズハウスでのアイスクリームを食べているスナップ>
途中、大仁の伊豆牛のお店で、メンチカツを食べました。
伊豆長岡駅近辺に居たので、NHK大河の「鎌倉殿の13人」の北条の里ですので、
北条政子の産湯の井戸と、北条氏邸跡がある守山西公園を観ました。
<北条政子の産湯の井戸の前のスナップです。1>
<北条政子の産湯の井戸の前のスナップです。2>
<北条氏邸跡がある守山西公園でのスナップです。1>
<北条氏邸跡がある守山西公園でのスナップです。2>
18時頃に、サンライズ大瀬崎へ到着しました。
いろいろと寄り道をしましたが、とりあえず、サンライズ大瀬崎の19時からの夕食に間に合いました。
<宿泊先のサンライズ大瀬崎で夕食の様子1>
<宿泊先のサンライズ大瀬崎で夕食の様子2>
2022年4月24日(日曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年4月24日(日)●西伊豆:大瀬崎湾内
天気:曇りのち小雨
早めに寝た翌朝からのダイビングは、早朝ダイビングを含む2本の湾内でのダイビング開始。
朝の内は、曇りでしたが、どんどんと雨に代わって行きました。
<大瀬崎での朝のスナップです。1>
<大瀬崎での朝のスナップです。2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_7:20 ⇒ OUT_8:08>
水面休息=18時間20分
潜水時間=48分
水温=18.6℃
平均水深=14.0メートル
最大水深=24.2メートル
透明度=10〜6メートル
観た魚=カエルアンコウ(黒:2)、ミジンベニハゼのペア、メイタガレイの幼魚(白:1)、カエルアンコウ(白:2)、カエルアンコウ(黄色:2)。
<カエルアンコウ 黒色>
<ミジンベニハゼ 1>
<ミジンベニハゼ 2>
<メイタガレイの幼魚>
<カエルアンコウ 白色>
<カエルアンコウ 黄色>
ゆっくりと水面休息を致しました。約1時間31分。
<市川さんが水面休息をしながら、海を眺めている様子です。>
その水面休息の時間帯に、朝食も食べました。
<大瀬崎での朝食の様子です。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_9:39 ⇒ OUT_10:26>
水面休息=1時間31分
潜水時間=47分
水温=19.6℃
平均水深=11.0メートル
最大水深=20.2メートル
透明度=10〜6メートル
観た魚=アカオビハナダイ、ウツボ、ハナハゼ、ハコフグ、シロオビハナダイ、ミノカサゴ。
<ハコフグ>
<ダイバーI川さん>
<ダイバーK谷さん>
<ダイバーK島さん 1>
<ダイバーK島さん 2>
<ダイバーK島さん、その後ろには、ダイバーI川さん>
お昼の12時頃には、大瀬崎を車で出て行きました。
大瀬崎の帰り道は、みかん販売の犬がいるお店で寄り道を致しました。
<普段は、この様におとなしい犬です。>
<そんな犬と川島さんが楽しむ様子です。>
その後、北条の里で、北条寺は、ほぼ素通りして・・・熱海峠を越えました。
真鶴では、私の私用となりますが・・・真鶴のウェットスーツ屋さんのユーゴのお店に寄り道させて頂きました。
その後、海岸線が渋滞している点からも、旧道のサドルバッグで遅めの昼食を致しました。
サドルバッグでの昼食は、14時過ぎに入りまして、その場でログ付けもしました。
ゆっくりと過ごしたので、15時30分頃には、食べ終わりました。
<サドルバッグでは、食べる前に、ログ付けも致しました。>
<K谷さんは、ログ付けに真剣に取り組んでました。>
<サドルバッグでの遅めの昼食です。パンに繰り込んでシチューです。>
帰りは、夜18時40分頃に、K島さんの送迎を完了しました。
帰りは、夜19時30分頃に、I川さんの送迎を完了しました。
帰りは、夜20時00分頃に、K谷さんの送迎を完了しました。
その後は、NHK大河の「鎌倉殿の13人」について、先ずは、車で観てから、自宅へ向かいました。
自宅に到着は、22時00分頃でした。
以上です。
2022年5月28日(土曜日)
SMDCの皆様
幹事のOです。
5月28日(土)〜5月29日(日)ですが海オフへ行って来ました。
少し遅くなりましたが、海洋報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加者は、下記の4名です。
2019年入社組のK谷さん、2022年入社組のO原さん、今回、お試しツアー参加の2022年入社組のK池さん、幹事のOの4名で潜りに行きました。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時15分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、K谷さんをピックアップしました。
朝4時30分頃には、O原さんをピックアップしました。
朝5時50分頃には、K池さんをピックアップしました。
そのまま、大瀬崎へ向かいました。
朝8時ぐらいには、現地に到着しました。
先ずは、大瀬崎へ到着してからは、施設の紹介、水着に着替えて、
久しぶりに潜ると言う事と、まだ、ダイビング本数がまだまだ少ない事から、
2022年入社組のO原さん、K池さんのお二人には、シュノーケリングをして頂きました。
これだけで、約1時間が経過しました。
K谷さんには、その間、日焼けするので、建物内で持って頂きました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年5月28日(土)●西伊豆:大瀬崎
天気:晴れ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_9:32 ⇒ OUT_10:06>
潜水時間=34分
水温=20.0℃
平均水深=11.4メートル
最大水深=21.2メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=カサゴ、マツバスズメダイ、クマノミ、ギンポ。
1本目のダイビングは、ゆっくりと潜りまして、
水深20メートルの位置に居るイソコンペイトウガニを観に行きましたが、
私に余裕が無くて探せませんでした。
また、そのポイントまで潜りに行くと、やはり、エアも直ぐに無くなる様でしたので、34分で切り上げました。
その後は、少しゆっくりと水面休息を致しました。約1時間35分。
<水面休息中のO原さんとK池さん 1>
<水面休息中のO原さんとK池さん 2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_11:41 ⇒ OUT_12:33>
水面休息=1時間35分
潜水時間=52分
水温=20.2℃
平均水深=8.6メートル
最大水深=20.4メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=カエルアンコウ(黒)、マツバスズメダイ、カゴカキダイ、クマノミ、ギンポ。
2本目のダイビングは、エントリーする間際で、K池さんのマスクトラブルに対応する事が起きて、
一旦、自分とK池さんは、潜行して1分程度で水面に浮上する事となりました。
K谷さんは、その動きに気がついて、そのまま、水深5メートルあたりで待っていただいたのですが、
O原さんは、その動きに気がつかなくて、他のグループと勘違いをされて、深場へ潜りに行った!
と、水面でのK池さんのトラブル対応後に、K池さんとOが水深5メートルへ戻ってきた際に、
K谷さんから、スレートで教えて貰い、びっくりしました。
その為、K谷さんとK池さんには、その場の水深5〜8メートルで、餌付けでいてもらいました。
その間に、Oのみ、O原さんを深場に探しに行きました。
しかし、やはり、すぐにみつかるわけもなく、約5〜10分、単独で探しましたが、やはり、駄目と諦めて、
K谷さんとK池さんと合流、心の中でわらをもすがるつもりで・・・一旦、水面に浮上しました。
水面に浮上したら、O原さんと合流
(O原さんからのコメントでは、一旦、間違えてついて行ったグループの方々を観たら、
全然、知らない半袖で潜っている様な方々ばかりで、少し時間が経って、その事に気がついたそうです。
それからは、安全な浮上スピードで、水面に戻ったそうです。)
私は、このコメントを聞いて、とっても、安堵しました。
水面で合流してからは、残りの後半のダイビングをしました。
はっきり言って、マジにやばいと感じた瞬間でしたので、とても助かりました。
全員が・・・ドキドキしたダイビングでした。
K池さんは、マスクトラブルでドキドキ、
K谷さんは、O原さんがいなくなった事でドキドキ、
O原さんは、グループを間違えた事でドキドキ、
私は、O原さんが消えた事で、やばいと、感じて、ドキドキ、
皆さんが、ドキドキする前半のダイビング部分でした。
いっぺんに、二つのトラブルは、さばききれない。
でも、O原さんが無事で助かりました。
とりあえず、私のミスです。すみませんでした。
<カエルアンコウ 黒>
その後は、少しゆっくりと水面休息を致しました。約1時間36分。
<水面休息中のK池さん>
<水面休息中のK谷さん>
<水面休息中のK池さんとK谷さん>
<水面休息中のK池さんとO原さんとK谷さん>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_14:09 ⇒ OUT_14:47>
水面休息=1時間36分
潜水時間=38分
水温=20.0℃
平均水深=13.6メートル
最大水深=24.8メートル
透明度=10〜3メートル
観た魚=ミジンベニハゼのペア、大海馬、コウイカ、ギンポ。
<ミジンベニハゼのペア>
<大海馬>
<コウイカ>
<ダイバーK谷さん>
<ダイバーK池さん>
<ダイバーO原さん>
<水面休息中のK谷さんとO原さんとK池さん>
17時過ぎくらいから、サンライズ大瀬崎で夕食を致しました。
<宿泊先のサンライズ大瀬崎で夕食の様子>
その後は、少しゆっくりと水面休息を致しました。約3時間22分。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●4本目 大瀬崎・湾内●●<IN_19:09 ⇒ OUT_19:59>:ナイトダイビング
水面休息=3時間22分
潜水時間=50分
水温=20.4℃
平均水深=12.6メートル
最大水深=18.8メートル
透明度=10〜6メートル
観た魚=カエルアンコウ(黄色)、コノハガニ。
ナイトダイビングは、K池さんは、お先に就寝で、お休み。
19時からは、K谷さん、O原さん、私の3名で潜りました。
O原さんは、はじめてのナイトダイビングとなりました。
<コノハガニ オス>
<コノハガニ オス>
<コノハガニ オスとメス>
<カエルアンコウ 黄色>
2022年5月29日(日曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年5月29日(日)●西伊豆:大瀬崎湾内
天気:晴れ
22時頃には、寝た翌朝からのダイビングは、早朝ダイビングを含む3本のダイビング開始。
K谷さんとふたりとなりますが、外海へ潜りに行きました。
O原さん、K池さんは、その間、就寝されていました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・外海・大川下⇒柵下⇒大川下●●<IN_7:13 ⇒ OUT_7:53>
水面休息=11時間14分
潜水時間=40分
水温=20.0℃
平均水深=9.8メートル
最大水深=24.6メートル
透明度=20〜15メートル
観た魚=ボロカサゴ。
<朝の大瀬崎の湾内の様子です。静かです。>
<K谷さんとボロカサゴ 1>
<K谷さんとボロカサゴ 2>
<ボロカサゴ>
<サンライズ大瀬崎での朝食の様子>
ゆっくりと水面休息を致しました。約1時間58分。
その水面休息の時間帯に、朝食も食べました。
<本日、これから潜る大瀬崎での様子です。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_9:51 ⇒ OUT_10:31>
水面休息=1時間58分
潜水時間=40分
水温=20.0℃
平均水深=12.4メートル
最大水深=21.4メートル
透明度=8〜3メートル
観た魚=スミゾメミノウミウシ、カエルアンコウ(黄色)、チンアナゴ。
<スミゾメミノウミウシ>
<カエルアンコウ 黄色>
<餌付けしているダイバーK池さん>
<餌付けしているダイバーO原さん>
早朝ダイビング後は、8時30分頃に朝食を致しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_12:35 ⇒ OUT_13:02>
水面休息=2時間04分
潜水時間=27分
水温=18.8℃
平均水深=15.2メートル
最大水深=28.4メートル
透明度=10〜3メートル
観た魚=ソラスズメダイ、ハナダイ、クマノミ。
最後のダイビングは、岬の先端へ行きました。
ダイビング後には、神池へ行きまして、鯉に餌をやりました。
<O原さん>
15時頃には、大瀬崎を出て行きました。
<O原さんと、K池さんと、K谷さん>
大瀬崎の帰り道は、みかん販売の犬がいるお店で寄り道を致しました。
<いつもの犬は、寝てました。>
K谷さんからの希望で、ソフトクリーム屋さんのCAMPANACCIOへ行きました。
<ソフトクリーム屋さんのCAMPANACCIO 1>
<ソフトクリーム屋さんのCAMPANACCIO 2>
<ソフトクリームとO原さん>
とても、食いしん坊の様に観えますね。
アイスクリームを美味しく頂きました。
その後、鮎壺の滝を釣り橋から観光しました。
<鮎壺の滝のそばのつり橋です。>
<鮎壺の滝です>
<2022年の同期で仲良く鮎壺の滝を観てました。>
何か声をかけ難いイメージでした。(笑)
<ふじ丸で夕食。 1>
<ふじ丸で夕食。 2>
夕食は、21時近くには、終わりました。
帰りは、夜21時00分頃に、K池さんの送迎を完了しました。
帰りは、夜22時30分頃に、K谷さんの送迎を完了しました。
帰りは、夜23時00分頃に、O原さんの送迎を完了しました。
私の自宅への到着は、24時頃でした。
以上です。
2022年6月11日(土曜日)
SMDCの皆様
幹事のOです。
6月11日(土)ですが海オフへ行って来ました。
海洋報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加者は、下記の2名です。
2022年入社組のK浦さん、幹事のOの2名で潜りに行きました。
<尚、今回、一緒に潜りに行く予定でしたM脇さんは、急な体調不良でお休みとなりました。>
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時30分に自宅を出発しました。
朝4時30分頃には、K浦さんをピックアップしました。
そのまま、海洋公園へ向かいました。
朝7時過ぎぐらいには、現地に到着しました。
先ずは、海洋公園へ到着するまでの会話からもK浦さんのスキルがしっかりしている事も会話からもわかったので、
最初に、今回は、せっかくなので60分程度の30メートル前後のダイビングとなるが、
3本を潜るダイビング計画で行く事を会話で決めました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年6月11日(土)●東伊豆:海洋公園
天気:曇りのち晴れ、そののち、雨
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 東伊豆・海洋公園・1の根⇒砂地●●<IN_8:19 ⇒ OUT_9:19>
潜水時間=60分
水温=18.4℃
平均水深=13.0メートル
最大水深=27.2メートル
透明度=15〜5メートル
観た魚=レンテンヤッコ、トウシマコケギンポ、アキアナゴ、ヒラタエイ(2匹)、カザリイソギンチャクエビ、コブダイ、ネンブツダイの群れ、イワシの群れ、ハタタテダイ、ヒトスジイレズミハゼ、クマノミ、テンス。
1本目のダイビングは、ゆっくりと、お互いのスキル確認の意味も含めて潜りまして、
水深25メートルの位置あたりに居るベニカエルアンコウを観に行きましたが、
お互いにさがしたのですが探せませんでした。
<本日のバディ 1>
<本日のバディ 2 ちゃんと呼吸されておりますね>
<本日のバディのK浦さんが撮ったアキアナゴの群生:水深25メートル近辺>
<本日のバディのK浦さんが撮ったテンスの若魚、手前は、オキナヒメジ:水深20メートル近辺 1>
<本日のバディのK浦さんが撮ったテンスの若魚:水深20メートル近辺 2>
<本日のバディのK浦さんが撮ったテンスの若魚:水深20メートル近辺 3>
その後は、少しゆっくりと水面休息を致しました。約1時間46分。
1本目の水面休息中は、次のダイビングまでの計画を会話しておりました。
<本日のバディです>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 東伊豆・海洋公園・2の根⇒1の根●●<IN_11:05 ⇒ OUT_12:07>
水面休息=1時間46分
潜水時間=62分
水温=18.8℃
平均水深=12.0メートル
最大水深=30.2メートル
透明度=15〜3メートル
観た魚=亀(80級)、アカホシカクレエビ、ハコフグの幼魚、ベンケイハゼ、アメフラシ、コブダイ、トラウツボ、ウツボ、トウシマコケギンポ、ツルグエ、レンテンヤッコの幼魚、ホムラチュウコシオリエビ。
2本目のダイビングは、K浦さんと会話した結果、2の根まで行きました。
本当は、ブリマチと言われたのですが、透明度がいまいちなので、少し不安を感じたので、2の根にして頂きました。
SMDCとしては、ここまで行けるスキルの方が居なかったり、泳ぐので、それなりに大変となるので行きませんでした。
透明度も落ちていたので、通常は、2の根も行かないパターンかもしれませんが、スキルの高い方でしたので行きました。
<亀に逢いました>
<本日のバディが亀を撮っています。>
<そして、本日のバディが撮った亀の画像がこれです。>
<亀と本日のバディ>
<本日のバディは、いろいろとお魚を探されます。>
<本日のバディが探して画像に撮ったお魚は、ツルグエ。1>
<本日のバディが探して画像に撮ったお魚は、ツルグエ。2>
ちなみに、本日のバディは、お魚さんに詳しく、ツルグエを観たかったそうです。
伊豆あたりだと、水深40メートル、沖縄だと、水深150メートルあたりに居るらしく、
警戒心が強い事から、こんな感じで撮れるのは、珍しいそうです。
<本日のバディが探して画像に撮ったお魚は、レンテンヤッコの幼魚>
<本日のバディが探して画像に撮ったお魚は、ホムラチュウコシオリエビ>
<アカホシカクレエビ>
<ハコフグの幼魚 1>
<ハコフグの幼魚 2>
<今年は虎年、そして、こいつは、トラウツボ>
<そして、普通のウツボ>
その後は、2本目と、3本目の水面休息が少し長めにとりました。。約2時間52分。
<水面休息中の海の様子です。黒潮で無くて、赤潮が発生です>
<海洋公園のエントリーのそばにも赤潮が、黒潮が欲しいのですが・・・>
<本日のバディの水面休息中の様子です。>
彼は、水面休息中にしっかりとログを書くタイプの方でした。
下手な現地ガイドさんよりも詳しい方でした。
SMDCの魚クンと名付けたいですね。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 東伊豆・海洋公園・2の根⇒1の根⇒砂地●●<IN_14:59 ⇒ OUT_15:56>
水面休息=2時間52分
潜水時間=57分
水温=19.2℃
平均水深=14.2メートル
最大水深=31.2メートル
透明度=15〜3メートル
観た魚=アカホシカクレエビ、コノハガニ(オス)、ノコギリガニの幼体、レンテンヤッコ、コブダイ。
<2本目でも観たアカホシカクレエビ>
<コノハガニ オス 1>
<コノハガニ オス 2>
<本日のバディが探して画像に撮ったお魚は、ノコギリガニの幼体 1>
<本日のバディが探して画像に撮ったお魚は、ノコギリガニの幼体 2>
<本日のバディが探して画像に撮ったお魚は、ノコギリガニの幼体 3>
<3本が終わったので、記念のバディ撮影です。>
17時過ぎくらには、海洋公園を後にしました。
いつもの通りに、つり橋に20分以内の観光、満潮時期でしたので潮吹き岩への観光も考えたのですが、
本人と会話したら、雨も降り出していたので、夕食を食べる選択を致しました。
まあ、黄金コースの太田水産へ食べに行きました。
<夕食の太田水産でのねぎとろ丼との記念撮影の様子>
帰りは、夜22時30分頃に、K浦さんの送迎を完了しました。
私の自宅への到着は、24時頃でした。
以上です。追伸:今後は・・・下記の予定です。
2022年6月25日(土曜日)
SMDCの皆様
幹事のOです。
6月25日(土)、6月26日(日)ですが海オフへ行って来ました。
海洋報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加者は、下記の4名です。
K島さん、K松ちゃん、N澤さん、幹事のOの4名で潜りに行きました。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時頃に自宅を出発しました。
朝4時20分頃には、K島さんをピックアップしました。
朝4時50分頃には、K松ちゃんをピックアップしました。
朝5時50分頃には、N澤さんをピックアップしました。
そのまま、海洋公園へ向かいました。
朝8時頃には、現地に到着しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年6月25日(土)●東伊豆:海洋公園
天気:晴れ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 東伊豆・海洋公園・1の根⇒砂地●●<IN_9:36 ⇒ OUT_10:16>
潜水時間=40分
水温=17.2℃
平均水深=11.4メートル
最大水深=21.0メートル
透明度=15〜8メートル
観た魚=ヒラタエイ、トウシマコケギンポ、サカタザメ、カスザメ、アオブダイ、ネンブツダイの群れ、イワシの群れ、クマノミ。
<ヒラタエイ1>
<ヒラタエイ2>
<カスザメの砂の模様>
<カスザメとK松ちゃんダイバー>
<カスザメとK島さんダイバー1>
<カスザメとK島さんダイバー2>
<カスザメとN澤さんダイバー>
<トウシマコケギンポ>
<本日のバディ達です。1>
<本日のバディ達です。2>
<本日のバディ達です。3>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 東伊豆・海洋公園・1の根⇒砂地●●<IN_11:33 ⇒ OUT_12:16>
水面休息=1時間17分
潜水時間=43分
水温()16.8℃
平均水深=9.8メートル
最大水深=30.2メートル
透明度=15〜8メートル
観た魚=ヒラタエイ(2匹)、カミソリ魚、アマミスズメダイの幼魚、トウシマコケギンポ。
2本目のダイビングは、1の根から砂地に抜けるコースで潜りました。
<カミソリ魚を観ています。>
<かみそり魚 1>
<かみそり魚 2>
<かみそり魚 3>
<かみそり魚 4>
<カミソリ魚を観ています。>
<カミソリ魚を観ています。>
<カミソリ魚を観ています。>
<カミソリ魚を観ています。>
水面休息ですが、2本目と3本目の間に昼食を食べました。
<簡単な集合スナップ 1>
<簡単な集合スナップ 2>
●●3本目 東伊豆・海洋公園・ブリマチ方面⇒砂地●●<IN_14:12 ⇒ OUT_15:07>
水面休息=1時間56分
潜水時間=55分
水温=16.8℃
平均水深=9.2メートル
最大水深=21.4メートル
透明度=15〜8メートル
観た魚=カスザメ(1m級)、トウシマコケギンポ、コウベダルマガレイ、コブダイ。
<ヒラタエイ 1>
<ヒラタエイ 2>
<ヒラタエイをK島ダイバーが観ています。 1>
<ヒラタエイをK島ダイバーが観ています。 2>
<ヒラタエイをK島ダイバーが観ています。 3>
<ヒラタエイをK松ダイバーが観ています。 1>
<ヒラタエイをK松ダイバーが観ています。 2>
<ヒラタエイをK松ダイバーが観ています。 3>
<海洋公園にて3本のダイビングが終わった時のスナップ 1>
<海洋公園にて3本のダイビングが終わった時のスナップ 2>
<海洋公園にて3本のダイビングが終わった時のスナップ 3>
<海洋公園>
16時30分過ぎには、海洋公園を出ました。
つり橋ですが、10分程度の観光を実施しました。
<つり橋 1>
<つり橋 2>
<つり橋 3>
<つり橋 4>
<つり橋 5>
海洋公園から、大瀬崎へ移動、19時ぐらいに到着です。
早速、先ずは、19時から夕食を食べました。
<サンライズ大瀬崎で夕食 1>
<サンライズ大瀬崎で夕食 2>
<サンライズ大瀬崎で花火 1>
<サンライズ大瀬崎で花火 2>
<サンライズ大瀬崎で花火 3>
<サンライズ大瀬崎で花火 4>
<サンライズ大瀬崎で花火 5>
2022年6月26日(日曜日)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年6月26日(日)●西伊豆:大瀬崎湾内
天気:晴れ
23時頃には、寝た翌朝からのダイビングは、早朝ダイビングを含む2本のダイビング開始。
<早朝の大瀬崎です。1>
<早朝の大瀬崎です。2>
<早朝の大瀬崎です。意外と早朝ダイビングする方が多いです。>
<まだ、準備している状態です。うちらは、ゆっくりです。>
皆さんで、大瀬崎湾内へ潜りました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_7:19 ⇒ OUT_8:19>
水面休息=16時間12分
潜水時間=60分
水温=23.4℃
平均水深=11.6メートル
最大水深=24.0メートル
透明度=8〜5メートル
観た魚=アキアナゴの群生、大海馬、ミジンベニハゼのペア、アカオビハナダイのオス、カゴカキダイ、マツバスズメダイ。
<大海馬>
<ミジンベニハゼのペア>
<ミジンベニハゼ>
<K島ダイバーが、カゴカキダイに餌付け 1>
<K島ダイバーが、カゴカキダイに餌付け 2>
<K島ダイバーが、カゴカキダイに餌付け 3>
<K島ダイバーが、カゴカキダイに餌付け 4>
<K島ダイバーが、カゴカキダイに餌付け 5>
<K島ダイバーが、カゴカキダイに餌付け 6>
<K松ダイバーが、探索中>
早朝ダイビングの後には、朝食を食べました。
<早朝ダイビング後は、朝のお食事です。 1>
<早朝ダイビング後は、朝のお食事です。 2>
K島さんですが、今までドライスーツで潜られておりましたが、
この最後のダイビングのみ、ウェットスーツに着がえて潜られました。
<K島ダイバーは、ドライスーツからウェットスーツに変更。 1>
<K島ダイバーは、ドライスーツからウェットスーツに変更。 2>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_10:20 ⇒ OUT_11:17>
水面休息=2時間01分
潜水時間=57分
水温=23.2℃
平均水深=12.4メートル
最大水深=23.8メートル
透明度=8〜5メートル
観た魚=アキアナゴの群生、大海馬、サンゴダツ、ミジンベニハゼのペア、アカオビハナダイのオス、カゴカキダイ、マツバスズメダイ。
<大海馬>
<サンゴダツ 1>
<サンゴダツ 2>
<ミジンベニハゼ>
<K島さんダイバー>
<フタスジイシモチの幼魚>
<K松さんダイバーの52本目の記念ダイブ 1>
<K松さんダイバーの52本目の記念ダイブ 2>
<K松さんダイバーの52本目の記念ダイブ 3>
<K松さんダイバーの52本目の記念ダイブ 4>
大瀬崎は、13時頃には、出発を致しました。
皆さんの希望で、ミカン屋さんへ行きました。
<ミカン屋さんの秋田犬の大吉丸 1>
<ミカン屋さんの秋田犬の大吉丸 2>
皆さんの希望で、めんたいパークへも行きました。
<めんたいパークにも行きました。>
皆さんの希望で、ソフトクリーム屋さんのCAMPANACCIOへ行きました。
<ソフトクリーム屋さんのCAMPANACCIO 1>
<ソフトクリーム屋さんのCAMPANACCIO 2>
遅めの昼食は、15時近くから食べました。SMDCとしては、はじめて行くお店です。
私は、過去に何度も使っておりますが、美味しいお店です。
<遅めの昼食 : むぎとろ童子 1>
<遅めの昼食 : むぎとろ童子 2>
<遅めの昼食 : むぎとろ童子 3>
<遅めの昼食 : むぎとろ童子 4>
<遅めの昼食 : むぎとろ童子 5>
<遅めの昼食 : むぎとろ童子 6>
<遅めの昼食 : むぎとろ童子 7>
帰りは、夜21時00分頃に、N澤さんの送迎を完了しました。
<だれかの車 : 年代物の車:アルファロメオ 1>
<だれかの車 : 年代物の車:アルファロメオ 2>
帰りは、夜22時30分頃に、K松ちゃんの送迎を完了しました。
帰りは、夜23時00分頃に、K島さんの送迎を完了しました。
2022年7月1日(金曜日)
SMDCの皆様
沖縄/座間味ツアー改め沖縄陸ときどき海ツアー副幹事のY下です。
初ツアーレポートになります。
<今回は、Y下幹事に頼まれて、Oがレポートを記載しました。Y下さんの書いた海洋報告内容をそのまま記載しました。>
皆様いかがお過ごしでしょうか。
私の7月は、第2週からコロナに罹りまして、5日間熱が出続けまして、、、
などしておりましたら7月が終わってしまいました。
というわけで7月頭に行ってきました沖縄ツアー、1ヶ月遅れでのレポートになります。
さて、Y田さん幹事のもと集まったのは、K松さん、S木(刀)さんと私(Y下)の2019年の同期4名。
梅雨と台風の狭間の時期を狙って7月頭(7/1-5)で計画し、2019年の同期だけの気楽で良い旅に
皆胸を膨らませておりました。
台風が直撃しました。
例年に比べ2週間ほど早くやってきた台風により座間味行きのフェリーが欠航したため
慌てて本島で宿とレンタカーを手配し、陸ツアーに切り替えて沖縄本島を堪能することに。
Day1は沖縄への移動のみだったのでDay2から〜
2022年7月2日(土曜日)
◆7/2(Day2)
この日はY田氏運転でハラハラしながら沖縄ワールドへ。
鍾乳洞行ったり、機織り体験したり、ハブvsマングースショーを見たり、一日楽しめるところでした。
晩酌用のツマミとお酒を購入して一旦お宿へ寄った後、沖縄料理が食べれそうな居酒屋へ。
そーめんチャンプルーが絶品でしたね。
SMDCの皆様
幹事のOです。
7月2日(土)〜7月3日(日)ですが海オフへ行って来ました。
少し遅くなりましたが、海洋報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加者は、下記の5名です。
2019年入社組のK谷さん、2020年入社組のE藤さん、2021年入社組のT山さん、先週から引き続き参加のN澤さん、幹事のOの5名で潜りに行きました。
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時00分に自宅を出発しました。
朝4時00分頃には、K谷さんをピックアップしました。
朝4時20分頃には、T山さんをピックアップしました。
朝5時00分頃には、E藤さんをピックアップしました。
そのまま、大瀬崎へ向かいました。N澤さんは、御自分の車で来る話でしたが、レンタカーのハスラーを借りて来てました。
朝8時ぐらいには、現地に到着しました。
<これよりダイビングの準備>
先ずは、大瀬崎へ到着してからは、施設の紹介、水着に着替えて、
久しぶりに潜ると言う事と、まだ、ダイビング本数がまだまだ少ない事から、
2021年入社組のT山さん、今回、ウェットスーツで潜られるK谷さんのお二人には、シュノーケリングをして頂きました。
これだけで、約1時間が経過しました。
<これよりシュノーケリングの準備>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年7月2日(土)●西伊豆:大瀬崎
天気:曇り空
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・湾内●●<IN_9:54 ⇒ OUT_10:34>
潜水時間=40分
水温=18.8℃
平均水深=13.4メートル
最大水深=24.0メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=大海馬、ミジンベニハゼ、ホウボウ、クマノミ、ニジギンポ。
<大海馬 1>
<大海馬 2>
<ミジンバニハゼ 1>
<ミジンバニハゼ 2>
その後は、少しゆっくりと水面休息を致しました。約1時間02分。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_11:36 ⇒ OUT_12:19>
水面休息=1時間02分
潜水時間=43分
水温=18.0℃
平均水深=12.6メートル
最大水深=23.8メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=サンゴダツ、ミジンベニハゼ、大海馬、マツバスズメダイ、カゴカキダイ、クマノミ、ニジギンポ。
<サンゴダツ 1>
<サンゴダツ 2>
<ニジギンポ 1>
<ニジギンポ 2>
<ニジギンポ 3>
その後は、少しゆっくりと水面休息を致しました。約2時間40分。
<2本目と3本目の水面休息は、ボードゲームをされておりました。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 大瀬崎・湾内●●<IN_14:59 ⇒ OUT_15:38>
水面休息=2時間40分
潜水時間=39分
水温=19.8℃
平均水深=12.8メートル
最大水深=24.0メートル
透明度=8〜2メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(レモン)、イバラダツ、マツバスズメダイ、カゴカキダイ、クマノミ、ニジギンポ。
<イロカエルアンコウ>
<今回、一緒に潜ったダイバーさん達 1>
<今回、一緒に潜ったダイバーさん達 2>
<今回、一緒に潜ったダイバーさん達 3>
<今回、一緒に潜ったダイバーさん達 4>
<今回、一緒に潜ったダイバーさん達 5>
<イバラダツ>
その後は、少しゆっくりと水面休息を致しました。約3時間47分。
<T山さん>
<E藤さん>
<ナイトダイビングする前に夕食です。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●4本目 大瀬崎・湾内●●<IN_19:25 ⇒ OUT_20:10>:ナイトダイビング
水面休息=3時間47分
潜水時間=45分
水温=20.8℃
平均水深=11.2メートル
最大水深=17.0メートル
透明度=15〜10メートル
観た魚=カエルアンコウ(黄色)、コノハガニ(オス、メス)、ガザミ、ヘラヤガラ、タツノイトコ、メリべウミウシ。
<ガザミ 1>
<ガザミ 2>
2022年7月3日(日曜日)
◆7/3(Day3)
3日目はベタに美ら海水族館へ。
Day2は空港周辺だったため北へ長距離移動。途中タコスを食べつつお昼過ぎから夕方まで水族館を満喫しました。
夕方には雨の切れ間を見つけて瀬底のビーチでちょっとだけリゾートを感じつつ終了。
美ら海から沖縄っぽい一枚
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年7月3日(日)●西伊豆:大瀬崎
天気:曇り空 帰り際には、小雨も降って来ました。
24時頃には、寝た翌朝からのダイビングは、早朝ダイビングを含む2本のダイビング開始。
水面休息は、11時間25分経過後の早朝ダイビングでした。
<早朝ダイビングのメンバーです。>
男性陣のみで、大瀬崎の外海へ入りました。
このダイビングですが、浅場の水深8メートルあたりまでが、透明度2メートル程度で、直ぐにN澤さんがロストしました。
2人には、水深3メートルの場所で待って貰い、水面から観える場所です。
その間、水面に浮上した自分が、N澤さんと水面で逢う作戦で進めて行き、ここは、難なく遭遇が出来ました。
水深10メートル程度を潜りますと、透明度は、軽く10メートルから、20メートル程度が観えました。
帰りは、ここから、水深5メートルの領域、この水深を保ちながら、安全停止3分を守って進みますと、
皆さんにハンドシグナルで伝えたつもりが、誰もこのハンドシグナルを理解しておらず、その場で停まったままで、自分とはぐれてしまいました。
その為、皆さんが浮上して来るのを待ちました。
数分後に、浮上して来て、合流しました。
その後、船が通り過ぎる際の航走波で、エキジッドがやや大変でしたが、とりあえず、無事に帰還が出来ました。
こんな感じのダイビングとなった点から、皆さん、2本目のダイビングは、ロープで潜行する事が出来る湾内で良いと言われました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 大瀬崎・外海(大川下⇒大川下)●●<IN_7:35 ⇒ OUT_8:17>
水面休息=11時間25分
潜水時間=42分
水温=19.0℃
平均水深=9.6メートル
最大水深=18.4メートル
透明度=20〜2メートル
観た魚=ハコフグの幼魚、イソギンチャクエビ」、カザリイソギンチャクエビ。
<ハコフグの幼魚 1>
<ハコフグの幼魚 2>
<ハコフグの幼魚 3>
<ハコフグの幼魚 4>
<ハコフグの幼魚 5>
<ハコフグの幼魚 6>
水面休息は、約2時間08分です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 大瀬崎・湾内●●<IN_10:25 ⇒ OUT_11:09>
水面休息=2時間08分
潜水時間=44分
水温=18.4℃
平均水深=14.6メートル
最大水深=24.8メートル
透明度=12〜2メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(黄色)、アキアナゴの群生、ヒラタエイ、ガラスハゼ、イバラダツ、タキゲンロクダイ、コブダイの幼魚。
<イロカエルアンコウ 黄色 1>
<イロカエルアンコウ 黄色 2>
<イロカエルアンコウ 黄色 3>
<イロカエルアンコウ 黄色 4>
<イロカエルアンコウ 黄色 5>
<タキゲンロクダイ>
<イバラダツ 1>
<イバラダツ 2>
<イバラダツ 3>
<イバラダツ 4>
<コブダイの幼魚>
<おかたずけしています。>
13時頃には、大瀬崎を出ました。
先ずは、ミカン屋さんへ行きましたが終わってました。
いつものアイスクリーム屋さんへ行きました。
<いつものアイスクリームを食べています。>
藤庄の蕎麦屋さんへ行くつもりでしたが、お店は、お昼休憩へ突入。
その結果、私の好きな鳥バックスへ行きました。
<14時頃ですが、鳥バックスで遅めの昼食です。 1>
<14時頃ですが、鳥バックスで遅めの昼食です。 2>
<14時頃ですが、鳥バックスで遅めの昼食です。 3>
鳥バックス以降は、幹事のOの車の後に、N澤さんの黄色のハスラーがついてきましたが、
17時頃に、熱海で別れました。N澤さんは、熱海で乾物屋さんへ行かれた模様です。
E藤さんは、19時過ぎ頃に送迎完了。
T山さんは、20時頃に送迎完了。
K谷さんは、20時20分頃には、送迎完了。
この頃、熱海に寄り道して帰宅したN澤さんが御自宅に到着した。と、連絡を貰った。
既に、私が皆さんを送迎完了している時間と同じ頃に御帰宅されたのですから、
かなりの寄り道をされたと思われる。
私は、22時頃となりますが、帰宅を致しました。
2022年7月4日(月曜日)
◆7/4(Day4)
この日はなんと前日に連絡入れたところボートダイブOKの連絡をもらえた『美ら海ダイバーズ』というショップへ。
最後の最後にダイビングできました!
3本のボートダイブで午前中は水納島周辺まで行って2本、一度本島に戻り昼食後に瀬底周辺で1本潜りました。
とりあえず海面で1枚
ナマコに住み着いてるウロコムシ
ネッタイミノカサゴ
メレンゲウミウシ?
サンゴ礁
水納島海中
瀬底ポイントへ移動中
ネムリブカ×2@瀬底
2022年7月5日(火曜日)
国際通り周辺で土産屋散策して早めの空港でのんびりお酒飲みつつ帰路につきましたー。
ほぼ陸ツアーでしたが最後に潜れて満足な旅になりました〜
初ボートダイブで若干船酔いも感じつつでしたが沖縄想像通りの綺麗さですね。
ただ、座間味はもっと綺麗らしいので、リベンジするしかない、、!
『美ら海ダイバーズ』の方にはソニーにダイビングクラブがあることを認識いただいたので、
本島で潜られる方は是非ご使用してみてはいかがでしょうか!?
熱心にバブルリングの指導を受けました(笑)
以上です。
2022年7月22日(金曜日)
7月22日の金曜日の夜から、東海汽船の橘丸にて、竹芝から三宅島まで行きました。
2022年7月23日(土曜日)
7月23日の土曜日の朝6時には、東海汽船の橘丸が、三宅島の三池湊に到着しました。
2022年7月24日(日曜日)
7月24日の日曜日の朝6時から朝食を食べて、漁船にて、三宅島から御蔵島へ向かいました。
竹芝でのラーメン、美味しかったです。
2022年7月30日(土曜日)
7月30日の土曜日は、日帰りで潜りに行きました。
2022年8月20日(土曜日)
SMDCの皆さん
伊豆半島の合宿ツアー幹事のOです。
8月20日(土)〜21日(日)と、黄金崎3本、海洋公園3本を潜りました。
今回の参加者は・・・全員、2022年度の新卒の方々ばかりでした。
Oさん、O田さん、T松さんと、幹事のOでした。
では、8月20日(土)の海洋報告を伝えます。
★8月20日(土) : 黄金崎ビーチ1本目★
IN=9時45分
OUT=10時35分
潜水時間=50分
水温=20.4℃
平均水深=9.4メートル
最大水深=15.6メートル
透明度=8〜5メートル
観た生物=アオリイカ、ヒレナガネジリンボウ、ウツボ。
★8月20日(土) : 黄金崎ビーチ2本目★
水面休息=1時間02分
IN=11時37分
OUT=12時37分
潜水時間=60分
水温=22.6℃
平均水深=10.4メートル
最大水深=16.2メートル
透明度=8〜5メートル
観た生物=アオリイカの群れ、クマノミ、ヒレナガネジリンボウ、トビエイ、コウベダルマガレイ、トゲチョウチョウウオ、ハナミノカサゴ。
★8月20日(土) : 黄金崎ビーチ3本目★
水面休息=1時間58分
IN=14時35分
OUT=15時34分
潜水時間=59分
水温=22.4℃
平均水深=11.0メートル
最大水深=19.2メートル
透明度=8〜5メートル
観た生物=アオリイカ、ウミテング(2-3)、カミソリウオ、トゲチョウチョウウオ、トビエイ。
3本を無事に潜りました。
・夜は、やぶ誠で食事をしました。
・20時30分には、西伊豆の土肥の花火大会を観ました。
・宿は・・・黄金崎ダイビングセンター管理のなぎさで就寝しました。
2022年8月21日(日曜日)
SMDCの皆さん
伊豆半島の合宿ツアー幹事のOです。
8月20日(土)〜21日(日)と、黄金崎3本、海洋公園3本を潜りました。
今回の参加者は・・・全員、2022年度の新卒の方々ばかりでした。
Oさん、O田さん、T松さんと、幹事のOでした。
では、8月21日(日)の海洋報告を伝えます。
★8月21日(日) : 海洋公園ビーチ1本目★
IN=9時34分
OUT=10時20分
潜水時間=46分
水温=20.4℃
平均水深=10.2メートル
最大水深=22.6メートル
透明度=15〜5メートル
観た生物=サカタザメ(80)、アオブダイ、コブダイ、トラウツボ、トウシマコケギンポ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、トゲアシガニ、オヤビッチャの幼魚、ナンヨウツバメウオの幼魚、ウツボ。
水面休息の時間です。
★8月21日(日) : 海洋公園ビーチ2本目★
水面休息=1時間54分
IN=12時16分
OUT=13時04分
潜水時間=48分
水温=19.0℃
平均水深=11.0メートル
最大水深=30.4メートル
透明度=10〜5メートル
観た生物=ヒラタエイ(20)、アオブダイ、コブダイ、トラウツボ、トウシマコケギンポ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ネンブツダイの幼魚、トゲアシガニ、オヤビッチャの幼魚、ナンヨウツバメウオの幼魚、ウツボ。
水面休息の時間です。
★8月21日(日) : 海洋公園ビーチ3本目★
水面休息=2時間17分
IN=15時21分
OUT=16時06分
潜水時間=45分
水温=19.6℃
平均水深=12.6メートル
最大水深=25.6メートル
透明度=12〜5メートル
観た生物=サカタザメ(80)、ヒラタエイ(20)、ヒラメ(50)、アオブダイ、コブダイ、トラウツボ、トウシマコケギンポ、ニシキウミウシ、ミノウミウシ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、トゲアシガニ、オヤビッチャの幼魚、ナンヨウツバメウオの幼魚、ウツボ。
3本を無事に潜りました。
・夕方は、つり橋で観光を致しました。
・夜は、太田水産で食事をしました。
・20時30分頃には、東伊豆の熱海の花火大会の渋滞に捕まって、熱海の花火大会を観ました。
2日続けての花火大会の観察です。1日目よりも混雑してましたが、車から観てました。
・2日間・・・無事に過ごせました。
2022年9月3日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
9月3日〜9月4日は、大瀬崎で6本(土曜日に4本、日曜日に早朝ダイビングも含めて2本)を潜りました。
★9月03日(土) : 大瀬崎・湾内ビーチ 1本目★
IN=8時39分
OUT=9時29分
潜水時間=50分
水温=27.0℃
平均水深=9.6メートル
最大水深=18.8メートル
透明度=10〜8メートル
観た生物=フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、アキアナゴ、ノコギリヨウジ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ。
★9月03日(土) : 大瀬崎・湾内ビーチ 2本目★
水面休息=53分
IN=10時22分
OUT=11時26分
潜水時間=64分
水温=27.2℃
平均水深=9.0メートル
最大水深=21.6メートル
透明度=10〜6メートル
観た生物=フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、ヒレナガネジリンボウ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ。
★9月03日(土) : 大瀬崎・湾内ビーチ 3本目★
水面休息=2時間27分
IN=13時53分
OUT=14時43分
潜水時間=50分
水温=27.0℃
平均水深=10.4メートル
最大水深=21.4メートル
透明度=10〜4メートル
観た生物=スナイロクラゲ、カミソリウオ、海天狗、ナガサキニシキ二ナのたまご(ワイングラス)、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、アキアナゴ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ。
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・ノコギリヨウジウオ
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・テンクロスジギンポ
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・カミソリウオ
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・カミソリウオ
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・海天狗
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・ナガサキニシキ二ナのたまご(ワイングラス)
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・スナイロクラゲ
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・スナイロクラゲ
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・チンアナゴ
3本目の湾内ダイビングにおいて観た・・・ウツボ
日帰り参加のM脇さんのダイビングは、ここまでとなります。
★9月03日(土) : 大瀬崎・外海・大川下⇒大川下ビーチ 4本目★
水面休息=1時間36分
IN=16時19分
OUT=16時59分
潜水時間=40分
水温=27.0℃
平均水深=12.2メートル
最大水深=29.2メートル
透明度=15〜8メートル
観た生物=ヤガラ、ボラの群れ、マダイ、チダイ、マツバスズメダイの群れ。
この様なTシャツ、なかなか凄いと感じました。
こちらのTシャツは、幼魚水族館のオリジナルです。
日帰り参加のM脇さんは、18時30分頃となりますが、
お友達が大瀬崎までお迎えに来られて帰りました。
結局、日帰り参加のM脇さんは、3本を一緒に潜りました。
ダイビング後の夕食<1>
ダイビング後の夕食<2>
2022年9月4日(日曜日)
★9月04日(日) : 大瀬崎・外海・大川下⇒大川下ビーチ 1本目★
水面休息=14時間11分
IN=7時10分
OUT=7時57分
潜水時間=47分
水温=27.2℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=30.0メートル
透明度=15〜10メートル
観た生物=ボラの群れ、マダイ、チダイ、ゴンズイの群れ、マツバスズメダイの群れ。
★9月04日(日) : 大瀬崎・岬の先端ビーチ 2本目★
水面休息=2時間16分
IN=10時13分
OUT=10時55分
潜水時間=42分
水温=27.2℃
平均水深=12.8メートル
最大水深=27.0メートル
透明度=15〜10メートル
観た生物=オトヒメエビ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、トゲアシガニ、ソラスズメダイの群れ、コガネスズメダイ、タンポポスズメダイ、ナノハナスズメダイ、サラサエビ、スナイロクラゲ。
岬の先端で観た・・・スズメダイ
岬の先端で観た・・・スズメダイ
岬の先端で観た・・・タンポポスズメダイ
岬の先端で観た・・・サラサエビ
岬の先端で観た・・・ハナダイ
岬の先端で観た・・・スナイロクラゲ
N原さんに一眼レフのカメラでコマーシャルでも使える画像を撮って貰いました。<1>
N原さんに一眼レフのカメラでコマーシャルでも使える画像を撮って貰いました。<2>
N原さんに一眼レフのカメラでコマーシャルでも使える画像を撮って貰いました。<3>
N原さんに一眼レフのカメラでコマーシャルでも使える画像を撮って貰いました。<4>
2022年9月23日(金曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
9月23日(金)〜24日(土)と、大瀬崎で潜りました。
参加者は、2022年度の新卒のSさん、Oさん、と、幹事のOのでした。
台風15号(1000Hpa程度)が、23日(金)の夜から24日(土)の朝までに、
愛知県、静岡県(浜松、静岡県清水区)あたりに膨大な被害を与えながら通過して行きました。
・24日(土)の夜中3時頃には、台風(低気圧1000Hpa程度)通過で雷が凄い状況でした。
翌日の朝からは、夜中に降りました雨量の影響で、浅場の水深1~5メートルあたりが、
透明度1メートル以下となりました。
一緒に潜ったお二人の方が、この酷い透明度でも大丈夫な精神の強い方で助かりました。
★9月23日(金:祝日) 1本目 大瀬崎湾内ダイビング★
IN=8時46分
OUT=9時40分
潜水時間=54分
水温=25.8℃
平均水深=9.0メートル
最大水深=16.0メートル
透明度=7〜3メートル
観た生物=オオモンカエルアンコウ(黄色)、オオモンカエルアンコウ(灰色)、フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ。
<オオモンカエルアンコウ>
1本目のダイビングが終わってのスナップです。
<1本目のダイビングがおわりました。>
★9月23日(金:祝日) 2本目 大瀬崎湾内ダイビング★
水面休息=1時間36分
IN=11時16分
OUT=12時06分
潜水時間=50分
水温=25.2℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=23.8メートル
透明度=6〜2メートル
観た生物=オオモンカエルアンコウ(黄色)、オオモンカエルアンコウ(灰色)、海天狗、ナガサキニシキ二ナのたまご(ワイングラス)、アキアナゴ、ツノダシ、フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ。
<海天狗>
<オオモンカエルアンコウ>
2本目のダイビングが終わってのスナップです。
<2本目のダイビングがおわりました。>
2本目と3本目の間に、事前に外海の様子を観に行きました。
その際、湾内の海岸にスナイロクラゲが打ち上げられていました。
そんなスナップです。
<海岸にうちあげられたスナイロクラゲ>
★9月23日(金:祝日) 3本目 大瀬崎外海(大川下⇒大川下)ダイビング★
水面休息=2時間07分
IN=14時13分
OUT=14時58分
潜水時間=45分
水温=24.2℃
平均水深=10.0メートル
最大水深=23.0メートル
透明度=12〜6メートル
観た生物=大海馬、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、カザリイソギンチャクエビ、スナイロクラゲ、マダイ、チダイ、オヤビッチャ。
<大海馬>
3本目のダイビングが終わってのスナップです。
<3本目のダイビングがおわりました。>
1本日のダイビングが終わったので・・・夕食の前に・・・のスナップです。
<少しだけ・・・お酒を飲みました。>
17時30分以降から夕食を開始しました。
<夕食のスナップです。>
後は、台風15号が静岡上空を通過するのを待ちます。
2022年9月24日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
9月23日(金)〜24日(土)と、大瀬崎で潜りました。
参加者は、2022年度の新卒のSさん、Oさん、と、幹事のOのでした。
台風15号(1000Hpa程度)が、23日(金)の夜から24日(土)の朝までに、
愛知県、静岡県(浜松、静岡県清水区)あたりに膨大な被害を与えながら通過して行きました。
・24日(土)の夜中3時頃には、台風(低気圧1000Hpa程度)通過で雷が凄い状況でした。
翌日の朝からは、夜中に降りました雨量の影響で、浅場の水深1~5メートルあたりが、
透明度1メートル以下となりました。
一緒に潜ったお二人の方が、この酷い透明度でも大丈夫な精神の強い方で助かりました。
昨晩、台風15号が静岡上空を通過して行きました。
★9月24日(土) 1本目 大瀬崎湾内ダイビング★<早朝ダイビング>
水面休息=16時間10分
IN=7時08分
OUT=7時57分
潜水時間=49分
水温=25.8℃
平均水深=11.6メートル
最大水深=24.6メートル
透明度=7〜1メートル<浅場の水深2メートルぐらいは、ほぼ0メートルと言う感じでした。夜中の大雨の影響ですね。>
観た生物=オオモンカエルアンコウ(灰色)、ウィングラス、ミジンベニハゼ、海天狗、フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ。
<ミジンベニハゼ>
<オオモンカエルアンコウ>
1本目の早朝ダイビングが終わりました。
早朝ダイビングでは、Sさんは、お休みです。Oさんと潜りました。
<1本目のダイビングがおわりましたので、朝食です。>
早朝ダイビング、朝食事が終わった段階での大瀬崎の様子です。
この時点でも、2日間、雨模様です。
<1本目のダイビング、朝食がおわった朝9時頃の雨模様です。>
★9月24日(土) 2本目 大瀬崎湾内ダイビング★
水面休息=1時間38分
IN=9時35分
OUT=10時23分
潜水時間=48分
水温=26.0℃
平均水深=9.0メートル
最大水深=19.4メートル
透明度=7〜2メートル<浅場の水深2メートルぐらいの透明度が早朝よりも回復しておりました。夜中の大雨の影響も回復傾向ですね。>
観た生物=オオモンカエルアンコウ(灰色)、スナイロクラゲ、キモガニ、フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、ヒレナガネジリンボウ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ。
<キモガニ>
2本目のダイビングが終わりました。
<2本目のダイビングがおわりました。>
★9月24日(土) 3本目 大瀬崎岬の先端ダイビング★
水面休息=1時間45分
IN=12時08分
OUT=12時53分
潜水時間=45分
水温=26.0℃
平均水深=13.8メートル
最大水深=25.8メートル
透明度=10〜1メートル<浅場の水深5メートルぐらいの透明度が悪くて潜降が難しく苦労しました。最後の水深3メートルあたりからのEXの際の浮上では、お二人の手を持って浮上させて頂きました。>
観た生物=クダゴンベ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、カザリイソギンチャクエビ、スナイロクラゲ。
<クダゴンベ>
<クダゴンベ>
先日のN原さんに続いて、Sさんも、SMDCのステッカーを貼りました。
SMDCのステッカーをい追加で貼りました。
14時過ぎぐらいに、大瀬崎を出ました。
帰りは、函南のカニクリームコロッケのお店のKIYAで遅めの昼食をとりました。
鳥バックスで食べたかった。準備中でした。
さわやか函南店で食べたかったのですが、約3時間30分待ちと聞いてあきらめました。
KIYAは、お気客さんは、まったく誰もおりませんでした。15時過ぎの時間帯でした。
ソーシャルディスタンスとしては、完璧ですね。
19時頃には、Sさんが帰宅。
19時30分頃には、Oさんが帰宅。
私も、21時頃には、帰宅しておりました。
2022年10月1日(土曜日)
SMDCの皆様
幹事のOです。
10月01日(土)ですが海オフへ行って来ました。
海洋報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加者は、下記の自分を含めて5名です。
2022年入社組のK浦さん、2022年入社組のO原さん、2021年入社組のT山さん、K松ちゃん、幹事のOの5名で潜りに行きました。
<尚、今回、八丈島ツアーへ潜りに行く予定で考えておりました。
しかし、台風18号の影響で八丈島へ渡る事は出来るが、八丈島から帰る事が出来ないと判断して日帰りダイビングに変更しました。>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★<もしも、八丈島へ大型船で渡っていたら・・・>★
先日の週末は、八丈島へ潜りに行く予定でした。
しかし、9月29日(木)のお昼の時点で、台風18号の予想コースだと帰りの大型客船が出ないと判断して、
参加者全員の意向で、八丈島へ潜りに行く事をキャンセルさせて頂きました。
今回の日帰りのダイビングは、その代行のツアーです。
それで、もしも、八丈島に渡っていたならば、どうなっていたかと確認した結果、
台風18号は、予想のコースよりも八丈島の南側を通過して、
その結果、大型客船の就航には、条件付きがつきましたが、行きも帰りも出た模様です。
肝心のダイビングの方についても、土曜日は、たぶん、旧八重根のビーチを3本、
日曜日は、何と・・・ナズマドのビーチを3本、潜る事が出来た様です。
でも、流石に、ばくちをするわけにも行かないので、今回は、全員で決めた事ですので・・・仕方が無いです。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
朝のピックアップとしては、自分は、朝3時頃に自宅を出発しました。
朝5時頃には、ラストのK松ちゃんをピックアップしました。
そのまま、大瀬崎へ向かいました。
朝8時過ぎぐらいには、現地に到着しました。
先ずは、大瀬崎へ到着するまでの会話からも、
3本を潜るダイビング計画で行く事を会話で決めました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●2022年10月01日(土)●西伊豆:大瀬崎
天気:晴れ
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●1本目 西伊豆・大瀬崎・湾内●●<IN_9:08 ⇒ OUT_10:14>
潜水時間=66分
水温=26.2℃
平均水深=10.6メートル
最大水深=19.4メートル
透明度=15〜10メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(灰色)、アキアナゴの群れ、ミノカサゴ(子供)、アオリイカ、チンアナゴ、イロカエルアンコウ(オレンジ)、ヒレナガネジリンボウ、
フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、
マツバスズメダイの群れ。
<アキアナゴの群れ:K浦さんが撮った画像>
<アキアナゴの群れ:K浦さんが撮った画像>
<アキアナゴの群れ:K浦さんが撮った画像>
<オオモンカエルアンコウ(灰色):K浦さんが撮った画像>
<オオモンカエルアンコウ(灰色)>
<ミノカサゴの子供:K浦さんが撮った画像>
<チンアナゴ>
<チンアナゴ:K浦さんが撮った画像>
<イロカエルアンコウ:K浦さんが撮った画像>
<イロカエルアンコウ(オレンジ)>
<ヒレナガネジリンボウ>
<T山さんダイバー>
<枝サンゴとダイバー 1>
<枝サンゴとダイバー 2>
<枝サンゴとダイバー 3>
<枝サンゴとダイバー 4>
<枝サンゴとダイバー 5>
<枝サンゴとダイバー 6>
<枝サンゴとダイバー 7>
水面休息=1時間50分の間では・・・O原さんが常に寝てました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●2本目 西伊豆・大瀬崎・湾内●●<IN_12:04 ⇒ OUT_12:56>
水面休息=1時間50分
潜水時間=52分
水温=26.2℃
平均水深=12.4メートル
最大水深=25.0メートル
透明度=10〜6メートル
観た魚=ミジンベニハゼ、ナガサキニシキ二ナのたまご(ワイングラス)、ニゲミズチンアナゴ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、マダイ、チダイ、
カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、マツバスズメダイの群れ。
<ミジンベニハゼ:K浦さんが撮った画像>
<ミジンベニハゼ>
<ニゲミズチンアナゴ>
<ニゲミズチンアナゴ:K浦さんが撮った画像>
<シマアジの群れ:K浦さんが撮った画像>
<カゴカキダイの群れ:K浦さんが撮った画像>
<ソラスズメダイの群れ:K浦さんが撮った画像>
<K松ちゃんとカゴカキダイの群れ>
<K松ちゃんとカゴカキダイの群れ>
<K浦さんダイバー>
<K浦さんダイバー>
<T山さんダイバー>
<T山さんダイバー>
水面休息=1時間58分の間では・・・O原さんがやはり常に寝てました。
O原さんが寝ている中、K浦さんは、ログ付けしていました。
全員でのスナップ画像です。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
●●3本目 西伊豆・大瀬崎・外海 1本松EN⇒大川下EX●●<IN_14:54 ⇒ OUT_15:42>
水面休息=1時間58分
潜水時間=48分
水温=25.8℃
平均水深=14.0メートル
最大水深=25.6メートル
透明度=12〜5メートル
観た魚=大海馬、ウミエラカニダマシ、ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、ボラの群れ。
<大海馬>
<ウミエラに居るウミエラカニダマシ:K浦さんが撮った画像>
<ウミエラに居るウミエラカニダマシ:K浦さんが撮った画像>
<スナイロクラゲ:K浦さんが撮った画像>
大瀬崎で3本目のダイビングが終わった後も・・・O原さんは眠り続けました。
その理由は、任天堂のスプラティーンと言うゲームが理由の様です。
大瀬崎からの帰りに鳥バックスへ食べに行きました。
送迎は、夜12じぐらいまでに、全員を送迎しました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
2022年10月8日(土曜日)
SMDCの皆様
幹事のOです。
10月08日(土)ですが海オフへ行って来ました。
海洋報告を入れさせて頂きます。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
今回の参加者は、下記の自分を含めて5名です。
2019年入社組のAさん、幹事のOの2名で潜りに行きました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
Aさん宅には、朝5時30分ぐらいに出発
大瀬崎には、朝8時過ぎに到着。
<参加者のAさんと大瀬崎から観れる富士山 1:尚、いつもの通りに部の旗の向きはお約束のさかさまです(笑)。>
<参加者のAさんと大瀬崎から観れる富士山 2:尚、いつもの通りに部の旗の向きはお約束のさかさまです(笑)。>
先ずは、約2年のブランクもある事から、自分も一緒にシュノーケリングを実施しました。
シュノーケリングが終わったら、1本目のダイビングをやりました。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★10月08日(土) 1本目 大瀬崎湾内ダイビング★
IN=9時12分
OUT=10時04分
潜水時間=52分
水温=24.6℃
平均水深=10.4メートル
最大水深=18.0メートル
透明度=8〜2メートル
観た生物=クマドリカエルアンコウ(紅白)、アキアナゴの群れ、セミホウボウ、
モンガラドオシ、クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、マツバスズメダイの群れ。
<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 1>
<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 2>
<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 3>
<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 4>
<クマドリカエルアンコウ(1センチ未満)>
<モンガラドオシ 1>
<モンガラドオシ 2>
<セミホウボウ(10~15センチ程度)>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
水面休息は、1時間31分となります。
<参加者のAさんの水面休息中>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★10月08日(土) 2本目 大瀬崎湾内ダイビング★
水面休息=1時間31分
IN=11時35分
OUT=12時15分
潜水時間=40分
水温=24.4℃
平均水深=14.4メートル
最大水深=20.0メートル
透明度=8〜2メートル
観た生物=クマドリカエルアンコウ(紅白)、アオリイカの群れ、ガラスハゼ、
フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、
クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、マツバスズメダイの群れ。
<ウツボ>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
★10月08日(土) 3本目 大瀬崎岬の先端ダイビング★
水面休息=1時間44分
IN=13時59分
OUT=14時48分
潜水時間=49分
水温=24.8℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=25.8メートル
透明度=8〜4メートル
観た生物=アケボノハゼ、ハタタテハゼ、アカハチハゼのペア、たんぽぽスズメダイ、菜の花スズメダイ、イソギンチャクエビ、モエビ、クマノミ、オトヒメエビ。
<アケボノハゼ>
★アケボノハゼ★とは・・・
現在の上皇様が命名の名付け親の水中生物です。レアな水中生物です。
アケボノハゼを大瀬崎の水深20メートル近辺で観る事が出来たのがとても嬉しいです。
沖縄本島のホーシューの水深35~40メートルとか、久米島の水深50メートルあたりまで行かないと観れないので・・・
こんなに浅い水深20メートル程度のポイントで観れた事は、とても嬉しいです。
本日、一緒に潜ったのが・・・Aさんだけに・・・アケボノハゼは、朝日つながりで良かったです。
<ハタタテハゼ>
<アカハチハゼ>
<たんぽぽスズメダイ>
<イソギンチャクエビ(2センチ未満)>
大瀬崎からは、夕方16時30分過ぎに出発。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
17時過ぎには、函南の藤庄で夕食。ここは、意外と量が多くて、そして、安くて美味しいです。
<参加者のAさんと藤庄で夕食>
Aさんの帰宅は、20時30分ぐらいでした。お疲れ様でした。
2022年10月15日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
先日の10月15日(土)は、K島さん、Y下さん、M脇さんと、自分の4名で土肥2本の日帰りダイビングをして来ました。
皆さん、今年の夏場には、いろいろと流行の病にやられて体調を崩されており、今回が主に復帰戦となっています。
簡単に御報告メールを出させて頂きます。
※土肥は、大瀬崎の湾内に匹敵するぐらいに海が荒れない強いビーチポイントです。
屋型のステージからジャイアントスライドエントリーも出来て、OW講習するににも最適です。
ビーチの奥の方へ泳いで行けば、簡易でありますがそれなりの沈船もあるポイントです。
<土肥ダイビングセンター前で参加者のスナップを撮りました。1>
<土肥ダイビングセンター前で参加者のスナップを撮りました。2>
実際に潜るポイント前でのスナップ画像です。
お二人が立っているステージの部分からジャイアントスライドエントリーで潜ります。
ダイビングのエキジットは、ボートダイビングと同じでラーダーをあがります。
ボートダイビングのイメージトレーニングが出来るビーチポイントです。
<土肥ダイビングポイントの前で参加者のスナップを撮りました。>
+++++++++++++<1本目ダイビング>+++++++++++++
★ログの情報です。
★10月15日(土) 1本目 土肥(通り崎)ビーチダイビング★
IN=10時08分
OUT=11時00分
潜水時間=52分
水温=23.8℃
平均水深=13.2メートル
最大水深=28.6メートル
透明度=15〜5メートル
観た生物=ハナオトメウミウシ、ネジリンボウ、クマノミ。
<ハナオトメウミウシ>
<クマノミ>
<コガネスズメダイの幼魚>
+++++++++++++<1本目-2本目の水面休息>+++++++++++++
<土肥のダイビングポイント前での参加者のスナップ画像です。>
+++++++++++++<2本目ダイビング>+++++++++++++
★10月15日(土) 2本目 土肥(通り崎)ビーチダイビング★
水面休息=2時間04分
IN=13時04分
OUT=14時02分
潜水時間=58分
水温=23.6℃
平均水深=12.0メートル
最大水深=30.0メートル
透明度=15〜5メートル
観た生物=ハナオトメウミウシ、ヒレナガネジリンボウ、クマノミ、ガザミ。
<ヒレナガネジリンボウ>
<沈船 1>
<沈船 2 M脇ダイバーが沈船へ向かって泳いでいます。>
<沈船 3>
<沈船 4>
<沈船 5>
<沈船 6 沈船から戻って来たY下ダイバー>
+++++++++++++<ダイビング後の休憩中>+++++++++++++
2022年10月27日(木曜日)
八丈島ツアー幹事のOです。
木曜日(10/27)の夜から東海汽船の船で夜22時30分に出航で八丈島へ向かいます。
予定では、金曜日(10/28)の朝に八丈島に到着します。
金曜日(10/28) 3本程度のダイビング。
土曜日(10/29) 3本程度のダイビング。
日曜日(10/30)の朝に八丈島から船に乗って、夜20時ぐらいに竹芝へ戻ります。
参加者は、K谷さん、O田さん、O原さん、幹事のOです。
行きの船は、さるびあ丸です。
帰りの船は、橘丸になります。
2022年10月28日(金曜日)
<旧八重根ダイビングポイント>
旧八重根のダイビングポイントのEN/ENの場所です。
本日の3本のダイビングがこのポイントです。
★10月28日(金) 1本目 八丈島・旧八重根ダイビング★
IN=10時36分
OUT=11時46分
潜水時間=70分
水温=25.0℃
平均水深=10.0メートル
最大水深=19.4メートル
透明度=20〜15メートル
観た生物=オニカマスの群れ、キンチャクガニ、ヤガラ、ヘラヤガラ、亀、メガネスズメダイの幼魚、キリンミノ、セトミノカサゴ、セナキルリスズメダイの幼魚。
★10月28日(金) 2本目 八丈島・旧八重根ダイビング★
水面休息=1時間43分
IN=13時29分
OUT=14時37分
潜水時間=68分
水温=25.0℃
平均水深=11.4メートル
最大水深=20.0メートル
透明度=20〜15メートル
観た生物=八丈タツ、オニカマス、キンチャクガニ、ヤガラ、ヘラヤガラ、亀、メガネスズメダイの幼魚、キリンミノ、セトミノカサゴ、セナキルリスズメダイの幼魚、ユウゼン、ヒラムシ、トカラベラの幼魚、モンガラドウシ、トビエイ、タヌキイロウミウシ。
<タヌキイロウミウシ>
<八丈タツ:1クラス>
<八丈タツ:1クラス>
★10月28日(金) 3本目 八丈島・旧八重根ダイビング★
水面休息=54分
IN=15時31分
OUT=16時28分
潜水時間=57分
水温=25.0℃
平均水深=9.6メートル
最大水深=20.6メートル
透明度=20〜15メートル
観た生物=オニカマス、キンチャクガニ、ヤガラ、ヘラヤガラ、亀、メガネスズメダイの幼魚、キリンミノ、セトミノカサゴ、セナキルリスズメダイの幼魚、ミカドウミウシ、ミゾレウミウシ。
<ミゾレウミウシ>
<ミカドウミウシ>
<O原さんダイバーと亀>
<O原さんダイバーと亀>
<O田さんダイバーと亀>
<O田さんダイバーと亀>
2022年10月29日(土曜日)
<旧八重根ダイビングポイント>
旧八重根のダイビングポイントのEN/ENの場所です。
本日の早朝のダイビングがこのポイントです。
★10月29日(土) 1本目 八丈島・旧八重根ダイビング★
水面休息=15時間58分
IN=8時26分
OUT=9時32分
潜水時間=66分
水温=24.8℃
平均水深=11.0メートル
最大水深=21.0メートル
透明度=25〜20メートル
観た生物=オニカマス、キンチャクガニ、ヤガラ、ヘラヤガラ、亀、メガネスズメダイの幼魚、キリンミノ、セトミノカサゴ、セナキルリスズメダイの幼魚、キスジカンテンウミウシ。
<キンチャクガニ>
<キスジカンテンウミウシ>
<K谷さんダイバーと亀>
<ナズマドダイビングポイント>
ナズマドのダイビングポイントのEN/ENの場所です。
★10月29日(土) 2本目 八丈島・ナズマドダイビング★
水面休息=1時間12分
IN=10時44分
OUT=11時36分
潜水時間=52分
水温=24.6℃
平均水深=10.6メートル
最大水深=24.2メートル
透明度=25〜20メートル
観た生物=テングダイ、ユウゼン、ハルゲルタ・ジョンソンオーラム、ヘラヤガラ、セナキルリスズメダイの幼魚。
<テングダイ>
<セナキルリスズメダイの幼魚>
<ヘラヤガラ>
<ハルゲルタ・ジョンソンオーラム>
★10月29日(土) 3本目 八丈島・ナズマドダイビング★
水面休息=2時間54分
IN=14時30分
OUT=15時24分
潜水時間=54分
水温=24.6℃
平均水深=13.0メートル
最大水深=25.6メートル
透明度=20〜15メートル
観た生物=テングダイ、ユウゼン、ハタタテハゼ、キイロウミウシ、ハコフグの幼魚、ニセゴイシウツボ(2メートルサイズ)、ヘラヤガラ、セナキルリスズメダイの幼魚。
<キイロウミウシ>
<ハコフグの幼魚>
<ハタタテハゼ>
<ユウゼン>
<ニセゴイシウツボ(2メートルサイズ)>
<O原さんダイバー>
<K谷さんダイバー>
<K谷さんダイバー>
2022年10月30日(日曜日)
最後日の夜には、夜景を撮って貰いました。
3パターンの空の夜景をアップします。
<八丈島の夜景・夜の空の星>
<八丈島の夜景・夜の空の星>
<八丈島の夜景・夜の空の星>
最終的に、今回の全員のスナップ画像は、下記の通りです。
行きの船は、さるびあ丸です。
帰りの船は、橘丸です。
2022年11月5日(土曜日)
★11月05日(土) 1本目 大瀬崎・湾内ダイビング★
IN=9時05分
OUT=10時00分
潜水時間=55分
水温=23.0℃
平均水深=9.8メートル
最大水深=17.8メートル
透明度=12〜8メートル
観た生物=イロカエルアンコウ(オレンジ:1サイズ)、ツバメウオ、
ヤリカタギの幼魚、マダイ、マツバスズメダイの群れ、
フタスジリュウキュウスズメダイの群れ、キビナゴの群れ、カゴカキダイの群れ。
★11月05日(土) 2本目 大瀬崎・湾内ダイビング★
水面休息=1時間39分
IN=11時39分
OUT=12時31分
潜水時間=52分
水温=23.0℃
平均水深=13.0メートル
最大水深=25.0メートル
透明度=10〜3メートル
観た生物=ニゲミズチンアナゴ、
ホウボウ、ミノカサゴ、ダルマオコゼ、ヤリカタギの幼魚、マダイ、マツバスズメダイの群れ、
フタスジリュウキュウスズメダイの群れ、キビナゴの群れ、カゴカキダイの群れ。
<ニゲミズチンアナゴ>
★11月05日(土) 3本目 大瀬崎・外海・大川下⇒大川下ダイビング★
水面休息=2時間16分
IN=14時47分
OUT=15時45分
潜水時間=58分
水温=23.6℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=26.6メートル
透明度=20〜15メートル
観た生物=クマドリカエルアンコウ、大海馬、
ノコギリヨウジ、オヤビッチャ、マツバスズメダイの群れ、キビナゴの群れ。
<クマドリカエルアンコウ>
<大海馬>
2022年11月6日(日曜日)
★11月06日(日) 1本目 大瀬崎・湾内ダイビング★<早朝ダイビング>
水面休息=15時間24分
IN=7時09分
OUT=8時01分
潜水時間=52分
水温=23.0℃
平均水深=10.6メートル
最大水深=24.6メートル
透明度=20〜15メートル
観た生物=ニシキフウライウオ、毘沙門エビ、
ヤリカタギの幼魚、マツバスズメダイの群れ、ソラスズメダイの群れ、
キビナゴの群れ、ワラサ、ブリ、シマアジ、カゴカキダイの群れ。
<ニシキフウライウオ>
★11月06日(日) 2本目 大瀬崎・岬の先端ダイビング★
水面休息=2時間13分
IN=10時14分
OUT=11時06分
潜水時間=52分
水温=23.0℃
平均水深=13.8メートル
最大水深=33.4メートル
透明度=20〜15メートル
観た生物=アケボノハゼ、ハタタテハゼ、
ヤリカタギの幼魚、マツバスズメダイの群れ、
ソラスズメダイの群れ、キビナゴの群れ、ワラサ、ブリ、シマアジ。
<アケボノハゼ>
★11月06日(日) 3本目 大瀬崎・外海・大川下⇒大川下ダイビング★
水面休息=2時間14分
IN=13時47分
OUT=14時41分
潜水時間=54分
水温=23.2℃
平均水深=13.4メートル
最大水深=27.2メートル
透明度=15〜10メートル
観た生物=クマドリカエルアンコウ、ハクセンアカホシカクレエビ、八丈タツ、ワモンダコ、
マツバスズメダイの群れ、キビナゴの群れ。
<八丈タツ>
<N原さんダイバーとH原さんダイバー>
<N原さんとH原さん>
2022年12月10日(土曜日)
SMDCの皆さん
単なる忘年会参加者のOです。
今回の忘年会の幹事さんは、3名体制(Y下さん、M脇さん、T間さん)にて進めたはずなのですが・・・
諸事情によりまして、当日は、Y下さんのみがひとりでやられておりました。
今回のリアル開催の会場の場所は、横浜のJINGLEにて、16時50分から〜19時までとなりました。
<この方が、今回の幹事のY下さんです。私のマブダチです。(笑)>
今回の参加者は・・・2022年の新卒枠からは・・・O原さん、N原さん、H原さん、K浦さん、O田さん
2021年の入社枠からは・・・T山さん
2020年の入社枠からは・・・E藤さん
2019年の入社枠からは・・・K松ちゃん、Aちゃん(Y田さんのこと)、ゆーまちゃん(Y下さんのこと)、Aさん
それ以降では・・・Kさん、K島(可)さん、N澤さん、I沼さん、Oでした。
今回の忘年会の出席者は、以上の16名の参加でした。
今年、SMDCに入部された8名の内の6名までの方が、今回の忘年会に参加されました。
歓迎する事が出来たかは、わからないですが、皆さん、楽しそうでした。
とても良かったです。今後も、SMDCでダイビングを続けて欲しいです。
まだまだ、コロナ禍である事からも、無理してまでも参加しない対応を守られまして、
・会社業務とダブルブッキングとなり不参加となったT間さん、
・体調不良となった事からも不参加となったM脇さん、
・親近者にコロナ感染者が出た事で濃厚接触者扱いとなったS野さん、
以上の3名の皆さんとも会いたかったです。このあたりは、難しい判断ですね。
では、忘年会のスナップ画像を列挙しますね。
<飲んでいる様子のスナップです。1>
<飲んでいる様子のスナップです。2>
<飲んでいる様子のスナップです。3>
<飲んでいる様子のスナップです。4>
<飲んでいる様子のスナップです。5>
<飲んでいる様子のスナップです。6>
<飲んでいる様子のスナップです。7>
<飲んでいる様子のスナップです。8>
<飲んでいる様子のスナップです。9>
<左から、Aちゃん、今回の幹事のY下さん>
<左から、今回の幹事のY下さん、Aさん>
<左から、Aちゃん、幹事のY下さん、Aさん、Kさん>
<左から、背中を向けているO原さん、N澤さん、E藤さん、K松ちゃん、I沼さん>
<左から、K島さん、O田さん、K浦さん、T山さん>
こんな感じで楽しく過ごしました。
1杯目に飲んだ湘南ゴールドのクラフトビールは美味しかったです。
●今後の課題・・・次回の新年会あたりは、リアル開催?オンライン開催?
さて、次回の新年会については、リアルな横浜あたりでの飲み会か、ここ最近のオンラインでの飲み会か、
参加者からのボイスカスタマーの情報がそろったところで検討ですね。
個人的には、オンライン飲み会よりも、リアルで飲む方が楽しいですね。
いろいろな方と、個別に会話する事も出来たので、リアル飲み会は、良いですね。
ちなみに、ツアー決めあたりについても、検討する会議が必要な内容となるのですが、
出来れば、「face to face」で実施するのも良い感じかもしれないですね。
でも、総会あたりについては、オンラインあたりになるかもしれないですね。
2023年1月25日(水曜日)
SMDCの皆さん
新年会に参加したOです。
簡単に、昨日(1/25(水))のオンライン新年会の報告を致します。
19時からオンライン新年会を開始。
今回は、すぺちゃの機能を使ってのオンラインでした。
19時10分ぐらいには、今回の幹事のO原さん、K浦さん、K吉さん、K谷さん、Y下さん、K松さんがオンラインに参加。
19時30分ぐらいには、K浦さんが別の用事で、退席されました。
ここからは、とりともめない会話を進めて行きました。
2月にオンライン開催予定のツアー決めと言うイベントも控えている為、ビックツアーの案について、皆さんで練りあげました。
そこで、下記のツアー案は、幹事も含めて出て来たので、2月のツアー決めの内容に盛り込みたいと考えています。
・4月末・・・・・熱海ボートセルフダイビング(冬季限定の小曽我洞窟+沈船)を日帰り(或いは、宿泊)。 幹事:O
・5月末・・・・・四国・柏島ボートガイドダイビングを2泊4日程度。 幹事:K吉さん
・6月末・・・・・沖縄・慶良間島ガイドダイビングを数泊数日程度。 幹事:Y下さん、K松さん
・8月中旬・・・沖縄・与那国島ガイドダイビングを数泊数日程度。 幹事:K吉さん
・9月中旬・・・伊豆諸島・八丈島セルフダイビングを3泊4日で、木曜日夜発〜日曜日夜着。 幹事:O
以上の様な事までが、今回のオンライン新年会で話し合いされました。
※基本、Oが幹事で企画する物は、Oが現地ガイド無しでセルフダイビングする企画です。
ガイドがOなので、Oが幹事から抜けると、この企画自体が自然消滅します。
20時50分ぐらいに、幹事のO原さんがお腹が空いたとの事で、退席されました。
<下記の画像は、O原さんが退席される前に撮った2枚のパソコンのオンライン画像です。>
21時20分ぐらいに、全員が退席となり、今回のオンライン新年会が終わりました。
参加者は、合計7名と少なかったですが、次回のツアー決めに対して、有効な話し合いの場が出来たことで良かったと思われます。
以上です。
次は、2月にオンラインでのツアー決め、3月にオンラインでの総会が行われる予定です。
宜しくお願い致します。
2023年3月1日(水曜日)
SMDCの皆様
副実行委員長のOです。
3/01(水)、ツアー決めのオンラインを実行委員長のKちゃんが開催しました。
参加された皆様、特に、貴重なお時間を共有させていただきまして、どうもありがとうございました。
今回のオンラインでの参加者は、下記の11名でした。
K松実行委員長、S野さん、Y田さん、T間さん、O原さん、
K吉さん、H間さん、F林さん、Y下さん、S木さん、Oの11名でした。
会議の司会は、K松実行委員長が進める感じで進行しました。
まずは、奄美大島でのホエールスイムですが、K吉さんから報告がありました。
希望者が居れば開催方向で実施するお話を致しました。
やや、寒い時期に開催する事と、船酔い大丈夫であるかの問題点がネックとなるツアー内容でした。
先日の新年会のオンラインで下記の5点の部分を決めていたので、
この部分について詳細内容を決めて行くパターンで進めました。
・4月末・・・・・熱海ボートセルフダイビング(冬季限定の小曽我洞窟+沈船)を日帰り(或いは、宿泊)。 幹事:O
・5月末・・・・・四国・柏島ボートガイドダイビングを2泊4日程度。 幹事:K吉さん
・6月末・・・・・沖縄・慶良間島ガイドダイビングを数泊数日程度。
幹事:Y田さん
・8月中旬・・・沖縄・与那国島ガイドダイビングを数泊数日程度。
幹事:K吉さん
・9月中旬・・・伊豆諸島・八丈島セルフダイビングを3泊4日で、木曜日夜発〜日曜日夜着。 幹事:O
上記以外には、幹事:Oで、伊豆半島での日帰り、土日の宿泊を本数の少ない方で、希望者と調整しながら、
毎月1〜2回程度、セルフダイビングのツアーを不定期で実施する予定でいます。
・夏の時期・・・40周年記念イベント
これ以外としては、今年、1983年から数えてSMDCが40周年記念となるので、その内容について意見を交わしました。
その記念イベントについては、まだ内容を決められなかったですが、何らかのイベントを夏ぐらいにやりたい方向で調整しています。
尚、次回のオンラインでの総会については、3月18日(土)の18時頃開始となりそうな予定です。
以上の様な結果となりました。皆様、宜しくお願い致します。
2023年3月18日(土曜日)
SMDCの皆さん
SMDCオフィスのOです。
本日のオンライン総会の報告です。
3月18日(土)18時から20時までとなりますが、すぺちゃオンラインで総会を実施しました。
参加者は、Y田さん、K松さん、E藤さん、S野さん、H間さん、Oの合計6名の参加でした。
今回のオンライン総会のAgendaは、下記の通りでした。
FY23活動計画は、下記の様な活動を計画しております。
皆さん、参加が出来る活動がありましたら、是非、参加の御検討の程、宜しくお願い致します。
また、これ以外の計画について、やりたいと思われたダイビング計画がありましたら、SMDCオフィスの方へ問い合わせして下さいね。
下記のFY22活動計画の振り返り結果です。
FY22では、FY21でなかった与那国島、沖縄本島、三宅島、八丈島を開催する事が出来ました。
FY23でも活動を進めて行きますので、皆さんの参加、宜しくお願い致します。
今年は、SMDCが1983年に創立して40年目となりますので、40周年記念のイベントを計画しております。
皆さんの参加、または、御意見も含めて、イベントへの御協力の件、宜しくお願い致します。
以上、SMDCのオンライン総会でした。FY23も宜しくお願い致します。
2023年3月19日(日曜日)
SMDCの皆様:
N澤です。
2023年3月19日(日)に、K吉さんと二人で富山湾・滑川(なめりかわ)ガイドダイビング計2本をして来ました。
簡単ですが御報告を致します。
日時 2023/03/19(日)、15:30合流〜21:30解散
場所 富山県滑川市 滑川漁港横
参加者 K吉さん、N澤(SMDCメンバー計2名)
天候etc. 晴れ/ほぼ凪
1本目 (チェックダイブ)
・Entry時間 17:22
・Exit時間 18:09
・潜水時間 00:47
・水温 11.4℃
・気温 10℃
・平均水深 9.3m
・最大水深 17.2m
・透明度 12-15m
・水面休息1時間42分経過後に2本目のナイトダイビング
2本目 (ナイト)
・Entry時間 19:51
・Exit時間 20:28
・潜水時間 00:37
・水温 11.5℃
・気温 8℃
・平均水深 10.7m
・最大水深 20.2m
・透明度 10-12m
時期的に、ダンゴウオを1本目・2本目とも見れました。
期待していた光るホタルイカは、残念ながら遭遇できず…。
危険な生物は避けること、1本目の肌寒さから2本目はインナーを調節したことで、安全にナイトダイビングを楽しめたと思います。
詳細な報告は、あらためてSMDC-webのほうで行わせていただきます。
以上の内容がN澤さんからのSMDC皆さんへ報告された内容でした。
2023年4月8日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
第1回目の大瀬崎合宿となりますが、4月8日(土)〜4月9日(日)と、2日間ですが大瀬崎湾内で潜って来ました。
その大瀬崎湾内では、ナイトダイビングや、早朝ダイビングをやりました。
今回の参加者は、2022年新卒のO田さん、元実行委員長のK松ちゃんのお二人と、幹事のOでした。
最終的には、2日間の6本のビーチダイビング費、宿泊費、交通費、食費、水族館入場料費用、
こみこみで、約2万円程度で済んだ様な感じですね。
【1日目: 4月8日(土)】【1本目〜2本目】
水温₌17〜18℃
透明度₌20〜10メートル程度<但し、パルサ、クラゲの浮遊物はおりました。>
土曜日は、曇りで、南西風が物凄く吹いてました。
日曜日は、晴れまして、微風の西風でした。ほぼ凪ですね。
大瀬崎湾内のみを狂った様に潜りまして・・・下記の6本を潜りまして。。。
合計潜水時間は、5時間52分となりました。
この時期のダイビングであると考えると、なかなか凄い数値となりました。
土曜日:1本目 66分 <最大水深₌19.0m、平均水深₌11.8m>【ドライ】
土曜日:2本目 56分 <最大水深₌24.6m、平均水深₌14.4m>【水中フォト】
土曜日:3本目 58分 <最大水深₌25.0m、平均水深₌12.8m>【ディープ】
土曜日:4本目 55分 <最大水深₌17.4m、平均水深₌12.2m>【ナイト】 <ナイトダイビング>
日曜日:1本目 64分 <最大水深₌25.4m、平均水深₌12.4m>【ディープ2】<早朝ダイビング>
日曜日:2本目 53分 <最大水深₌22.4m、平均水深₌10.2m>【ナビゲーション】
ドライスーツをはじめて着るO田さんも、最初の1本目は、安全停止の際に吹き上げてました。
しかし、後半のダイビングとなってきたら、吹き上げも無く、ドライスーツをほぼ着こなしておりました。
ちなみに、1本目のダイビング準備の際は、ドライスーツのインナー確認、ドライスーツの着る際の注意点などを説明しておりました。
その結果、いつもよりも、最初のダイビングの潜り始める時間がやや遅くなった様に感じました。
1本目のダイビングを開始する前に私服姿でのスナップ画像を撮りました。
★2023年04月08日(土) 1本目 大瀬崎・湾内ダイビング★【ドライスーツ】
IN=10時26分
OUT=11時32分
潜水時間=66分
水温=17.6℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=19.0メートル
透明度=10メートル
観た生物=オオモンカエルアンコウ(黄色:3サイズ)、トガリモエビ、
ホウボウ、大海馬(黄色:5サイズ)、イロカエルアンコウ(白色、1サイズ)、
タカクラダツ(黄金色:10サイズ)、キタマクラ。
★2023年04月08日(土) 2本目 大瀬崎・湾内ダイビング★【水中フォト】
水面休息=2時間01分
IN=13時33分
OUT=14時29分
潜水時間=56分
水温=17.4℃
平均水深=14.4メートル
最大水深=24.6メートル
透明度=10メートル
観た生物=コブシガニモドキ(1サイズ)、
ミズヒキガニ、ヒラタエイ、カラスキセワタ、ミジンベニハゼ、
大海馬(黄色:5サイズ)、イロカエルアンコウ(白色、1サイズ)。
3本目のダイビングを開始する前にドライスーツ姿でのスナップ画像を撮りました。
以上です。
SMDCの皆さん
幹事のOです。
第1回目の大瀬崎合宿となりますが、4月8日(土)〜4月9日(日)と、2日間ですが大瀬崎湾内で潜って来ました。
その大瀬崎湾内では、ナイトダイビングや、早朝ダイビングをやりました。
今回の参加者は、2022年新卒のO田さん、元実行委員長のK松ちゃんのお二人と、幹事のOでした。
最終的には、2日間の6本のビーチダイビング費、宿泊費、交通費、食費、水族館入場料費用、
こみこみで、約2万円程度で済んだ様な感じですね。
【1日目: 4月8日(土)】【3本目〜4本目】
★2023年04月08日(土) 3本目 大瀬崎・湾内ダイビング★【ディープ】
水面休息=2時間26分
IN=16時55分
OUT=17時53分
潜水時間=58分
水温=17.4℃
平均水深=12.8メートル
最大水深=25.0メートル
透明度=10メートル
観た生物=メイタガレイの幼魚、ヒレナガカサゴの幼魚、ホウボウ、セミホウボウ、
マトウダイ、ガラスハゼ、ウミケムシ、
イロカエルアンコウ(白色、1サイズ)、大海馬(黄色:5サイズ)。
3本のダイビング後に、ナイトダイビング前に、夜の食事を致しました。
ナイトダイビング前の様子です。既に海にエントリーされているダイバーも居ます。
ナイトダイビング前に観た水中生物を確認しております。
★2023年04月08日(土) 4本目 大瀬崎・湾内ダイビング★<ナイトダイビング>【ナイト】
水面休息=2時間07分
IN=20時00分
OUT=20時55分
潜水時間=55分
水温=17.4℃
平均水深=12.2メートル
最大水深=17.4メートル
透明度=10メートル
観た生物=クロアナゴ、カイメンガニ、スナダコ、オオモンカエルアンコウ(黄色:3サイズ)、
イロカエルアンコウ(白色、1サイズ)、大海馬(黄色:5サイズ)、
ソバガラガニ、シロウミウシ、カワハギ科のヨソギ、ロウソクエビ。
以上です。
2023年4月9日(日曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
第1回目の大瀬崎合宿となりますが、4月8日(土)〜4月9日(日)と、2日間ですが大瀬崎湾内で潜って来ました。
その大瀬崎湾内では、ナイトダイビングや、早朝ダイビングをやりました。
今回の参加者は、2022年新卒のO田さん、元実行委員長のK松ちゃんのお二人と、幹事のOでした。
最終的には、2日間の6本のビーチダイビング費、宿泊費、交通費、食費、水族館入場料費用、
こみこみで、約2万円程度で済んだ様な感じですね。
【2日目: 4月9日(日)】【1本目〜2本目】
★2023年04月09日(日) 1本目 大瀬崎・湾内ダイビング★<早朝ダイビング>【ディープ】
水面休息=10時間32分
IN=07時34分
OUT=08時38分
潜水時間=64分
水温=17.2℃
平均水深=12.4メートル
最大水深=25.4メートル
透明度=20〜10メートル
観た生物=ヒラタエイ、ミジンベニハゼ、ニゲミズチンアナゴ、ヒレナガカサゴの幼魚、
メイタガレイの幼魚、大海馬(黄色:5サイズ)、
アキアナゴ、ボラの稚魚の群れ、イワシの稚魚の群れ、オニダルマオコゼ。
早朝ダイビング後は、朝の食事を致しました。
朝の食事の後は、ナビゲーションのやり方を陸上で確認して頂きました。
★2023年04月09日(日) 2本目 大瀬崎・湾内ダイビング★【ナビゲーション】
水面休息=2時間21分
IN=10時59分
OUT=11時52分
潜水時間=53分
水温=17.2℃
平均水深=10.2メートル
最大水深=22.4メートル
透明度=20〜10メートル
観た生物=ヒラタエイ、メイタガレイの幼魚、大海馬(黄色:5サイズ)、
リュウモンイロウミウシ、イセエビ。
ちなみに、サンライズ大瀬崎の宿泊客が他に居なかった事からも、
お店の図鑑を使ったら、散らかし放題・・・
やりたい放題で2日間を過ごしておりました。
大瀬崎湾内での2日間のダイビング後、約14時過ぎに大瀬崎を出発しました。
以上です。
SMDCの皆さん
幹事のOです。
第1回目の大瀬崎合宿となりますが、4月8日(土)〜4月9日(日)と、2日間ですが大瀬崎湾内で潜って来ました。
その大瀬崎湾内では、ナイトダイビングや、早朝ダイビングをやりました。
今回の参加者は、2022年新卒のO田さん、元実行委員長のK松ちゃんのお二人と、幹事のOでした。
最終的には、2日間の6本のビーチダイビング費、宿泊費、交通費、食費、水族館入場料費用、
こみこみで、約2万円程度で済んだ様な感じですね。
【2日目: 4月9日(日)】【ダイビング後の観光】
大瀬崎湾内での2日間のダイビング後、約14時過ぎに大瀬崎を出発しました。
★みかんセンターでみかん購入しました。<14時30分頃>
★函南のカンパナッチョでアイスクリームを食べました。<15時00分頃>
★うな政の三島店でうなぎを食べました。<15時30分頃>
炭火焼うなぎ専門店うな政の店舗前でスナップを撮りました。
うなぎを食べました。私が食べたうなぎは、1200円のひつまぶしでした。
<このお店は、比較的に安価なうなぎ専門店です。>
★柿田川公園の柿田川の源流の湧き水を観光。<16時00分頃>
柿田川とは・・・
柿田川の源流の湧き水ポイントを第1展望台から観察しました。
第1展望台から、こんな感じで柿田川の源流の湧き水を撮りました。
第1展望台から、こんな感じで柿田川の源流の湧き水を観ました。
第1展望台から、こんな感じで柿田川の源流の湧き水を観ました。
第1展望台からは、こんな感じの湧き水も観えました。
第1展望台からは、さらに、こんな感じの湧き水も観えました。
柿田川の源流の湧き水ポイントを第2展望台から観察しました。
第2展望台から、こんな感じで柿田川の源流の湧き水を撮りました。
★サントムーン柿田川の幼魚水族館を観光。<17時00分頃>
幼魚水族館の店舗前です。
幼魚水族館の店舗前でスナップを撮りました。
夜叉ハゼの幼魚、ニチリンダテハゼの幼魚、テッポウエビが水槽の中に居ました。
幼魚水族館内での観察しているスナップ画像です。
幼魚水族館内での観察しているスナップ画像です。
こいつは、タカアシガニの模型と思われます。
そこから熱海峠を越えて、熱海、小田原と通過して行きました。
その後、お二人を送迎後に自宅へ帰宅しました。
K松ちゃんは、21時30分頃に送迎完了。
O田さんは、22時30分頃に送迎完了。
<幹事のOは、夜中の12時頃に自宅に到着しました。>
以上です。
2023年4月22日(土曜日)
幹事のOです。
先日の土日の熱海―大瀬崎ですが無事に潜って来ました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
4月22日(土)ですが、熱海ボートダイビングの沈船と、ビタガ根のポイントで潜りました。
熱海ダイビング後は、熱海駅前の足湯、来宮神社を観光しました。
その観光後は、サンライズ大瀬崎あねっくすへ移動して、宿泊をしました。
翌日の4月23日(日)は、大瀬崎湾内で2ビーチダイビングをしました。
大瀬崎ダイビング後は、オラッチェ牧場へ観光に行きました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●熱海の沈船ポイント
当日は、それなりの北東の風が吹きまして、ソーダイ根と、小曽我洞窟については、
やや波も高く安全に潜る事も考えたら、おすすめする事が出来ないと、現地スタッフからも言われました。
その結果、沈船と小曽我洞窟の予定で熱海に来ておりましたが、沈船とビタガ根のダイビングポイントに変更をしました。
改めて、久しぶりに沈船ポイントで潜りました。
しかし、このダイビングポイントでは、着底した際のロープのブイの先が水深20メートル近辺の沈船に繋がれております。
また、沈船は、水深20〜30メートルの領域にあります。
その上で、30分程度のダイビングをする事から判断しても、熱海の沈船で潜る方は、下記の2点が必要と判断します。
1.過去に水深18メートル以上のダイビング経験がある方。
2.出来れば、エア持ちの良いアドバンスダイバー以上である方。
やはり、この2点が望ましいと感じました。
先日の2023年4月15日(土)に沈船ポイントにおいてダイバーの死亡事故も起きた事
(ダイビング事故の詳細内容は、4月22日(土)の朝に現地スタッフから内容を聞きしました。残念ながらの不幸な事故内容と判断しました。)と、
いつも使って居るダイビング店舗で無い点(アウェイ感覚)と、先日のタイムリーな事故の話も聞いており、
今回のダイビングで事故等を起こさない様に考えていた点からも、少し自分も緊張をしていた様です。
その結果、お久しぶりの空気消費量=13.46と言う数値が叩き出されており、
私としては、かなり高い空気消費量の数値を記録的に出した模様です。
自分がOW講習や体験ダイビング講習をしたりする場合、いろいろと緊張しますので、この様な数値が出たりします。
そう言えば、一緒に潜ったK島さん、K谷さん、O田さん、3名全員ですが、1本目のダイビングですが緊張をされていましたね。
半年程度のブランクあけのダイビングの方も居れば、仕事で体調不良で睡眠不足で潜りに来られた方も居れば、
まだまだ経験本数が少なくお腹の調子がいまいちと緊張されていた方もいた様です。
ダイビングの場合、上記の様な緊張は、意外と他のダイバーに感染して行くのですよね。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★2023年04月22日(土) 1本目 熱海ボートダイビング★<沈船ポイント>
IN=09時52分
OUT=10時26分
潜水時間=34分
水温=17.4℃
平均水深=18.4メートル
最大水深=30.0メートル
透明度=15〜10メートル
私の空気消費量=13.46
観た生物=ネンブツダイの群れ、イサキの群れ。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
以上です。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
水面休息=2時間02分
本来の予定ですと、冬期限定の小曽我洞窟ポイントで潜る予定でした。
しかし、北東風で荒れているので辞める様に現地スタッフから促されました。
結局、北東風を避けるポイントとして、ビタガ根に入る事と致しました。
●熱海のビタガ根ポイント
さて、その後は、小曽我洞窟は、残念ながら諦めまして、ビタガ根で潜りました。
尚、当日の潜った水中生物については、ウツボ、ネンブツダイの群れぐらいしか覚えていません。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★2023年04月22日(土) 2本目 熱海ボートダイビング★<ビタガ根ポイント>
水面休息=2時間02分
IN=12時28分
OUT=13時02分
潜水時間=34分
水温=17.6℃
平均水深=15.2メートル
最大水深=30.2メートル
透明度=15〜10メートル
私の空気消費量=10.50
観た生物=ウツボ、オオアカヒトデ、イイジマフクロウウニ、アオウミウシ、キンチャクダイの成魚、ウイゴンべ、ウキゴンべ。
K島さんとO田さん
K島さんも上から観ていました。ここは、気が付かれませんでした。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
熱海ダイビングを終わった後は・・・14時30分頃まで、撤収に時間を要しました。
そう言えば、2023年度のアドバンス認定カードの表紙は、ハンマーヘッドシャークでした。
O田さんの認定カードをみせて頂きました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
以上です。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●熱海駅前の足湯の観光
14時30分ぐらいには、熱海ダイビングポイントから、大瀬崎へ向かいました。
大瀬崎へ向かう前に観光をする事にしました。
先ずは、皆さんからの希望も有りましたので、熱海駅前の足湯に3名(K島さん、K谷さん、O田さん)で入って頂きました。
私は、熱海駅前の駐停車位置にて車で待っていました。
ちなみに、16時ぐらいになると、足湯のお湯を抜くらしいので、あまり遅く行くと足湯に入れないそうです。
●来宮神社の観光
インスタばえすると言われる来宮神社に行って観光しました。
ちなみに、私は、下記の伝説を知っていた事から、ひとりだけ走り出しまして、幹の周りを5周まわりました。
他の皆さんは、1周程度、大楠の幹をまわってました。
・「天然記念物の大楠の幹を1周廻ると寿命が1年延命する伝説」
私は、絶対に5年寿命が延びたと思っています。(笑)
15時ぐらいには、来宮神社に居ました。
たぶん、1時間程度、ここに居たと思います。
●サンライズ大瀬崎あねっくす宿泊
今回は、サンライズ大瀬崎のアネックスの方に宿泊させて頂きました。
ちなみに、宿泊客は、自分達4名のみでした。
サンライズ大瀬崎あねっくすに到着した時間は、17時頃となりました。
サンライズ大瀬崎あねっくすでは、18時30分の夕食を開始するとの事から、皆さんには、先にお風呂に入って頂く様に促しました。
私は、明日の準備も含めまして、サンライズ大瀬崎まで先に行きました。
18時30分からは、夕食を致しました。
夜の21時〜23時ぐらいは、皆さんと一緒に過ごしました。
たべっ子水族館のお菓子をおつまに、2022年度の「ぼじょれヌーボ」の赤ワインを飲んで過ごしました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
以上です。
2023年4月23日(日曜日)
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●大瀬崎湾内1本目ダイビング
翌日の早朝ダイビングは、大瀬崎の湾内に入りました。
バディは、O田さんにお付き合いして頂きました。
K島さんとK谷さんは、朝は、少しだけでもゆっくりとゴロゴロしていたいとの事でした。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★2023年04月23日(日) 1本目 大瀬崎・湾内ダイビング★<早朝ダイビング>
水面休息=18時間04分
IN=07時06分
OUT=08時03分
潜水時間=57分
水温=17.4℃
平均水深=15.2メートル
最大水深=25.8メートル
透明度=15〜10メートル
私の空気消費量=9.75
観た生物=ミジンベニハゼ、ニゲミズチンアナゴ、ダイナンウミヘビ、スナイソギンチャクにマルガザミが2個体生息、
オトヒメエビ、ヒレナガカサゴの幼魚(黒、3cmサイズ)、ヒレナガカサゴ属の未記載種の幼魚(黄金、1cmサイズ)、
カエルアンコウ(黄色、3サイズ)、カエルアンコウ(黒色、3cmサイズ)、イロカエルアンコウ(白色、1cmサイズ)、
大海馬、クマノミ、ホウボウの成魚のペア、アキアナゴの群生、イワシの稚魚の群れ、ボラの稚魚の群れ。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
以上です。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
朝9時ぐらいに、全員で朝食。
2本目については、北東風であった理由からも、珍しく外海で潜る提案をしました。
私は、早朝を潜って無い、K島さん、K谷さんに対して、上記の提案をしました。
その結果、外海に入ったら、どうせ、いつもの通りに、ガンガンと泳ぐと思われるので、
それならば、あまり泳がない方向で、珍しい水中生物が観たいとの希望を頂きました。
和名がついていないヒレナガカサゴ属の未記載種の幼魚(黄金、1cmサイズ)の珍しい奴が観たいとの希望でした。
と、リクエストを言われました。そこで、2本目も同じ様なコースとなりますが、大瀬崎の湾内に入る事としました。
●大瀬崎湾内2本目ダイビング
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★2023年04月24日(日) 2本目 大瀬崎・湾内ダイビング
水面休息=01時間51分
IN=09時54分
OUT=10時49分
潜水時間=55分
水温=17.4℃
平均水深=11.8メートル
最大水深=19.2メートル
透明度=12〜08メートル
私の空気消費量=8.34
観た生物=トガリモエビ、ヒレナガカサゴの幼魚?(黄金、1cm)、
カエルアンコウ(黄色、3cm)、オオモンカエルアンコウ(レモン色、5cm)、イロカエルアンコウ(白色、1cm)、
大海馬、クマノミ、八丈ダツ(1cm)、コノハガニ、イワシの稚魚の群れ、ボラの稚魚の群れ。
水深14メートル近辺のイロカエルアンコウを撮ってました。 A
水深14メートル近辺のイロカエルアンコウを撮ってました。 B
ヒレナガカサゴ属の未記載種の幼魚 1cmサイズのレア物です。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
今回、改めて、私は、ダイビングで水中生物を観るのがとても好きな事に気が付きました。
熱海のビタガ根あたりで潜るよりは、大瀬崎の湾内で安く潜る方が断然に好きみたいでした。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
以上です。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
大瀬崎は、12時30分には、出発。
●オラッチェ牧場の観光
皆さんからの希望がありましたオラッチェ牧場に13時30分頃に到着しました。
当日のお昼の食事も含めまして、13時30分頃〜15時20分頃まで観光をしました。
オラッチェ牧場では、レストランでの食事、動物への餌やり、➂ソフトクリームを食べまして、お土産を買いました。
約2時間の滞在となりました。
・レストランでの食事
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
オラッチェ牧場を出てからは、熱海経由を使って、熱海で帰路を進みました。
O田さんが、17時40分頃に帰宅。
K島さんが、19時30分頃に帰宅。
その後、私が。。。大黒埠頭近辺で・・・おもいっきり道を間違えまして・・・
K谷さんが、20時30分頃に帰宅となりました。
当然、K谷さんが、5月末頃に柏島へ潜りに行かれるとの理由から、SMDCの旗ですが手渡しさせて頂きました。
その後、私は、お腹が空いたので、丸亀製麺に立ち寄りまして、うどんをひとりで食べてから、
夜22時過ぎに自宅に到着しました。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
●今後のリベンジ計画
今回の熱海ボートダイビングでは、海洋状況の影響から、冬期限定の小曽我洞窟に入る事が出来なかったので、
次回、冬期限定の小曽我洞窟に対しては、11月末頃に日帰りでのリベンジがしたいとの事となりました。
近日中となりますが、今回の参加者の再度の日程確認をしまして、ツアーを起こす予定です。
時期は、11月末頃で、今度は、日帰りダイビング予定となるイメージですね。
詳細が決まったら、皆さんにツアー登録をして頂く様に促す予定です。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
以上です。
2023年5月13日(土曜日)
今回の幹事のOです。
今回、K松ちゃんと、先日、SMDCへ入部して頂いたM岸さんと潜って来ました。
実際には、週末の土日に雨がほぼやむ事も無い状態で降り続ける中、
5月13日(土)黄金崎で2本を潜り、その後、サンライズ大瀬崎へ宿泊の為に移動、
5月14日(日)大瀬崎に2本を潜って、帰宅する前にオラッチェ牧場で観光して来ました。
●ピックアップ●
朝3時30分には、自宅を出発。
朝5時00分頃には、K松ちゃんをピックアップ。
朝6時45分頃には、M岸さんをピックアップ。
●●●黄金崎で2本のダイビング●●●
●黄金崎 1本目ダイビング●
IN=10時20分
OUT=11時12分
潜水時間=52分
水温=19.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=12.8メートル
最大水深=19.0メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(オレンジ:5サイズ)、ウミエラカニダマシ、メジロダコ、
ウツボ、イワシの稚魚の群れ、ボラの稚魚の群れ。
オオモンカエルアンコウ(オレンジ:5サイズ)
ウミエラカニダマシ
メジロダコ
メジロダコが入る様に、メジロダコ用の瓶をK松ちゃんが黄金崎の水深16メートルの位置に設定して来ました。
先日、SMDCへ入部して頂いたM岸さんですが、3桁のダイバーだけあって綺麗な中性浮力でした。
そのM岸さんにサーカスに居るライオンの様に輪くぐりをして頂きました。(汗)
●黄金崎 2本目ダイビング●
水面休息=1時間19分
IN=12時31分
OUT=13時27分
潜水時間=56分
水温=19.2℃
透明度=12〜8メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=19.0メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(オレンジ:1サイズ)、カエルアンコウ(白色:2サイズ)、ヒレナガネジリンボウ、海天狗、
ウミエラカニダマシ×5体、メジロダコ×5体、ニジギンポ、ミナミギンポ、コノハガニ(オス、メス)、オトヒメエビ、
ウツボ、イワシの稚魚の群れ、ボラの稚魚の群れ。
コノハガニ(オス)
カエルアンコウ(白色:2サイズ)
イロカエルアンコウ(オレンジ:1サイズ)
ヒレナガネジリンボウ
何かをK松ちゃんが撮っておりますね。よくみると・・・こいつは海天狗ですね。
海天狗
ミナミギンポ
ニジギンポ
●黄金崎ダイビング後の観光●
雨の降る中、恋人岬でプリンを食べました。
恋人岬で販売している君だけプリンです。
恋人岬の猫店長のみならいさんらしい
雨の降る中、土肥金山の観光地にて鯉に餌をやりました。
●サンライズ大瀬崎に宿泊●
食事をとるまえにサンライズ大瀬崎で撮ったスナップです。
18時からサンライズ大瀬崎にて夕食。
20時頃から、ログ付け開始。
2023年5月14日(日曜日)
●●●大瀬崎で2本のダイビング●●●
早朝ダイビングを開始する前に撮りました。
<下記のスナップ画像は、奇跡的に大瀬崎で雨の降って無い時に撮った物です。A>
<下記のスナップ画像は、奇跡的に大瀬崎で雨の降って無い時に撮った物です。B>
●大瀬崎 1本目 <ポイント大瀬崎湾内>●
水面休息=17時間38分
IN=7時05分
OUT=7時56分
潜水時間=51分
水温=18.6℃
透明度=12〜5メートル
平均水深=13.2メートル
最大水深=25.2メートル
観た魚=イセエビ、アキアナゴの群生、カエルアンコウ(黒:3サイズ)、
ヒレナガカサゴ属の未記載種の幼魚(黄金:1サイズ)、ミジンベニハゼのペア、
アナゴ、オオモンカエルアンコウ(黄色:5サイズ)、ツバメウオ、八丈タツ(1サイズ)、大海馬(黄色)
イワシの稚魚の群れ、ボラの稚魚の群れ。
アキアナゴの群生を観ているお二人(M岸さん、K松ちゃんの様子)
カエルアンコウ(黒:3サイズ)
ヒレナガカサゴ属の未記載種の幼魚(黄金:1サイズ)
アナゴ
オオモンカエルアンコウ(黄色:5サイズ)
大海馬(黄色)
朝8時30分頃には、サンライズ大瀬崎で朝食。
●大瀬崎 2本目 <ポイント大瀬崎岬の先端>●
水面休息=1時間54分
IN=9時50分
OUT=10時40分
潜水時間=50分
水温=18.4℃
透明度=12〜5メートル
平均水深=15.0メートル
最大水深=27.2メートル
観た魚=ホカケハナダイ、アカオビハナダイ、サクラダイ、オトヒメエビ、クリーナシュリンプ、
ヒラムシ、サラサウミウシ、ヒロウミウシ、イワシの稚魚の群れ、ボラの稚魚の群れ。
岬の先端では、ホカケハナダイが綺麗でした。
ホカケハナダイの画像は、とても難しい・・・(笑)
一応、ホカケハナダイが画像内に数匹います。
オトヒメエビ
クリーナシュリンプ
ヒラムシ
サラサウミウシ
岬の先端で潜った後は、神池の鯉に餌やりを致しました。(11時00分頃)
●大瀬崎ダイビング後の観光 <大瀬崎を12時30分頃に出発しました。>●
カンパナッチョでアイスクリームを食べました。(13時30分頃)
オラッチェ牧場のレストランで食事。(14時00分頃)
オラッチェ牧場のレストランで食べる前の雑談の様子
オラッチェ牧場のレストランで食べている様子
オラッチェ牧場の動物達に餌やり。(15時00分頃)
やぎに餌やり
やぎに餌やり
オラッチェ牧場のソフトクリームを食べました。(15時30分頃)
<オラッチェ牧場のトイレのお話です。>
オラッチェ牧場のトイレでは、この時期にカエルがトイレに来ない様に蚊取り線香をたいておりましたが、
カエルの方が蚊取り線香に対して耐性がある様でした。
上記の説明コメントです。
でも、そのトイレには、カエルさんがやって来ていました。(笑)
先日も、オラッチェ牧場の自宅へのお土産は、下記を買いました。
ちなみに、シャウエッセンのソーセージよりも美味しいです。
●送迎●
19時15分頃に、戸塚駅近辺にて、お二人とお別れしました。
20時45分頃に、自宅に帰り着きました。
以上です。
2023年6月3日(土曜日)
6月3日の土曜日は、日帰りで潜りに行きました。
参加者は、K浦さん、O田さん、幹事のOでした。
こらから潜る土肥ビーチ前での1枚です。この頃には、雨もやんで曇り空でした。
★総評
前日から記録的な大雨となりまして、現地に到着するまでのみちのりは、
有料道路が通行止めとなり、現地に到着するまで大変でした。
大瀬崎もクローズ、黄金崎もクローズ、ドライブのみとして、温泉に入って帰る事も考えていたのですが、
土肥のみオープンするとのネット情報をえて、急遽、土肥へ潜りに行きました。
★本来の日帰り企画の目的
当日の日帰りは、体験ツアー参加を考慮して企画した日帰りダイビングでしたが、
体験ツアー参加の方の体調がよろしくない理由から、企画を変更して、普通の日帰りダイビングに変更としました。
当日の海の様子からも、結果的には、日程変更して良かったと思います。この海だとストレスが強くてSMDCに入って頂けないです。
体験ツアー参加のサポートについては、日時は、7月22日(土)〜23日(日)に変更となり、
O田さんにお任せしていた話から、男性の人格者でもあるT山さん、O原さんのお二人にお任せする流れに移行する事となりました。
●●●土肥ビーチで2本のダイビング●●●
●土肥 1本目ダイビング●
IN=11時56分
OUT=12時48分
潜水時間=52分
水温=20.8℃
透明度=4〜0.5メートル
平均水深=15.6メートル
最大水深=24.0メートル
観た魚=イッテンアカタチ、アカオビハナダイ、クマノミ、オトヒメエビ、ハナゴンベの幼魚、ダイナンウミヘビ、ノコギリハギの幼魚。
●土肥 2本目ダイビング●
水面休息=2時間00分
IN=14時48分
OUT=15時33分
潜水時間=45分
水温=20.2℃
透明度=7〜0.5メートル
平均水深=15.4メートル
最大水深=30.4メートル
観た魚=イッテンアカタチ、アカオビハナダイ、クマノミ、オトヒメエビ、ハナゴンベの幼魚、ネンブツダイの群れ、キヘリキンチャクダイの幼魚、キツネベラの幼魚。
イッテンアカタチ<K浦さんが撮った画像>
キツネベラの幼魚<K浦さんが撮った画像>
水深30メートルあたりの沈船でのK浦さん A
水深30メートルあたりの沈船でのK浦さん B
水深30メートルあたりの沈船でのK浦さん C
水深30メートルあたりの沈船でのO田さん A
水深30メートルあたりの沈船でのO田さん B
2本のダイビングが潜り終わった後の1枚です。A
2本のダイビングが潜り終わった後のもう1枚です。B
2023年6月4日(日曜日)
6月4日の日曜日は、日帰りで潜りに行きました。
参加者は、M上さん、E藤さん、O原さん、幹事のOでした。
こらから潜る黄金崎ビーチ前での1枚です。昨日と違って、晴れてました。
★総評
前日の土曜日(6月3日)までのまでの大雨の影響の残る海でした。
前日の土曜日(6月3日)の大瀬崎クローズと言うショッキングな状況も考慮、
当日は、海洋公園も潜水禁止である事から、黄金崎にかけて行きましたが酷い海でした。
その為、全員一致で1本で辞める決断を致しまして、O原さんからの提案により、
静岡県のソウルフードでもあるさわやかに食べに行くで方針へ決定しました。
★本来の日帰り企画の目的
当日の日帰りダイビングは、大瀬崎のクリーンナップに参加して、ゴミ拾いして、貢献活動に参加する予定でした。
しかし、記録的な大雨の影響で、前日の6月3日の土曜日となりますが、大瀬崎が視界不良でクローズした影響から、
予定していた大瀬崎のクリーンナップも延期した事で、大瀬崎縛りで開催する企画も崩れ、普通の日帰りダイビングに変更としました。
●●●黄金崎で1本のダイビング●●●
●黄金崎 1本目ダイビング●
水面休息=20時間23分<私のみ前回のダイビングからの水面休息時間>
IN=10時52分
OUT=11時36分
潜水時間=44分
水温=21.2℃
透明度=3〜0.5メートル
平均水深=9.0メートル
最大水深=15.6メートル
観た魚=アジ、マダイ、ニジギンポ、ミナミギンポ。
水深5メートル近辺に居るギンポ団地のミナミギンポ
水深5メートル近辺に居るギンポ団地のニジギンポ
1本のダイビングが潜り終わった後の1枚です。A
1本のダイビングが潜り終わった後のもう1枚です。B
この頃には、2本目のダイビングをやめて、さわやかで食べる路線に切替えていました。
早速、黄金崎のダイビングは、1本で辞めまして、さわやか函南店舗へ向かいました。
★さわやか函南店舗でのハンバーグを食べます。
さわやか函南店舗にてげんこつハンバーグを食べる前の3枚のスナップです。
とても美味しかったです。以上です。
2023年6月10日(土曜日)
6月10日の土曜日〜6月11日の日曜日は、大瀬崎宿泊で潜りに行きました。
参加者は、2022年同期のメンバーである・・・N原さん、H原さん、O原さん、それと、幹事のOでした。
●●●<1日目のダイビング>●●●
大瀬崎湾内で、1本目が終わった後の1枚です。<雨が降る中での1枚です。>
先週末の週末の大雨クラスでありませんが、今週末もやはりそれなりの雨でした。
★総評
先週末の記録的な大雨(台風2号の影響で梅雨前線を刺激)ではありませんが、
やはり大雨(台風3号の影響で梅雨前線を刺激)となりまして、現地の透明度が心配される様な環境の海でした。
透明度は、先週末と比較すれば、先週末と比較すれば、まだましな透明度でした。先週末は、浅場の水深が50cmクラスでしたが、
今週末は、浅場の透明度が1メートルありまして、水深5メートルぐらいまで潜れば、何とかダイビングが成立する感じの海でした。
但し、水中ライトは、必要な海でした。<ちなみに、O原さんは、フィールドテスト業務に追われて徹夜明けの参加となりました。>
その為、昼間から水中ライトを使ったダイビングでしたので、ナイトダイビングを辞める方向で検討し、
翌日の日曜日に、早朝の湾内、2本目の岬の先端と考えていました。
しかし、翌日の早朝の湾内の水温が急に17℃となりまして、全員で相談した結果、
これ以上の水温の低いダイビングが厳しい判断となり、ここで辞める事となりました。
今回のダイビングは、基本、雨が降ったりやんだりの2日間でした。透明度も浅場の透明度が悪過ぎたので、基本、暗いダイビングでした。
その結果、観光に切替えて、真鶴半島、小田原漁港を観光しながら帰る事となりました。
観光しましたが、夕方ぐらいには、皆さん、御帰宅となりました。
★本来の日帰り企画の目的
本来の予定の宿泊は、同期のO田さんに追いつけ追い越せで・・・アドバンス取得と考えており、
現地でのナイトダイビングも考えていましたが、透明度の影響で水中ライトも昼間のダイビングから活用をしていた理由から、
ナイトダイビング抜きの翌日の2本のダイビングと考えたのですが、翌日の日曜日の早朝ダイビングの水深を深くした事も影響して、
水温が17℃と低かった点から、ここで、辞める選択を致しました。
今年の6月の雨は、台風影響もありますが、異常な雨量です。来週は、ここまで降らないと思われます。
来週は、天候、透明度、水温環境がもう少し良くなる事を期待したいです。
●●●6月10日(土) 大瀬崎3本のダイビング●●●
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング●
IN=10時26分
OUT=11時18分
潜水時間=52分
水温=20.4℃
透明度=7〜1メートル
平均水深=12.8メートル
最大水深=20.0メートル
観た魚=アキアナゴの群れ、アオリイカの群れ、タツノイトコ、タカクラダツのペア、イロカエルアンコウ(赤色:2クラス)、クマノミ。
●大瀬崎外海(大川下⇒大川下) 2本目ダイビング●
水面休息=2時間16分
IN=13時34分
OUT=14時29分
潜水時間=55分
水温=19.6℃
透明度=8〜2メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=23.0メートル
観た魚=大海馬(黄色:10クラス)、サカタザメ(1メートルクラス)、アカエイ(1.2メートルクラス)、オオモンカエルアンコウ(クリーム色:10クラス)。
正解は下にあります。
●大瀬崎湾内 3本目ダイビング●
水面休息=2時間12分
IN=16時41分
OUT=17時40分
潜水時間=59分
水温=20.4℃
透明度=7〜1メートル
平均水深=13.6メートル
最大水深=20.2メートル
観た魚=タツノオトシゴのペア、イロカエルアンコウ(黄色:2クラス)、ガラスハゼ、ピカチュウ(ウデフリツノザヤウミウシ)、アオリイカの群れ、サラサウミウシ、クマノミ。
3本のダイビングが終わって夕食を迎えます。サンライズ大瀬崎で夕食です。
2023年6月11日(日曜日)
6月10日の土曜日〜6月11日の日曜日は、大瀬崎宿泊で潜りに行きました。
参加者は、2022年同期のメンバーである・・・N原さん、H原さん、O原さん、それと、幹事のOでした。
●●●<2日目のダイビング>●●●
●●●6月11日(日) 大瀬崎1本のダイビング●●●
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング<早朝ダイビング>●
水面休息=13時間38分
IN=7時18分
OUT=8時18分
潜水時間=60分
水温=17.0℃
透明度=10〜1メートル
平均水深=13.0メートル
最大水深=25.4メートル
観た魚=タカクラダツのペア、アオリイカのペア、クマノミ。
ミジンベニハゼ、トガリモエビと不発に終わり、昨日に観たカエルアンコウも消え、
八丈タツもみつけられず、散々なダイビングでした。タカクラダツ、アオリイカぐらいでしたね。
光の入らない海です。雨も降っており、浅場の透明度が悪い事から暗い感じでした。
水深12メートル近辺の鳥居で仲良く撮りました。
SNS映えすると言われる根府川駅の昼間の写真です。
やはり、晴れている日でないといまひとつ。
小田原漁港の鮮魚コーナにて、野原さんの1枚
小田原漁港の「海丼」での遅めの昼食の1枚です。
2023年6月17日(土曜日)
幹事のOです。
6月17日の土曜日は、東伊豆の宇佐美ビーチ3本、翌日の6月18日の日曜日は、西伊豆の大瀬崎3本、
宿泊先は、大瀬崎で合計6本を潜りました。
参加者は、2023年同期のメンバーである・・・K野さん、Tさん、それと、幹事のOでした。
●●●<1日目のダイビング>●●●
これより、宇佐美ビーチで潜る前の1枚です。久しぶりに晴れているイメージです。
2人の後に観えるのが、本日、潜る予定の水深の浅い宇佐美ビーチです。
2人の間に観える白い建物が海中温泉で有名なサンハトヤ伊東園ホテルです。
★総評<1日目>
台風2号、台風3号の影響の梅雨前線で降った大雨からの回復がなかなか出来て無い状況です。
その影響も考えて、西伊豆の回復がまだ少し掛かる事と、今回のお二人が少しブランクもある事から、
東伊豆の浅い水深のビーチへ潜りに行きました。
SMDCとしては、宇佐美ビーチは、はじめてのダイビングポイントになると思われます。
当日は、海洋公園でも潜りに行けた海洋でしたが、まだまだ水深がとれるダイビングは、はやそうな感じでしたので
あまり、潜りに行かない浅い水深のダイビングポイントへ潜りに行きました。
透明度も、水温も、今は、西伊豆よりも、東伊豆の方が海洋状況がややましな環境でした。
そこで、土曜日は、宇佐美ビーチ3本を潜りました。
翌日の日曜日は、宿泊も絡む事から、大瀬崎で潜ります。
●●●6月17日(土) 宇佐美3本のダイビング●●●
まずは、ダイビングを開始する前に、シュノーケリングで宇佐美ビーチにエントリーして頂き水面を移動して頂きました。
ブランク解消の意味も含めて、軽器材に慣れる、軽器材の使い方を思い出して頂く事が目的の為です。
●宇佐美ビーチ 1本目ダイビング●
IN=9時14分
OUT=9時58分
潜水時間=44分
水温=21.0℃
透明度=7〜2メートル
平均水深=8.2メートル
最大水深=14.2メートル
観た魚=アカエイ、コブダイ、ヒラメ、ブダイ。
●宇佐美ビーチ 2本目ダイビング●
水面休息=1時間45分
IN=11時43分
OUT=12時33分
潜水時間=50分
水温=20.4℃
透明度=8〜2メートル
平均水深=7.8メートル
最大水深=11.2メートル
観た魚=ネコザメ(50ぐらい)、キイロウミコチョウ、イロカエルアンコウ(2cmクラス、キイロ)、ヒラタエイ。
土管の中でゆっくりとしているネコザメ(50ぐらい)
お昼は、宇佐美ダイビングに併設しているインドネシア料理店舗で食べました。
●宇佐美ビーチ 3本目ダイビング●
水面休息=1時間34分
IN=14時07分
OUT=14時49分
潜水時間=42分
水温=20.4℃
透明度=8〜2メートル
平均水深=6.6メートル
最大水深=12.2メートル
観た魚=キイロウミコチョウ、ヒラタエイ。
15時30分ぐらいには、宇佐美を撤収して、大瀬崎へ移動しました。
大瀬崎には、17時頃には、到着。
夕食は、ナイトダイビングもしない事から、18時から開始と致しました。
17時30分から、18時ぐらいまでの間は、時間が空いたので、お二人は、散歩に出掛けて、
大瀬崎神社とか、神池へ観に行かれた様です。
私は、現地のインストラクターさんと会話をして、生物情報等を貰っておりました。
夕食は、サンライズ大瀬崎で食べました。
夕食後は、お風呂に入ったり、ログ付けしたりしました。
22時ぐらいには、就寝を致しました。
2023年6月18日(日曜日)
幹事のOです。
6月17日の土曜日は、東伊豆の宇佐美ビーチ3本、翌日の6月18日の日曜日は、西伊豆の大瀬崎3本、
宿泊先は、大瀬崎で合計6本を潜りました。
参加者は、2023年同期のメンバーである・・・K野さん、Tさん、それと、幹事のOでした。
●●●<2日目のダイビング>●●●
これより、大瀬崎湾内で早朝ダイビングする前の1枚です。
土曜日の宇佐美ビーチと比較して、水温も、透明度も悪い海洋状況を予測してのダイビング開始前の準備です。
★総評<2日目>
日曜日は、宿泊も絡む事から、大瀬崎で潜りました。早朝から潜りました。
ダイビングは、早朝から開始したので、午前中に完了しました。
午後は、美味しいところでお昼を食べる事に決めまして、函南のオラッチェ牧場へ行きました。
そこで、お肉を食べました。やはり、ここは美味しいですね。
その後は、お二人が希望されましたので、湯河原にて、日帰り温泉に立ち寄りました。
2日目は、午前中は、ダイビング。午後は、観光に・・・この様なコンセプトで行きました。
●●●6月18日(日) 大瀬崎湾内3本のダイビング●●●
まずは、早朝からのダイビングを開始します。
前日に潜っている理由から、普通にダイビングを開始します。
●大瀬崎湾内ビーチ 1本目ダイビング●
水面休息=16時間26分
IN=7時15分
OUT=7時46分
潜水時間=31分
水温=19.2℃
透明度=8〜1メートル
平均水深=10.4メートル
最大水深=19.8メートル
観た魚=アキアナゴの群生、タカクラダツ、アオリイカ、マダイ。
●大瀬崎湾内ビーチ 2本目ダイビング●
水面休息=18分
IN=8時04分
OUT=8時29分
潜水時間=25分
水温=20.0℃
透明度=8〜1メートル
平均水深=9.0メートル
最大水深=14.4メートル
観た魚=アキアナゴの群生、アオリイカ、マダイ。
朝食は、サンライズ大瀬崎で食べました。
●大瀬崎湾内ビーチ 3本目ダイビング●
水面休息=1時間37分
IN=10時06分
OUT=10時50分
潜水時間=44分
水温=17.6℃
透明度=10〜1メートル
平均水深=14.0メートル
最大水深=27.4メートル
観た魚=トガリモエビ、タカクラダツ、アオリイカ、ヒラメ、マダイ、ホウボウ。
ダイビング後は、函南のオラッチェ牧場へ移動しまして、14時ぐらいから遅めのお昼を食べました。
その後は、15時過ぎぐらいから、湯河原のゆとろ温泉に入りました。
温泉は、約1間ぐらいゆっくりと入りました。
夕方、19時〜20時頃には、お二人を御自宅に送り届けました。
私のみ、お二人を送り届けた後は・・・自宅に帰る前に、K谷さんも大好きな丸亀製麺にてうどんを食べてから帰宅しました。
★まとめ
2023年度入社のS野さん、Tさんは、学生時代にダイバーとなり、今回、初めてSMDCで潜って頂きました。
学生の時にダイバーとなった理由と、学生時代、そのまま続けて行く金銭的な余裕面もなかった点から、
少しダイビングから離れていた期間も有り、今回、社会人になったきっかけからも、ダイビング再開する事とした模様です。
さて、そのお二人についてですが、2日間、一緒に潜り、一緒に仲良く行動する事で、とても仲良くなりました。
最後には、SMDC以外のSony山岳部の集まりに一緒に行く約束までされておりました。
7月1日(土)に神奈川県の大山<頂上1252メートル>へケーブルカーも使って、登りに行く企画に参加されるそうです。
私も、丹沢にある大山ですが、数回、登った事があります。
大山での一番の思い出は、盲腸腹膜炎を起こして、緊急手術をして3週間入院し退院をしたその週末に登った記憶があります。
入院等で体力を落としており、はやく体力復帰をさせないとまずいと感じて、少し無理をして大山へ登った記憶があります。
その為、大山からの下山中に、歩くのが辛くて大変だった思い出があります。お二人も、そうやって仲良く思い出を作られるのでしょうね。
まあ、その7月1日(土)の日帰り登山の日については、自分も、SMDCのツアーでありませんが、
同じSSSのY下さん(SMDCメンバー)と仲良く伊豆へ日帰りで潜りに行く予定です。
お二人、親交を深める意味でも頑張って来て・・・と言う感じですね。私もお二人と同じ様にY下さんと仲良く親交を深め潜って来るつもりです。
SMDC入部をきっかけに仲良くなりまして、その後、一緒に、他のSonyのクラブ活動あたりにも参加すると言うのは、とても良い展開に感じます。
2023年6月24日(土曜日)
今回は、SMDCのツアーでないですが、とりあえず、番外で海洋報告を致します。
一緒に潜る方の中にウェットスーツの方が居たので、深い水深へ降りて行かない様に、今回、水温の低い環境、サーモクラインが起きない環境内で潜る様に努めました。
砂地のみ、低い水温のサーモクラインが入っており、透明度の低い環境の中で流れも発生しておりましたので、あまり深い水深へ行かない様に努めました。
●海洋公園ビーチ 1本目ダイビング:1の根⇒砂地●
IN=9時29分
OUT=10時51分
潜水時間=82分
水温=18.0℃
透明度=15〜5メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=21.8メートル
観た魚=ヒラタエイ、コブダイ、カレイ、イロカエルアンコウ(10、黄色)、サガミリュウグウウミウシ、ヒロウミウシ、
クマノミ、ハタンポの群れ、トウシマコケギンポ、オヤビッチャ、ヤガラ、イシダイ、ウツボ、トラウツボ。
●海洋公園ビーチ 2本目ダイビング:1の根●
水面休息=1時間38分
IN=12時29分
OUT=13時14分
潜水時間=45分
水温=21.2℃
透明度=10〜5メートル
平均水深=11.0メートル
最大水深=24.6メートル
観た魚=コブダイ、イロカエルアンコウ(10、黄色)、サガミリュウグウウミウシ、ヒロウミウシ、アカホシカクレエビ、ベニカエルアンコウ、
クマノミ、ハタンポの群れ、トウシマコケギンポ、オヤビッチャ、ヤガラ、イシダイ、ウツボ、トラウツボ。
●今回の夕食
久しぶりに小田原のふじ丸に食べに行きましたら、目的のまぐろタワーが採算があわない点から、メニュー欄から無くなって居ました。
今回、まぐろタワーを食べに行きましたので、かなりのがっくりでした。
2023年7月1日(土曜日)
今回は、SMDCのツアーでないですが、とりあえず、番外で海洋報告を致します。
SMDCツアーでありませんが、7月01日の土曜日は、東伊豆の海洋公園3本を潜りました。
一緒に潜りに行ったのは、SMDCメンバーの山下さんとそのブランク4年目の仲間達の方々です。
少し雨の降る海洋公園のエントリー環境は、沖合に少しうねりもあり、潜るポイントも少しだけバシャバシャしていました。
●●●7月01日(土) 海洋公園3本のダイビング●●●
今回、2019年にOW認定され、4年ブランクとなり、5本目、6本目のダイビングとなる方々である為、
海洋公園のプールを使って、まずは、軽器材、ウェットスーツを着て、シュノーケリングをして頂きました。
これにより、軽器材に慣れた段階となり、海洋でのダイビングを開始する事となりました。
●海洋公園ビーチ 1本目ダイビング:1の根●
IN=9時50分
OUT=10時21分
潜水時間=31分
水温=18.8℃
透明度=8〜5メートル
平均水深=6.8メートル
最大水深=17.0メートル
観た魚=カンムリベラの幼魚、クリアクリーナーシュリンプ、コブダイ、アオブダイ、ブダイ、
クマノミ、ハタンポの群れ、オヤビッチャ、ヤガラ、イシダイ、ウツボ、トラウツボ。
●海洋公園ビーチ 2本目ダイビング:1の根●
水面休息=57分
IN=11時18分
OUT=11時49分
潜水時間=31分
水温=17.4℃
透明度=15〜5メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=20.0メートル
観た魚=ヒラタエイ、ヨウジウオ、コブダイ、アオブダイ、ブダイ、
クマノミ、ハタンポの群れ、オヤビッチャ、ヤガラ、イシダイ、ウツボ、トラウツボ。
水面休息の時間を使って、キッチンカーが来ていたので、
タコライス等を昼食として食べました。
●海洋公園ビーチ 3本目ダイビング:1の根●
水面休息=1時間30分
IN=13時19分
OUT=13時55分
潜水時間=36分
水温=22.4℃
透明度=15〜5メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=22.4メートル
観た魚=コブダイ、ヨウジウオ、海天狗、コブダイ、アオブダイ、ブダイ、
クマノミ、ハタンポの群れ、オヤビッチャ、ヤガラ、イシダイ、ウツボ、トラウツボ。
ダイビング後は、ケニーズハウスのソフトクリームを食べました。
●今回の温泉
伊豆高原の湯へ行きました。伊豆高原の湯で、まったりと、1時間30分ぐらいゆっくりと過ごしました。
●今回の夕食
食事は、3名ともに、ジェスタでダイバーになられた方々ばかりですので、太田水産で夕食を食べました。
台湾料理のお店も考えましたが、太田水産の方が美味しいとの事で利害が一致しました。
2023年7月8日(土曜日)
2023年度に入部されたS川さん、Y澤さんのSECメンバー(みなとみらい勤務)のお二人と、大瀬崎湾内へ潜りに行きました。
西風が強く吹いていた為、大瀬崎湾内の水面部分は、右から左に流れておりました。
●●●7月08日(土) 大瀬崎湾内3本のダイビング●●●
今回、強い西風も吹いており、東伊豆の方が静かな環境でしたが、小雨も降る予報も出ていたので、
雨が降っている中でのポイント移動をしたくなかったので、1日目から大瀬崎へ行きました。
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング●
IN=9時55分
OUT=10時37分
潜水時間=42分
水温=21.0℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=15.6メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
イロカエルアンコウ(2、黒色)、カエルアンコウ(10、黄色)、オオモンカエルアンコウ(10、白色)、ネジリンボウ。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング●
水面休息=1時間55分
IN=12時32分
OUT=13時18分
潜水時間=46分
水温=20.2℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=10.6メートル
最大水深=20.0メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、イロカエルアンコウ(2、オレンジ色)、オオモンカエルアンコウ(10、白色)、カエルアンコウ(10、黄色)、
アカオビハナダイ、シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
●大瀬崎湾内 3本目ダイビング●
水面休息=1時間28分
IN=14時46分
OUT=15時33分
潜水時間=47分
水温=20.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=20.0メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、イロカエルアンコウ(2、オレンジ色)、オオモンカエルアンコウ(10、白色)、カエルアンコウ(10、黄色)、
アカオビハナダイ、シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご、コマチコシオリエビ、オトヒメエビ、ガザミ。
2023年7月9日(日曜日)
●●●7月09日(日) 大瀬崎湾内2本のダイビング●●●
2日目は、大瀬崎湾内の早朝ダイビングから開始しました。2本目は、大瀬崎湾内の左側の奥へ行きました。
潜り終わってからは、観光として、カンパナッチョでソフトクリームを食べて、お昼をオラッチェ牧場で食べました。
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング:早朝ダイビング●
水面休息=15時間30分
IN=7時03分
OUT=7時57分
潜水時間=54分
水温=21.6℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=23.4メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、イロカエルアンコウ(2、オレンジ色)、オオモンカエルアンコウ(10、白色)、カエルアンコウ(10、黄色)、
アカオビハナダイ、シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご、ヒラタエイ、ホウボウ。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング●
水面休息=1時間37分
IN=9時34分
OUT=10時28分
潜水時間=54分
水温=20.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=11.6メートル
最大水深=20.8メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、イロカエルアンコウ(2、イエロー色)、トガリモエビ、亀(1メートルぐらい)、
アカオビハナダイ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
●●●7月09日(日) 観光:カンパナッチョ ⇒ オラッチェ牧場●●●
昼ぐらいには、大瀬崎を出て函南のカンパナッチョまで行きましてソフトクリームを食べました。
その後は、オラッチェ牧場へ向かって、レストランにて遅いお昼を食べました。
●●●7月09日(日) 見学:厚木2テック ⇒ 厚木1テック ⇒ みなとみらい横浜テック●●●
帰りは、熱海経由で帰りました。厚木まで来たところで、お二人が横浜みなとみらい勤務である事から、
ソニーの厚木第2テック、ソニー厚木第1テックを外から観ました。
その後に、みなとみらいのテックも観ました。
<< 2日目が終わりました。 >>
6月25日(日)の日帰りにて、学科講習、プール講習を実施。
2023年7月15日(土曜日)
2023年度に入部されたK野さん、2020年度入社組のE藤さんのSSSメンバー(厚木1テック勤務)のお二人と、大瀬崎湾内へ潜りに行きました。
西風が強く吹いていた為、大瀬崎湾内の水面部分は、右から左に流れておりました。
結果的にリハビリ要素もあった事と、2人のスキルの違いもあった理由から、交互に潜る結果となりました。
●●●7月15日(土) 大瀬崎湾内3本のダイビング●●●
今回、強い西風が吹いており、東伊豆の方が静かな環境でした。
と言いながらも、リハビリ的な要素のダイビングもある為から、1日目から大瀬崎へ行きました。
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング● ★バディ:E藤さん★
IN=9時53分
OUT=10時48分
潜水時間=55分
水温=22.4℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=10.6メートル
最大水深=20.4メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
イロカエルアンコウ(2、黒色)、オオモンカエルアンコウ(10、白色)、
ビゼンクラゲ、イボイソバナガニ、ヨウジウオ、カゴカキダイの群れ、アカオビハナダイ、アキアナゴの群れ。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング● ★バディ:E藤さん★
水面休息=1時間16分
IN=12時04分
OUT=12時59分
潜水時間=55分
水温=18.0℃ <水深22メートル以降の深い水深のみサーモクラインが入ってました。>
透明度=8〜4メートル
平均水深=12.8メートル
最大水深=23.8メートル
観た魚=ツバクロエイ(1メートル級)、イロカエルアンコウ(2、黒色)、オオモンカエルアンコウ(10、白色)、
アカオビハナダイ、シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご、
ビゼンクラゲ、ガラスハゼ、毘沙門エビ、イボイソバナガニ、ニジギンポ、アキアナゴの群れ。
●大瀬崎湾内 3本目ダイビング● ★バディ:K野さん★
水面休息=2時間17分
IN=15時16分
OUT=16時06分
潜水時間=50分
水温=23.6℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=2.8メートル
最大水深=5.6メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(10、白色)、ビゼンクラゲ、シマアジの群れ、ニジギンポ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ。
2023年7月16日(日曜日)
●●●7月16日(日) 大瀬崎湾内2本のダイビング●●●
2日目は、大瀬崎湾内の早朝ダイビングから開始しました。
本日の1本目と、2本目のダイビングについても、昨日と同様に交互に潜る結果となりました。
潜り終わってからは、観光として、カンパナッチョでソフトクリームを食べて、お昼を待機待ち作戦でさわやかで食べました。
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング:早朝ダイビング● ★バディ:E藤さん★
水面休息=15時間04分
IN=7時10分
OUT=8時05分
潜水時間=55分
水温=23.0℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=20.2メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、イロカエルアンコウ(2、オレンジ色)、オオモンカエルアンコウ(10、白色)、
ビゼンクラゲ、アカオビハナダイ、シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
オオモンカエルアンコウ
イロカエルアンコウ
アカオビハナダイ
アカオビハナダイ
アカオビハナダイ
ビゼンクラゲとダイバー
ビゼンクラゲとダイバー
ビゼンクラゲとダイバー
ビゼンクラゲとダイバー
ビゼンクラゲ
ビゼンクラゲ
カゴカキダイの群れ
カゴカキダイの群れ
カゴカキダイの群れ
朝を食べました。
これより潜ります。
これから2本目のダイビングです。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング● ★バディ:K野さん★
水面休息=2時間04分
IN=10時09分
OUT=11時14分
潜水時間=65分
水温=23.6℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=5.2メートル
最大水深=11.4メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(2、黒色)、ビゼンクラゲ、シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
ビゼンクラゲ
イロカエルアンコウ
水深5メートルあたりで記念撮影です。
水深5メートルあたりで記念撮影です。
水深5メートルあたりで記念撮影です。
●●●7月16日(日) 観光:カンパナッチョ ⇒ さわやか●●●
昼ぐらいには、大瀬崎を出て函南のカンパナッチョまで行きましてソフトクリームを食べました。
カンパナッチョでソフトクリームを食べました。
鳥バックスが閉店して取り壊してました。がっくりです。
その後は、お昼を待機待ち作戦でさわやかのレストランにて遅いお昼を食べました。
さわやかで食事です。
さわやかでハンバーグを食べました。
そのまま熱海経由で渋滞する中を帰りました。
<< 2日目が終わりました。 >>
2023年7月22日(土曜日)
2021年度入社のT山さん、2022年度入社のO原さん、2023年度入社のU野さんの3名の方々と一緒に、大瀬崎へ潜りに行きました。
ほぼ弱い北東風が強く吹いていた為、基本、どのポイントも潜れる環境でした。
但し、今回、ゆったりダイビングを希望されたT山さん、U野さんに合わせて大瀬崎湾内を中心に潜りました。
●●●7月22日(土) 大瀬崎湾内3本のダイビング●●●
今回、弱い北東風が吹いており、伊豆半島のどのポイントも潜れる環境でした。
と言いながらも、ゆったりダイビングを希望されダイビングもある為から、1日目から大瀬崎へ行きました。
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング● ★参加:T山さん、O原さん、U野さん★
IN=9時35分
OUT=10時25分
潜水時間=50分
水温=23.8℃
透明度=10〜8メートル
平均水深=7.6メートル
最大水深=15.2メートル
観た魚=クマノミ、カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
オオモンカエルアンコウ(10、白色)、ネジリンボウ、ビゼンクラゲ、ツバメウオ、
ヨウジウオ、カゴカキダイの群れ、アカオビハナダイ。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング● ★参加:T山さん、O原さん、U野さん★
水面休息=2時間38分
IN=13時03分
OUT=14時41分
潜水時間=38分
水温=24.2℃
透明度=10〜8メートル
平均水深=7.6メートル
最大水深=12.0メートル
観た魚=アカオビハナダイ、シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご、
ビゼンクラゲ、ヨウジウオ、ニジギンポ。
U野さんが潜っている姿です。後ろからついて来ているのはO原さんです。
●大瀬崎湾内 3本目ダイビング● ★バディ:T山さん★
水面休息=1時間00分
IN=15時41分
OUT=16時41分
潜水時間=60分
水温=24.4℃
透明度=10〜8メートル
平均水深=7.8メートル
最大水深=17.8メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(10、白色)、ビゼンクラゲ、シマアジの群れ、トビエイ(子供)、ニジギンポ、
クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ。
T山さんがどんどんと迫って来ます。こわいですね。
T山さんと60分間のダイビングをしました。
ナチュラルナビゲーションを2回、四角ナビゲーションを2回、ガンガンとやられてました。
そしたら、T山さんは、完全にばててしまった様です。
<< 1日目が終わりました。 >>
2023年7月23日(日曜日)
●●●7月23日(日) 大瀬崎2本のダイビング●●●
2日目は、大瀬崎外海の早朝ダイビングから開始しました。
2本目は、全員で大瀬崎湾内を潜りました。。
潜り終わってからは、観光として、カンパナッチョでソフトクリームを食べに向かったのですが、駐車場が混雑しており、スルーを致しました。
お昼について、待機待ち作戦でさわやかで食べる事を狙いましたが、現地で20分待っても、無理そうな空気を感じましたので、
さわやかを諦めて、Kiyaで食べる事に致しました。
●大瀬崎外海:大川下⇒大川下 1本目ダイビング:早朝ダイビング● ★参加:T山さん、O原さん★
水面休息=14時間22分
IN=7時03分
OUT=7時55分
潜水時間=52分
水温=22.0℃
透明度=12〜8メートル
平均水深=10.4メートル
最大水深=27.2メートル
観た魚=クダゴンベ、カスザメ、ビゼンクラゲ、シマアジの群れ、クマノミ、マダイ、ウツボ。
●●●7月23日(日) 大瀬崎2本のダイビング●●●
2日目は、大瀬崎外海の早朝ダイビングから開始しました。
2本目は、全員で大瀬崎湾内を潜りました。。
潜り終わってからは、観光として、カンパナッチョでソフトクリームを食べに向かったのですが、駐車場が混雑しており、スルーを致しました。
お昼について、待機待ち作戦でさわやかで食べる事を狙いましたが、現地で20分待っても、無理そうな空気を感じましたので、
さわやかを諦めて、Kiyaで食べる事に致しました。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング● ★参加:T山さん、O原さん、U野さん★
水面休息=2時間05分
IN=10時00分
OUT=10時50分
潜水時間=50分
水温=24.8℃
透明度=10〜8メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=17.0メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(10、白色)、ビゼンクラゲ、ダイナンウミヘビ、アカオビハナダイ、
シマアジの群れ、クマノミ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご。
●●●7月16日(日) 観光:カンパナッチョ断念 ⇒ さわやか断念 ⇒ Kiya●●●
昼過ぎぐらいには、大瀬崎を出て函南のカンパナッチョへ向かいました。
ソフトクリームを食べようと試みましたが、駐車場が混雑しており断念しました。
待機待ち作戦でさわやかで食べる事を狙いましたが、20分待っても、無理そうな空気を感じました。ここも断念しました。
その結果、14時過ぎとなりますが、お久しぶりとなりますが、Kiyaで、カニクリームコロッケを食べました。
カンパナッチョでソフトクリームを食べれませんでした。
その後は、お昼を待機待ち作戦でさわやかのレストランにて遅いお昼を食べれませんでした。
毎回は、上手く行きません。さわやかでの食事は、また、今度との事で・・・
そのまま熱海経由で渋滞する中を帰りました。
途中、いつもの様に根府川駅のそばでトイレ休憩をしました。
T山さんが迫って来ます。こわいですね。
<< 2日目が終わりました。 >>
2023年8月5日(土曜日)
1日目は、2019年度入社のK谷さん、2022年度入社のO田さん、2023年度入社のM岸さんの3名の方々と一緒です。
大瀬崎へ潜りに行きました。
当日は、南西風が吹いていた上で、沖縄方面の台風のうねりの影響もありました。
その為、大瀬崎以外で潜れるポイントは、土肥になると思わる事を言いました。
その結果、K谷さんから、土肥は、大瀬崎よりも生物がやや少ないので、大瀬崎2日間で良いとの事を言われました。
大瀬崎湾内と大瀬崎岬の先端を中心に潜る事としました。
夕方からは、1000本以上を越えるベテランのF林さんも合流されました。
●●●8月05日(土) 大瀬崎3本のダイビング●●●
今回、弱い南西風が吹いており、沖縄方面の台風のうねりの影響もあった為、
ゆったりポイント移動の無いダイビングを希望された事からも、1日目から大瀬崎へ行きました。
まあ、土肥に行っても、移動とか忙しくなるダイビングとなっていた事でしょう。
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング● ★参加:K谷さん、O田さん、M岸さん★
IN=9時57分
OUT=10時57分
潜水時間=60分
水温=27.0℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=10.8メートル
最大水深=18.8メートル
観た魚=カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、オニカマスの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカのたまご、フタスジリュウキュウスズメダイ、
オオモンカエルアンコウ(10、白色)、ネジリンボウ、アカオビハナダイ。
●大瀬崎岬の先端 2本目ダイビング● ★参加:K谷さん、O田さん、M岸さん★
水面休息=1時間44分
IN=12時41分
OUT=13時26分
潜水時間=45分
水温=22.2℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=15.4メートル
最大水深=29.8メートル
観た魚=アカオビハナダイ、シマアジの群れ、クマノミ、マダイ、ウツボ、ヒマワリスズメダイ、オトヒメエビ、イソギンチャクモエビ、
イソギンチャクエビ、ホカケハナダイ(帆は立てて無い)。
●大瀬崎湾内 3本目ダイビング● ★参加:K谷さん、O田さん、M岸さん★
水面休息=2時間27分
IN=15時53分
OUT=16時53分
潜水時間=60分
水温=23.4℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=20.0メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(3、黄色)、シマアジの群れ、オニカマスの群れ、ミナミギンポ、ガザミ、
ニシキフウライウオ、ベニカエルアンコウ、フタスジリュウキュウスズメダイ、ツキヒガイ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ。
3本目のダイビングが終わったら、F林さんがサンライズ大瀬崎まで来ておりました。
簡単ですが、F林さんにサンライズ大瀬崎の施設の紹介をして、今晩と明日のスケジュールを説明しました。
虹が観えました。綺麗に虹が・・・
夜は、私とF林さんと2人で22時過ぎ頃まで、会話をしていました。
<< 1日目が終わりました。 >>
2023年8月6日(日曜日)
●●●8月06日(日) 大瀬崎2本のダイビング●●●
2日目は、大瀬崎湾内の早朝ダイビングから開始しました。
2本目は、全員で大瀬崎岬の先端で潜りました。狙いは、ホカケハナダイですが、前日のダイビングから無理と感じてました。
実際のダイビングでは、緩やかなダウンカレントも発生しており、リスクも考えて、やや奥のポイントへ行く事を辞める様な感じで潜りました。
●大瀬崎湾内:1本目ダイビング:早朝ダイビング● ★参加:O田さん、M岸さん、F林さん★
水面休息=14時間13分
IN=7時06分
OUT=8時10分
潜水時間=64分
水温=26.2℃
透明度=10〜6メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=21.0メートル
観た魚=イロカエルアンコウ(黄色)、ニシキフウライウオ、ビゼンクラゲ、フタスジリュウキュウスズメダイ、ミナミギンポ、
シマアジの群れ、オニカマスの群れ、ダツの子供、アオリイカの子供、タカベの群れ、マダイ、ウツボ。
●大瀬崎岬の先端 2本目ダイビング● ★参加:神谷有紀さん、太田依里さん、峯岸 由佳さん、藤林茂樹さん★
水面休息=2時間30分
IN=10時40分
OUT=11時32分
潜水時間=52分
水温=27.0℃
透明度=10〜6メートル
平均水深=15.6メートル
最大水深=23.0メートル
観た魚=カシワハナダイ、ビゼンクラゲ、ヒマワリスズメダイ、アカオビハナダイ、オトヒメエビ、ムギワラエビ、タコ、ハコフグの幼魚、
シマアジの群れ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ。
F林さんが、水中20メートル近辺で、たぶん、アカオビハナダイを撮っている様子です。
F林さんが、水中20メートル近辺で、たぶん、アカオビハナダイを撮っている様子です。
F林さんが、水中20メートル近辺で、たぶん、アカオビハナダイを撮っている様子です。
2本目は、全員で大瀬崎岬の先端で潜りました。狙いは、ホカケハナダイですが、前日のダイビングから無理と感じてました。
実際のダイビングでは、緩やかなダウンカレントも発生しており、リスクも考えた結果、やや奥のポイントへ行く事を辞める様な感じで潜りました。
水深20メートル近辺で、約30分以上滞在して居ました。
●●●8月06日(日) 観光:カンパナッチョ断念 ⇒ さわやか2店舗に行くが断念 ⇒ 長泉のおもちゃで食事●●●
昼過ぎぐらいには、大瀬崎を出て函南のカンパナッチョへ向かいまして、ソフトクリームを食べようと試みました。
しかし、駐車場が混雑しており断念しました。
お昼について、待機待ち作戦(O田さんから言わせるとセコイ作戦)でさわやかで食べる事を狙いましたが、
さわやか函南店舗は、222分待ち、さわやか長泉店舗は、100分待ちで、とても駄目な空気でした。
現場の店舗の様子を観ても確実に無理そうな空気を感じました。
そこで、さわやかを諦めて、さわやか長泉店舗そばのスパゲッティ専門店のおもちゃで食べる事に致しました。
F林さんとは、おもちゃの駐車場でさよならとなりました。
熱海経由で帰る事も考えましたが、既に長泉沼津まで来ていた事から、東名高速の渋滞へ向かって行きました。
<< 2日目が終わりました。 >>
>
2023年8月11日(金曜日)
1日目は、2020年度入社のO合さん(但し、ブランク10年)、2023年度入社のA美さん、の2名の方々と一緒のツアーです。
上記のお2人と大瀬崎湾内へ潜りに行きました。
本当は、8月12日(土)〜13日(日)の予定でした。
しかし、台風7号も迫って来ていた理由から、8月11日(金)〜12日(土)に調整変更しました。
当日は、北東風が吹いていた上で、台風7号が迫って来ていたので、大瀬崎以外で潜れるポイントは、あまりなかったと思われます。
ちなみに、大瀬崎外海には、台風7号のうねりが入っていたと思われます。
●●●8月11日(金) 大瀬崎湾内4本のダイビング●●●
今回、北東風が吹いていた上で、台風7号が迫って来ていたので、大瀬崎以外で潜れるポイントは、あまりなかったと思われます。
大瀬崎外海には、台風7号のうねりが入っていたと思われます。
これからダイビングを開始します。まずは、シュノーケリングから初めて頂きました。
左がO合さん、右がライセンス取得したばかりのA美さんです。
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング● ★参加:A美さん、O合さん★
IN=9時27分
OUT=10時05分
潜水時間=38分
水温=27.0℃
透明度=10〜4メートル
平均水深=9.2メートル
最大水深=16.8メートル
観た魚=カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、コロダイの幼魚、イロカエルアンコウ(5、黒色)、ビゼンクラゲ、アキアナゴの群生。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング● ★参加:A美さん、O合さん★
水面休息=55分
IN=11時00分
OUT=11時45分
潜水時間=45分
水温=26.6℃
透明度=10〜4メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=19.0メートル
観た魚=ネジリンボウ、イロカエルアンコウ(黒色)、ニシキフウライウオ、アカオビハナダイ、ヨウジウオ、
フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚、トノサマダイの幼魚、コロダイの幼魚。
●大瀬崎湾内 3本目ダイビング● ★参加:A美さん、O合さん★
水面休息=2時間25分
IN=14時10分
OUT=14時52分
潜水時間=42分
水温=27.8℃
透明度=10〜4メートル
平均水深=11.6メートル
最大水深=20.8メートル
観た魚=セミホウボウの子供、イロカエルアンコウ(3、黄色)、アカオビハナダイ、ニシキフウライウオ、マダイ、ウツボ、コロダイの幼魚。
●大瀬崎湾内 4本目ダイビング● ★参加:A美さん★
水面休息=45分
IN=15時37分
OUT=16時27分
潜水時間=50分
水温=28.0℃
透明度=10〜4メートル
平均水深=10.6メートル
最大水深=18.8メートル
観た魚=セミホウボウの子供、イロカエルアンコウ(3、黄色)、アカオビハナダイ、ニシキフウライウオ、毘沙門エビ、ツキヒガイ、マダイ、ウツボ、コロダイの幼魚。
夜は、落合さんと2人で21時過ぎ頃まで、会話をしていました。
<< 1日目が終わりました。 >>
2023年8月12日(土曜日)
●●●8月12日(土) 大瀬崎湾内2本のダイビング●●●
2日目は、大瀬崎湾内の早朝ダイビングから開始しました。
2本目は、大瀬崎湾内の水深24メートルのケイソン部分まで潜りました。
昨日の3本目のダイビングでは、緩やかなカレントも発生しておりましたが、この日のダイビングではカレントが発生していませんでした。
●大瀬崎湾内:1本目ダイビング:早朝ダイビング● ★参加:A美さん、O合さん★
水面休息=14時間39分
IN=7時06分
OUT=7時46分
潜水時間=40分
水温=27.4℃
透明度=10〜4メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=19.6メートル
観た魚=ツバメウオ、アオリイカ、ニシキフウライウオ、ビゼンクラゲ、フタスジリュウキュウスズメダイ、アカオビハナダイ、毘沙門エビ、
シマアジの群れ、オニカマスの群れ、マダイ、ウツボ、コロダイの幼魚。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング● ★参加:A美さん、O合さん★
水面休息=1時間42分
IN=9時28分
OUT=10時06分
潜水時間=38分
水温=27.0℃
透明度=10〜4メートル
平均水深=12.2メートル
最大水深=24.2メートル
観た魚=ニシキフウラウイウオ、ヒレナガネジリンボウ、毘沙門エビ、イロカエルアンコウ(黄色)、ビゼンクラゲ、ヒマワリスズメダイ、アカオビハナダイ、、
シマアジの群れ、カゴカキダイの群れ、マダイ、ウツボ、アオリイカの子供、コロダイの幼魚。
次のダイビングが本日の最後のダイビングです。海をバックにスナップを撮りました。
ヒレナガネジリンボウ
●●●8月06日(日) 観光:カンパナッチョ断念 ⇒ オラッチェ牧場に行くが忘れ物に気がつき大瀬崎へ引き返す為に断念 ⇒ 藤庄で昼の食事 ⇒ サンライズ大瀬崎に戻ってから、自宅へ戻りました。●●●
昼過ぎぐらいには、大瀬崎を出て函南のカンパナッチョへ向かいました。ソフトクリームを食べようと試みましたが、機械が故障してお休みでした。
お昼について、オラッチェ牧場で食べる話でしたが、大瀬崎に貴重品を忘れた事に気が付いたので、大瀬崎へ戻る事からも、藤庄で食べる事に切替えました。
15時過ぎですが、サンライズ大瀬崎へ戻りまして、約2〜3時間のロスタイムです。
熱海経由で帰りました。
<< 2日目が終わりました。 >>
2023年8月26日(土曜日)
幹事のOです。
今回は、参加者と御相談して宿泊企画でしたが、日帰り企画に変更して、ブランクが2年程度となったE藤さん、
2023年度入社でライセンス取得から初めての参加のT村さんの2名の方々と一緒に、大瀬崎へ潜りに行きました。
●●●8月26日(土) 大瀬崎4本のダイビング●●●
台風も東伊豆に迫って来る気圧配置でしたので、参加者と御相談して宿泊企画でしたが、日帰り企画に変更しました。
ライセンス所得ツアーから初めての参加者でもあるT村さんも居るので、経験本数を増やす事につとめまして、大瀬崎4本のダイビングをしました。
●大瀬崎:湾内 1本目ダイビング● ★参加:E藤さん、T村さん★
IN=8時39分
OUT=9時25分
潜水時間=46分
水温=28.4℃
透明度=8〜2メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=18.4メートル
観た魚=カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、マダイ、ウツボ、ビゼンクラゲ、毘沙門エビ、アカオビハナダイ。
E藤さんダイバー
●大瀬崎:湾内 2本目ダイビング● ★参加:参加:遠藤智美さん、寺村英之さん★
水面休息=40分
IN=10時05分
OUT=10時55分
潜水時間=50分
水温=28.2℃
透明度=7〜2メートル
平均水深=11.8メートル
最大水深=22.2メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(黄色)、シマアジの群れ、クマノミ、マダイ、ウツボ、ヒマワリスズメダイ、ニシキフウライウオ、
アカオビハナダイ、トノサマダイの幼魚、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚、イシガキダイの子供。
最近、イロカエルアンコウから、オオモンカエルアンコウと言われる様になりました。
最近、イロカエルアンコウから、オオモンカエルアンコウと言われる様になりました。
最近、イロカエルアンコウから、オオモンカエルアンコウと言われる様になりました。
<< 2本目までのダイビングが終わりました。 >>
今回は、参加者と御相談して宿泊企画でしたが、日帰り企画に変更して、ブランクが2年程度となったE藤さん、
2023年度入社でライセンス取得から初めての参加のT村さんの2名の方々と一緒に、大瀬崎へ潜りに行きました。
●●●8月26日(土) 大瀬崎4本のダイビング●●●
台風も東伊豆に迫って来る気圧配置でしたので、参加者と御相談して宿泊企画でしたが、日帰り企画に変更しました。
ライセンス所得ツアーから初めての参加者でもあるT村さんも居るので、経験本数を増やす事につとめまして、大瀬崎4本のダイビングをしました。
●大瀬崎:外海・大川下⇒大川下 3本目ダイビング● 参加:E藤さん、T村さん★
水面休息=2時間10分
IN=13時05分
OUT=13時45分
潜水時間=40分
水温=25.6℃
透明度=12〜6メートル
平均水深=12.6メートル
最大水深=33.0メートル
観た魚=ヒマワリスズメダイ、アカオビハナダイ、マダイ、ウツボ。
ここでのダイビングは、殆ど何も見て居ません。深い水深まで行って帰って来たダイビングになります。
3本目と4本目の間ですが、E藤さんは読書されながら過ごしてました。
この1枚のショットは、1枚の絵の中の様子の様にも感じられます。
●大瀬崎:湾内 4本目ダイビング● 参加:E藤さん、T村さん★
水面休息=1時間26分
IN=15時11分
OUT=16時05分
潜水時間=54分
水温=26.0℃
透明度=7〜2メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=25.0メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(3、黄色)、シマアジの群れ、毘沙門エビ、アカオビハナダイ、ビゼンクラゲ、ハナオトメウミウシ、
ニシキフウライウオ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚、トノサマダイの幼魚、ツキヒガイ、マダイ、ウツボ。
最近、イロカエルアンコウから、オオモンカエルアンコウと言われる様になりました。
T村さんダイバー
●●●8月26日(土) カンパナッチョ断念 ⇒ 函南の藤庄で夕食●●●
夕方17時過ぎぐらいには、大瀬崎を出て函南のカンパナッチョへ向かいました。
ソフトクリームを食べようと試みましたが、まだ機械が故障中でした。
帰りの車の中ですが、雷も鳴っており、土砂降りのゲリラ豪雨みたいになっていたので、少し運転も休みたかったです。
このタイミングで、安くて、量が食べれて、美味しい藤庄で食べる事に致しました。
手前の生姜焼き定食は、1150円程度です。
雨が降ったり、靄がかかる中で熱海経由で帰りました。
お二人を御自宅まで送り届けたのが、22時過ぎぐらいになりました。
<< 本日の日帰りのダイビングが終わりました。 >>
2023年9月9日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
今回は、参加者と御相談して宿泊企画の1日目ですが、ジェスタでオープンウォーター講習を取得してからブランクが2年程度となったI嵐さん、
2022年度入社で同じジェスタ出身のO田さんの2名の方々と一緒に、黄金崎→大瀬崎へ潜りに行きました。
●●●9月09日(土) 黄金崎3本のダイビング●●●
土曜日は、黄金崎で3本のダイビングをしました。
●黄金崎:漁礁→ロープ 1本目ダイビング● ★参加:I嵐さん、O田さん★
IN=9時17分
OUT=10時21分
潜水時間=64分
水温=28.0℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=18.4メートル
観た魚=ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、ハダカハオコゼ、ニジギンポ、ミナミギンポ、マダイ。
水面休息は、1時間15分となり、少しゆっくりと過ごしました。
●黄金崎:漁礁→ロープ 2本目ダイビング● ★参加:I嵐さん、O田さん★
水面休息=1時間15分
IN=11時36分
OUT=12時40分
潜水時間=64分
水温=28.0℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=11.6メートル
最大水深=19.4メートル
観た魚=イロカエルアンコウ、チンアナゴ、ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、ハダカハオコゼ、トビエイ(1メートル級)、テンスの幼魚、ニジギンポ、ミナミギンポ、マダイ。
サーカスのライオンの様に輪くぐりを・・・I嵐さんの水中の様子 A
サーカスのライオンの様に輪くぐりを・・・I嵐さんの水中の様子 B
この後にカップ麺を食べて、お二人は、約1時間程度、寝てました。
●黄金崎:黄金崎ドーム→漁礁→ロープ 2本目ダイビング● ★参加:I嵐さん、O田さん★
水面休息=1時間56分
IN=14時36分
OUT=15時42分
潜水時間=66分
水温=28.0℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=11.0メートル
最大水深=19.4メートル
観た魚=イロカエルアンコウ、チンアナゴ、ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、ハダカハオコゼ、タツノイトコ、ニジギンポ、ミナミギンポ、マダイ。
O田さんの水中の移動の様子です。黄金崎ドームまで移動して頂きました。
その後、黄金崎から大瀬崎へ移動しました。
16時30分過ぎには、黄金崎を出ましたが、移動で時間を費やして、大瀬崎に到着は、18時過ぎでした。
18時30分ぐらいから・・・サンライズ大瀬崎で夕食をしました。
お2人には、ゆっくりと睡眠をとって頂く休憩をして頂きました。
<< 1日目の黄金崎でのダイビングが終わりました。 >>
2023年9月10日(日曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
今回は、参加者と御相談して宿泊企画の1日目ですが、ジェスタでオープンウォーター講習を取得してからブランクが2年程度となったI嵐さん、
2022年度入社で同じジェスタ出身のO田さんの2名の方々と一緒に、黄金崎→大瀬崎へ潜りに行きました。
●●●9月10日(日) 大瀬崎2本のダイビング●●●
日曜日は、早朝ダイビングも含めて、大瀬崎(湾内、岬の先端)で2本のダイビングをしました。
●大瀬崎:湾内 1本目ダイビング● ★参加:I嵐さん、O田さん★
水面休息=15時間34分
IN=7時16分
OUT=8時17分
潜水時間=61分
水温=28.0℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=13.6メートル
最大水深=20.6メートル
観た魚=ニシキフウライウオのペア、オオモンカエルアンコウ、毘沙門エビのペア、ガラスハゼ、
ヒマワリスズメダイ、アカオビハナダイ、トノサマダイの幼魚、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚、マダイ、ウツボ、カゴカキダイ。
大瀬崎の湾内の早朝ダイビングで観たニシキフウライウオのメスです。
※たまごを持っています。画像で少し様子もわかるのですが・・・この様子が伝わるかな?
ニシキフウライウオのメスの近くに居たひとまわり小さなオスです。
※たまごを持っているメスの相方ですね。メスよりも少し小さいです。
水面休息=2時間21分
IN=10時38分
OUT=11時38分
潜水時間=60分
水温=26.6℃
透明度=10〜3メートル
平均水深=14.0メートル
最大水深=28.6メートル
観た魚=ヒマワリスズメダイ、アカオビハナダイ、ビゼンクラゲ、ヒマワリスズメダイ、オトヒメエビ、クマノミ、ソラスズメダイの群れ。
大瀬崎の岬の先端での水中でのI嵐さんです。
※クマノミと記念撮影です。
水中5メートルあたりのOさんの様子です。ソラスズメダイの群れが多く・・・
水中5メートルあたりのOさんの様子です。ソラスズメダイの群れが多く・・・
水中5メートルあたりのOさんの様子です。ソラスズメダイの群れが多く・・・
水中5メートルあたりのOさんの様子です。ソラスズメダイの群れが多く・・・
水中5メートルあたりのOさんの様子です。ソラスズメダイの群れが多く・・・
水中5メートルあたりのOさんの様子です。ソラスズメダイの群れが多く・・・
大瀬崎の岬の先端での水中でのO田さんです。
※ソラスズメダイに囲まれています。岬の先端は、魚影が濃いです。
●●●9月10日(日) カンパナッチョ断念 ⇒ 函南さわやか断念 ⇒ 熱海のむぎとろ童子で遅いお昼●●●
その後は、O原さん直伝のセコイ戦法で、さわやかで食べることを試みましたが、
同じ戦法をやっている既に先に待合の場所に居た事から、
こりゃ諦めた方が良いとO田さんと・・・状況把握しました。
その結果、熱海のむぎとろ童子で食べました。
O田さんは・・・予算オーバーのいくらを食べてました。
予算オーバーと言われる豪華ないくらです。
※I嵐さんも、こんなにプリン体を食べても大丈夫かしら?と、その様子を観ていたのかも?
I嵐さんと私は・・・豪華ないくらからは、1000円以上も格安なびーとろ丼を食べました。
18時ぐらいに、お二人を御自宅に送迎。
私も、20時ぐらいには、自宅に到着しました。
2023年9月18日(月曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
3連休の月曜日の日帰りダイビングをしました。
海洋公園は、連休3日間、凪の天気だった様です。
Kさん、K松さんと、一緒に潜りました。海洋公園は、ほぼべた凪でした。
今回は、参加者と御相談して海洋公園へ行きました。
川奈の現地ショップのジェスタでオープンウォーター講習を取得してから数年が経過したKさん、
同じくジェスタでオープンウォーター講習を取得してから数年が経過したK松さん
の2名の方々と一緒に、海洋公園での3本のダイビングをしました。
●●●9月18日(月) 海洋公園3本のダイビング●●●
●海洋公園:砂地のみ 1本目ダイビング● ★参加:Kさん、K松さん★
IN=9時36分
OUT=10時34分
潜水時間=58分
水温=30.0〜23.6℃ <表層の水温と水底の水温の違いが大きいです。>
透明度=15〜7メートル
平均水深=10.8メートル
最大水深=20.2メートル
観た魚=テンスの幼魚、ジャパピグ(1以下)、海天狗、クマドリカエルアンコウ(2ぐらい)、アオブダイ(80cm級)。
ジャパピグは、撮ろうとして手を出したら、そばにいるソラスズメダイに、手を出した指を噛まれて、それで、びっくりしていたら、ジャパピグを見失いました。
ソラスズメダイは、どうやら、たまごを持っている様子でした。
●海洋公園:1の根→砂地 2本目ダイビング● ★参加:Kさん、K松さん★
水面休息=44分
IN=11時18分
OUT=12時16分
潜水時間=58分
水温=30.0〜20.2℃ <表層の水温と水底の水温の違いが大きいです。>
透明度=15〜7メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=25.4メートル
観た魚=海天狗、クマドリカエルアンコウ(2ぐらい)、サザナミヤッコの幼魚、アカホシカクレエビ、ノコギリヨウジウオ、カザリイソギンチャクエビ、アオブダイ(80cm級)。
キッチンカーの料理を食べる事にしました。私は、いつものタコライス、お二人は、ガパオライスを食べてました。
●海洋公園:1の根→砂地 3本目ダイビング● ★参加:Kさん、K松さん★
水面休息=1時間31分
IN=13時47分
OUT=14時39分
潜水時間=52分
水温=30.0〜22.2℃ <表層の水温と水底の水温の違いが大きいです。>
透明度=15〜7メートル
平均水深=13.0メートル
最大水深=27.4メートル
観た魚=クマドリカエルアンコウ(2ぐらい)、アカホシカクレエビ、ヒラメ(1メートル級)、
サカタザメ(1メートル級)、カスザメ(1メートル級)、マダラダルミの幼魚、ミヤコキセンスズメダイの幼魚、アオブダイ80cm級)。
★観た水中で観た生物は・・・テンスの幼魚、ジャパピグ(1以下)、海天狗、クマドリカエルアンコウ(2ぐらい)、
サザナミヤッコの幼魚、アカホシカクレエビ、ノコギリヨウジウオ、カザリイソギンチャクエビ、トウシマコケギンポ、
ヒラメ(1メートル級)、サカタザメ(1メートル級)、カスザメ(1メートル級)、マダラダルミの幼魚、
ミヤコキセンスズメダイの幼魚、アオブダイ(80cm級)
こんな水中生物を海洋公園で観ました。
帰りには、熱海で花火大会があると学生ダイバー達から聞きました。
熱海渋滞に巻き込まれる前に、急いで熱海を抜ける様に通過しました。
でも、いつもの吊り橋15分のみの観光は実施しました。
道路は混雑してましたが、抜け道を使って、小田原まで移動、小田原漁港のこじまわらべで食べました。
2023年9月23日(土曜日)
幹事のOです。
9月23日(土)〜24日(日)に、大瀬崎で合計7本を潜りました。
土曜日は、小雨から曇り空へ少し肌寒い感じでした。
小杉さん、寺村さんと、一緒に潜りました。
今年に川奈の現地ショップのジェスタでオープンウォーター講習を取得した2023年入社のK杉さん、T村さん
の2名の方々と一緒に、大瀬崎での合計7本のダイビングをしました。(お二人は、各6本のダイビングとなります。)
●●●9月23日(土) 大瀬崎4本のダイビング●●●
潜る前に簡単にシュノーケリングをして頂きました。これで、軽器材に慣れたと思います。
●大瀬崎:湾内 1本目ダイビング● ★参加:K杉さん、T村さん★
IN=9時41分
OUT=10時23分
潜水時間=42分
水温=24.4℃
透明度=6〜2メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=18.6メートル
観た魚=ニシキフウライウオ、オオモンカエルアンコウ(黄色)、ヒレナガネジリンボウのペア、ホタテツノハゼSP、マダイ、クマノミ、毘沙門エビのペア、カゴカキダイ、アカオビハナダイ。
●大瀬崎:湾内 2本目ダイビング● ★参加:K杉さん、T村さん★
水面休息=50分
IN=11時13分
OUT=11時59分
潜水時間=46分
水温=22.8℃
透明度=6〜2メートル
平均水深=11.6メートル
最大水深=23.0メートル
観た魚=ニシキフウライウオ(オス、メス)、ヒレナガネジリンボウのペア、マダイ、クマノミ、毘沙門エビのペア、カゴカキダイ、トノサマダイの幼魚、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚、アカオビハナダイ。
お昼の食事ですが、カップヌードルを食べて過ごしました。
●大瀬崎:外海:大川下→大川下 3本目ダイビング● ★参加:K杉さん、T村さん★
水面休息=1時間48分
IN=13時47分
OUT=14時29分
潜水時間=42分
水温=20.4℃
透明度=12〜4メートル
平均水深=11.0メートル
最大水深=25.8メートル
観た魚=ニザダイの群れ、カザリイソギンチャク、クマノミ、マダイ。
少しだけゆっくりと休憩して頂きました。
●大瀬崎:湾内 4本目ダイビング● ★参加:K杉さん、T村さん★
水面休息=1時間15分
IN=15時44分
OUT=16時28分
潜水時間=44分
水温=21.6℃
透明度=12〜3メートル
平均水深=10.4メートル
最大水深=21.2メートル
観た魚=ニシキフウライウオ(オス、メス)、マダイ、クマノミ、毘沙門エビのペア、カゴカキダイ、ガザミ、トノサマダイの幼魚、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚、アカオビハナダイ。
その後は、はやく寝て頂き、次の日の早朝ダイビングまで休んで頂きました。
ちなみに、T村さんとは、今回、潜る前にダイビングコンピューターを購入されてから潜りに来ており、
そのダイビングコンピューターについては、いろいろと会話を致しました。
Mic21で、自分への御褒美として、23万円の腕時計タイプのダイビングコンピューターを購入されており、
いろいろな機能が付いたダイビングコンピューターでもあり、私のダイコンの約4倍以上のお値段の物でした。
これは、凄いぞぉ〜♪ビックリです。
2023年9月24日(日曜日)
幹事のOです。
9月23日(土)〜24日(日)に、大瀬崎で合計7本を潜りました。
日曜日は、曇り空から晴れた空に置き換わりましたが、北東風が強くなりました。
土曜日から引き続き、小杉さん、寺村さんと、一緒に潜りました。
今年に川奈の現地ショップのジェスタでオープンウォーター講習を取得した2023年入社のK杉さん、T村さん
の2名の方々と一緒に、大瀬崎での合計7本のダイビングをしました。(お二人は、各6本のダイビングとなります。)
●●●9月24日(日) 大瀬崎3本のダイビング●●●
●大瀬崎:湾内 1本目ダイビング:早朝ダイビング● ★参加:小杉さん、寺村さん★
水面休息=14時間49分
IN=7時17分
OUT=7時59分
潜水時間=42分
水温=25.6℃
透明度=8〜2メートル
平均水深=12.6メートル
最大水深=24.0メートル
観た魚=ニシキフウライウオ、毘沙門エビ、ビゼンクラゲ、カゴカキダイ、マダイ、クマノミ、アカオビハナダイ。
水面休息の時間を使って、朝食を食べました。
T村さんのみ、エントリー時の途中で、諸事情に寄りリタイヤの要請が有り、
この岬の先端のダイビングのみ、K杉さんと二人で潜る事となりました。
T村さんは、結果、丘番となりました。
●大瀬崎:岬の先端 2本目ダイビング● ★参加:K杉さん<T村さんは、エントリー時に本人要望からリタイヤ>★
水面休息=1時間47分
IN=9時46分
OUT=10時26分
潜水時間=40分
水温=22.6℃
透明度=12〜3メートル
平均水深=14.0メートル
最大水深=30.6メートル (調子こいて潜ったら、水深30メートルを越えていました。)
観た魚=ゴシキエビの幼体、ビゼンクラゲ、アカオビハナダイ、オトヒメエビ。
岬の先端から、サンライズ大瀬崎に帰る途中で、寺村さんに提案。
先程、諸事情で潜れなかった寺村さんと二人でマンボウからサンライズへの水中移動を兼ねたダイビング。
小杉さんには、陸上を台車で移動して頂くお願いをしました。
●大瀬崎:湾内(マンボウ⇒サンライズ) 3本目ダイビング● ★参加:T村さん<K杉さんは、当然、タンク残圧が無い為、陸上での台車移動>★
水面休息=27分
IN=10時53分
OUT=11時28分
潜水時間=35分
水温=25.4℃
透明度=8〜2メートル
平均水深=8.4メートル
最大水深=16.6メートル
観た魚=ビゼンクラゲ、ネジリンボウ、カゴカキダイ。
●●●9月24日(日) カンパナッチョ断念 ⇒ オラッチェ牧場のレストランで遅いお昼●●●
大瀬崎を13時頃に出てからは、14時少し過ぎの時間となりますが、オラッチェ牧場に食べに行きました。
途中、カンパナッチョのお店にも寄りましたが、このお店は、やはり閉店となった様です。
オラッチェ牧場で食べた後は、動物にエサをあげたりしてから、オラッチェ牧場で過ごしました。
お2人は、ソフトクリームを食べてました。
その後は、熱海経由で帰りました。
とりあえず、今年にライセンス取得ツアーでお二人ともダイバーとなりまして、いつの間にか二桁ダイバーです。
T村さんが・・・OW4本+日帰り参加4本+今回の合宿参加6本 ⇒ 合計14本となりました。
K杉さんが・・・OW4本+今回の合宿参加6本 ⇒ 合計10本となりました。
先日、A美さんが言われていた通りに、皆さん、同じぐらいの上手さでした。
おそらく、まだ一緒に潜って無いI口さんも同じクラスのスキルなのでしょう。
川奈ジェスタの出身の方は、皆さん、お上手です。
2023年9月29日(金曜日)
幹事のOです。
八丈島で潜りました。
おおまかなスケジュールは、下記の通りで進めて行きます。
・09月29日(金) 夜 東京竹芝港発
・09月30日(土) 朝 八丈島底土港着 八丈島2ビーチダイビング ⇒ 夜温泉
・10月01日(日) 八丈島3ビーチダイビング ⇒ 夜温泉
・10月02日(月) 朝 八丈島底土港発 ⇒ 夜 東京竹芝港着
参加者は、K谷さん、K松さん、O原さん、T山さん、M岸さん、Oです。
●●●09月29日(金) 夜 竹芝港発●●●
2023年9月30日(土曜日)
●●●09月30日(土) 朝 八丈島底土港着 八丈島2ビーチダイビング●●●
シャルムハウス 今回、使った宿です。学生の合宿向きの宿です。
※昔よりもエントリー/エキジッドが楽になりました。
※昔よりもエントリー/エキジッドが楽になりました。
●八丈島:ナズマド 1本目ダイビング● ★参加:K谷さん、K松さん、O原さん、T山さん★
IN=10時43分
OUT=11時34分
潜水時間=51分
水温=29.0℃
透明度=25〜10メートル
平均水深=7.6メートル
最大水深=15.2メートル
観た魚=ツバメウオ、ユウゼン、ムカデミノウミウシ、ダイアナウミウシ、亀、ミカドウミウシ、フタスジリュウキュウスズメダイ。
※トラブルばかりが起きました。エントリー間際に、フィンのストラップが切れる方。
エントリーの際にフリーフローを起こして、残タンク110になる方。結果、70になったところであがって貰いました。
その結果、馬の背の根を全部まわって来る事も出来ませんでした。
「名探偵コナン 黒鉄の魚影」の映画にも出て来る海辺のベンチです。実際に存在します。
「名探偵コナン 黒鉄の魚影」の映画にも出て来る海辺のベンチです。実際に存在します。
「名探偵コナン 黒鉄の魚影」の映画にも出て来る海辺のベンチです。実際に存在します。
「名探偵コナン 黒鉄の魚影」の映画にも出て来る海辺のベンチです。実際に存在します。
漫画「ワンピース」の感動のワンシーンですがマネしてみました。
漫画「ワンピース」の感動のワンシーンですがマネしてみました。
漫画「ワンピース」の感動のワンシーンですがマネしてみました。
ハイビスカスです。昼間、花びらを開いて、夕方には閉じます。南国の朝顔ですね。
ハイビスカスです。昼間、花びらを開いて、夕方には閉じます。南国の朝顔ですね。
ハイビスカスです。昼間、花びらを開いて、夕方には閉じます。南国の朝顔ですね。
スーパーあさぬまの隣にあるジャージ牛乳のソフトクリームが売っています。
スーパーあさぬまの隣にあるジャージ牛乳のソフトクリームが売っています。
●八丈島:乙千代ヶ浜右側 2本目ダイビング● ★参加:K谷さん、K松さん、O原さん、M岸さん★
水面休息=2時間32分
IN=14時06分
OUT=15時01分
潜水時間=55分
水温=28.6℃
透明度=25〜10メートル
平均水深=9.2メートル
最大水深=18.6メートル
観た魚=ミカドウミウシ、ユウゼン、ダイアナウミウシ。
※ここでもトラブルばかりが起きました。エントリー前に、ふたりの方が、お昼を食べたレグルスにウェットスーツを忘れて来ました。
あと、トンネルから、流れが発生しており、行きはトンネル内に入れないぐらいの流れが発生しておりました。
帰りは、トンネル内からの流れが、されに強くなっており、一旦、プール側まで流されました。
その後、皆さんが自分についてきていると思っていましたが、皆さん、おもいおもいに、そのままついて来ないで岩場からエキジッドされてました。
自分も自問自答するだけで、無事であった事に助かったと思いもしたが、やはりトラブルが多過ぎると感じました。
明日のポイントは、安全を考えまして、八重根と底土のみにポイントを検討する事としました。
レグルスに紛失したりした軽器材を借りに行きました。
その結果、あきらかに、このチームは、やばいとレグルスに烙印を押されてしまいました。
2023年10月1日(日曜日)
●●●10月01日(日) 八丈島3ビーチダイビング ⇒ 夜温泉●●●
●八丈島:旧八重根 1本目ダイビング● ★参加:K谷さん、K松さん、O原さん、T山さん、M岸さん★
水面休息=17時間26分
IN=8時27分
OUT=9時22分
潜水時間=55分
水温=28.4℃
透明度=25〜10メートル
平均水深=9.6メートル
最大水深=19.0メートル
観た魚=キンチャクガニ、コンシボリガイ、亀、ミゾレウミウシ。
●八丈島:旧八重根 2本目ダイビング● ★参加:K谷さん、K松さん、O原さん、T山さん、M岸さん★
水面休息=1時間07分
IN=10時29分
OUT=11時24分
潜水時間=55分
水温=28.6℃
透明度=25〜10メートル
平均水深=9.2メートル
最大水深=20.4メートル
観た魚=ハタタテハゼのペア、アカハチハゼのペア、ワモンダコ、亀。
八丈島ビジターセンター内にあるシャーベットタイプのアイススクリーム
●八丈島:底土 3本目ダイビング● ★参加:K谷さん、K松さん、O原さん、T山さん、M岸さん★
水面休息=2時間28分
IN=13時52分
OUT=14時48分
潜水時間=56分
水温=28.0℃
透明度=25〜10メートル
平均水深=8.6メートル
最大水深=15.8メートル
観た魚=ハタタテハゼのペア、亀、ミカドウミウシ、テングダイ、ヒラムシ、フタスジリュウキュウスズメダイ、ゴンズイ玉、パイナップルウミウシ、ネッタイミノカサゴ。
ダイビング後は、民芸屋さんのあきに行き、器材を干したりとやってました。
乙千代ヶ浜に昨日の忘れ物があればと観に行きました。満潮時刻ですね。
乙千代ヶ浜に昨日の忘れ物があればと観に行きました。満潮時刻ですね。
※O原さん、悪そうな顔です。
2023年10月2日(月曜日)
●●●10月02日(月) 朝 八丈島底土港発⇒夜 東京竹芝港着●●●
2023年10月14日(土曜日)
SMDCの皆さん
新人歓迎会へ参加したOです。
日時:2023年10月14日(土)
場所:横浜ジングル
時間:17時00分〜19時00分
今年、SMDCへ入部して頂いたメンバーは、下記の10名です。
K野さん、Tさん、S川さん、Y澤さん、
A美さん、T村さん、K杉さん、I口さん、
O合さん、M岸さん、以上10名の新人さんを祝う会でした。
祝うサイドは、下記の10名でした。
Y田さん、K松さん、Kさん、Aさん、O原さん、
Y下さん、E藤さん、K谷さん、S野さん、O、
以上10名の正部員が上記の新人さんを祝いました。
皆さん、2時間、飲み放題で楽しみながら過ごしました。
Y澤さん、S野さんが観えますね。幹事のO原さんが皆さんに説明しています。
Y澤さん、S野さんが観えますね。
※幹事のO原さんですが、お金を受け取りまして、競馬で2倍にしょうかと考えている雰囲気ですね。
E藤さんと、K谷さんですね。
奥から、Tさん、I口さん、S川さんですね。
K野さん、A美さんですね。
Y澤さん、S野さんですね。
T村さん、O合さん、K杉さんですね。
楽しく過ごさせて頂きました。
とりあえず、私は、2時間、9杯のサワー類を飲みました。
※残念だったのは、昨年は、クラフトビールが飲めたのですが、今回は、クラフトビールが対象外でした。
新人さんは、皆さん仲良く、終わった後に、2023年入社組で2次会へ行かれておりました。
私は、S野さんと途中まで一緒に帰りました。
次回は、11月25日(土)にSMDC創立40年を祝う・・・40周年記念イベントを開催予定です。
2023年10月21日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
先日の土曜日は、日帰りダイビングをしました。
当日は、西風であり、海洋公園も検討しましたが、
怪我無く安全に潜れる海が良いとの事でまとまりまして、
大瀬崎湾内で潜る事にしました。
今回は、参加者と御相談して大瀬崎湾内へ潜りに行きました。
今年、川奈ジェスタのライセンス取得ツアーOW認定されたI口さん、
そして、先日、ドライスーツを購入されたばかりで、初ドライスーツでのダイビングとなるT村さん、
2022年入社組のルーキーでSMDC内でも、経験本数の多さから言えば、10本の指に入るK浦さん、
以上の3名の方々と一緒に、大瀬崎湾内で4本のダイビングをしました。
●●●10月21日(土) 大瀬崎湾内4本のダイビング●●●
●大瀬崎湾内 1本目ダイビング● ★参加:T村さん、I口さん、K浦さん★
IN=9時37分
OUT=10時32分
潜水時間=55分
水温=23.6
透明度=15〜10メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=20.2メートル
観た魚=ニシキフウライウオ(メス)、ニシキフウライウオ(オス)、ヒレナガネジリンボウ、アキアナゴの群生、チンアナゴ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚、トノサマダイの幼魚、アカオビハナダイ、クマノミ。
ハロウィンも近いので。。。海の中もそんな装いが・・・I口さんが右からフレームイン
ハロウィンも近いので。。。海の中もそんな装いが・・・I口さんが右に居ます。
ハロウィンも近いので。。。海の中もそんな装いが・・・I口さんが右に居ます。
ハロウィンも近いので。。。海の中もそんな装いが・・・I口さんが右に居ます。
ハロウィンも近いので。。。海の中もそんな装いが・・・I口さんが右に居ます。
ニシキフウライウオのメスですね。お腹あたりに抱えたたまごも少し観えます。
ニシキフウライウオのメスですね。お腹あたりに抱えたたまごも少し観えます。
ニシキフウライウオのメスですね。お腹あたりに抱えたたまごも少し観えます。
ニシキフウライウオのオスですね。メスの個体よりも大きさが半分以下のサイズでした。
ニシキフウライウオのオスですね。メスの個体よりも大きさが半分以下のサイズでした。
※ヒレナガネジリンボウは、白黒のストライプと、その名のとおりにピンと長く背鰭が特徴的ですね。
※ヒレナガネジリンボウも、ペアでいるとオスがすぐに巣穴に隠れるので、こいつは、メスだと思われます。
T村さん、I口さんのコンビです。
●大瀬崎湾内 2本目ダイビング● ★参加:T村さん、I口さん、K浦さん★
水面休息=1時間14分
IN=11時46分
OUT=12時41分
潜水時間=55分
水温=23.6℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=10.8メートル
最大水深=21.4メートル
観た魚=ニシキフウライウオ(メス)、ニシキフウライウオ(オス)、ヒレナガネジリンボウ、アキアナゴの群生、カラッパ、オニオコゼ、アカオビハナダイ、クマノミ。
●大瀬崎湾内 3本目ダイビング● ★参加:K浦さん★
※お互いに本日の最後のダイビングの為に、海の中では、ほぼ別行動。
K浦さんは、浅場のアキアナゴの撮影を重視すること。
私は、最後のダイビングの生物ネタの確認となります。
水面休息=1時間07分
IN=13時48分
OUT=14時24分
潜水時間=36分
水温=23.6℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=9.0メートル
最大水深=16.0メートル
観た魚=ネジリンボウ、アキアナゴの群生、亀(1メートル以上)、海天狗、オニオコゼ、クマノミ。
※ちなみに、ネジリンボウの場合、ペアで居る時は、メスの背鰭は、オスの背鰭よりも大きいので見分けられると言われています。
●大瀬崎湾内 4本目ダイビング● ★参加:T村さん、K浦さん★
水面休息=40分
IN=15時04分
OUT=16時00分
潜水時間=56分
水温=22.4℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=20.6メートル
観た魚=ニシキフウライウオ(メス)、アキアナゴの群生、海天狗<2個体>、オニオコゼ、アカオビハナダイ、クマノミ。
大瀬崎湾内の水深10メートル近辺で、その群生が観られます。
K浦さんが海天狗を撮りはじめながら被写体との間隔を再確認しています。
海天狗、水深6.4メートルの場所に居ました。ペアがわかれていますね。
※海天狗もペアで居る時は、オスが小さく、メスの方が大きい奴で見分けるらしいです。
しかし、今回、一緒に居なかったので、どちらがメスでしょう。どちらがオスでしょうね。
海天狗、水深6.4メートルの場所に居ました。ペアがわかれていますね。
海天狗、水深6.4メートルの場所に居ました。ペアがわかれていますね。
海天狗、水深6.4メートルの場所に居ました。ペアがわかれていますね。
この時期は、大瀬崎湾内の潜水時間は、朝7時から、夜16時までに代わっています。
17時30分頃に、器材の乾かしも完了し、サンライズ施設のお風呂にも入ってから、大瀬崎を出発しました。
もう、この時期は、その時間帯には、すっかり暗くなっていました。
帰りは、熱海を経由して帰宅する事からも、熱函近辺での夕食を検討しておりました。
さわやかへ行く事も考慮しましたが、既に待ち時間は、ネット検索しても100分を越えてました。
藤庄で食べる事も検討しましたが、意外と、カニクリームコロッケを食べてみたいの声もありましたので、
18時30分頃、熱函にあるカニクリームコロッケの専門店のKiyaへ行きました。
カニクリームコロッケ定食にご飯の大盛でごはんが二段重ですね。
※昼間、集合スナップを撮る時間が無かったので、食べ終わった後にKiyaの前で撮りました。
22時30分過ぎに、T村さんの送迎が完了。
23時00分頃には、K浦さんの送迎も完了。
23時55分頃には、I口さんの送迎も完了。
私が自宅に到着したのは、夜中の1時頃となりました。
2023年10月28日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
先日の土曜日は、日帰りダイビングをしました。
当日は、弱い西風予報であり、海洋公園も検討しましたが、
怪我無く安全に潜れる海が良いとの事にまとまりまして、
透明度も良い黄金崎で潜る事にしました。
今回は、参加者と御相談して黄金崎へ潜りに行きました。
今年、川奈ジェスタのライセンス取得ツアーでOW認定されたA美さん、
そして、そのお友達の同期のTさん、
以上の2名の方々と一緒に、黄金崎で3本のダイビングをしました。
本日は、ハロウィンも近い日程なので、この様に仮装して潜ります。
※ハロウィンと言う事ですので、バナナのかっこう、ダルマのかっこう、パンプキンのかっこうをしながら潜りました。
本日は、ハロウィンも近い日程なので、この様に仮装して潜ります。
●●●10月28日(土) 黄金崎3本のダイビング●●●
●黄金崎・漁礁⇒砂地 1本目ダイビング● ★参加:A美さん、Tさん★
IN=9時03分
OUT=10時00分
潜水時間=57分
水温=23.4
透明度=20〜10メートル
平均水深=9.8メートル
最大水深=18.6メートル
観た魚=チンアナゴ、ツバメウオ、ニシキフウライウオ(メス)、ニシキフウライウオ(オス)、クマドリカエルアンコウ、ニジギンポ、ミナミギンポ、キイロハギ、コノハガニ、クマノミ、マダイ。
1本目のダイビングが終わりまして、湯船に入り少し温まっています。
1本目のダイビングが終わりまして、湯船に入り少し温まっています。
1本目のダイビングが終わりまして、湯船に入り少し温まっています。
1本目のダイビングが終わりまして、湯船に入り少し温まっています。
1本目のダイビングが終わりまして、湯船に入り少し温まっています。
●黄金崎・漁礁⇒砂地 2本目ダイビング● ★参加:A美さん、Tさん★
水面休息=1時間08分
IN=11時08分
OUT=12時05分
潜水時間=57分
水温=23.4℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=9.8メートル
最大水深=18.6メートル
観た魚=チンアナゴ、モンハナシャコ、ニシキフウライウオ(メス)、ニシキフウライウオ(オス)、クマドリカエルアンコウ、ニジギンポ、ミナミギンポ、キイロハギ、コノハガニ、クマノミ、マダイ。
●黄金崎・黄金崎ドーム⇒砂地 3本目ダイビング● ★参加:A美さん、Tさん★
水面休息=59分
IN=13時04分
OUT=13時56分
潜水時間=52分
水温=23.4℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=8.8メートル
最大水深=18.4メートル
観た魚=ヒレナガネジリンボウ、ハダカハオコゼ、モンハナシャコ、ニシキフウライウオ(メス)、ニシキフウライウオ(オス)、クマドリカエルアンコウ、ニジギンポ、ミナミギンポ、キイロハギ、コノハガニ、クマノミ、マダイ。
水深5メートル近辺でのスナップ、ふたり仲良くしているとマダイが間に入って来ました。
水深5メートル近辺でのスナップ、ふたり仲良くしているとマダイが間に入って来ました。
水深5メートル近辺でのスナップ、ふたり仲良くしているとマダイが間に入って来ました。
水深5メートル近辺でのスナップ、ふたり仲良くしているとマダイが間に入って来ました。
水深5メートル近辺でのスナップ、ふたり仲良くしているとマダイが間に入って来ました。
15時00分頃に、器材の乾かしも完了し、黄金崎の施設から出発しました。
まずは、黄金崎の馬ロックを観ました。
その後、恋人岬にあるプリンを食べました。
帰りは、熱海を経由して帰宅する事からも、17時30分頃には、熱函近辺の夕藤庄で夕食をしました。
藤庄で食べた後は、函南温泉(湯とぴあ函南)に18時00分〜19時30分まで行きました。
Tさんが、サウナに何度か入っていました。
サウナ8分 ⇒ 水風呂2分 ⇒ そのまま休憩5分
このサイクルを数回、やってました。
22時00分過ぎに、Tさんの送迎が完了。
22時20分頃には、A美さんの送迎も完了。
私が自宅に到着したのは、23時30分頃となりました。
2023年11月25日(土曜日)
———————————
★SMDC 40周年記念イベント
日程:11/25(土)
時間帯:15:00~17:00 (受付開始:14:30~、完全退出:17:30)
場所:グレースバリ 横浜関内店
参加費:7000円(食事&記念品込み)
当日受付にて支払いいただきます。(現金or 楽天Pay or Paypay)
概要:食事会、レク(景品ありを予定)、ダイビング紹介など
条件:SMDC会員(休会員の方も参加OK)
———————————
集合写真のスナップをアップします。
前段は、Y田さん、E藤さん、K松さん、K村さん、S木さん、2人に絡まれているT村さん、O、A竹さん、K吉さん
中段は、S野さん、I口さん、T山さん、H間さん、E藤さん、T島さん、A美さん
後段は、Tさん、Aさん、I橋さん、T井さん、I沼さん、A川さん、F林さん、M脇さん、N下さん、後に隠れたイメージでM岸さん、K島さん、O原さん、K杉さん
合計29名です。
———————————
★SMDC 40周年記念イベント
日程:11/25(土)
時間帯:15:00~17:00 (受付開始:14:30~、完全退出:17:30)
場所:グレースバリ 横浜関内店
参加費:7000円(食事&記念品込み)
当日受付にて支払いいただきます。(現金or 楽天Pay or Paypay)
概要:食事会、レク(景品ありを予定)、ダイビング紹介など
条件:SMDC会員(休会員の方も参加OK)
———————————
2023年12月2日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
先日の土曜日は、日帰りダイビングをしました。
当日は、弱い北東予報であり、お二人は、ある程度の本数を潜られた方々ですので、
海洋公園で潜りました。
今回は、参加者と御相談して海洋公園へ潜りに行きました。
経験本数100本をそろそろ迎えるK島さん、経験本数50本をそろそろ迎えるO田さん、
以上の2名の方々と一緒に、海洋公園で2本のダイビングをしました。
※海洋公園は、クリスマスを迎える準備がそろっておりました。
※海洋公園は、クリスマスを迎える準備がそろっておりました。
●●●12月02日(土) 海洋公園2本のダイビング●●●
●海洋公園・1の根⇒砂地 1本目ダイビング● ★参加:K島さん、O田さん★
IN=9時47分
OUT=10時34分
潜水時間=47分
水温=18.4
透明度=15〜10メートル
平均水深=12.6メートル
最大水深=25.6メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、ハダカハオコゼ、コブダイ、トウシマコケギンポ。
水中20メートル近辺にあるクリスマスツリーとお2人のダイバー
水中クリスマスツリーとO田さんダイバーにK島さんダイバーが下から入って来た。
水中20メートル近辺にあるクリスマスツリーとお2人のダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスツリーとお2人のダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスツリーとお2人のダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスの飾りにk島さんダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスの飾りにk島さんダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスツリーとお2人のダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスツリーとお2人のダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスの飾りにお二人のダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスの飾りにお二人のダイバー
水中20メートル近辺にあるクリスマスの飾りにお二人のダイバー
※そう言えば、カステラも食べていた方が・・・居ました。
私は、キッチンカーが来て居たので、タコライスをお昼に食べました。
お2人は、カップヌードルとカステラを食べてました。
水面休息は、約2時間30分、ゆっくりと過ごしました。
●海洋公園・1の根⇒砂地 2本目ダイビング● ★参加:K島さん、O田さん★
水面休息=2時間30分
IN=13時04分
OUT=13時52分
潜水時間=47分
水温=18.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=14.2メートル
最大水深=28.6メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、黒赤クマドリカエルアンコウ、カスザメ(50)、ハダカハオコゼ、アオブダイ、ニジギンポ、トウシマコケギンポ。
※そこにK島さんダイバーが入って来た。「やぁ、やぁ、どうもです。」こんなイメージですね。
O田さんダイバーは、ツリーの枠に拘束されている様にみえる。
※そこにK島さんダイバーが入って来た。「やぁ、やぁ、どうもです。」こんなイメージで現れていますね。
O田さんダイバーは、ツリーの枠に拘束されている様にみえますね。
これで2本のダイビングが終わりです。クリスマスバージョンの海ですね。
<2本目のダイビングまでのツアーレポートです。:次は、2本目のダイビングです。>
●●●ダイビング後は、観光(吊り橋、ケニーズ)⇒温泉(伊豆高原の湯)⇒夕食(おおた水産)を致しました。●●●
15時30分頃に、器材の乾かしも完了し、海洋公園の施設から出発しました。
まずは、海洋公園でのダイビング後は、いつもの吊り橋・観光を致しました。
吊り橋での観光を楽しんでおりました。
吊り橋のそばで、ツワブキと言う花が咲いてました。この花については、K島さんが教えてくれました。
吊り橋のその後は、ケニーズカフェに行きました。ソフトクリームなどを食べました。
吊り橋から、ケニーズカフェに移動、アイスクリーム類を食べました。
吊り橋から、ケニーズカフェに移動、アイスクリーム類を食べました。
温泉:伊豆高原の湯の看板です。約1時間30分、温泉でまったりです。
16時過ぎには、伊豆高原の湯へ行きまして、約1時間30分ぐらい温泉でゆっくりと過ごしました。
お2人は、伊豆高原の湯ならではの泥パックを楽しんでいた様です。17時30分を過ぎた頃に温泉から出て来ました。
18時頃には、おおた水産で夕食を致しました。終わったのが19時過ぎぐらいですね。
21時頃に、有料道路のサービスエリアで、SMDC部の旗と一緒に撮ると言うミッションをやり忘れていたので撮りました。
厚木-小田原間の有料道路のサービスエリアでSMDC部の旗と一緒に撮りました。
21時30分頃に、O田さんの送迎が完了。
22時30分過ぎ頃には、K島さんの送迎も完了。
幹事のOが自宅に到着したのは、夜中の12時30分頃となりました。
2023年12月9日(土曜日)
SMDCの皆さん
先週、海洋公園で潜り、それなりに水中生物が豊富でしたし、西風が吹いていましたので、12月09日(土)も、海洋公園で潜りました。
御参考で・・・海洋報告を致します。
海洋公園の週末のダイビングには、キッチンカーが来ています。
ダイビング帰りには、伊豆半島の各温泉の場所の確認をしながら、家路への帰宅に向かいまして、
途中のインド料理店のSARAで夕食をしてから帰りました。
●●●12月09日(土) 海洋公園2本のダイビング●●●
●海洋公園・1の根⇒砂地 1本目ダイビング●
IN=9時39分
OUT=10時40分
潜水時間=61分
水温=18.0℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=13.2メートル
最大水深=30.4メートル
観た魚=イロカエルアンコウ、紅白クマドリカエルアンコウ、ハダカハオコゼ、紅白クマドリカエルアンコウ、黒赤クマドリカエルアンコウ、ハナタツ、アオブダイ、ニジギンポ、トウシマコケギンポ。
海洋公園には、週末ですが・・・キッチンカーが来ています。
●海洋公園・1の根⇒砂地 2本目ダイビング●
水面休息=2時間17分
IN=12時57分
OUT=14時03分
潜水時間=66分
水温=17.8℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=13.2メートル
最大水深=34.0メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、ハダカハオコゼ、アオブダイ、アオウミウシ、カンムリベラの幼魚、ニジギンポ、トウシマコケギンポ。
SARAのインドカレーで、ナンをちぎりながら食べます。
以上
2023年12月23日(土曜日)
SMDCの皆さん
オンライン忘年会の幹事のOです。
簡単に、12月23日(土)のオンライン忘年会の様子を報告します。
19時からオンライン忘年会を開始しました。
21時55分頃に終わりました。
今回は、すぺちゃの機能を使ってのオンラインでした。
参加されたのは、今回の幹事のO、北関東に在住のN嶋さん、関西在住のK吉さん、
小田急線で移動中のN澤さん、合計4名の参加となりますが、わちゃわちゃと会話しながら過ごしました。
21時10分ぐらいには、関西在住のK吉さん、小田急線で移動中のN澤さん、
上記のお2人が携帯電話からのエントリーであった事から、
携帯電話の充電状況が危険な領域となった事から、離脱されました。
21時55分には、北関東に在住のN嶋さんも離脱されて、
今回のオンライン忘年会を終了となりました。
過去に、ここまで参加者が少なかったオンラインは無かったと思っています。
ある意味、凄いオンラインでした。
さて、下記の件に関しても、今回のオンライン参加者で会話しました。
目的 1:2024年2月22日開催の奄美3ダイブ+ホエールスイムツアーの参加者に部旗の手渡しの件
<K吉さん、N澤さん>
目的 2:海外ツアー案の捻出<N嶋さん、その他>
目的 3:ビックツアー案の捻出<K吉さん、その他>
上記の件で決まった事項を述べます。今後のツアー決めに反映して行きたい内容も含まれて居ます。
回答 1:2024年2月22日開催の前までに、部旗は、OからN澤さんに手渡しする。
終わったら、N澤さんから戻って来る。
また、1月あたりのどこかの日程となるが、上記のN澤さんは、
2023年入社のT村さんとのダイビングの日程調整をされて、
大瀬崎、海洋公園あたりへ潜りに行きたいとの事でした。
N澤さんは、2月の奄美へ潜りに行く前に、現在、少し出来たブランクを解消したいとの事でした。
※11月頃には、N澤さんも、少し体調を崩されていましたが、
あれから何とか体調も回復されて来たとの事でした。
回答 2:海外ツアーについては、まだ、海外への航空チケットが高過ぎて、ツアー企画をすることが難しい。
今まで、海外ツアーを企画されて来た方々も、SMDCから離脱されたりして、現状、難しい時期にある。
まずは、海外への航空チケットがもう少し安価になると、企画もしやすい。
その点からも、もう少し様子をみて行きたい。
回答 3:ビックツアーについては、K吉さんが年間で計画しているダイビングツアーを提案して行きたい。
下記の様に考えていますので、興味のあるダイビングツアーがありましたら、
K吉さんに対して、ドンドンと質問してあげて下さい。
★柏島ダイビングツアー
2024年5月、6月頃に柏島を企画して・・・募集人数は、4名ぐらい(K吉さん御本人も含めて)
2023年5月頃に実施したツアーと基本、同じ様なツアー内容。
★与那国ダイビングツアー
K吉さんは、1月に潜りに行きます。
この時期は、ブランクが無いこと、ドライスーツは駄目、ロクハンであること。
最低50本以上の経験本数が必要。
現実的には、8月のツアーを計画します。
2024年8月に仮おさえ 8月の第1週末に絡む感じで、4泊5日に土日はさむ・・・
募集人数は、4名ぐらい(K吉さん御本人も含めて)
2024年3月ぐらいまでには、メンバーを確定しないと無理。
★粟国島ダイビングツアー
2024年5月頃に、GWの前半の時期に粟国島へ潜りに行きます。
募集人数は、4名ぐらい(K吉さん御本人も含めて)
★奄美島ダイビングツアー
2025年2月頃に、2023年2月に実施するツアーと同じ内容のツアーを企画する。
募集人数は、4名ぐらい(K吉さん御本人も含めて)
実際のオンラインの様子です。
19時の時点では、N嶋さん、K吉さん、Oの3名のみでした。
19時10分頃には、N澤さんもすぺちゃに入って来ました。これで、ようやく、合計4名です。
20時24分頃には、合計4名で、わちゃわちゃと会話してました。
21時52分頃には、N嶋さんと、そろそろ、終わりにしましょうと、会話をされて終わりました。
以上です。お疲れ様でした。
2024年1月20日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
先日の土曜日は、日帰りダイビングをしました。
当日は、南岸低気圧が通過することに寄り、関東地域で広く雪が土日に降る予報が出ており、
大瀬崎の土日のお泊り予定で企画しましたが、土曜日のみの日帰り企画に変更して、
大瀬崎湾内で3本潜りました。
今回は、参加者と御相談して大瀬崎湾内3本で潜りに行きました。
経験本数102本のN澤さんの病み上がりブランク後の確認、経験本数17本のT村さんのスキルアップ確認、
以上の2名の方々と一緒に、大瀬崎湾内で3本のダイビングをしました。
最初に1本目のダイビングを実施します。
本日の土曜日は、南岸低気圧も近寄って来て居ますのでとても寒いです。
雨も朝から降っています。
水温17℃ですが、海水の方が暖かく感じました。
N澤さんは、体調を整える為、1本目は、丘番となります。
●●●1月20日(土) 大瀬崎湾内3本のダイビング●●●
●大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:T村さん★
IN=9時26分
OUT=10時21分
潜水時間=55分
水温=17.2
透明度=15〜10メートル
平均水深=9.0メートル
最大水深=17.0メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、イロカエルアンコウ(オレンジ)、ワカヨウジ、ツキヒガイ。
★T村さんのスキル確認は、ナビゲーションの時間とキック数の直線30メートルでの測定と、ドライスーツのスキル★
水面休息1時間21分程度が経過して、2本目のダイビングを実施しました。
1本目で体調を整えていたN澤さんですが、このダイビングで病み上がりから復活です。
●大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:T村さん、N澤さん★
水面休息=1時間21分
IN=11時50分
OUT=12時40分
潜水時間=50分
水温=17.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=9.0メートル
最大水深=17.0メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、イロカエルアンコウ(オレンジ)、ワカヨウジ、ツキヒガイ、ウメイロモドキ。
★T村さんのスキル確認は、ナビゲーションのナチュラルナビゲーションと、ピークパフォーマンスボイヤンシー★
2本目と3本目のダイビングの合間に、サンライズ大瀬崎のメニューでもある・・・「なべ焼き」を食べました。
2本目で潜られたN澤さんですが、このダイビングは、お休みです。
●大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:T村さん★
水面休息=1時間25分
IN=14時05分
OUT=14時34分
潜水時間=29分
水温=17.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=8.0メートル
最大水深=14.4メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、イロカエルアンコウ(オレンジ)。
★T村さんのスキル確認は、ナビゲーションの四角ナビゲーション★
ここだけ30分以内のダイビングであるのは、20分を潜った時点で、水中でT村さんが寒いと言われました。
なので、ダイビング時間は、30分以内となりました。
その理由は、2-3本目の休憩時間内に、あまり体を温める事を怠った様ですね。
やはり、充分に水面休息時間を出来れば、2時間取った方が良かったと思われます。
ダイビング終了後は、ダイビングの器材の整理などをしてから、大瀬崎を出ました。
約2時間のロスタイムです。16時30分頃に、大瀬崎を出ました。
雪が降ることを恐れて、函南の峠をタッチアンドゴーで過ぎて、小田原あたりまで向かいました。
その後、熱海を越えて、夕方18時30分過ぎ頃に、小田原漁港のわらべ菜魚洞ににて夕食としました。
22時頃には、中澤さんの送迎が完了。
23時頃には、寺村さんの送迎も完了。
私が自宅に到着したのは、夜中の12時30分頃となりました。
2024年2月4日(日曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
週末の2月4日の日曜日に大瀬崎湾内で3本のダイビングをしました。
週末の2月2日の金曜日ですが、一緒に潜る予定のK谷さん、T村さんと御相談をしまして、
週末の2月3日の土曜日の日帰りダイビングですが、2月4日の日曜日の日帰りダイビングに変更しました。
天候的には、2月3日の土曜日と2月4日の日曜日ならば、2月3日の土曜日の方がやや良かった様です。
2月4日の日曜日は、午前中は、小雨が降っており、午後からは、曇りの中、
いつもの様に北東風が吹く中、大瀬崎湾内で潜りました。
2月4日の日曜日は、都内でも雪がちらちらと降った様ですが・・・現地の大瀬崎も寒かったですね。
●●●1月20日(土) 大瀬崎湾内3本のダイビング●●●
朝、到着したばかりで撮った画像です。小雨も降って寂しい感じの海です。
●大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:K谷さん★
IN=9時23分
OUT=10時04分
潜水時間=41分
水温=16.6℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=23.8メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、ワカヨウジ、オトヒメエビ、アカシマシラヒゲエビ、クリアクリナーシュリンプ、アカオビハナダイ。
紅白クマドリカエルアンコウ
紅白クマドリカエルアンコウ
ワカヨウジウオ
ワカヨウジウオ
アカオビハナダイ
アカオビハナダイ
アカシマシラヒゲエビ
クリアクリーナーシュリンプ
セミエビとクリアクリーナーシュリンプが重なっている。
K谷さん、遊んでいます。おちゃめです。
T村さんです。うしろのK谷さん、ピースのみで参加。
この1本目と2本目の水面休息の時間を使って・・・K谷さんは、朝を食べてなかった為、
カップヌードルのチリトマトを食べてました。
●大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:K谷さん、T村さん★
水面休息=1時間21分
IN=11時25分
OUT=12時10分
潜水時間=45分
水温=16.8℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=23.2メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、オトヒメエビ、アカシマシラヒゲエビ、クリアクリナーシュリンプ、セミエビ、ノコギリヨウジ。
★T村さんのスキル確認は、ディープダイビング★
紅白クマドリカエルアンコウ
ウツボ
アカシマシラヒゲエビ
クリアクリナーシュリンプ
セミエビとクリアクリーナーシュリンプが重なっている。
潜った後は、なかなか浴槽から出れませんですね。
潜った後は、なかなか浴槽から出れませんですね。
赤いきつねのうどんが好きです。
赤いきつねのうどんが好きです。
この2本目と3本目の水面休息の時間を使って・・・
K谷さんは、次は、赤いキツネのうどんのカップヌードルを食べてました。
ちなみに、幹事のOとT村さんは、大瀬崎の定番の鍋焼きを食べてました。
●大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:T村さん★
水面休息=2時間20分
IN=14時30分
OUT=15時15分
潜水時間=45分
水温=16.6℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=12.6メートル
最大水深=22.8メートル
観た魚=紅白クマドリカエルアンコウ、ワカヨウジ、オトヒメエビ、アカシマシラヒゲエビ、クリアクリナーシュリンプ、
ノコギリヨウジ、イロカエルアンコウ(白色)、ゲッコウスズメダイの幼魚、ミジンベニハゼ、コシオリエビ、ニザダイの群れ。
★T村さんのスキル確認は、水中ナチュラリスト★
ゲッコウスズメダイの幼魚
ゲッコウスズメダイの幼魚
ゲッコウスズメダイの幼魚
ゲッコウスズメダイの幼魚
ゲッコウスズメダイの幼魚
ミジンベニハゼ
ミジンベニハゼ
アカシマシラヒゲエビ
イロカエルアンコウ
赤から函南店舗でなべを食べます。T村さんは、申請書を記載しています。
2024年2月24日(土曜日)
●●●2月24日(土) 大瀬崎湾内2本のダイビング●●●
●大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
IN=9時31分
OUT=10時42分
潜水時間=71分
水温=17.2℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=22.8メートル
観た魚=キアンコウ(1メートル級)、ミジンベニハゼのペア、オオモンカエルアンコウ、イロカエルアンコウ、カンナツノザヤウミウシ、
サムクラゲ、深海魚のハナビラウオの幼魚、セミホウボウ、ワカヨウジ、ハタタテダイ。
●大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
水面休息=1時間47分
IN=12時29分
OUT=13時29分
潜水時間=60分
水温=17.4℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=13.4メートル
最大水深=23.6メートル
観た魚=ニゲミズチンアナゴ、ミジンベニハゼのペア、オオモンカエルアンコウ、イロカエルアンコウ、カンナツノザヤウミウシ、
フジタウミウシ、サムクラゲ、深海魚のハナビラウオの幼魚、ホウボウ、ツキヒガイ、ハタタテダイ。
オオモンカエルアンコウ 約5ミリクラスの大きさ
ニゲミズチンアナゴ 大瀬崎ぐらいでしかまだ観られていない奴です。
オオモンカエルアンコウ 約5ミリクラスの大きさ
カンナツノザヤウミウシ
フジタウミウシの様です。最初は、ツノザヤウミウシと思いましたが、図鑑で確認するとフジタウミウシの様です。
ツノザヤウミウシとフジタウミウシは、すぐそばにいました。
ホウボウ
ミジンベニハゼのペア
ツキヒガイ こいつは、泳ぎます。
オオモンカエルアンコウ 約20センチぐらいの大きさです。
イロカエルアンコウ 2センチぐらいの大きさ
2024年3月1日(金曜日)
2024年3月16日(土曜日)
●●●3月16日(土) 海洋公園2本のダイビング●●●
海洋公園は、金曜日の夜から、土曜日の朝まで、南西風が吹いておりましたが、
3月16日の土曜日は、高気圧におおわれた弱い北東風となり、静かな海でした。
但し、キッチングカーは、お休みでした。
●海洋公園・1の根⇒砂地 1本目ダイビング●
IN=9時48分
OUT=10時48分
潜水時間=60分
水温=16.4℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=29.6メートル
観た魚=ツバメウオ、ツマグロハタンポの幼魚、トウシマコケギンポ、ニシキウミウシ、ノコギリヨウジ、クマドリカエルアンコウ。
ツバメ魚
ツバメ魚
ツバメ魚
ツバメ魚
コブダイ
コブダイの顔の部分
クマドリカエルアンコウ
ニシキウミウシ
クマノミ
トウシマコケギンポ
ツマグロハタンポの幼魚
ツマグロハタンポの幼魚
1本目と2本目の水面休息は、1時間46分でした。
●海洋公園・1.5の根⇒1の根⇒砂地 2本目ダイビング●
水面休息=1時間46分
IN=12時34分
OUT=13時34分
潜水時間=60分
水温=16.4℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=12.2メートル
最大水深=31.0メートル
観た魚=ヒラメのペア(1メートル級)、コブダイ、アオブダイ、ツマグロハタンポの幼魚、トウシマコケギンポ、クマドリカエルアンコウ、
イロカエルアンコウ、テンスの幼魚、オオアカヒトデにヒトデヤドリエビ、カレイのペア、ヒラタエイ、コノハガニ。
イロカエルアンコウ
イロカエルアンコウ
ヒラメ
オオアカヒトデに寄生するヒトデヤドリエビ
オオアカヒトデに寄生するヒトデヤドリエビ
オオアカヒトデに寄生するヒトデヤドリエビ
テンスの幼魚
テンスの幼魚
コブダイ
コブダイ
ヒラタエイ
ヒラタエイ
カレイ
カレイの眼玉
クマドリカエルアンコウ
コノハガニ
コノハガニ
ツマグロハタンポの幼魚
ツマグロハタンポの幼魚
●●●3月16日(土) 海洋公園ダイビング後の夕食●●●
●●車で東京方面へ帰宅途中 : <網代近辺>●●
下記の生物が水槽の中の魚を狙っている様子を車から観かけました。
水槽の中の魚を狙っているアオサギをみかけました。
偶然に観かけたら縁起が良いと言われる鳥だと言われています。
アオサギが水槽の中の魚を狙っています。
アオサギが水槽の中の魚を狙っていたのですが、どうやら諦めましたね。
●●車で東京方面へ帰宅途中 : <江之浦近辺>●●
「季作久」でそばを含めた物を食べました。
とても景観の良いレストランでした。
季作久からの景観
2024年3月30日(土曜日)
2024年3月30日(土)の13時から14時までとなりますがオンラインでの総会を開催する案内を致しました。
Kさん、E藤さん、T山さん、フレンドリー会員のK吉さん、T井さん、SMDCのオフィスからは、
部長(T間さん)、実行委員長(Y田さん)、会計(O原さん)、Web(T村さん)、名簿(O)、
以上の合計10名でした。
●今回の決議する項目一覧です。 <会議開始以降6分程度の経過状況です。>
●今回の決議する項目一覧です。 <会議開始以降9分程度の経過状況です。>
●今回の決議する項目(運営方針変更の一部)です。<会議開始以降24分程度の経過状況です。>
●今回の決議する項目(運営方針変更の一部)です。<会議開始以降36分程度の経過状況です。>
2024年4月6日(土曜日)
SMDCの皆さん
Oです。
4月5日(金)、4月6日(土)、4月7日(日)と、池袋のマリンダイビングフェアが開催されており、
4月5日(金)は、関西在住のK吉さんが観に行かれました。
4月6日(土)は、東京在住のOが観に行きました。
ちなみに、私の目的は、下記の3件のセミナーが開催されており、この聴講を目的に観に行きました。
後は、池袋のマリンダイビングフェアの帰りに、池袋のアクロスへ寄り道して、ダイビング量販店へ寄り道して、
ダイビングログ(用紙版)と、コンパクトカメラのハウジングに使うグリスが不足していたので、
このあたりを購入する目的でした。
1.ガイド会について 各現地ダイビングのガイドさんが主催 <朝10時15分から50分間>
2.ダイバーの安全管理 PADI主催 <朝11時25分から50分間>
3.水中写真家 中村宏治の「ちょっと底まで」 <昼12時35分から50分間>
上記の1番のセミナーは、日本人のガイドさんが本人が撮った画像で1枚のみ、現地の海を紹介されて行く話でした。
ガイドさん目線の写真の説明で有り、とても面白かったです。
特に柏島のガイドさんのナギナタハゼの紹介の写真と、タイのガイドさんのお魚の連合軍の動画の紹介が印象的でした。
また、3番のセミナーは、水中写真家の中村宏治さんが、自分の撮った画像(お魚の生態)を交えながら、
魚の生態を写真家の目線で語るコーナーであり、これもとても面白かったです。
印象的なお話は、お魚の眼を入れて、その生態のお魚同士の喧嘩を撮ったり、求愛シーンを撮ると、
多くの人達に愛される1枚の写真になり話と、フィルムカメラの昔のお話が面白あったです。
自分は、昔、フィルムカメラ時代の一眼レフカメラで潜っていたので、共感が出来た話でした。
さて、前置きは、このぐらいにして、2番のダイバーの安全管理を考えるの部分の件ですが、
近年のダイビングの死亡事故の要因を考えるコーナーの内容の事を紹介させて頂きます。
個人的には、本当なのかわかりませんが、DANジャパンデータの結果です。
最近のダイビング水中事故の主な要因との事です。
最近の事故の傾向と分析結果との事です。
上記部分の説明で・・・急に肺水腫と言う言葉が出て来ます。
特に、藤林さん、本間さん、梶浦さん、このクラスの本数の多いダイバーの方ですが、
既に御存知の病名でしたら、それは、それで良いです。
御存知でなかったら、この機会に覚えて頂けると助かります。
ここ最近のダイビング死亡事故の要因であると、最近、調べて行きまして、わかって来た内容で有り、
最近のダイビング死亡事故として、多く発生していると判明されて来た事故要因です。
ここ、最近、わかって来た事ですので、一応、下記の用語だけでも覚えて欲しいです。
PADIのオープンウォーターのマニュアルには、減圧症の事は記載されておりますが、
下記の事は、まだ記載されていなかったと思います。
浸水性肺水腫、この言葉です。
最近のダイビング事故は、この病気を急に水中で発症されて死亡する事故に繋がるケースが多い様です。
最近のダイバーの傾向では、若い本数の少ないダイバーの方は、あわててのパニックが多い様です。
本数の多いダイバーは、上記の浸水性肺水腫が原因のダイビング事故が起きている様です。
このあたりで、新しいハンドシグナルがある事を説明されていましたが、
まだ、皆さんに浸透していないハンドシグナルですので、
その様な物があるレベルで良いと思います。
最近の事故の傾向と分析との事です。
最近の事故の傾向と分析です。
事故の予防と対策です。
当然、PADIが主催のセミナーですのでレスキューまで取る事を進めて来ます。
当然、PADIが主催のセミナーですのでレスキューまで取る事を進めて来ます。
今回のセミナーで伝えたかった事は、下記内容との事でした。
以上です。
2024年5月19日(日曜日)
幹事のOです。
5月19日の週末の日曜日に大瀬崎で3本のダイビングをしました。
今回、一緒に潜ったのは・・・下記の3名の方々です。
- K谷さん (来週は、SMDCの柏島ツアーで潜られます。)、
- T村さん (来週は、SMDCの柏島ツアーで潜られます。)、
- M星さん (今年の新入部員さんです。5年ブランク解消、初ドライスーツでした。)です。
天候的には、土曜日と日曜日ならば、土曜日の方が良かった様ですが・・・
日曜日は、午前中は、曇り空の中、午後からは、小雨が降る中、
ほぼ無風の中、大瀬崎で潜りました。
●●●5月19日(日) 大瀬崎3本のダイビング●●●
M星さんが、5年ブランクの解消、初ドライスーツのお試しとなる理由から、
1本目を潜る前に、T村さんにお付き合いして頂いて、
M星さんに、シュノーケリングをやって頂きました。
●大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:T村さん、M星さん★
IN=9時17分
OUT=9時58分
潜水時間=41分
水温=19.6℃
透明度=6〜4メートル
平均水深=9.2メートル
最大水深=14.6メートル
観た魚=ヒレナガカサゴの幼魚、ホウボウ、ホタテウミヘビ、アカオビハナダイ。
とりあえず、お久しぶりとなるM星さんの1本目のダイビングでしたので、
水深2メートルあたりで、マスククリアと、レギュレーターリカバリーのみの確認をさせて頂きました。
その結果、ブランクを感じさせない感じのダイビングとなっていました。
●大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:K谷さん、T村さん、M星さん★
水面休息=1時間18分
IN=11時16分
OUT=12時01分
潜水時間=45分
水温=19.6℃
透明度=6〜4メートル
平均水深=9.2メートル
最大水深=15.8メートル
観た魚=ヒレナガカサゴの幼魚、ハチジョウタツ(5級)、ムレハタタテダイ、アカオビハナダイ。
1本目のダイビングが終わりまして、K谷さんにも一緒に参加して頂いて、
先程の1本目と同じ様なダイビングコースで潜りました。
なぜか、居るはずの海天狗のペアをはずしました。
●大瀬崎・外海(大川下⇒大川下) 3本目ダイビング● ★参加:K谷さん、T村さん、M星さん★
水面休息=2時間12分
IN=14時13分
OUT=14時53分
潜水時間=40分
水温=19.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=9.6メートル
最大水深=20.0メートル
観た魚=アカエイの仲間(1メートル以上)、ミツボシクロスズメダイ。
3本目のダイビングを潜る前に、T村さんにお付き合いして頂いて、外海の様子を観に行きました。
15時頃が満潮時刻となっていたので、EN/EXが楽なので、3本目は、外海へ潜る事にしました。
外海の水深15メートル近辺にあるミツボシの岩で、ミツボシクロスズメダイを観るのを目的としました。
その結果、M星さんに、ミツボシクロスズメダイを観せる事が出来ました。
16時30分頃に大瀬崎を出ました。
17時30分頃には、藤庄に到着して食事を致しました。
大瀬崎の帰り道では、函南の藤庄にて、そばを含めた定食を食べました。
ちなみに、私は、いつもの焼き肉定食を食べました。
20時30分頃には、M星さんが帰宅しました。
21時40分頃には、K谷さんが帰宅しました。
21時50分頃には、T村さんが帰宅しました。
私は、途中で運転が出来なくなり、仮眠してから帰宅。
その結果、夜中の2時頃に帰宅しました。
以上です。
2024年5月26日(日曜日)
幹事のOです。
5月26日の週末の日曜日に海洋公園で3本のダイビングをしました。
今回、一緒に潜ったのは・・・下記の2名の方々です。
- O田さん (M星さんの会社の先輩であるH原さんの同期の方です。)、
- M星さん (今年の新入部員さんです。先週末に5年ブランク解消と初ドライスーツも解消されました。)です。
天候的は、曇り予報でしたが、天気がはずれて、晴れました。
ほぼ無風の中、海洋公園で潜りました。
●●●5月26日(日) 海洋公園3本のダイビング●●●
先週末、M星さんが、5年ブランクの解消、初ドライスーツのお試しを実施した点から、
今回は、シュノーケリングからの器材慣れも不要なので、大瀬崎で無くて、海洋公園を選択させて頂きました。
●海洋公園・1の根⇒砂地 1本目ダイビング● ★参加:O田さん、M星さん★
IN=8時55分
OUT=9時31分
潜水時間=36分
水温=18.6℃
透明度=10〜5メートル
平均水深=13.6メートル
最大水深=25.4メートル
観た魚=オガサワラカサゴの幼魚、サカタザメ(1メートル級)、ヒラタエイ、ワニゴチ、
ミナミギンポ、トウシマコケギンポ、クマノミ、アオブダイ、コブダイ、アメフラシ。
●海洋公園・1の根⇒砂地 2本目ダイビング● ★参加:O田さん、M星さん★
水面休息=1時間23分
IN=10時54分
OUT=11時34分
潜水時間=40分
水温=18.6℃
透明度=10〜5メートル
平均水深=14.6メートル
最大水深=32.4メートル
観た魚=ムチカラマツエビ、カミソリウオ、カスザメ(1メートル級)、ヒラタエイ、
ワニゴチ、ミナミギンポ、トウシマコケギンポ、クマノミ、アオブダイ、コブダイ。
●海洋公園・1の根⇒砂地 3本目ダイビング● ★参加:O田さん、M星さん★
水面休息=1時間59分
IN=13時33分
OUT=14時13分
潜水時間=40分
水温=15.8℃
透明度=12〜5メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=31.0メートル
観た魚=アカエイの仲間(80クラス)、カミソリウオ、カスザメ(1メートル級)、サカタザメ(1メートル級)、
ニシキウミウシ、ヒラタエイ、ワニゴチ、ミナミギンポ、トウシマコケギンポ、クマノミ、アオブダイ、コブダイ。
15時30分頃に海洋公園を出ました。
16時00分頃には、いつも吊り橋の観光へ行きました。
16時10分頃には、お2人からのリクエストもありましたので、
川奈のジェスタと、川奈のダイビングポイントを観に行きました。
17時30分過ぎには、根府川のSARAでインドカレーを食べました。
インドカレーは、ココナッツオイルが大丈夫な方ならば、ここ美味しいですょ。
ここのインドカレーは、ライスで無くて、ナンで食べます。
19時40分頃には、M星さんが帰宅しました。
19時45分頃には、O田さんが帰宅しました。
今回のダイビングで、O田さんが49本となり、来月に50本を迎える予定ですが、
私が忘れそうなので、記念品の先渡しをさせて頂きました。
2024年6月1日(土曜日)
Oです。
昨年の2023年、年1回開催される大瀬崎でのフレッシュ大瀬ダイバーズディ35回目へ行こうとしました。
しかし、線状降水帯に寄る大雨が降りまして、透明度が壊滅的に悪くなり、当日の大瀬崎は視界不良でクローズしてしまいました。
昨年、この大瀬崎のフレッシュ大瀬ダイバーズディ35回目へ行こうとした際の関連のツアーレポートは、下記の2点です。
SONY Marine Diver’s Club - ツアーレポート : 台風2号の影響で梅雨前線が刺激され
SONY Marine Diver’s Club - ツアーレポート : 梅雨前線の影響で本来の目的であった大瀬崎クリーンナップが無くなりました
今回も、台風で静岡県に線状降水帯が発生したので、約1週間前は、潜れないので無いかと思いました。
しかし、蓋を開けてみると、それなりに、透明度3メートル程度ある感じの海となっていました。
●●●6月01日(土) 大瀬崎3本のダイビング●●●
●大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
IN=9時36分
OUT=10時51分
潜水時間=75分
水温=20.2℃
透明度=6〜3メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=23.6メートル
観た魚=ハチジョウタツ(5サイズ)×2体、ヒレナガカサゴの幼魚、ネジリンボウ、イソコンペイトウガニ、
海天狗のペア、ニゲミズチンアナゴ、ムレハタタテダイ、クマノミ、ネジリンボウ、アカオビハナダイ。
●大瀬崎・岬の先端 2本目ダイビング●
水面休息=1時間32分
IN=12時23分
OUT=13時23分
潜水時間=60分
水温=18.8℃
透明度=10〜3メートル
平均水深=13.2メートル
最大水深=30.0メートル
観た魚=ホカケハナダイ、イトヒキベラ、イシガキフグ、サクラダイ、アカオビハナダイ。
ホカケハナダイの帆を張るシーンは、何度も観れたのですが・・・撮れませんでした。
●大瀬崎・湾内 3本目ダイビング●
水面休息=2時間12分
IN=15時35分
OUT=16時50分
潜水時間=75分
水温=19.8℃
透明度=5〜2メートル
平均水深=12.8メートル
最大水深=24.6メートル
観た魚=トガリモエビ、イソコンペイトウガニ、ガラスハゼ、ムレハタタテダイ、クマノミ、アカオビハナダイ。
ナイトダイビングは、ダイコンの状態からも何とか潜れましたが・・・ゆっくりと休む事にしました。
2024年6月2日(日曜日)
Oです。
今年は、6月02日の日曜日に、フレッシュ大瀬ダイバーズディ36回目が開催されてました。
●●●6月02日(日) 大瀬崎2本のダイビング●●●
この日は、下記の通りに・・・年1回開催される大瀬崎のフレッシュ大瀬ダイバーズディが開催された日でした。
●大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
水面休息=14時間16分
IN=7時06分
OUT=8時16分
潜水時間=70分
水温=19.4℃
透明度=10〜3メートル
平均水深=14.2メートル
最大水深=23.2メートル
観た魚=ニゲミズチンアナゴ、セトミノカサゴ、イロカエルアンコウ(レモン色)、サガミツノメエビ×2体、ヒレナガカサゴの幼魚、
イソコンペイトウガニ、ムレハタタテダイ、クマノミ、ネジリンボウ、アカオビハナダイ。
早朝ダイビングの後は、すぐにゴミ拾い作業にエントリーをしました。
自分が欲しいXLサイズのティーシャツは、直ぐになくなると聞いたからです。
実際には、この為に、昨日の土曜日から、事前にゴミを拾って集めておりました。
結果、下記のXLサイズのティーシャツをゲットしました。
また、器材のモニタリングが出来るメーカーも出展されていたので、下記の2点のフィンを借りて試す事にしました。
お借りしたフィンは、ワープの白色バージョン、GTの水色バージョンです。
次の岬の先端でのダイビングで試しました。
この感想結果です。
ワープのXLサイズについては、そこまでの硬さを感じませんでした。
ちょうど良い程度の硬さと感じました。
まあ、こちらのフィンは、最低限の脚力が無いと足が悲鳴をあげると思われます。
やはり、次には、バラクーダフィンを試してみたいです。
GTのXLサイズについては、ドライスーツを使う現地インストラクターが愛用するだけありました。
ほぼ、ジェットフィンと同じでありますが、素材の樹脂が違い、スプリングの使い勝手も違いました。
その点では、ジェットフィンと比較しても、とても改良されたフィンと感じたので良かったです。
流石は、ドライスーツを着ている現地ガイドさんが愛用するフィンでした。
こっちのフィンは、脚力が無くても履けます。
●大瀬崎・岬の先端 2本目ダイビング●
水面休息=2時間04分
IN=10時20分
OUT=11時20分
潜水時間=60分
水温=18.8℃
透明度=12〜4メートル
平均水深=13.4メートル
最大水深=30.2メートル
観た魚=ホカケハナダイ、イトヒキベラ、イシガキフグ、アオリイカ、マダラエイ(尾ひれ無し)、スミレナガハナダイ、サクラダイ、アカオビハナダイ。
Oです。
サンライズ大瀬崎アネックスの駐車場の横に、今年、下記の様な奴が出来ていました。
昨年、大雨が降ると、下記の駐車場の場所がまぼろしの土砂災害の流れる川となっていました。
その土砂災害の川は、そのまま、ココモさんのお店に土砂が流れて行きました。
その結果、ココモさんは、いつも土砂で大災害になっていました。
ここにこんな奴が出来て、そのまま、この堤体(ダムの一種)から、地下排水路に土砂が流れて行く様な構造になっていました。
これが出来たおかげで、大雨が降っても、地下排水路への許容量を超えなければ、
昨年までにココモで起きていた大災害は、今後、起きないと思っております。
どこまで改善するかは、今後の土砂災害次第ですね。
少なくとも、昨年よりは、この構造を観た感じでは、確実に良くなってきていると思っています。
13時20分頃に大瀬崎を出ました。
14時20分頃には、函南のオラッチ牧場のレストランに到着して食事を致しました。
★帰りは、大雨、2本のダイビングで辞めて正解でした。
食事中から、大雨が降り出し、帰りの熱海越え以降の熱海、江之浦、早川、厚木、
どこにおいても酷い大雨が降り続いていました。バケツをひっくり返した様な大雨でした。
当時の夕方には、東京都大田区、品川区は、大雨警報が出ておりました。
やはり、午後から大雨が降る予報通りに2本で辞めて正解でした。
2024年6月15日(土曜日)
SMDCの皆さん
2024年6月30日(日曜日)
幹事のOです。
★土曜日に日曜日に潜るポイントの検索開始です。
6月29日(土)に、SMDCメンバーのK谷さんからのおすすめもありまして・・・
東京都大田区にある東京野鳥公園へ野鳥を観に行きました。
無料ガイドさんの観察案内コースも受け・・・
ムクドリ・シジュウガラ・スズメ・ツバメの見分け方の違い等もわかりまして面白かったです。
隣の太田市場でお昼を食べましたが、これも美味しかったです。
興味がある方は、是非、行かれて観て下さい。
K谷さんがおすすめしてくれた場所だけに・・・自然の好きな方は・・・
間違いなく、面白い場所ですょ。カルガモ、ウミウ等の野鳥もすぐそばで観れます。
野鳥公園内には、干潟もありますので、チゴガニのオスの求愛行動も観れたりします。
まあ、そんな出先の場所から、アンドロイドのSony携帯を使いまして、
日曜日の天気予報や、各ダイビングポイントの土曜日の海洋報告をネット検索していました。
ネット検索結果としては、やはり、金曜日の静岡県に発生した線状降水帯の影響で、沼津近辺に大雨が降りまして、
大瀬崎の透明度としては、浅場が2〜3メートルと悪く、深場は、それなりに良いみたいですがね。
雨に強いと言われる頼みの黄金崎の透明度も5メートル前後で有り、今週末の西伊豆は、駄目と感じました。
海洋公園の透明度が15〜10メートルであった事からも・・・
当日の日曜日が南西風になる事と、日曜日の満潮の時間帯が、昼の11時頃になる事からも、海洋公園を選択する事にしました。
★6月30日の日曜日は、海洋公園へ潜りに行く事にしました。
★朝のピックアップの状況です。
日曜日の朝は、3時に自宅を出ました。
朝3時50分頃に、K野さんをピックアップ。
朝4時40分頃に、M星さんをピックアップ。
朝4時50分頃に、O田さんをピックアップ。
途中、厚木有料道路が工事中である事からも、二宮からは、海を観ながら、現地へ向かいました。
★まずは、K野さんに軽器材に慣れる為に海洋公園プールでの体慣らし・・・
朝7時ぐらいに現地の海洋公園に到着。
早速、軽器材に慣れる意味も含めて、K野さんと、
海洋公園のプールへシュノーケリングをやりに行きました。
海洋公園は、50メートルプールですので、2往復の200メートルをシュノーケリングして頂き、
少し疲れた模様でもありましたので、その後は、K野さんに休憩と仮眠をとって頂きました。
海洋公園では、SMDCメンバーのK浦さんもセルフで潜りに来られており、会えてとても嬉しくなりました。
さて、K野さんに休んで頂いて居る間、M星さん、O田さんと海洋公園でのダイビングを開始する事に致しました。
★海洋公園でのダイビングは、4本を潜りました。
●●●6月30日(日) 海洋公園4本のダイビング●●●
海洋状況からも、K野さんのリハビリ復帰のダイビングについては、プールと穏やかな海洋公園の海を潜る事にしました。
また、本日の1本目のダイビングが、O田さんの50本目のダイビングとなりました。
●海洋公園・1の根⇒砂地 1本目ダイビング● ★参加:O田さん、M星さん★
IN=8時53分
OUT=9時35分
潜水時間=42分
水温=19.4℃
透明度=30〜10メートル
平均水深=13.2メートル
最大水深=26.6メートル
観た魚=アオリイカ、アジアコショウダイの幼魚、ムラサキウミコチョウ、カスザメ(1メートル級)、
ヒラタエイ、ワニゴチ、トウシマコケギンポ、オトヒメエビ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオブダイ、コブダイ。
●海洋公園・1の根⇒砂地 2本目ダイビング● ★参加:O田さん、M星さん★
水面休息=1時間43分
IN=11時18分
OUT=12時03分
潜水時間=45分
水温=19.8℃
透明度=30〜10メートル
平均水深=11.8メートル
最大水深=30.8メートル
観た魚=アオリイカ、カスザメ(1メートル級)、
ヒラタエイ、ワニゴチ、トウシマコケギンポ、オトヒメエビ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオブダイ、コブダイ。
●海洋公園・1の根⇒砂地 3本目ダイビング● ★参加:K野さん★
水面休息=46分
IN=12時49分
OUT=13時13分
潜水時間=24分
水温=21.4℃
透明度=10〜8メートル
平均水深=4.2メートル
最大水深=6.0メートル
観た魚=トウシマコケギンポ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、オトヒメエビ、アオブダイ、コブダイ。
<K野さんと潜った後、みなさんのところに戻って来てみたら、O田さんは、ハンモックを使って寝ていました。>
<K野さんと潜った後、みなさんのところに戻って来てみたら、O田さんは、ハンモックを使って寝ていました。>
これから、潜りに行く前に、せっかく、キッチンカーが来ていましたのでタコスを食べてから潜りに行きました。
K野さんは、少し疲れたと思われるので、着替えてゆっくりと過ごして頂きました。
●海洋公園・1の根⇒砂地 4本目ダイビング● ★参加:O田さん、M星さん★
水面休息=1時間08分
IN=14時21分
OUT=15時07分
潜水時間=46分
水温=20.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=14.4メートル
最大水深=27.2メートル
観た魚=アオリイカ、カスザメ(1メートル級)、カミソリウオのペア、カシワオイランヨウジウオ、アキアナゴの群生、
ヒラタエイ、ワニゴチ、トウシマコケギンポ、オトヒメエビ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオブダイ、コブダイ。
16時を過ぎたあたりで海洋公園を出ました。
16時30分頃には、いつも吊り橋の観光へ行きました。
17時00分頃には、太田水産へ食べに行きました。ここは、いつもの通りに美味しいですね。
<※たぶん、ライセンス取得ツアーの方々の三連休では、この太田水産で食事をする事でしょう。>
ログ付けも含めて、少し長く居ました。18時30分頃には、太田水産を出ました。
20時50分頃には、O田さんが帰宅しました。
21時00分頃には、M星さんが帰宅しました。
22時00分頃には、K野さんも帰宅しました。
23時00分頃には、私も帰宅しました。
以上です。
追伸 ・今回のダイビングで、O田さんが今回のダイビングが終わって、合計52本となりました。
・M星さんも順調に上手くなって来ました。次回は、八丈島か、三連休あたりで潜るので無いかと思われます。
・K野さんも順調にリハビリの成果が出て来て居ます。まあ、K野さんのペースでゆっくりと行きたいと思います。
2024年7月7日(日曜日)
幹事のOです。
日曜日に潜りに行く前日の土曜日に現地の海洋報告を観たら、
どこも透明度が悪いので、その中でも比較的に良いポイントへ潜りに行く事にしました。
こんな感じの透明度とのこと・・・風も西風の予報、透明度についても、東伊豆の方が、西伊豆よりもややまだ良い傾向との事でした。
・福浦・・・・透明度 5〜8メートル、水温22℃
・海洋公園・・透明度5〜8メートル、水温20〜23℃
・大瀬崎・・・・透明度1〜8メートル、水温23〜25℃
・黄金崎・・・・透明度3〜8メートル、水温23〜25℃
まあ、一緒に潜るK松ちゃん、あきちゃんと、行きの車中で会話をしました。
・透明度、当日の風も悪い事から、西伊豆の選択をしたくないこと。
・東伊豆ならば、福浦、宇佐美、海洋公園、このあたりですが・・・どこにしますか?
・福浦ならば、みなと食堂での食事をメインにするイメージですね。
・但し、11時41分が伊東の干潮となるので、その点も考慮すると良い。
・海に関しては、海洋公園の生物が面白いと思われます。
と、上記の5点の説明をした結果、海洋公園へ潜りに行く選択肢となりました。
今回のお二人のダイビング目的は・・・
先日の6月15日に新人歓迎の飲み会が終わった後、
器材屋さんへ行って購入した重器材の試運転ですね。
★朝のピックアップの状況です。
日曜日の朝は、3時に自宅を出ました。
朝4時00分頃に、あきちゃんをピックアップ。
朝4時50分頃に、K松ちゃんをピックアップ。
朝、7時30分ぐらいには、海洋公園へ到着しました。
●●●7月07日(日) 海洋公園3本のダイビング●●●
先週、記念撮影よりも、準備して潜るを優先したら、海洋公園でのスナップ画像が無い結果となりました。
今週は、その様な事が無い様に、先ずは・・・潜る前に、記念撮影です。
●海洋公園・1の根⇒砂地 1本目ダイビング● ★参加:あきちゃん、K松ちゃん★
IN=8時29分
OUT=9時10分
潜水時間=41分
水温=19.2℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=13.6メートル
最大水深=27.0メートル
観た魚=アオリイカのたまご、ワニゴチ、カスミオイランヨウジウオ、カミソリウオ、トウシマコケギンポ、イシガキダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオブダイ、コブダイ。
<カミソリウオ:K松さんが撮った画像>
●海洋公園・1の根⇒砂地 2本目ダイビング● ★参加:あきちゃん、K松ちゃん★
水面休息=1時間30分
IN=10時40分
OUT=11時25分
潜水時間=45分
水温=18.6℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=13.0メートル
最大水深=26.4メートル
観た魚=ムラサキウミコチョウ、サカタザメ(50〜80クラス)、ワニゴチ、カスミオイランヨウジウオ、
カミソリウオ、毘沙門エビ、トウシマコケギンポ、イシガキダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオブダイ、コブダイ。
<カスミオイランヨウジウオ:K松さんが撮った画像>
<毘沙門エビ>
<アオブダイが岩の切れ目で休んでいる様子:K松さんが撮った画像>
2本を潜って、少し水面休息を取らないと不味い点と、11時50分ぐらいが干潮時刻である事からも、
2時間以上の水面休息をとる事からも、キッチンカーのタコライス、チャーシュー丼を食べる事にしました。
<お二人がキッチンカーで頼んだ物をお昼に食べる様子です。>
先週末は、K浦さんをみかけました。
今週は、今年の2024年に、SMDCへ入部されたD野さん(入部時250本のダイバー)ですが、7月7日の海洋公園で観かけました。
<そんなこんなしている内に、この方が2本のダイビングで帰るとのことで、器材を干していました。・・・寂しい。>
だんだんと、伊豆の海で、SMDCメンバーをみかける機会も増えて来たのかもしれないですね。
なので、本人だけ捕まえて、スナップを撮らせて頂きました。そのうち、一緒に潜る機会もあるでしょう。このツアーレポートにも出て来て頂けることでしょう。
D野さんは、先日の6月15日(土)に新人歓迎会で御一緒に飲んだ方です。
●海洋公園・1の根⇒砂地 3本目ダイビング● ★参加:あきちゃん、K松ちゃん★
水面休息=2時間18分
IN=13時43分
OUT=14時31分
潜水時間=48分
水温=20.0℃
透明度=5〜3メートル
平均水深=14.2メートル
最大水深=27.2メートル
観た魚=カスザメ(80クラス)、ワニゴチ、ヒラタエイ、アオリイカ、カスミオイランヨウジウオ、
カミソリウオ、毘沙門エビ、ニアミラウミウシ、トウシマコケギンポ、イシガキダイ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、アオブダイ、コブダイ。
<アオリイカ:K松さんが撮った画像>
<ニアミラウミウシ>
15時30分を過ぎたあたりで海洋公園を出ました。
今回は、いつもの吊り橋の観光へ行きませんでした。
お二人は、過去に、吊り橋へ行った事があるからですね。
で、それよりも、暑いので・・・抹茶のソフトクリームを食べに行きました。
<抹茶のソフトクリームを食べる様子です。>
18時00分頃には、根府川近辺のインドカレーのお店、SARAへ食べに行きました。
ここは、いつもの通りに美味しいですね。ダイバーズメニューを頼みました。
<インドカレーをこれから食べる様子です。>
20時30分頃には、K松ちゃんが帰宅しました。
21時30分頃には、あきちゃんが帰宅しました。
23時00分頃には、私も自宅に帰宅しました。
以上です。
2024年7月13日(土曜日)
2024年7月14日(日曜日)
2024年7月15日(月曜日)
2024年7月18日(木曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
八丈島セルフダイビングツアーの件です。
一緒に潜ったのは、2022年の新卒メンバーのO原さん、N原さん、O原さんでした。
それに、萩原さんの後輩にあたる2024年の新卒メンバーのM星さん、
この4名に含めて、幹事のOの合計5名で潜りました。
<行く船の中で、皆さんの記念撮影を致しました。>
その後、11時30分以降は、東海汽船の橘丸からの御指示も有り、三宅島の到着まで寝てました。
三宅島あたり(朝5時前後)から、N原さんから、「御蔵島から八丈島の航路での野鳥観察が熱い!」
との理由から、撮影準備を開始しており、皆さんは、寝ておりましたが、N原さんは撮影に出て行きました。
私も、最近、野鳥観察が面白いと感じていたので、N原さんに同行しました。
<N原さんの野鳥観察の様子です。まだ、少し曇っていました。>
<アカオネッタイチョウ:N原さんが撮影D850+500望遠レンズ(シャッタースピード2500分の1)>
<アカアシカツオドリ:N原さんが撮影D850+500望遠レンズ(シャッタースピード2500分の1)>
<アカアシカツオドリ:N原さんが撮影D850+500望遠レンズ(シャッタースピード2500分の1)>
確かに・・・「御蔵島から八丈島の航路での野鳥観察が熱い!」
本当に、そう感じました。
自分一人ならば、この御蔵島から八丈島の約2〜3時間は、野鳥観察をしたりしないですが、
自分よりも野鳥に詳しい方に、お話を聞きながら、野鳥観察をすると、それなりに面白かったです。
朝8時50分頃には、八丈島の底土に到着しました。
2024年7月19日(金曜日)
●●●7月19日(金) 八丈島・旧八重根2本のダイビング●●●
やはり、南からの風も入っている事から、八丈島の南に向いた旧八重根のダイビングポイントも深い水深へ行っても、うねりがありました。
この日は、八丈島の旧八重根のビーチダイビングを2本実施、その後に観光(長友ロード、海辺のベンチ)して、
ふれあいの湯へ行き、夕飯を食べました。
●八丈島・旧八重根 1本目ダイビング● ★参加:H原さん、N原さん、O原さん、M星さん★
IN=10時28分
OUT=11時30分
潜水時間=62分
水温=26.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=8.4メートル
最大水深=19.6メートル
観た魚=亀(数個体)、ニザダイ、ウマズラハギ、イシガキフグ、ネズミフグ、コンガスリウミウシ、ミカドウミウシ、
セナキルリスズメダイの幼魚、アマミスズメダイの幼魚、キツネベラの幼魚。
<O原さんと亀のショット:N原さんがTG5で撮影> ●八丈島・旧八重根 2本目ダイビング● ★参加:H原さん、N原さん、O原さん、M星さん★ 水面休息=1時間03分 IN=12時33分 OUT=13時35分 潜水時間=62分 水温=26.4℃ 透明度=15〜10メートル 平均水深=10.0メートル 最大水深=20.2メートル 観た魚=亀(数個体)、ニザダイ、ウマズラハギ、イシガキフグ、ネズミフグ、コンガスリウミウシ、ミカドウミウシ、 セナキルリスズメダイの幼魚、アマミスズメダイの幼魚、キツネベラの幼魚。
<ミカドウミウシ>
旧八重根のポイントで2本を潜った後で、14時頃にレグルスへ戻って、お弁当を食べました。
その後、水面休息時間を使って、長友ロード、海辺のベンチへ行きましたが、皆さんに刺さりませんでした。
結局、底土のポイントへ行って、3本目のダイビングを開始する話し合いをしました。
しかし、今日は、2本で良いとの皆さんからの御意見が多く、結果、ここからのダイビングを断念して、
ふれあいの湯の温泉へ行く事にしました。
どうせ、潜らない結果となるのならば、観光する場所ですが、もう少し、皆さんの興味がひくものにすれば良かったです。
例えば、ビジターセンター内の光キノコあたりへお連れするのが良かったと思っています。
ふれあいの湯では、O原さんのみ、地元のおじいさんから・・・
「最近の若い者は、なっとらん!」と、怒られていました。
実は、私もO原さんとまったく同じ怒られる行動をしていたのですが、なぜか
「最近の若い者は、なっとらん!」と、怒られませんでした。自分は、若者では無いですからねぇ〜♪
<ふれあいの湯に入った後に景色の良い場所で記念撮影>
この日は、この後、宿泊へ戻って、皆さん、2本目以降を断念するぐらいに疲れていた様子からも、
夕食を食べた後は、皆さん、寝る様に夜20時以降は、ゆっくりする様にお願いしました。
しかし、自分以外の皆さんで、夜中の散歩へ行かれた様でした。
2024年7月20日(土曜日)
●●●7月20日(土) 八丈島・底土3本のダイビング●●●
今回の底土の海は、静かでした。この道を歩いてエントリーするのがオーソドックスな底土でのダイビングなのですが、
歩くよりも、水面移動や、浅い水深を移動する方が有難いとの事から、その様なダイビングを3本実施しました。
●八丈島・底土 1本目ダイビング● ★参加:H原さん、N原さん、O原さん、M星さん★
IN=8時40分
OUT=9時40分
潜水時間=60分
水温=26.0℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=8.0メートル
最大水深=15.2メートル
観た魚=亀(数個体)、ニザダイ、テングダイ、ハマフエフキ、イシガキフグ、ハリセンボン、コンガスリウミウシ、キャラメルウミウシ、ゴンズイ玉。
<キャラメルウミウシ>
●八丈島・底土 2本目ダイビング● ★参加:N原さん、O原さん、M星さん★
水面休息=1時間23分
IN=11時03分
OUT=12時05分
潜水時間=62分
水温=26.6℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=8.6メートル
最大水深=15.0メートル
観た魚=亀(数個体)、ツバメ魚、テングダイ、ハマフエフキ、イシガキフグ、ハリセンボン、コンガスリウミウシ、シロタエイロウミウシ、ニシキフウライウオ、ゴンズイ玉、オビテンス。
<ニシキフウライウオ> 2本を潜って、少し水面休息を取らないと不味い点から、レグルスに戻って、弁当を食べました。 弁当を食べた後の3本目のダイビングについては、H原さんと、N原さんがお休みされるとの事でした。 H原さんは、その間、お休みされてシュノーケリングをするとの事でした。 N原さんは、その間、ビジターセンターあたりに行きたいとの事から、宿まで車で送りました。 ●八丈島・底土 3本目ダイビング● ★参加:参加:O原さん、M星さん★ 水面休息=2時間19分 IN=14時24分 OUT=15時32分 潜水時間=68分 水温=27.2℃ 透明度=20〜10メートル 平均水深=9.2メートル 最大水深=15.8メートル 観た魚=亀(数個体)、ツバメ魚、テングダイ、イシガキフグ、ハリセンボン、コンガスリウミウシ、泳ぐヒラムシ、コンペイトウウミウシ、ハタタテハゼ、ゴンズイ玉。
<ヒラムシが泳いでいる様子です>
<ヒラムシが泳いでいる様子です>
<M星さんの水中での様子です>
<M星さんの水中での様子です>
<M星さんとO原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
<O原さんの水中での様子です>
15時30分頃には、八丈島での最後のダイビングが終わりました。
2024年7月21日(日曜日)
7月21日の土曜日には、3本目のダイビングまでやりました。
<N原さんは、ひとりだけビジターセンターの光キノコを観に行かれて撮って来た画像です。>
N原さんは、本日の3本目のダイビングを休まて、現地のレンタサイクルを借りて、
ビジターセンターへ行きまして、常駐されている設備で、光キノコを観に行かれた様でした。
全員が3本目のダイビングを完了後に、合流してからは、レグルスにてタンクの返却、ウェイトの返却、
器材を洗ってから、H原さんとN原さんをおみやげ屋さんに置いて行き、
O原さん、M星さん、自分は、シャルムに器材を乾しに行きました。
器材を乾してからは、全員で、土産屋さんに合流して、ふれあいの湯の温泉に向かいました。
ふれあいの湯に到着したので、そこで記念撮影を致しました。
小笠原さんは、昨日、地元のおじいさんから怒られた結果、
購入されたフェイスタオルも旗と同様に記念撮影です。
私も、地元のおじいさんから怒られない様に、フェイスタオルを購入したのですが、
そのおじいさんには、昨日よりも遅い時間帯なので、お会いする事がありませんでした。
その後、夕食を食べてからは、夜20時頃から、地元の八丈島の夏祭りを観に行きました。
この夏祭りで、ミス八丈島が決められるとの事で、楽しみに観に行ったのですが・・・
既に、優勝された浅沼さんと言う女性は、帰宅された様でした。
残念です。そのミス八丈島を観たかったです。その後、広報から発表される事でしょう。
実は・・・八丈島の浅沼姓は、とても多い苗字です。
<お祭りのちょうちんです>
帰りの9時20分頃には、東海汽船の橘丸は、八丈島の底土から出航です。
行きと同じで、帰りの船の中でも、N原さんから、「御蔵島から八丈島の航路での野鳥観察が熱い!」
との理由から、撮影準備を開始しており、今度は、皆さんで、N原さんを中心に撮影に行きました。
私も含めて、皆さん、N原さんに同行しました。
<カツオドリ:N原さんが撮影D850+500望遠レンズ(シャッタースピード2500分の1)>
<カツオドリ:N原さんが撮影D850+500望遠レンズ(シャッタースピード2500分の1)>
<トビウオ:N原さんが撮影D850+500望遠レンズ(シャッタースピード2500分の1)>
<カツオドリがトビウオを追いかける様子:N原さんが撮影D850+500望遠レンズ(シャッタースピード2500分の1)>
夜8時15分頃に、竹芝に到着しました。
皆さん、お疲れ様でした。
2024年8月24日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
8月24日の土曜日、25日の日曜日と、大瀬崎で7本を潜って来ました。
●●●8月24日(土) 西伊豆・大瀬崎・湾内4本のダイビング●●●
8月24日の土曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:S田さん、Y崎さん★
IN=9時02分
OUT=9時46分
潜水時間=44分
水温=29.2℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=9.2メートル
最大水深=19.2メートル
観た魚=ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、シマアジ、ゴンズイ玉、ビゼンクラゲ。
残念ながら、このダイビングについては、水中画像が無いです。
一応、このダイビングを潜る前にシュノーケリングを実施して頂きました。
また、このダイビングの最初の部分で、念の為、マスククリアと、レギュレーターリカバリーをやって頂きました。
とりあえず、まだ、4本しか潜って無い方々でしたので・・・本人達も、少し忘れて居るかも・・・と、言われたので・・・
1本目が終わった後で、記念スナップを撮りました。
海の家のお店から、小腹が空いたのか、何か買って食べてました。
海の家のお店から、小腹が空いたのか、何か買って食べてました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:柴田さん、山崎さん★
水面休息=1時間39分
IN=11時25分
OUT=12時15分
潜水時間=50分
水温=27.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=19.4メートル
観た魚=ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、シマアジ、マダイ、ビゼンクラゲ、
ワカヨウジ、イロカエルアンコウ(黒)、クマドリカエルアンコウ(黄色)、ツキヒガイ、毘沙門エビ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ。
ワカヨウジ
イロカエルアンコウ(黒色)
クマドリカエルアンコウ(黄紅色)
黄色のワープミニのフルフィットフィンは、1本目と、2本目のダイビングまでとしました。
本日の3本目以降は、水色のワープのフルフットのフィンにしました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:S田さん、Y崎さん★
水面休息=1時間57分
IN=14時12分
OUT=15時02分
潜水時間=50分
水温=24.4℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=18.4メートル
観た魚=コロダイの幼魚、サガミツメノエビ、海天狗、黒紅のクマドリカエルアンコウ、
ウツボ、ホンソメワケベラ、ビゼンクラゲ、シマアジ、クエ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、キリンミノ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 4本目ダイビング● ★参加:S田さん、Y崎さん★
水面休息=1時間43分
IN=16時45分
OUT=17時30分
潜水時間=45分
水温=29.2℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=20.6メートル
観た魚=ベニカエルアンコウ(2個体)、ガラスハゼ、ビゼンクラゲ、イロカエルアンコウ(黒)、
アカオビハナダイ、カシワハナダイ、アキアナゴの群生、ニジギンポ。
2024年8月25日(日曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
大瀬崎で7本を潜って来ました。
●●●8月25日(日) 西伊豆・湾内、外海、湾内 3本のダイビング●●●
土日のダイビングの2日目の報告レポートです。
潜る前に記念スナップ
潜る前に記念スナップ
同期のM島さんには、恥ずかしい姿を観られたく無いと言われてました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:S田さん、Y崎さん★<早朝ダイビング>
水面休息=13時間40分
IN=7時10分
OUT=8時03分
潜水時間=53分
水温=29.2℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=21.2メートル
観た魚=ビゼンクラゲ、イロカエルアンコウ(黒)、毘沙門エビ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、ニジギンポ。
毘沙門エビ
朝の食事を食べました。
朝の食事を食べました。
●西伊豆・大瀬崎・外海・大川下⇒大川下 2本目ダイビング● ★参加:S田さん、Y崎さん★
水面休息=1時間34分
IN=9時37分
OUT=10時19分
潜水時間=42分
水温=26.6℃
透明度=15〜5メートル
平均水深=10.4メートル
最大水深=27.4メートル
観た魚=クマノミ、シマアジ、マダイ、ビゼンクラゲ、イラ、カマスの群れ、アカハタ。
ビゼンクラゲ
古墳の様な岩に鎮座するアカハタ
比較的におとなしい性格のアカハタ
水中でのS田さんダイバー
水中でのS田さんダイバーとY崎さんダイバー
水中でのS田さんダイバーとY崎さんダイバー
水中でのS田さんダイバーとY崎さんダイバー
2本目ー3本目の水面休息中に塩ラーメンのカップ麺を食べている様子
2本目ー3本目の水面休息中に塩ラーメンのカップ麺を食べている様子
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:S田さん、Y崎さん★
水面休息=1時間41分
IN=12時00分
OUT=12時46分
潜水時間=46分
水温=27.6℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=13.4メートル
最大水深=25.0メートル
観た魚=ベニカエルアンコウ、ガラスハゼ、イロカエルアンコウ(黒)、
クマドリカエルアンコウ(黄色)、ニジギンポ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、ビゼンクラゲ。
ベニカエルアンコウ
クマドリカエルアンコウ(黄色版)、あくびの様に観えますね。
クマドリカエルアンコウ(黄色版)、あくびをしてないバージョン。
大瀬崎ですが、14時ぐらいに出て来て・・・平沢あたりを通過中に大雨」が降って来て・・・
函南の藤庄が時間的にやって無いので・・・KIYAで食事をしました。
KIYAの前で記念撮影のスナップ
KIYAの前で記念撮影のスナップ
KIYAでの食事の様子です。
KIYAでの食事の様子です。
KIYAでの食事の様子です。
熱海を越えて、小田原で休憩、T間さんへのお土産を購入。
皆で、T間さん宅に行く話をしていましたが、結局、2人は、先に帰りました。
T間さんに、やばい後輩だと思われたく無いと・・・言ってました。
20時の少し前にお二人は帰宅です。
私は、T間さん宅に少し寄り道して、21時頃に自宅に帰宅です。
2024年9月7日(土曜日)
SMDCの皆さん
2024年9月21日(土曜日)
SMDCの皆さん
●●●9月21日(土) 西伊豆・大瀬崎・湾内4本のダイビング●●●
9月21日の土曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
★参加:S田さん、Y崎さん、M島さん、K松さん★<水中ナチュラリスト>
IN=9時08分
OUT=10時05分
潜水時間=57分
水温=27.2℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=9.8メートル
最大水深=17.0メートル
観た魚=ミツボシクロスズメダイ、クマノミ、シマアジ、ゴンズイ玉、ビゼンクラゲ。
<K松さん撮影:マダイ(40cmクラス)>
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
★参加:Y崎さん、M島さん、K松さん★<ファンダイビング>
水面休息=1時間40分
IN=11時45分
OUT=12時42分
潜水時間=57分
水温=26.8℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=10.8メートル
最大水深=20.6メートル
観た魚=イソギンチャクエビ、サガミツメノエビ、オドリカクレエビ、ホンソメワケベラ、ニシキフウライウオ、アキアナゴの群生、
ナガサキスズメダイの幼魚、ニジギンポ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング●
★参加:S田さん、Y崎さん、M島さん、K松さん★<ディープダイビング>
水面休息=1時間36分
IN=14時18分
OUT=15時06分
潜水時間=48分
水温=19.4℃
透明度=8〜2メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=24.2メートル
観た魚=ニシキフウライウオのペア、オオモンカエルアンコウ(30クラス)、オオモンカエルアンコウ(3クラス)、ガラスハゼ、ヒマワリスズメダイ、大海馬、
アキアナゴの群生、ナガサキスズメダイの幼魚、ニジギンポ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
サンライズ大瀬崎で夕食をたべました。
食事のスナップ画像です。
食事のスナップ画像です。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 4本目ダイビング●
★参加:柴田さん、山崎さん、松島さん、小松さん★<ナイトダイビング>
水面休息=3時間58分
IN=19時04分
OUT=19時56分
潜水時間=52分
水温=28.0℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=9.6メートル
最大水深=16.2メートル
観た魚=ツキヒガイ、ヘラヤガラ、アオリイカ、サザナミフグ、クサフグ、シヨウサイフグ、ニジギンポ、カワハギ。
※ K松さんのナイトダイビングをした際の感想コメントは、下記です。
あまり昼と景色が変わらず残念。ロウソクエビは通年見れると聞いたが全然いなかった。
ガンガゼが減っている気がする。むしろ初めて潜った冬が多すぎた…?季節なのか、年なのか。
ただ、夜光虫を皆で光らせるのは幻想的で良かったです。
みんなが泳ぐとフィンキックの軌跡がキラキラと残るのがなかなか幻想的でした。
写真撮れませんでしたがエゾイソアイナメが見れました。かわいい。
なお写真は微妙なものしかないです。小さいキリンミノは良かったかも。浅場で寝てた。
<K松さんTG-6で撮影:ヘラヤガラ>
<K松さんTG-6で撮影:サザナミフグの様です。>
この後に部屋に戻って、皆さん、寝たみたいです。
2024年9月22日(日曜日)
●●●9月22日(日) 西伊豆・湾内 3本のダイビング●●●
9月22日の日曜日ダイビングの2日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
★参加:S田さん、Y崎さん、M島さん、K松さん★
<早朝ダイビング:ピークパフォーマンスボイヤンシー>
水面休息=11時間28分
IN=7時24分
OUT=8時19分
潜水時間=55分
水温=26.0℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=10.8メートル
最大水深=23.8メートル
観た魚=ヒレナガネジリンボウ、海天狗、イソギンチャクエビ、サガミツメノエビ、オドリカクレエビ、ホンソメワケベラ、
ナガサキスズメダイの幼魚、ニジギンポ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
<拡大したら、ニジギンポが居ました。>
<ヒレナガネジリンボウ>
朝の食事を食べました。
<朝食事の様子>
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
★参加:S田さん、Y崎さん、M島さん、K松さん★<ナビゲーションダイビング>
水面休息=1時間30分
IN=9時49分
OUT=10時39分
潜水時間=50分
水温=27.0℃
透明度=8〜6メートル
平均水深=7.6メートル
最大水深=19.4メートル
観た魚=ネジリンボウ、カゴカキダイ、ヨスジフエダイ、サヨリ、ナガサキスズメダイの幼魚、ニジギンポ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
<K松さんTG-6で撮影:ネジリンボウ>
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング●
★参加:S田さん、Y崎さん、M島さん、K松さん★<ナビゲーションダイビング>
水面休息=1時間27分
IN=12時06分
OUT=12時57分
潜水時間=51分
水温=27.8℃
透明度=6〜3メートル
平均水深=10.0メートル
最大水深=18.2メートル
観た魚=海天狗のペア、ホンソメワケベラ、ナガサキスズメダイの幼魚、ニジギンポ、サヨリ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
<K松さんTG-6で撮影:海天狗>
<K松さんTG-6で撮影:海天狗のペア>
<K松さんTG-6で撮影:サヨリ科のカマス>
大瀬崎ですが、15時30分ぐらいに出て来て・・・まずは、めんたいパークへ行きました。
試食や、おにぎりを食べたら・・・17時からとなりますが・・・
函南のうんどん亭でうどんを食べました。
21時頃に、K松さんが帰宅
22時頃に、M島さんが帰宅
22時30分頃に、S田さん、Y崎さんが帰宅
2024年9月28日(土曜日)
幹事のOです。
今週末の28日の土曜日、29日の日曜日、大瀬崎へ潜りに行きました。
2日間のログは、下記の通りです。ナイトダイビングもやりました。
そして、早朝ダイビングもやや微妙に遅めですがやりました。
<I藤さん、E藤さん、D野さんの順番です。うしろは、大瀬崎湾内です。>
一緒に潜ったのは、遠藤さん(30本以上のダイバーです。)、
I藤さん(2024年入社:経験本数4本⇒今回で10本のダイバーとなりました。)、
D野さん(2024年入社:経験本数294本⇒今回で300本のダイバーとなりました。)」です。
上記の2名ともに、2024年入社で、
ひとりは、7月のお盆の時期のライセンス取得ツアーから、
ダイビングをはじめたばかりの方です。
簡単にログ情報を列記します。
●●●9月28日(土) 西伊豆・大瀬崎・湾内・岬の先端4本のダイビング●●●
9月28日の土曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
<伊藤さん、遠藤さん、土肥野さんの順番です。うしろは、大瀬崎湾内です。>
I藤さんには・・・潜る前に、少しシュノーケリングをして頂き、軽器材に慣れてもらいました。
せっかくなので、仕事でのチューターもされているE藤さんにお付き合いして頂きました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
★参加:I藤さん、E藤さん、D野さん★
IN=9時36分
OUT=10時31分
潜水時間=55分
水温=25.6℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=9.6メートル
最大水深=15.8メートル
観た魚=イソギンチャクエビ、サガミツメノエビ、オドリカクレエビ、
ホンソメワケベラ、ニシキフウライウオ(オス)、アキアナゴの群生、
ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、
カシワハナダイ、クマノミ、ネジリンボウ、マツバスズメダイの群れ。
<ナガサキスズメダイの幼魚(3クラス)>
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
★参加:I藤さん、E藤さん、D野さん★
水面休息=1時間36分
IN=12時07分
OUT=13時02分
潜水時間=55分
水温=25.4℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=20.6メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウのペア(30クラス)、クマノミ、ボラの群れ、
大海馬、ワカヨウジウオのペア、ナガサキスズメダイの幼魚、ウツボ、
アキアナゴの群れ、ビゼンクラゲ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、
カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
<オオモンカエルアンコウ(30クラス)のペア>
※上記の画像の上と下にオオモンカエルアンコウが擬態して居るのですが、
意外とわかり難いですよね。
●西伊豆・大瀬崎・岬の先端 3本目ダイビング●
★参加:I藤さん、D野さん★
水面休息=1時間52分
IN=14時54分
OUT=15時38分
潜水時間=44分
水温=25.4℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=13.4メートル
最大水深=30.4メートル
観た魚=ヒマワリスズメダイ、ナガサキスズメダイの幼魚、
アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
サンライズ大瀬崎で夕食をたべました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 4本目ダイビング●
★参加:I藤さん、E藤さん、D野さん★<ナイトダイビング>
水面休息=3時間23分
IN=19時01分
OUT=19時54分
潜水時間=53分
水温=25.6℃
透明度=8〜5メートル
平均水深=10.4メートル
最大水深=17.4メートル
観た魚=ツキヒガイ、ヘラヤガラ、イカの子供、カワハギ、
オオモンカエルアンコウ(30cmクラス)のペア、カラッパ(10cmクラス)のペア。
<イカの子供>
<カラッパ>
<カラッパ>
<アカハタ>
★ナイトダイビングについての考察★
先週末のナイトダイビング(9月21日開催)と、
今週末のナイトダイビング(9月28日開催)の比較です。
先週末のナイトダイビングの時は、合計で自分も含めて5名で潜りました。
そのうちの3名がはじめてナイトダイビングとなる為、注意事項も含めて、
いろいろと説明を実施してからのナイトダイビングであった。
先週末の駆け上がった位置の水深3メートルで有り、
駆け上がりの下までの水深が8〜9メートルの位置であり、
この間、岩場にガンカゼも出ていたので、安全停止の5メートル3分であるが、
駆け上がりの上で実施して、ガンカゼに刺されたりしない様に試みた。
また、先週末は、1名、ラストで他のグループとクロスした際に、
ナイトダイビングに経験が多いダイバーが他のグループについて行く問題も発生した。
それと、サンライズ大瀬崎からENした場合、右側の水神様や、ココモの前あたりは、
とても多くのグループがENしている為、
間違えて他のグループについていく問題点を感じた。
また、右側は、比較的に明るい事からも、ナイトで観られる水中生物が少ないと感じた。
これらの反省点を考えて、今回のナイトダイビングでは、いくつかの違いを実施した。
今週末のナイトダイビングでは、先週末の駆け上がった位置の水深2メートルで有り、
駆け上がりの下までの水深が7〜8メートルの位置であった。
潮の干満がひいて居る時にナイトダイビングであった。
今週のナイトダイビングの時は、合計で自分も含めて4名で潜りました。
そのうちの1名がはじめてのナイトダイビングで有り、注意事項も含めて、
自分達から離れない様にする事も含めて、説明を実施した。
また、先週のナイトダイビングでの混雑も考慮して、サンライズ大瀬崎からENした場合、
右側の水神様や、ココモの前あたりは、行かないと考えて、
左側の新漁礁や、ビーナス像や、ロープ漁礁に行く様に心掛けた。
その結果、先週末のツキヒガイは、1個体、今週末のツキヒガイは、2個体。
イカの子供も、先週は、すぐにいなくなったが、今週は、その場に居てくれた。
当然、夜行虫のプランクトンの光シーンも観ました。
また、先週末も、今週末も、ロウソクエビは出て来なかった。
しかし、今週は、カラッパも2個体と出ており、先週のナイトダイビングから判断すると、
改善した部分から判断しても、やや面白いナイトダイビングになったと感じています。
余計なお世話だが、ウミケムシまで出て来た。
こいつは、観なくてもゼンゼンOKと思った。
この後に部屋に戻って、皆さん、寝たみたいです。
2024年9月29日(日曜日)
幹事のOです。
今週末の28日の土曜日、29日の日曜日、大瀬崎へ潜りに行きました。
2日間のログは、下記の通りです。ナイトダイビングもやりました。
そして、早朝ダイビングもやや微妙に遅めですがやりました。
●●●9月29日(日) 西伊豆・湾内 2本のダイビング●●●
9月29日の日曜日ダイビングの2日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
★参加:I藤さん、E藤さん、D野さん★<早朝ダイビング>
水面休息=11時間22分
IN=7時16分
OUT=8時03分
潜水時間=47分
水温=25.4℃
透明度=12〜6メートル
平均水深=12.6メートル
最大水深=24.0メートル
観た魚=ヒレナガネジリンボウ、海天狗、ベニカエルアンコウのペア、
オオモンカエルアンコウのペア、ニシキフウライウオのペア、サザナミフグ、
ナガサキスズメダイの幼魚、ガラスハゼ、海天狗、サヨリ、アカハタ、マダイ、
アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
<オオモンカエルアンコウ 黄色3cmクラス>
<ヒレナガネジリンボウ>
朝の食事を食べました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
★参加:I藤さん、E藤さん、D野さん★
水面休息=1時間37分
IN=9時40分
OUT=10時32分
潜水時間=52分
水温=25.4℃
透明度=12〜4メートル
平均水深=12.0メートル
最大水深=23.8メートル
観た魚=ネジリンボウのペア、ニシキフウライウオ、ワカヨウジウオ、
ノコギリヨウジウオ、ナガサキスズメダイの幼魚、
オドリカクレエビ、イソギンチャクエビ、大海馬、セミホウボウ、アカハタ、
マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、マツバスズメダイの群れ。
<ネジリンボウのペア>
<オドリカクレエビ>
<D野さん、I藤さん、E藤さん>
大瀬崎ですが、12時ぐらいに出て来て・・・
先週と同様に、めんたいパークで試食をしました。
函南のいそ路でカツカレーを食べました。
<この方が、本日、300本ダイバーとなりました。>
<E藤さん、D野さん(300本です。)、I藤さんの順番です。
撮影場所は、いそ路です。>
※ちなみに、E藤さんは、鼻の下の髭は土曜日にそりました。
17時15分ぐらいに、E藤さんが帰宅しました。
18時15分ぐらいに、I藤さんが帰宅しました。
19時過ぎに、D野さんが帰宅しました。
21時30分過ぎに、自宅に帰り着きました。
2024年10月5日(土曜日)
幹事の小田です。
今週末の10月05日の土曜日、黄金崎へ潜りに行きました。
一緒に潜ったのは、
F見さん(150本以上のダイバーです。但し、コロナ時期に海外の上海赴任から戻られたばかりで5年のブランク)、
K谷さん(100本以上のダイバーです。柏島、与那国島ツアーにも参加されている方。)です。
上記の2名ともに、SMDCでは、スキルの高い方々です。但し、5年のブランクがあったりします。
●●●10月05日(土) 西伊豆・黄金崎2本のダイビング●●●
10月05日の土曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
●西伊豆・黄金崎 1本目ダイビング● ★参加:K谷さん、F見さん★
IN=10時04分
OUT=11時06分
潜水時間=62分
水温=26.8℃
透明度=10〜5メートル
平均水深=10.4メートル
最大水深=16.2メートル
観た魚=カイカムリ、サカタザメの子供(20クラス)、ニジギンポ、ミナミギンポ、チンアナゴ、
ニシキフウライウオのペア、ヒレナガネジリンボウのペア、
ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、クマノミ。
●西伊豆・黄金崎 2本目ダイビング● ★参加:K谷さん、F見さん★
水面休息=1時間41分
IN=12時47分
OUT=13時49分
潜水時間=62分
水温=26.8℃
透明度=10〜5メートル
平均水深=9.8メートル
最大水深=16.2メートル
観た魚=カイカムリ、ニジギンポ、ミナミギンポ、
ニシキフウライウオのペア、ヒレナガネジリンボウのペア、
ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、クマノミ。
21時30分ぐらいに、K谷さんが帰宅しました。
23時00分ぐらいに、F見さんが帰宅しました。
24時00分過ぎに、自宅に帰り着きました。
2024年10月19日(土曜日)
●●●10月19日(土) 西伊豆・湾内 4本のダイビング●●●
10月19日の土曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
朝2時30分 幹事のOの自宅を出発
※ガソリンスタンドへ行きガソリンも含めての事前の確認
朝4時00分 K本さんをピックアップ
朝5時10分 Gンさんをピックアップ
そこから、箱根を越えて、大瀬崎へ向かいました。
朝8時00分頃 現地である大瀬崎に到着・・・
先ずは、施設の紹介、現地でウェットスーツをレンタルして、明日の準備も含めて・・・
それにプラスの重ね着を・・・下記のスナップ画像の様にして頂き・・・
今後の冬型気圧配置となる状態に事前に備えて頂きました。
※水温は、高いのですが、外の気温が、土日の間で、急降下で落ちる天気。。。
※今回の土日の天候
土曜日は・・・朝、小雨、曇り、現地に到着、晴れ、真夏日、でも無風状態から、昼過ぎから・・・とても強い西風。
日曜日は・・・朝から、雨、気温が15℃以上も落ちて、強い北東風、午前中は、雨が酷く、寒く・・・
変化の激しい土日でした。
この後、軽器材に慣れる事も含めて、お二人にシュノーケリングをして頂きました。
シュノーケリングが終わって、直ぐに1本目のダイビングを実施しました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:K本さん、Gンさん★
IN=9時11分
OUT=10時06分
潜水時間=55分
水温=25.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=8.2メートル
最大水深=14.4メートル
観た魚=ネジリンボウ、ヒレナガネジリンボウ、ツキヒガイ、ニシキフウライウオ(オス)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ
ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:K本さん、Gンさん★
水面休息=1時間14分
IN=11時20分
OUT=12時15分
潜水時間=55分
水温=24.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=20.2メートル
観た魚=ネジリンボウ、ニシキフウライウオ(オス)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ
ナガサキスズメダイの幼魚、オドリカクレエビ、イソギンチャクエビ、カゴカキダイ、
アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:K本さん、Gンさん★
水面休息=2時間07分
IN=14時22分
OUT=15時14分
潜水時間=52分
水温=25.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=10.0メートル
最大水深=19.4メートル
観た魚=アオウミガメ、ミナミホタテウミヘビ、オオモンカエルアンコウ(オスとメス、30cmクラス)、
アカオビハナダイ、カシワハナダイ、ナガサキスズメダイの幼魚。
オオモンカエルアンコウ 30cmクラス
アオウミガメ
サンライズ大瀬崎で夕食をたべました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 4本目ダイビング● ★参加:K本さん、Gンさん★<ナイトダイビング>
水面休息=3時間47分
IN=19時01分
OUT=19時51分
潜水時間=50分
水温=25.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=9.6メートル
最大水深=18.2メートル
観た魚=ヒラメ(1メートル級)、オオモンカエルアンコウのペア、ミナミホタテウミヘビ、
ツキヒガイ(3個体)、ヘラヤガラ、ウマヅラハギ、カワハギ。
この後に部屋に戻って、皆さん、寝たみたいです。
2024年10月20日(日曜日)
●●●10月20日(日) 西伊豆・外海+湾内 3本のダイビング●●●
10月20日の日曜日ダイビングの2日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・外海(大川下⇒大川下) 1本目ダイビング● ★参加:K本さん、Gンさん★<早朝ダイビング>
水面休息=11時間21分
IN=7時12分
OUT=8時02分
潜水時間=50分
水温=24.8℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=24.0メートル
観た魚=サヨリの仲間、クマノミ、アカハタ、オオモンハタ。
朝の食事を食べました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:K本さん、Gンさん★
水面休息=1時間31分
IN=9時33分
OUT=10時25分
潜水時間=52分
水温=25.0℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=24.8メートル
観た魚=サヨリの仲間、オオモンカエルアンコウ(3cm、黄色)、クマノミ、アカハタ。
2本が終わった時点で、雨も降っているので、「終わりにしますか?」
と、お聞きしたら、「まだ、潜りたい!」との回答、なので、これから潜る為にも、体力を維持させる為にも、カップヌードルを食べて頂きました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:K本さん、Gンさん★
水面休息=2時間27分
IN=12時52分
OUT=13時54分
潜水時間=62分
水温=25.0℃
透明度=12〜8メートル
平均水深=13.0メートル
最大水深=23.8メートル
観た魚=海天狗、ナガサキスズメダイの幼魚、オドリカクレエビ、イソギンチャクエビ、カレイ(50クラス)、
ニゲミズチンアナゴ、ヒラメ(1メートル級)、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、アキアナゴの群生。
大瀬崎ですが、15時ぐらいに出て来て・・・めんたいパークで試食をしました。
函南の藤庄で食べました。17時頃となりますが夕食を食べました。
21時00分ぐらいに、Gンさんが帰宅しました。
22時00分ぐらいに、K本さんが帰宅しました。
24時00分ぐらいに、自宅に帰り着きました。
2024年10月27日(日曜日)
2024年11月3日(日曜日)
今回の参加者は、Tさん、K本さん、O田さんとなりました。
本当は、D野さんも参加する予定でしたが、D野さん御本人の携帯電話が前日に水没した為、
日曜日の朝、当日となりますが、参加を見送る方向に変更となりました。
早速、日曜日にD野さんですが、携帯電話を購入する事になった様です。
D野さんが参加する事が出来なかった点は、残念です。
キャンセル料金が発生しない様に上手く立ち回りました。
簡単ですが先日の土日の御報告を致します。
●●●11月03日(日) 西伊豆・湾内 4本のダイビング●●●
11月03日の日曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
朝2時30分 Oの自宅を出発
※ガソリンスタンドへ行きガソリンも含めての事前の確認、約30分。
朝4時00分 Tさんをピックアップ
朝4時40分 K本さんピックアップ
朝5時10分 D野さんと朝に会って、Tさん、K本さんも含めて、約10分の会話を実施
※前日に携帯電話を水没させてしまい、携帯電話の修理が必要との事で不参加に変更となりました。
朝6時00分 O田さんをピックアップ
そこから、箱根を越えて、大瀬崎へ向かいました。
朝8時00分頃 最後の休憩所であるコンビニで痛車をみかけました。
朝9時00分頃 現地である大瀬崎に到着しました。
現地の大瀬崎の駐車場でのスナップ画像です。
先ずは、施設の紹介、現地でドライスーツの準備をして頂きました。
ドライスーツのインナーの再確認、ウェイトの再確認をして頂きました。
Tさん、K本さんは、初ドライスーツですので、簡単に御説明をさせて頂きました。
2日間のドライスーツでのダイビングへの事前に備えて頂きました。
ちなみに、今回の前日の土曜日ですが、警報級の雨が降りました。
その為、土曜日の午前中は、西日本に大雨が降り、土曜日の午後には、東日本に大雨が降りました。
例えば、土曜日の午後ですが、小田原は、記録的な豪雨となった様です。
この影響で、今回の透明度は、基本、落ちていました。でも、意外と観える感じでした。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:K本さん、Tさん、O田さん★
IN=10時28分
OUT=11時16分
潜水時間=48分
水温=24.6℃
透明度=10〜3メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=17.0メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(30)、サヨリ、ニザダイの群れ、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ
ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、
クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:K本さん、Tさん、O田さん★
水面休息=1時間16分
IN=12時32分
OUT=13時14分
潜水時間=42分
水温=24.6℃
透明度=10〜3メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=24.4メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(3cm、黄色)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、海天狗、
ナガサキスズメダイの幼魚、サヨリ、ニザダイの群れ、カゴカキダイ、
アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:K本さん、Tさん、O田さん★
水面休息=1時間58分
IN=15時12分
OUT=16時00分
潜水時間=48分
水温=24.4℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=11.6メートル
最大水深=23.6メートル
観た魚=スズキ(80級)、ボラの群れ、イソギンチャクエビ、
ニシキフウライウオ、オオモンカエルアンコウ(オスとメス、30cmクラス)、
アカオビハナダイ、カシワハナダイ、ナガサキスズメダイの幼魚、スズキ、カゴカキダイ。
サンライズ大瀬崎で夕食をたべました。
K本さんに意識して観られているのが悔しいです。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 4本目ダイビング● ★参加:K本さん、Tさん★<ナイトダイビング>
水面休息=2時間54分
IN=18時54分
OUT=19時40分
潜水時間=46分
水温=24.4℃
透明度=8〜3メートル
平均水深=11.2メートル
最大水深=18.4メートル
観た魚=スズキ(80cm級)、ヒラメ(50cm級)、オオモンカエルアンコウ(30cm)、イシガキフグ、
カラッパ、アナゴ、ヘラヤガラ、ウマヅラハギ、カワハギ。
意外と、今回のナイトダイビングは、面白かった。
大瀬崎の湾内の水深5メートル近辺のナイトダイビングに置いて、
約80ぐらいの大きさのスズキが、小魚を狙ってバクバク食べているシーンが面白かったですね。
2024年11月4日(月曜日)
簡単ですが先日の土日の御報告を致します。
●●●11月04日(月) 西伊豆・外海+岬の先端 2本のダイビング●●●
11月04日の月曜日ダイビングの2日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・外海(大川下⇒大川下) 1本目ダイビング● ★参加:Tさん、K本さん、O田さん★<早朝ダイビング>
水面休息=12時間26分
IN=7時20分
OUT=8時08分
潜水時間=48分
水温=24.6℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=10.8メートル
最大水深=25.8メートル
観た魚=ヒラメ(1メートル級)、ヒラメ(1メートル級)、サヨリの仲間、クマノミ、アカハタ。
朝の食事を食べました。
早朝の食事のシーンです。
●西伊豆・大瀬崎・岬の先端 2本目ダイビング● ★参加:Tさん、K本さん、O田さん★
水面休息=2時間39分
IN=10時47分
OUT=11時12分
潜水時間=25分
水温=25.0℃
透明度=12〜6メートル
平均水深=13.4メートル
最大水深=24.8メートル
観た魚=ヒマワリスズメダイの群れ、クマノミ、アカハタ。
今回は、重器材のBCトラブルもあったりしたし、岬の先端がおもいっきり流れていたりしたので、
この岬の先端のダイビングを持って終わる事にしました。
たったの25分のダイビングですが、流れがひどすぎて、まともに泳いだので、Tさんとかエア200➡50までになってました。
水面に戻った時点でも、息があがってましたね。かなり、お疲れの様子でした。
※自分は、エアですが、200➡130ですね。
本人いわく、ダイビングが終わった後ですが、「何が正解だったのか?」と、言われておりました。
私は、フィンの違いと、この流れに対してのある程度のダイビング本数の経験で無いかと感じました。
岬の先端でのダイビングが終わった後は、神池の鯉に餌をあげました。
大瀬崎ですが、14時ぐらいに出て来て・・・めんたいパークで試食をしました。
めんたいパークでの記念撮影です。
函南のKiyaで食べました。
Kiyaで食事をしました。
先に、「さわやか」にも行きましたが、これは、無理と判断を致しました。
※ちなみに、Tさんは、相変わらず、眼を隠してますね。
19時30分ぐらいに、O田さんが帰宅しました
21時30分ぐらいに、K本さんが帰宅しました。
22時40分ぐらいに、Tさんが帰宅しました。
24時40分ぐらいに、ガソリンスタンドにも寄り道してからの自宅への帰宅でした。
2024年11月23日(土曜日)
2024年のリアル開催の忘年会の御報告です。
2次会については、残っていた〜
2024年11月30日(土曜日)
当日の朝の海洋公園の様子です。南西の風です。基本、静かな感じなのですが、たまにやばい波が入ります。
当日の朝の海洋公園の様子です。南西の風です。基本、静かな感じなのですが、たまにやばい波が入ります。
当日の朝の海洋公園の様子です。南西の風です。基本、静かな感じなのですが、たまにやばい波が入ります。
●●●11月30日(土) 海洋公園2本のダイビング●●●
本日、一緒に潜るK島さん、K谷さん、K本さん、D野さんですね。
本日、一緒に潜るK島さん、K谷さん、K本さん、D野さんですね。
本日、一緒に潜るK島さん、K谷さん、K本さん、D野さんですね。
●海洋公園・砂地➡1の根 1本目ダイビング● ★参加:K谷さん、K本さん、D野さん、K島さん★
IN=10時01分
OUT=10時49分
潜水時間=48分
水温=20.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=11.0メートル
最大水深=24.2メートル
観た魚=カスザメ(1メートル)、オオモンカエルアンコウ(黒色、20クラス)、アキアナゴの群れ、アオブダイ、キビナゴの群れ、サヨリ(ダツ)、メガネスズメダイの幼魚、カゴカキダイ。
カスザメですね。1メートルぐらいありますね。
カスザメですね。1メートルぐらいありますね。
カスザメですね。1メートルぐらいありますね。
オオモンカエルアンコウですね。20センチぐらいありましたね。
オオモンカエルアンコウですね。20センチぐらいありましたね。
オオモンカエルアンコウですね。20センチぐらいありましたね。
水中クリスマスツリーの前に集合中です。
水中クリスマスツリーの前に集合中です。
水中クリスマスツリーの前に集合中です。
水中クリスマスツリーの前に集合しました。
水中クリスマスツリーの前に集合です。
水中クリスマスツリーの前に集合しました。
水中クリスマスツリーの前に集合しました。
水中クリスマスツリーの前に集合しました。
メガネスズメダイの幼魚 A
メガネスズメダイの幼魚 B
メガネスズメダイの幼魚 C
1本目〜2本目の間に食事をしました。
1本目〜2本目の間に食事をしました。いつもの赤いきつねですね。
1本目〜2本目の間に食事をしました。
私は、タコライスをキッチンカーで買って食べる事にしました。
1本目〜2本目の間に食事をしました。
1本目〜2本目の間に食事をしました。
1本目〜2本目の間に食事をしており、モニター会で簡単な講習があるので、
聞きに来て欲しいと言われて、豚汁をもてなすと言われて、ミニター会を観に行きました。
モニター会が始まったら、ほぼ、12時ぐらいですが、急にダイビング事故発生。
1本目〜2本目の間に食事をしており、モニター会で簡単な講習があるので、
聞きに来て欲しいと言われて、豚汁をもてなすと言われて、ミニター会を観に行きました。
モニター会が始まったら、ほぼ、12時ぐらいですが、急にダイビング事故発生。
救急車も来ました。ダイバーは救出されましたが、その結果は、残念な結果になったそうです。
しばらく、EN/EX口が混雑していたので、救急車が出発してから2本目へ向かいました。
●●11月30日(土) 海洋公園2本のダイビング●●●
水面休息は、約2時間35分、ゆっくりと過ごしました。
●海洋公園・1の根⇒砂地 2本目ダイビング● ★参加:K谷さん、K本さん、D野さん、K島さん★
水面休息=2時間35分
IN=13時24分
OUT=14時09分
潜水時間=45分
水温=20.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=13.0メートル
最大水深=31.0メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(黒色、20クラス)、アキアナゴの群れ、アオブダイ、サヨリ(ダツ)、ヨコシマクロダイの幼魚、カゴカキダイ。
K島さんダイバーですね。
D野さんダイバーですね。
K島さん、K本さん、K谷さんダイバーですね。
オオモンカエルアンコウです。大きいですね。
オオモンカエルアンコウ、砂地のこんな場所に居るとは・・・
クリスマスツリーですね。
K島さんダイバーですね。
K島さんダイバーですね。
クリスマスツリーの周辺を泳ぎました。K谷さん
クリスマスツリーの周辺を泳ぎました。K谷さん
クリスマスツリーの周辺を泳ぎました。K島さん、K谷さん
水中ポストは、水深20メートル近辺にあります。
ヨコシマクロダイの幼魚<水深15メートル近辺で撮りました。>
ヨコシマクロダイの幼魚<ヨコシマクロダイの幼魚は、シマキンチャクフグと、とても似ていますね。>
ヨコシマクロダイの幼魚<ヨコシマクロダイの幼魚5cmクラスは、成魚は40〜60cmの似ていない奴になりますね。>
先ずは、ダイビングが終わったら、吊り橋観光へ行きました。
2024年12月7日(土曜日)
SMDCの皆さん
一緒に潜ったのは、K松さん、Tさんです。
本当は、K本さんも潜りに来る予定でしたが、急な病で不参加となりました。
※2日間で、6本のダイビングを潜りました。
●●●12月07日(土) 西伊豆・湾内 4本のダイビング●●●
12月07日の土曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:K松さん、Tさん★
IN=9時13分
OUT=10時05分
潜水時間=52分
水温=20.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=10.2メートル
最大水深=19.2メートル
観た魚=メガネスズメダイの幼魚、ウデフリツノザヤウミウシ、コガネスズメダイ、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
サルパ(ヒカリボヤ)、ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
ウメイロモドキ
ウメイロモドキ
ウメイロモドキ
ウメイロモドキ
コガネスズメダイ
コガネスズメダイ
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:K松さん、Tさん★
水面休息=1時間21分
IN=11時26分
OUT=12時21分
潜水時間=55分
水温=20.4℃
透明度=10〜15メートル
平均水深=11.0メートル
最大水深=22.6メートル
観た魚=メガネスズメダイの幼魚、ウデフリツノザヤウミウシ、コガネスズメダイ、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、ロータスミノウミウシ(昔のセスジミノウミウシ)、
サルパ(ヒカリボヤ)、ホシフグの群れ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
ウデフリツノザヤウミウシ (別名 ピカチュウ)
ウデフリツノザヤウミウシ (別名 ピカチュウ)
ロータスミノウミウシ (旧名称は、セスジミノウミウシ)
ロータスミノウミウシ (旧名称は、セスジミノウミウシ)
ロータスミノウミウシ (旧名称は、セスジミノウミウシ)
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:K松さん、Tさん★
水面休息=2時間15分
IN=14時36分
OUT=15時22分
潜水時間=46分
水温=20.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=12.6メートル
最大水深=24.8メートル
観た魚=ウミカラマツエビ、ムチカラマツエビ、ニシキフウライウオ(オス、黒)、メガネスズメダイの幼魚、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、ワモンダコ、ウミウが水底20メートルあたりまで来た。
サルパ(ヒカリボヤ)、ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
ホシフグの群れ
ホシフグの群れ
ホシフグの群れ
ホシフグ
ホシフグ
ニシキフウライウオ オス 黒
ニシキフウライウオ オス 黒
ワモンダコ
ワモンダコ
ムチカラマツエビ
●西伊豆・大瀬崎・湾内 4本目ダイビング<ナイトダイビング>● ★参加:K松さん、Tさん★
水面休息=2時間47分
IN=18時09分
OUT=19時07分
潜水時間=58分
水温=20.2℃
透明度=10〜15メートル
平均水深=10.6メートル
最大水深=17.8メートル
観た魚=アカハタ、マダイ、サルパ(ヒカリボヤ)、ヨメヒメジ、ウマズラ、ヤイトサラサエビ、ウスバハギ、ホシフグの群れ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
2024年12月8日(日曜日)
●●●12月08日(日) 西伊豆・湾内➡岬の先端 2本のダイビング●●●
12月08日の日曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング<早朝ダイビング>● ★参加:K松さん、Tさん★
水面休息=12時間09分
IN=7時16分
OUT=8時15分
潜水時間=59分
水温=20.0℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=11.4メートル
最大水深=24.4メートル
観た魚=メガネスズメダイの幼魚、ウデフリツノザヤウミウシ、コガネスズメダイ、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
ロータスミノウミウシ、オオモンカエルアンコウ(20)、ニシキフウライウオ(メス、白)、オオガラスハゼ、ニラミギンポ、
サルパ(ヒカリボヤ)、ナガサキスズメダイの幼魚、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
●西伊豆・大瀬崎・岬の先端 2本目ダイビング● ★参加:K松さん、Tさん★
水面休息=1時間48分
IN=10時03分
OUT=10時53分
潜水時間=50分
水温=20.2℃
透明度=10〜15メートル
平均水深=13.4メートル
最大水深=27.6メートル
観た魚=アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、ハリセンボン、イシガキフグ、サルパ(ヒカリボヤ)、ホシフグの群れ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
大瀬崎でのダイビング後は、約1時間程度の移動をして、オラッチェ牧場へ
2024年12月21日(土曜日)
SMDCの皆さん
一緒に潜ったのは、K本さん、Tさんです。
但し、K本さんは、耳抜きの調子が悪くて、1日目のみのダイビング参加となりました。2日目は、丘番での参加でした。
※2日間で、6本のダイビングを潜りました。
●●●12月21日(土) 西伊豆・大瀬崎湾内 4本のダイビング●●●
12月21日の土曜日ダイビングの1日目の報告レポートです。
大瀬崎に到着したら、大瀬崎湾内での、キアンコウの目撃情報、センネンダイの目撃情報が有り、
たぶん、単独潜水ならばひとりで、水深25メートル近辺まで観に行きましたが・・・
流石に、その様なわけにも行かないので・・・ゆったりと潜りました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング● ★参加:K本さん、Tさん★
IN=9時57分
OUT=11時00分
潜水時間=63分
水温=18.4℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=8.4メートル
最大水深=17.0メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
八丈タツ(1以下)、紅白クマドリカエルアンコウ、ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、
アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
紅白クマドリカエルアンコウ
K本さんですが、この1本目のダイビングですが、なぜか、耳抜きの調子が悪く、楠本さんに合わせて、浅い水深のダイビングをしました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング● ★参加:K本さん、Tさん★
水面休息=54分
IN=11時54分
OUT=12時53分
潜水時間=59分
水温=18.4℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=23.8メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、ウデフリツノザヤウミウシ、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
八丈タツ(1以下)、紅白クマドリカエルアンコウ、ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、
アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
ウデフリツノザヤウミウシ
ここでのK本さんは、とりあえず、耳抜きが何とか出来たみたいなので、水深25メートル近辺に居ると言われた・・・
キアンコウ、センネンダイ、ニゲミズチンアナゴ、どれも観つけられ無くて、浅場のピカチュウなどを観ていました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング● ★参加:K本さん(最初の部分のみの参加)、Tさん★
水面休息=1時間59分
IN=14時52分
OUT=16時00分
潜水時間=68分
水温=18.4℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=6.0メートル
最大水深=13.4メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、ウデフリツノザヤウミウシ、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
八丈タツ(1以下)、紅白クマドリカエルアンコウ、ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、
アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
ハチジョウタツ
最初の10〜20分ですが、最初から、K本さんですが耳抜きの調子が悪く、トライしましたがダメでした。
約20分ぐらいでしょうか?K本さんは、途中リタイヤです。
それからは、浅い水深のダイビングに切替えて、八丈タツを観に行きました。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 4本目ダイビング<ナイトダイビング>● ★参加:Tさん★
水面休息=2時間04分
IN=18時04分
OUT=18時56分
潜水時間=52分
水温=18.4℃
透明度=12〜10メートル
平均水深=13.2メートル
最大水深=24.4メートル
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、ウデフリツノザヤウミウシ、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ
ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、オトヒメエビ、ヤガラ、ロウソクエビ。
ロウソクエビ
ナイトダイビングでは、とりあえず、センネンダイが出て居た水深25メートルのあたりまで行きましたが、やはりからぶりでした。
水深22メートル近辺ですが、ロウソクエビがいました。ありがたいです。
ナイトダイビング後に夕食をしました。
食後は、寝ました。
2024年12月22日(日曜日)
一緒に潜ったのは、K本さん、Tさんです。
但し、K本さんは、耳抜きの調子が悪くて、1日目のみのダイビング参加となりました。2日目は、丘番での参加でした。
※2日間で、6本のダイビングを潜りました。
●●●12月22日(日) 東伊豆・海洋公園 2本のダイビング●●●
12月22日の日曜日ダイビングの2日目の報告レポートです。
朝7時過ぎに、サンライズ大瀬崎で朝食を食べました。
その後は、海洋公園へ忘れ物のBCの回収へ向かいました。
●東伊豆・海洋公園 1本目ダイビング● ★参加:Tさん★
水面休息=15時間41分
IN=10時37分
OUT=11時20分
潜水時間=43分
水温=18.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=11.8メートル
最大水深=27.0メートル
観た魚=コブダイ、アオブダイ、カスザメ、オオモンカエルアンコウ(黒、20〜30cm)、モンツキカエルウオ、キビナゴの群れ。
カスザメを撮っているTさん 水深27メートル
カスザメ
水中クリスマスツリー
水中クリスマスバージョンの雪だるまポスト
モンツキカエルウオ 水深5メートル
モンツキカエルウオ 水深5メートル
お昼の休憩の様子です。キッチンカーのガパオライス、タコライスを食べました。
水中ポストへ投函する為の年賀はがきを水面休息中に作成です。
●東伊豆・海洋公園 2本目ダイビング● ★参加:Tさん★
水面休息=1時間43分
IN=13時03分
OUT=13時53分
潜水時間=50分
水温=18.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=12.4メートル
最大水深=24.2メートル
観た魚=コブダイ、アオブダイ、ワニコチ、ニシキフウライウオ、オオモンカエルアンコウ(黒、20〜30cm)、コガネキュウセン、ワモンダコ、キビナゴの群れ。
コブダイ
水中ポストにおばあちゃんへの年始の挨拶のはがきですが・・・投函している様子です。
水中でのTさんです。
海洋公園のダイビングの後は、先ずは吊り橋観光へ行きました。
一緒に潜ったのは、K本さん、Tさんです。
但し、K本さんは、耳抜きの調子が悪くて、1日目のみのダイビング参加となりました。2日目は、丘番での参加でした。
●●●12月22日(日) 2本のダイビング後の吊り橋観光➡ケニーズカフェ➡伊豆高原の湯➡太田水産での夕食●●●
12月22日の日曜日ダイビング後の観光部分の報告レポートです。
海洋公園を15時頃に出て、直ぐに吊り橋に到着。
吊り橋で・・・二人で仲良く・・・
ケニーズカフェでアイスクリームを食べました。
K本さんですが、寒いと震えながら、アイスクリームを食べてました。
なので、丘番していた楠本さんが可哀そうなので・・・少し温泉で温まるが良いと感じました。
伊豆高原の湯へ行きました。
高原の湯では、泥パックを楽しみました。
最後に太田水産で夕食を致しました。
K本さんは、ライセンス取得ツアーの時に仲良く食べに来た場所なので懐かしがっていました。
2024年12月29日(日曜日)
●●●12月29日(日) 西伊豆・大瀬崎湾内 3本のダイビング●●●
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
IN=9時20分
OUT=10時30分
潜水時間=70分
水温=17.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=10.2メートル
最大水深=24.2メートル
空気消費量=10.61
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
八丈タツ(1センチサイズ)、紅白クマドリカエルアンコウ(1.5センチサイズ)、マトウダイ(30センチサイズ)、
ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、
マツバスズメダイの群れ、コガネスズメダイ、コガネキュウセン、コウイカ(10センチサイズ)。
オオガラスハゼ
オオガラスハゼ
オオモンカエルアンコウ
オオモンカエルアンコウ
紅白クマドリカエルアンコウ
紅白クマドリカエルアンコウ
マトウダイ
コウイカ
コウイカ
コウイカ
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
水面休息=1時間11分
IN=11時41分
OUT=12時53分
潜水時間=72分
水温=17.4℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=24.2メートル
空気消費量=10.74
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
八丈タツ(1センチサイズ)、紅白クマドリカエルアンコウ(1.5センチサイズ)、
ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、
マツバスズメダイの群れ、コガネスズメダイ、コガネキュウセン、アオリイカの群れ、フィコカリス・シムランス(5ミリセンチサイズ)。
オオモンカエルアンコウ
ハチジョウタツ
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング●
水面休息=1時間50分
IN=14時43分
OUT=15時53分
潜水時間=70分
水温=17.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=11.6メートル、
最大水深=25.2メートル
空気消費量=9.92
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30センチサイズ)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
ホシフグの群れ、ウスバハギ(50センチサイズ)、モンガラドウシ、ニシキフウライウオ、アオリイカの群れ、
フタイロハナゴイ、フィコカリス・シムランス(5ミリセンチサイズ)、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、
クマノミ、マツバスズメダイの群れ。
フタイロハナゴイ
フタイロハナゴイ
フタイロハナゴイ
ウスバハギ
モンガラドウシ
モンガラドウシ
ニシキフウライウオ
ニシキフウライウオ
ニシキフウライウオ
2024年12月30日(月曜日)
●●●12月30日(月) 西伊豆・大瀬崎 3本のダイビング●●●
●西伊豆・大瀬崎・外海:大川下⇒1本松 1本目ダイビング●
水面休息=15時間24分
IN=7時17分
OUT=7時57分
潜水時間=40分
水温=17.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=13.2メートル
最大水深=30.2メートル
空気消費量=10.78
観た魚=ホシフグの群れ、アカハタ、マダイ、イソギンチャクエビ。
イソギンチャクエビ
イソギンチャクエビ
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
水面休息=17分
IN=8時14分
OUT=8時45分
潜水時間=31分
水温=17.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=6.6メートル
最大水深=16.6メートル
空気消費量=9.72
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、八丈タツ(1サイズ)、紅白クマドリカエルアンコウ(1.5サイズ)、
ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、フィコカリス・シムランス(5ミリセンチサイズ)。
紅白クマドリカエルアンコウ
紅白クマドリカエルアンコウ
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング●
水面休息=1時間17分
IN=10時02分
OUT=11時12分
潜水時間=70分
水温=17.2℃
透明度=15〜10メートル
平均水深=10.8メートル
最大水深=26.4メートル
空気消費量=8.93
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、八丈タツ(1サイズ)、紅白クマドリカエルアンコウ(1.5サイズ)、
ホシフグの群れ、オオガラスハゼ、コガネスズメダイ、コガネキュウセン、タコ、サガミツメノエビ、フィコカリス・シムランス(5ミリセンチサイズ)。
タコ
タコ
ニシキフウライウオ
サガミツメノエビ
サガミツメノエビ
サガミツメノエビ
サガミツメノエビ
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
フィコカリス・シムランス
●西伊豆・大瀬崎・湾内で観たアオサギのシルエット➡渡り鳥のホシハジロ●
大瀬崎の湾内で観たアオサギのシルエット
大瀬崎から内浦まで行く途中の海岸沿いで観た渡り鳥のホシハジロ
大瀬崎から内浦まで行く途中の海岸沿いで観た渡り鳥のホシハジロ
2025年1月18日(土曜日)
SMDCの皆さん
幹事のOです。
1月18日の土曜日、黄金崎へ潜りに行きました。
緩やかな北東風が吹く予報でしたので、最後までどうしょうか悩んでおりまして、熱海まで海を観て行きました。
でも、早川以降の海ですが、熱海まで海上の様子を観て、やはり、西伊豆へ向かう判断をして、黄金崎へ潜りに行きました。
先日の水曜日にダイビング事故も起きていた事からも、ジンクスを大事に考えて、西伊豆へ行きました。
一緒に潜ったのは、
Tさん(30〜40本クラスのダイバーです。最近、空気消費量の向上しない事が悩みの様です。)、
K本さん(20〜30本クラスのダイバーです。最近、耳抜きが上手く出来ない事が悩みの様です。)、
O田さん(50〜60本クラスのダイバーです。最近の悩みは、聞き込みしてないので不明です。)
上記の3名ともに、ドライスーツを使って冬場も潜る事がある方々ですね。
ちなみに、このメンツでは、宿泊に引き続いて、2回目の集まりとなります。
とりあえず、GW頃に八丈島へ潜りに行きましょうか?と言う会話もありました。
これについては、このまま実現するかは、今後の様子を観て行きたいですね。
●●●1月18日(土) 西伊豆・黄金崎2本のダイビング●●●
当日は、満潮から干潮に向かう干満の天候状況でもあった為、満潮に近い時刻である時に、
黄金崎ドームへ行く提案をさせて頂きました。
なので、1本目のダイビングでは、黄金崎ドームへ行きました。長い距離を泳ぎました。
ウミエラは、数個体を観たのですが、ウミエラカニダマシは、見つけられませんでした。
また、水温が低くなって来た理由から、黄金崎で代表的に観られるネジリンボウ、チンアナゴは、砂地から出ておりませんでした。
2本目は、浅い水深でのロープ漁礁、ケイソン環境化でのダイビングをしました。
今朝の黄金崎の様子ですね。
●西伊豆・黄金崎 1本目ダイビング● ★参加:Tさん、K本さん、O田さん★
IN=10時12分
OUT=11時07分
潜水時間=55分
水温=16.8℃
透明度=30〜10メートル
平均水深=9.2メートル
最大水深=19.4メートル
INタンク圧=200/㎠
OUTタンク圧=100/㎠
空気消費量=9.47
観た魚=ハタンポの群れ、ハダカハオコゼ、大海馬、ニジギンポ、ミナミギンポ、マダイ(アジの幼魚も寄り添っていました。)、クマノミ。
黄金崎ドームでのシルエット姿ですね。ダイバーは、O田さんですね。
黄金崎ドームですね。ここには、ハタンポの群れがとても多いです。
ハダカハオコゼ 珍しくピンク色の個体でした。ダイビングポイントの領域外の位置に居る為、遠いと教えて頂きました。
水面休息は、1時間57分をとりました。
また、K本さんのケン玉スキルについて、御披露して頂きましたので、それを観ておりました。
●西伊豆・黄金崎 2本目ダイビング● ★参加:Tさん、K本さん、O田さん★
水面休息=1時間57分
IN=13時04分
OUT=14時09分
潜水時間=65分
水温=17.8℃
透明度=30〜10メートル
平均水深=7.6メートル
最大水深=16.0メートル
INタンク圧=210/㎠
OUTタンク圧=110/㎠
空気消費量=8.74
観た魚=大海馬、ミカヅキツバメ魚、マルガザミ(1)、ニザダイの群れ、ニジギンポ、ミナミギンポ、マダイ(アジの幼魚も寄り添っていました。)、クマノミ。
マルガザミ 約1程度の大きさですね。
ニジギンポ 穴から顔を出して居る姿は良いですね。
ミナミギンポ 穴から出ていました。
ダイバー O田さんですね。
マダイのダイちゃんには、アジの幼魚も寂しがり屋で寄り添っていました。背ビレ近辺にアジの幼魚が居ますね。
※このアジの幼魚は、コバンザメと似たイメージですね。このマダイは、ある意味、ここの主ですからね。
マダイがついてきます。
やはりついてきます。
同じ輪をくぐってついてきます。
振り向いたがついてきます。
向ってきます。
やはり輪をくぐります。
輪をくぐりました。
ここのマダイは、輪をくぐりますね。
15時過ぎには、黄金崎を出発、17時過ぎには、函南まで行きました。
食事を相談した結果、静岡県のソウルフードでもあるさわやか函南店舗へも行きました。
このさわやか函南店舗は、かなり混雑していたので、断念。
比較的に安くて美味しいお店をセレクトして欲しいと言われて、
穴場的に、いそ路へ夕食を食べに行きました。
いそ路での食事の様子です。値段の割にボリュームがあります。
帰りに熱海を経由して帰る途中で、もしも、海洋公園へ行っていたら、
どうなっていたのか気になって、海洋公園の結果を検索しました。
海洋公園は、北東風で潜水注意になっていた様です。良いジャッジでした。
21時00分ぐらいに、O田さんが帰宅しました。
22時10分ぐらいに、K本さんが帰宅しました。
23時00分ぐらいに、Tさんが帰宅しました。
24時30分過ぎに、ガソリンスタンドに寄り道してから、自宅に帰り着きました。
2025年1月26日(日曜日)
SMDCの皆さん
2025年2月8日(土曜日)
来週末の日帰りダイビングとなりますが、さて、どこへ潜りに行こうかと考えております。
福浦、海洋公園、このあたりへ潜りに行く事を考えておりましたが、
そこに、可能性のひとつとして、宇佐美も入れる方向で考えています。
SMDCでは、過去に、下記の海洋報告で1回だけ使いましたが、
そう言えば、それ以降、宇佐美ビーチの海洋報告が無いと思っていました。
SONY Marine Diver’s Club - ツアーレポート : 2023 宇佐美3本⇒大瀬崎3本⇒牧場観光 合宿(今期5回目)
番外として・・・宇佐美ビーチの水中の御報告です。
福浦、海洋公園と、EN口の状態を観たら少し荒れ気味だったので、全く、EN口が荒れてなかった宇佐美で潜りました。
★福浦ビーチ<南風に弱いビーチです。北東風に強いと思われるビーチです。>
2月8日の土曜日の朝7時頃の福浦ビーチ
前日の夜に小さな低気圧が通過した事で少し荒れ気味でした。
★海洋公園ビーチ<北東風に弱いビーチです。南西風に強いと思われるビーチです。>
2月8日の土曜日の朝8時30分頃の海洋公園ビーチ
これは、前日の夜に小さな低気圧が通過した事で、少しうねりが入っており、やや大変に感じました。
★宇佐美ビーチ<南風に弱いビーチです。北東風に強いと思われるビーチです。>
2月8日の土曜日の16時頃の宇佐美ビーチ
ほぼ、うねりが入って無い静かな海でした。
●東伊豆・宇佐美 1本目ダイビング●
IN=10時09分
OUT=11時11分
潜水時間=62分
水温=15.0℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=9.4メートル
最大水深=14.6メートル
INタンク圧=190/㎠
OUTタンク圧=70/㎠
空気消費量=9.98
観た魚=土管の中にネコザメ、カメ。
●東伊豆・宇佐美 2本目ダイビング●
水面休息=1時間10分
IN=12時21分
OUT=13時26分
潜水時間=65分
水温=14.4℃
透明度=20〜10メートル
平均水深=7.4メートル
最大水深=14.4メートル
INタンク圧=190/㎠
OUTタンク圧=70/㎠
空気消費量=10.61
観た魚=土管の中にネコザメ、カメ、黒紅クマドリカエルアンコウ、タカノハダイの幼魚、ヒラメ、イシガキフグ。
水中に電車の線路の跡があります。線路の4点の画像です。水中10メートルあたりで撮った画像です。
観た生物です。土管の中にネコザメ、カメ、黒紅クマドリカエルアンコウの3点の画像です。
水深12メートルあたりの土管の中にいたネコザメ 50cmクラスのサイズ
水深14メートル近辺に居たカメ 150cmクラスのサイズ
水深5メートル近辺に居た黒紅のクマドリカエルアンコウ 3cmクラスのサイズ
★宇佐美の簡単な紹介です。
上記は、当日の宇佐美ビーチの水中マップです。
上記は、当日の宇佐美のお昼に食べたナシゴレン定食です。
上記は、当日の宇佐美ビーチのそばで観たコサギです。17時頃ですね。
上記は、当日に入った日帰り温泉施設のホテル大東館の防空壕の画像です。
Tさんですが、私が温泉を出てから、約30分〜1時間後に同じ温泉施設に来られていました。
ニアミスですが、会いませんでした。
2025年2月15日(土曜日)
SMDCの皆さん
二ヶ領せせらぎ館が開催場所でした。
オオバン
ダイサギ
コサギ
ハクセキレイ
セグロセキレイ
カワウ
2025年2月16日(日曜日)
SMDCの皆さん
●東伊豆・宇佐美 1本目ダイビング●
IN=8時44分
OUT=9時44分
潜水時間=60分
水温=15.0℃
透明度=12〜8メートル
平均水深=6.4メートル
最大水深=14.0メートル
INタンク圧=200/㎠
OUTタンク圧=100/㎠
空気消費量=10.16
観た魚=黒紅クマドリカエルアンコウ、カメ、ヒラタエイ、水中にある沈めた電車の線路。
●東伊豆・宇佐美 2本目ダイビング●
水面休息=57分
IN=10時41分
OUT=11時42分
潜水時間=61分
水温=15.0℃
透明度=12〜8メートル
平均水深=8.4メートル
最大水深=15.8メートル
INタンク圧=200/㎠
OUTタンク圧=70/㎠
空気消費量=11.58
観た魚=土管の中にネコザメ、カメ、黒紅クマドリカエルアンコウ、タカノハダイの幼魚。
2025年2月22日(土曜日)
SMDCの皆さん
●●●2025年02月22日(土) 西伊豆・大瀬崎湾内 3本のダイビング●●●
●西伊豆・大瀬崎・岬の先端 1本目ダイビング●
IN=9時37分
OUT=10時22分
潜水時間=45分
水温=15.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=14.2メートル
最大水深=31.6メートル
空気消費量=8.28<幹事の空気消費量>
観た魚=ヒラムシ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
水面休息=1時間17分
IN=11時37分
OUT=12時31分
潜水時間=54分
水温=15.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=13.4メートル
最大水深=23.4メートル
空気消費量=7.91<幹事の空気消費量>
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30cm)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
ホシフグ、オオガラスハゼ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、クマノミ、
マツバスズメダイの群れ、コガネスズメダイ、コガネキュウセン、アオリイカの群れ、インターネットウミウシ、トガリモエビ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 3本目ダイビング●
水面休息=2時間26分
IN=14時57分
OUT=15時51分
潜水時間=54分
水温=15.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=14.6メートル、
最大水深=26.0メートル
空気消費量=9.79<幹事の空気消費量>
観た魚=オオモンカエルアンコウ(20〜30センチサイズ)、ホンソメワケベラ、カゴカキダイ、ウメイロモドキ、
ホシフグ、アカハタ、マダイ、アカオビハナダイ、カシワハナダイ、インターネットウミウシ、トガリモエビ、
クマノミ、マツバスズメダイの群れ、オオモンカエルアンコウ(黄色2クラス)。
2025年2月23日(日曜日)
SMDCの皆さん
●●●2025年02月23日(日) 西伊豆・大瀬崎 2本のダイビング●●●
●西伊豆・大瀬崎・湾内 1本目ダイビング●
水面休息=15時間22分
IN=7時13分
OUT=8時03分年
潜水時間=50分
水温=15.6℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=13.8メートル
最大水深=26.2メートル
空気消費量=10.08<幹事の空気消費量>
観た魚=インターネットウミウシ、トガリモエビ、オドリカクレエビ、オオガラスハゼ、ホシフグ、アカハタ、マダイ。
●西伊豆・大瀬崎・湾内 2本目ダイビング●
水面休息=2時間01分
IN=10時04分
OUT=10時54分
潜水時間=50分
水温=15.8℃
透明度=8〜4メートル
平均水深=14.4メートル
最大水深=22.8メートル
空気消費量=9.02<幹事の空気消費量>
観た魚=シビレエイ、ウデフリツノザヤウミウシ、オオガラスハゼ、コノハミドリガイ、タカノハダイの幼魚。
2025年2月24日(月曜日)
SMDCの皆さん
2025年2月27日(木曜日)
ツアー決めですが、3回にわけて実施されました。
2025年3月6日(木曜日)
ツアー決めですが、3回にわけて実施されました。
2025年3月13日(木曜日)
ツアー決めですが、3回にわけて実施されました。
2025年3月15日(土曜日)
SMDCの皆さん
●西伊豆・黄金崎 1本目ダイビング● ★参加:Tさん、K本さん★
IN=09時51分
OUT=10時48分
潜水時間=57分
水温=16.4℃
透明度=10〜05メートル
平均水深=13.0メートル
最大水深=20.6メートル
INタンク圧=200/㎠
OUTタンク圧=80/㎠
空気消費量=9.15
観た魚=ハダカハオコゼ、大海馬、ツマジロオコゼ、コシオリエビ、カンムリベラの幼魚、サザナミフグ、
トウヨウウルマカサゴの幼魚だと思われる銀色の2cmぐらいの奴が居ました。
IN=13時15分
OUT=14時09分
潜水時間=54分
水温=16.4℃
透明度=10〜05メートル
平均水深=10.2メートル
最大水深=16.4メートル
INタンク圧=200/㎠
OUTタンク圧=100/㎠
空気消費量=9.17
観た魚=カスザメ(1メートル級)、コシオリエビ、ワレカラモドキ、サラサエビ、ナガレモエビ、タツノイトコ、コノハガニ、サザナミフグ、
ミナミギンポ、ニジギンポ。
カスザメ(1メートル級)
カスザメを観ているK本さんダイバー
2025年3月22日(土曜日)
SMDCの皆さん

2025年3月30日(日曜日)
●東伊豆・福浦 1本目ダイビング● ★参加:Tさん、K本さん、K谷さん★
IN=08時01分
OUT=08時51分
潜水時間=50分
水温=15.6℃
透明度=10〜05メートル
平均水深=7.6メートル
最大水深=10.8メートル
INタンク圧=180/㎠
OUTタンク圧=100/㎠
空気消費量=9.09
観た魚=アオリイカ、イロカエルアンコウ(3サイズ)、ネコザメ(1メートル級)、キタマクラ。
行く道で観た帰りと同じイロカエルアンコウ
EN口から少し離れたネコザメが居る漁礁
EN口から少し離れたネコザメが居る漁礁
帰り道に観た同じイロカエルアンコウ
K谷さんです。
Tさんです。
K本さんです。
海の様子は、この様な感じで1本で終わりとなりました。
とりあえず、現在、福浦ビーチで観る事が出来るイロカエルアンコウと、
ネコザメが観られたので、この1本で終わる事にしました。
オオモンカエルアンコウの黒は、数日前から行方不明との事でした。
★福浦ダイビングの施設前でのスナップ★
★福浦ダイビングの施設の紹介です★
ENとEXは、左手の方が足場が良いです。
滑りにくい等の評価も含めた感想です。
私は、個人的にそのように感じました。
この時期は、奥にジャクジーもありました。
水中マップです。今回、潜った場所は、この水中マップから外れた部分です。
★みなと食堂での昼食★
★真鶴半島の観光★
K谷さんから、真鶴半島の観光がしたいとのリクエストに合わせて、真鶴半島の観光を致しました。
ヤドカリさんですね。
真鶴半島では、私も知り合いのインストラクターと会いました。
その方は、琴が浜の水深15メートルでキアンコウを観たと言われました。
今日は、渋滞していましたが、帰りが早かったですね。
K本さんは、17時過ぎに帰宅。
K谷さんは、18時過ぎに帰宅。
Tさんは、19時前には、何とか帰宅。
私も、寄り道して帰宅しましたが、21時頃には帰宅です。
以上です。今期、最後のツアーになったと思われます。また、来期も4月から始まります。宜しくお願い致します。
845 queries. 2.811 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress