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2018 大瀬崎日帰り・リフレッシュツア−第2弾

[無題]
2018年7月21日(土曜日)   

by oda
[無題]
   

by oda
結局、大瀬崎で無くて海洋公園へ
   


今回の幹事のOです。

当初は、大瀬崎リフレッシュツアーと言いましたが、結局、南西風が吹いて、透明度で大瀬崎と海洋公園を比較しても、透明度の良い方が海洋公園でもあったので、潜るポイントは、参加者の皆さんの意見も採用して大瀬崎から海洋公園に代えました。今回、一緒に潜りに行ったのは、私、Oと、遠い福島の地から潜りに来たSさんと、SMDCツアーは、柏島以来のFさんでした。3名で潜り行きました。


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ちなみに、参加のSさんは、SMDC幹事が急病で倒れて行けなかった海洋公園ツアーの時も参加されており、海洋公園は、2度目の様でした。でも、海洋公園のプールは、はじめての様でした。


尚、海洋公園では、当日の南西風の影響で沖合には、白波がありました。しかし、海洋公園のエントリー口は、穏やかな感じでした。

個人的には、沖縄へ向かっている台風10号から来るうねりの影響を気にしてましたが、意外とうねりも弱くて、問題が無い感じでした。助かりました。

先ずは、ブランクのある方の体慣らしが必要と考えまして、海洋公園のプールを利用して、シュノーケリングの補足から入りました。



透明度は、20−5メートルでした。水温は、21度でした。



観た水中生物は、ハナタツ(黄色)、海天狗の幼魚(黒色)、ヒラタエイ(1メートル級)、ヒラメ(50センチ級)、コブダイ、アオブダイ、ブダイ、ヒトデヤドリエビ、トウシマコケギンポ、トカラベラの幼魚、マダイ、アジの群れ、イワシの群れ、タカベの群れ、こんな感じでした。


トウシマコケギンポ

cid:image002.jpg@01D42CEB.E468B0F0



by oda
2018 大瀬崎日帰り・リフレッシュツアー第2弾
2018年7月31日(火曜日)   


今回の幹事のOです。




ヒトデヤドリエビ


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個人的には、先日のSMDCの川奈で亀とウミウシを観た時と比較すれば、私には、こちらの海の方が自分にあっていると感じました。また、今回、潜る前に海洋公園のプールでシュノーケリングから始めた事は、かなり、緩いイメージでブランクも解消する事が出来た様です。お二人とも、新しいウェットスーツでしたので、適正ウェイトが約2キロ多く必要である事にも、このプールのシュノーケリングの中で気が付く事が出来ましたので。。。このプールでのシュノーカリングは、有効なブランク解消となった様です。


ダイビング後、海洋公園から車で出発する際に、参加のFさんに、ソフトクリームを食べたいですね。と、問いかけたら、即答で、「子供も食べていたので、食べたいです。」と、返答がすぐに戻って来たので、ケニーズハウスのソフトクリームを食べに行きました。昔からあるお店ですが、ここのソフトクリームは、とても美味しいです。

その後、帰る車の中で、プリンを食べませんか?等と質問もしたのですが、特に食べたい。との返答も無いので、素通りしました。でも、暑かったので、ソフトクリームは食べたかったのでしょうね。そう感じます。


その後は、夕方17時過ぎには、婚活パーティ、いいえ、間違えました都内での大学時代の同窓会があるそうですので、参加のSさんは、熱海から新幹線で帰りました。・・・そう言えば、今回、参加のSさんは、朝のピックアップの時も遅れて来ていたが、帰る時もはやかった。何だか少し車の中が寂しくなりました。





夕食は、参加のFさんと、小田原漁港のわらべ菜で食事をしました。参加のFさんは、美味しいと言われてました。

私は、お魚が嫌いなので、いつもの通りの生姜焼き定食を食べました。



21時過ぎには、参加のFさんを御自宅に送迎して、22時前には、自宅に戻りました。お疲れ様でした。


おわり。。。




★参考ログ

 

★潜る前に海洋公園のプールでシュノーケリング。約30分間

 

★1本目:海洋公園(1の根⇒砂地)

 ・透明度=20〜8メートル

 ・水温=21.4℃

 ・エントリー時間=10時16分

 ・エキジット時間=11時06分

 ・タンク圧IN=210

 ・タンク圧OUT=90

 ・潜水時間=50分

 ・最大水深=21.4メートル

 ・平均水深=10.2メートル

 

★2本目:海洋公園(1の根⇒砂地)

 ・水面休息時間=1時間49分

 ・透明度=15〜5メートル

 ・水温=21.2℃

 ・エントリー時間=12時55分

 ・エキジット時間=13時45分

 ・タンク圧IN=200

 ・タンク圧OUT=80

 ・潜水時間=50分

 ・最大水深=25.8メートル

 ・平均水深=11.0メートル


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by oda
[無題]
2018年8月4日(土曜日)   

今回の幹事のOです。

(画像は、先週末に観た水深23メートルに居るヒレナガネジリンボウ、ミジンベニハゼ、その水深まで行けば観れますが、それは、無理。)

まあ、湾内では、浅い水深にて、餌付けのダイビングを実施して楽しみました。


レスキューのIさん、アドバンスダイバーのNさんは、満面の笑顔で餌付けをしておりました。

3年ブランクのHさんは、カサゴに胸のあたりまでアタックされて、びっくりされておりました。

やはり、リフレッシュの時には、体験ダイビングと同様で、餌付けするのが、一番楽なイメージです。

実際、2本目のダイビングの際は、1本目餌付けしたマダイがストーカーの様に、

いつまでも、次回の2本目のダイビングの餌付けは、まだかと、せかされたイメージでの魚からのストーカーをされておりました。

とにかく、いろいろな面で、特にダイビングの面では、レスキューダイバーのIさんに助けられました。

夕食は、4名で、丸天の卸団地店にて食事をしました。皆さん、美味しいと言われてました。

皆さんを、行きの時とは、反対に、町田近辺、東京の鮫洲近辺、月島経由で帰宅したら、

自分は、夜中1時頃に自宅に戻りました。ちなみに、せっかくなので、銀座のソニーパークを観てから帰宅しました。お疲れ様でした。

 

ダイビングデータ

1本目:大瀬崎湾内

IN=13:15

OUT=14:46

潜水時間=51分

最大水深=15.4メートル

平均水深=7.6メートル

透明度=10〜4メートル

水温=26.6℃

 

2本目:大瀬崎湾内

水面休息時間=1時間29分

IN=16:15

OUT=16:55

潜水時間=40分

最大水深=18.4メートル

平均水深=8.0メートル

透明度=10〜4メートル

水温=24.8℃

おわり。。。


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by oda
[無題]
   

今回の幹事のOです。

当初の名前の通り、大瀬崎リフレッシュツアーと言う通りに、弱い北東風でもありましたので、大瀬崎と海洋公園のどちらにも行ける海でしたが、ブランク度合いと器材レンタル環境の面から考えて、潜るポイントは、参加者の皆さんの意見も採用して大瀬崎にしました。

今回、一緒に潜りに行ったのは、私、Oと、レスキューダイバーのIさんと、最近、SMDCに入部されたばかりのアドバンスのNさん、その御友人の2015年にダイバーになってから潜って無いオープンウォーターダイバーのHさんでした。

(尚、Nさんと、Hさんは、今年のSonyの新入社員でもあります。)

今年、それもここ最近に入会されたばかりの新入社員でもあるNさんと、Hさんが参加された事は、とても喜ばしい事ですし、お二人は、レスキューのIさんを上手く使って、自分が楽が出来る様にされてました。あの甘え方は、流石に見習うべきものと思いました。私も上手く甘えたかったです。

結果4名で潜りに行きました。

先ずは、ピックアップから大変でした。私は、朝3時に起きて、自宅を朝3時30分に出発しました。

都内の月島経由で渋谷、東名インターの町田で降りたら、再度、町田インターに乗るのに、約2時間30分のロス時間を使ってしまいました。これは、自分のミスでもありますが、流石に、この時点で、自宅に帰りたくなりましたが、そう言う訳にも行かないので、ツアーを続行しました。

大瀬崎の行きと、帰りには、太宰治の斜陽の本でも有名になった安田屋旅館/そのそばにあるセブンイレブンが有ります。ちなみに、そこの場所だけが、異質な空間でした。

社会現象でもあるラブライブのアニメのゆかりの地でもあり、そこの駐車場には、痛車も停まっており、さながら〜秋葉原のイメージを受ける場所でした。


尚、いろいろな渋滞要因で、大瀬崎に到着したのが、11時過ぎだった様に思います。大瀬崎の湾内は、とても穏やかな感じでした。
 
先ずは、ブランクのある方の体慣らしが必要と考えまして、大瀬崎の湾内にて、シュノーケリングの補足から入りました。これが約1時間ぐらいやったと思います。

その結果、潜り始めたのが、14時くらいからでした。大瀬崎に到着したのが遅かった点、最初に充分なシュノーケリング、その中で、マスククリアの復習も実施しました。

透明度は、10−4メートルでした。水温は、24〜27度くらいでした。



観た水中生物は、アジ、マダイ、カサゴ、ウツボ、ミノカサゴ、セスジミノウミウシ、こんな感じでした。

<画像は、セスジミノウミウシです。>

先週の金曜日には、同じ大瀬崎湾内で潜りましたが、その時は、水深23メートルの場所に、ヒレナガネジリンボウ、ミジンベニハゼが居ましたが、流石に、今日のリフレッシュメンバーで、その水深へ潜りに行くのは、自殺行為です。まあ、そのポイントへ潜りに行く時には、もう少し経験値を増やしてから潜りに行けば良い認識です。


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by oda
海洋公園でのダイビング後は・・・ 3
2018年8月14日(火曜日)   

幹事のOです。

ダイビング後は、17時少し前に海洋公園を出発。

伊東にある西島ひもの店により道して、ひものの土産を購入。

それからの道路は、とても混雑したので、抜け道を使って、混雑を解消しながら帰宅。

どうにもならなかった部分が、熱海ビーチラインでした。早く開通する事を祈るばかりです。

結果、7時30分過ぎには、小田原港に到着、

わらべ菜魚洞で夕食を取って、美味しく頂きました。

 

藤沢には、930分ぐらいに到着し、Tさんとお別れ、

その後、自宅には、夜1130分ぐらいに帰宅する事が出来ました。

 

お疲れ様でした。

 

 

 

 

★ダイビングデータ

★ダイビングデータ

1本目:海洋公園:1の根と砂地

IN=844

OUT=944

潜水時間=60

最大水深=30.2メートル

平均水深=11.2メートル

透明度=2010メートル

水温=22.2

 

2本目:海洋公園:1の根と砂地

水面休息時間=1時間24

IN=1108

OUT=1208

潜水時間=60

最大水深=25.6メートル

平均水深=12.2メートル

透明度=208メートル

水温=23.6

 

3本目:海洋公園:1の根と砂地

水面休息時間=2時間18

IN=1426

OUT=1536

潜水時間=70

最大水深=27.6メートル

平均水深=11.6メートル

透明度=208メートル

水温=23.0

1本目:海洋公園:1&l


by oda
やっぱり海洋公園ですね。 2
   


幹事のOです。


現地で、Tさんと会話をしたのですが、やはり、それなりにブランクもあるので、本人の希望の通りに、


海洋公園のプールでシュノーケリングの再確認から開始したいとの事でした。



1本目は、簡単なブリーフィング後に、ダイビング開始。水面休息1時間30分ぐらい後には、2本目のダイビング開始。


水面休息2時間30分ぐらい後には、3本目のダイビング開始。結果、がっつり潜りました。


 


観た魚は、1メートル級のワイドな生物は、クエ、アオブダイ、コブダイ、ヒラメ、サカタザメを観ました。


マクロな生物は、ハナタツ(黄色、赤色)、カミソリウオのペア、フタイロニシキウミウシ、


ミナミハコフグの幼魚、カンムリベラの幼魚、オビテンスモドキの幼魚、テンスの幼魚、


トカラベラの幼魚、トウシマコケギンポ、ダツの群れ、オトヒメエビ、ノコギリヨウジ、こんな感じである。


水温は、23℃前後でした。

透明度は、20~8メートル程度でした。


by oda
熱海ビーチライン通行止め 1
   

今回の幹事のOです。


814日の火曜日は、海洋公園で潜りました。


814日の火曜日は、第1回目で潜りに行く予定でしたTさんと二人で潜りました。


1回目は、いろいろとありまして、中止になった回ですので、リベンジで潜りに行きました。


今回のリフレッシュの第4回目は、南西の風も吹いており、台風15号が九州の位置に有り、


西伊豆に台風のうねりを受けていたので、西伊豆で潜るのは辞めました。


Tさんは、3年程度のブランクがあるとは、言いながらも1500本以上の経験ダイバーさんです。




714日の火曜日は、朝3時に起床。

自宅を朝330分に出発。この時期の高速道路は、混雑すると動かなくなる事を経験上から知っているので、

下道を使って藤沢へ向かいました。藤沢到着は、朝5時となり、そこで、Tさんをピックアップしました。

さて、その後は、海岸線を海洋公園まで向かいましたが、

難関の熱海ビーチラインは、まだ、台風12号の被害から抜け出れ無くて、残念ながら通行止めでした。

 

熱海ビーチラインの迂回路がやや混雑しましたが、朝6時過ぎに熱海を通過、朝7時過ぎには、海洋公園に到着しました。




by oda
光キノコ!!!
2018年8月31日(金曜日)   


ダイビング後には、ふれあいの湯に入りまして、温泉を堪能。


宿で夕食を実施後は、夜の観光として、光キノコを観に行きました。


8月31日が、八丈島で開催する平成最後の光キノコの鑑賞会となる様でした。


<私は、過去に1度だけ観た事も有り、八丈島ビジターセンターで実施された・・・やはり珍しい鑑賞会でした。>






光キノコの鑑賞会後は、宿に戻って、現地の焼酎を飲んでましたが、疲れていた事もあり、

21時過ぎ、22時くらいまでには、全員が寝てしまいました。

 




by oda
ユウゼンも観れたし、ハイビスカスも綺麗!
   

ユウゼンも綺麗でした。


但し、八丈島へ来た割には、台風のうねりも入っている事から、いまいちの透明度10メートル前後。

その点では、少し残念なダイビングでした。水温は、27℃程度でした。




そう言えば、八丈島で観たハイビスカスの花、とても綺麗でした。

この花は、朝顔みたいな花であり、昼間は、花びらを広げますが、夕方には、花びらを閉じるのですよね。

不思議な花ですね。




by oda
3ビーチダイビングは、旧八重根ポイント!
   


八丈島では、かなり良く観られる・・・や、ユウゼン等は、直ぐに観られました。



旧八重根のビーチエントリーは、ロープを使ったエントリーが主な感じとなります。



5メートルクラスの大きさのマダラエイも観ました。


本当に八丈島は、亀が多い島です。



1本のダイビングで、数匹の亀に逢うのもは、ざらにある話です。


by oda
1日目のダイビングは、3ビーチ!!!
   


八丈島セルフツアー幹事のOです。


 


8月31日()〜9月2日()は、伊豆七島の八丈島へ潜りに行ってました。


下記にツアー報告を致します。


一緒に潜ったのは、Fさん、Sさん、Yさん、幹事のOの4名で潜りに行きました。


 


 


★1日目:8月31日()



8月31日()の朝4時過ぎに、羽田第2ターミナルへ到着・・・長い1日のはじまりです。

朝7時30分に羽田発のANAの1便にて、八丈島へ向かいました。

八丈島に到着したら、先ずは、スーパーに寄り道して、当日のお昼の食事をゲット。

現地ダイビングサービスへ行きまして、ダイビングの準備を開始。



宿泊先に頼んでレンタルしたワンボックスを使って、タンクを積み込んで、

台風21号のうねりも入っている八丈島の南側にある旧八重根のビーチへ向かいまして、

約60分のダイビングについて、3本のビーチダイビングですが、水面休息時間をとりながら、実施しました。



by oda
3ボートダイビングの後も観光!!!
2018年9月1日(土曜日)   


実際に、3ボートダイビングと計画していたビーチダイビングに対しては、


約1万円程度の金額アップとなってしまいましたが、


それ以上の効果、期待、かなり楽しめました。


 





3ボートダイビングが終わった後は、現地ダイビングサービスにて器材洗いを実施して、


宿の器材乾燥の場所で器材の感想を実施後に、観光として、八丈小島の景色と、宇喜多秀家と豪姫の像を観に行きました。


宇喜多秀家は、豊臣秀吉五大老のひとりで、関ヶ原の合戦以降は、八丈島へ島流しされた有名な戦国武将です。




その後は、昨日と同じで、ふれあいの湯に入りまして、温泉を堪能。

宿で夕食を実施後は、宿に戻って、現地の焼酎を飲んでましたが、疲れていた事もあり、

21時過ぎ、22時くらいまでには、全員が寝てしまいました。



by oda
珍しい生物がたくさん!!!
   

クビナシアケウス、ヒメメンコヒシガニ



兎に角、キンチャクガニよりも、更に珍しい奴がオンパレードです。


by oda
2日目のダイビングは、3ボート!
   


★2日目:9月1日()


 


 


朝7時に朝食を食べて、2日目は、ボートダイビングに切り替える方針に変更。


実際、旧八重根のビーチにも、台風21号のうねりが強く入ったし、


最後の頼みの底土ビーチにも、工事船が入った結果で、


底土ビーチへ潜りに行けない様に現地ダイビングサービスから言われました。


そんな経緯も含めて、ビーチダイビングから、ボートダイビングに切り替えました。


 


結果、3ボートダイビングを実施、局長浜、イデサリヶ鼻、アオズミと、


約50分程度のボートダイビングを楽しみました。透明度は、40メートル前後は、観えました。


八丈島ブルーですね。観られた生物も珍しい奴がオンパレードです。



キンチャクガニ


by oda
見晴らしの湯が最後の観光!
2018年9月2日(日曜日)   


その後に、裏見ヶ滝を観に行きまして、中田商店のあしたばソフトクリームを食べて、


見晴らしの湯に10時30分頃に到着してから、約20分の温泉を楽しみました。


このあたりの観光は、かなり喜んでました。




その後は、八丈島空港の近くで、島唐チャーハンを昼飯として食べました。


ここは、精算の際に入れ忘れた費用の700円ですので、参加者3名に対しての奢りですね。


その後は、八丈島空港に戻って、荷物整理を実施。20までにするので、これが大変です。

その後、八丈島空港からの14時05分発のANAの2便で羽田空港へ戻りました。

 

羽田空港で荷物を受け取ったところで、

15時過ぎとなりますが、自然解散をしました。

 

まあ、この様な感じでした。とりあえず、無事に八丈島から帰宅しました。



by oda
乙千代ヶ浜!
   


★3日目:9月2日()


 


 


朝6時に起きて、預け荷物の梱包を実施


朝7時からは、朝食を食べて、観光を開始。


先ずは、宇喜多秀家の住んで居た場所を観に行きまして、


行った皆さんからは、不評でしたが黒砂砂丘。





乙千代ヶ浜のダイビングポイントの様子を観に行きましたが、

南西からの強い風と、台風21号のうねりに寄る物と思われますが、

かなり荒れた状況でした。潜水禁止の海ですね。




by oda
ログ
   








































































































1 旧八重根 2018年 8月 31日 (金) 1    10:53 11:56 63 28.0 6.6 13.4
2 旧八重根 2018年 8月 31日 (金) 2 13:06 14:13 67 1:10 28.0 10.6 17.8
3 旧八重根 2018年 8月 31日 (金) 3 15:29 16:45 76 1:16 28.2 9.4 17.8
4 局長浜 2018年 9月 01日 (土) 1 8:57 9:40 43 16:12 27.4 14.6 23.2
5 イデサリヶ鼻 2018年 9月 01日 (土) 2 11:41 12:41 60 2:01 28.0 11.8 16.8
6 アオズミ 2018年 9月 01日 (土) 3 14:44 15:34 50 2:03 28.0 15.2 22.8
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by oda
とりあえず、無事に終わりました! 4
2018年9月15日(土曜日)   


海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。


大瀬崎のダイビング後は、ここ数年、美味しいと言われる食べログランキングにも入る・・・やまやへ移動して、お魚を食べました。





その後は、湘南平を観光してから、藤沢経由で帰宅です。



とりあえず、楽しく過ごす事も出来ましたし、想定規格外のハッカーKさんは、


来月の1020()ぐらいに、また、こんな感じの緩いダイビング企画があれば、参加されたい。そんな事を言って頂けました。



アクティブなEさんからは、来年の夏に、光キノコも観られるリーズナブルな八丈島ダイビング企画を考えて欲しい。



そんな話も貰えました。


そうだ、今日は、ある意味では、ベテランダイバーに復活されたTさんには、


いろいろな意味で、助けて頂きました。と言うよりも、業務の丸投げですが。。。ありがとうございました。




ダイビングログ


1本目 大瀬崎湾内


IN=10:58

OUT=11:56

潜水時間=58分

最大水深=16.8メートル

平均水深=10.0メートル

水温=26.2メートル


水面休息=2時間26分



2本目 大瀬崎湾内


IN=14:22

OUT=15:13

潜水時間=51分

最大水深=21.4メートル

平均水深=13.4メートル

水温=26.0メートル




by oda
想定の規格外の大きさハッカーK 3
   


海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。


とりあえず、ダイビングも無事に終わったので、大瀬崎を後に出る前に、最後に、そのベテランダイバーのT・Kさんに一緒に居る画像を撮って頂きました。





なぜか、撮った画像は、最初も、最後も、想定規格外のハッカーKさんから、Tさん、Eさん、幹事のOの同じ順番で並んでました。

不思議です。


そう言えば、想定規格外のハッカーKさん、チャーミングなEさんで、体のサイズの比較をしてみました。



手のサイズ、違い過ぎます。




足のサイズ、これも違い過ぎます。<足のサイズは、29と22の違いです。>


まあ、想定規格外のハッカーKさん、いろいろな意味で、恐るべしです。




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by oda
さて肝心の海の中は・・・ 2
   


海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。


とりあえず、潜る前に全員で1枚!ぱしゃり!小雨の天気の様子がわかる1枚です。




 


シュノーケリングが終わってからは、1本目のダイビングを実施し、1本目のダイイング後は、カップヌードルを食べて過ごして、


水面休息として、陸上で約2時間以上を過ごした後は、2本目のダイビングを実施。


とりあえず、2本のリフレッシュダイビングとなりますが、大瀬崎湾内で体験する事が出来ました。




透明度は、エントリー口の浅場が。。。ほぼゼロメートルの状態で有り、海の中は、土砂の影響と、小雨の天気で光が入らない事も有り、

3~10メートルぐらいでした。まあ、現地の海洋報告内容よりも数段に悪い感じでした。

水温は、26度でした。

観た魚は、ミナミハコフグの幼魚、スミゾメミノウミウシ、オトヒメエビ、・・・

後は、いつもの様に餌付けの際に、マダイ、アジ、クロダイ、マツバスズメダイ、カサゴ、こんな生物を観ました。




ちなみに、2本目のダイビング終了時の事です。

浅場の透明度10センチも観えない領域で、青いフィンを落としてしまい、

一生懸命に探したが見つける事が出来ないで、諦めて海から出て来たら、

知り合いのベテランダイバーのT・Kが探してくれました。流石は、有名なベテランダイバーのT・Kです。



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by oda
海洋公園で無くて。。。大瀬崎に! 1
   


海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内です。


 


簡単に915日の土曜日の海洋報告を致します。


 


915日の土曜日は、大瀬崎湾内で潜りました。


915日の土曜日は、リフレッシュ企画の第5回目と言う事で、そろそろ大瀬崎と言うツアー名の看板をおろして、


ツアー名を海洋公園にしたい。そう思っていました。


しかし、やはり、そろそろ、時期的にも北東風が吹きまして、海洋公園は潜水注意となり、


レンタル費用の安いダイビングポイントでもある大瀬崎へ行く事と致しました。


 


先ずは、藤沢駅に朝6時の待ち合わせ、そのまま、大瀬崎へ潜りに行くつもりでしたが、


Eさんと会話した感じでは、アクティブな方と感じたのと、北海道地震や、関西国際空港の台風被害の話にもなった事から、


現地の大瀬崎へ到着する前に、いつもの観光第一弾で、丹那断層の見学ですが、約10分程度、実施しました。

得意のダイビングからの脱線です。


まあ、下記に画像を置きましたが、説明を聞かないとわからない内容の物ではありますが。。。とりあえず、この断層を観たEさんからは、


今は、地球規模でいろいろな災害が起きている時期でもある。と、何かしんみりと貴重な御意見を応えて頂きました。






さて、大瀬崎に到着するまでは、今回のリフレッシュは、Eさんと、想定規格外のハッカーのKさん、そう思ってました。

現地までに会話した感じと、器材の準備状況の様子も観た様子から、Eさんに関しては、

どうもあまり・・・リフレッシュの必要が無い様に感じました。

そんな点からも、大瀬崎に到着してからは、20186月の川奈で潜って以来となる本数が6本の

想定規格外のハッカーKさんと私の二人で、簡単に20分程度のシュノーケリングを大瀬崎湾内で実施しました。

こちらは、本数も少ないのだから、シュノーケリングを実施する必要があります。

 

海に入って、びっくり、透明度が無い!




「過去に想定した事が無い未曾有の大災害!」と、言う言葉は、いろいろと耳に入れてニュース等でも聞いていたが、

海にまでこの話があらわれたか!何じゃ!こりゃ!と言う感じでした。

 

先日の火曜日に大瀬崎の湾内の裏で山崩れが起きたらしく、その影響で大量の土砂が湾内に流れ込んだらしく、

大瀬崎湾内の浅場の水深1mあたりは、透明度50センチが観えない抹茶色の無い世界でした。

どうりで、何だか知らないが、大瀬崎の湾内に、重機が数台、入って来て、何らかの作業をしている。

そう思いましたし、結局、その日の1日がずぅーっと、小雨が続く状態の天候となりました。

 

ちなみに、大瀬崎の外海で潜る方法も検討しましたが、沖縄方面にある巨大な台風の通過で、

外海には、大きなうねりが入っているとの知り合いのベテランダイバーからの忠告も有り、八方塞がりとなりました。

 

でも、想定規格外のハッカーKさんとシュノーケリングで、大瀬崎湾内の沖合の水深3~7メートル近辺の水面まで行くと、

そう、ゴロタ下あたりまで水面を移動すると、何だか数メートルの透明度も有る領域も有り、ダイビングのエントリーのやり方も含めて、

何だか事前に構想を確認する事も出来たので、意外と有効なシュノーケリングとなりました。








by oda
夜は、とりバックスで陸オフ 2
2018年10月20日(土曜日)   


三津浜のやまやで食べる話も浮上しましたが、


前回、ごはんのおかわりで200円を取られた事が嫌だった様で。。。


函南のとりバックスで。。。はじめの1杯目が無料チケットを使って、


ダイビング後の陸オフの様な感じで楽しみました。


 



<Tさんが撮ったとりバックスでの様子の画像>



私は、運転手なので、コーラを楽しみました。


焼き鳥、釜飯を楽しんで、その後は、藤沢、小向経由で帰宅しました。


 


次回のSMDCでのダイビングは、来期になるのかなぁ〜♪


来週もプライベートでは、いつもの様に潜り行きますが。。。


1本目:大瀬崎・湾内


IN=10:53

OUT=11:53

ダイビング時間=60分

IN=200

OUT=70

Max=22.2m

Ave=11.0m

・水面休息=2時間6分




2本目:大瀬崎・岬の先端


IN=13:59

OUT=14:51

ダイビング時間=52分

IN=200

OUT=90

Max=25.4m

Ave=13.0m



ちなみに今回、海で無くした物は。。。

・カシオ社製PRO TREK(プロトレック)の腕時計 3万円 1本目の大瀬崎湾内でのダイビング中に無くしました。

・マレス社製のクワトロフィンのバックルストラップですが、2本目の大瀬崎・岬の先端で無くしました。

・グローブですが、2本目の大瀬崎・岬の先端で無くしました。


でも、大事な命は落としてません。



by oda
海洋公園で無くて。。。大瀬崎となりました。 1
   

海洋公園ダイビングツアー幹事のOです。


でも、今回、潜ったポイントは、大瀬崎湾内と大瀬崎岬の先端です。



簡単に10月20日の土曜日の海洋報告を致します。

10月20日の土曜日は、大瀬崎・湾内と大瀬崎・岬の先端で潜りました。

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10月20日の土曜日は、リフレッシュ企画の第6回目と言う事で、そろそろ大瀬崎と言うツアー名の看板をおろして、

ツアー名を海洋公園にしたい。そう思っていました。

しかし、やはり、そろそろ、時期的にも北東風が吹きまして、海洋公園は潜水注意となり、


レンタル費用の安いダイビングポイントでもある大瀬崎へ行く事と致しました。


まあ、前回の第5回目と同じ理由ですね。




先日の土曜日は、大瀬崎へ潜りに行きました。

まあ、今年のSMDCでのセルフダイビングツアー企画の最終回となる感じの予定です。

そろそろ、伊豆あたりでウェットスーツで潜るには、

陸での北東風が寒くて、晴れた日で無いと、厳しい時期でしょう。

ちなみに、土曜日は、曇りで、常に弱い北東風が吹いておりました。

当日の土曜日の帰りには、かなりのゲリラ豪雨の様な雨に降られました。

 

水温は、23℃でした。

大瀬崎の湾内の透明度は、2−8メートル。

大瀬崎の岬の先端の透明度は、3−12メートルでした。

潜ったポイントは、大瀬崎の湾内で体慣らしをしてから、

先ずは、大瀬崎・湾内でダイビングして、水面休息2時間ぐらい後に、大瀬崎・岬の先端で潜りました。

いつもの様に餌付けで、1本目に60分と、2本目で52分間、海中では楽しみました。

 

ハッカーKさんですが、今年の6月にダイバーとなったばかりですが、

最後には、かなり上手くなってました。今年中に、もう1回ぐらい、

一緒に潜れる機会があると、さらに良いのですが・・・

 

ちなみに、ハッカーKさんも、今回のダイビングで2桁ダイバーとなりまして、

来期のオフィスのウェブ担当のKさんの補佐・見習いをやりながら、

皆さんのダイビングをバックアップするそうです。まあ、私の理想論ですがね。

 

観た生物は、ミジンベニハゼ、ノコギリヨウジ、

アジ、イシダイ、ハマフエフキ、オルトマンワラエビ、オトヒメエビ、キリンミノ、

こんな感じでした。

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<水深20メートルあたりに居たミジンベニハゼのペア>

 

ダイビング後は、かなりのゲリラ豪雨の様な雨に降られましたが、

とりあえず、車に荷物を詰め込み、大瀬崎を後にしました。

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by oda
[無題]
2019年4月6日(土曜日)   

今日は、いつもと違い、一人で観に行った理由から、いつもは観に行かない・・・

『スペシャルトーク GARMIN Descent MK 1 With 古見きゅう』、

『ダイビングの良い習慣を身につけるために』、

この2点のセミナーを聞きました。

特に後半の『PADI主催の50分間の安全ダイビングのセミナー』

こちらを観に行ったことで、とても考えさせられる内容でした。


by oda
[無題]
   



水面で起きる事故が一番に多いとの事から、自分には身についている習慣でしたが、

その良い習慣を身につけて行く事が、とても大事であると感じました。

最終的には、生きて生還する事と、言われていたので、・・・まるで、





海猿の映画の中で言われていたフレーズの様にも感じました。

とりあえず、セミナーの内容は、とてもわかり易く。。。眼から鱗と言う感じでした。(笑)



by oda
[無題]
2019年4月7日(日曜日)   

昨日の土曜日に引き続き、日曜日も観に行きました。

現地で、SMDCのTさんと待ち合わせる予定でしたが、

Tさんに急な用事が出来た為、来れれなくなり、ひとりで観てました。

『知っておきたい!DAN緊急ホットラインの有効活用』、

『スノーケリングがもっと楽しくなる!安全に楽しむためのコツやポイント』、

『サンゴマップキャンペーン!あなたからの情報がサンゴの保全に役立つ!』、

この3点のセミナーを聞きました。


by oda
懇親会前の量販店めぐり
   

簡単に懇親会前に行った量販店の件のみの御報告です。

Oです。15時に、横浜の関内駅の南口改札前で、今回、SMDC入部予定のAさん、

現在、入部を検討されているPADIダイブマスターのSさん、

このお二人とOの3名で待ち合わせを致しました。 

その後、この三名で、横浜の関内にあるMic-21の量販店まで行きまして、

17時ぐらいまでいろいろと青竹さんに器材の説明をする事と、

ダイブマスターのSさんと、いろいろなダイビングについてのお話を致しました。

まあ、Aさんには、吊るしのウェットスーツ(一番、大きなサイズの吊るしのウェットスーツが何とか着れました。)と、

28のサイズのミューブーツを購入して頂き、値切りも致しまして、二つの器材で、2万4千円の金額となりました。

後は、この購入した器材を、近日、試して頂くだけと感じています。

さて、17時に終わりましたので、厩の食卓での食事ですが、

19時からですので、それまでの時間は、横浜のみなとみらいの横浜赤レンガあたりの散歩を致しました。

残念ながら、いつもは、一般の方に展示されている海上保安庁の資料館には、

夕方の遅い時間でもあり、既に遅くなっていたので入る事は出来ませんでした。

しかし、ダイバーならば、一見の価値がある北挑戦のスパイ達が使っているダイビング機材も展示されています。

お暇がある時に、是非、観に行かれて下さいね。

北挑戦のスパイ達が愛用されている・・・昔から長くロングセラーでもあるジェットフィンが展示されています。


次回は、是非、御一緒する事が出来ると嬉しいです。

残念なのは、Iさん、Fさん、Hさん、全くお話する事が出来ませんでした。

SMDC入部希望者への入部説明等をしていたので、私にその余裕がありませんでした。

次回の飲み会では、積極的にお話をしに行きたいと。。。思っています。

宜しくお願い致します。


by oda
乙姫海老
2019年6月8日(土曜日)   

伊豆半島日帰りの旅の幹事のOです。

68()となりますが、たぶん20代ぐらいの若者:お二人と・・・

伊豆半島の日帰りの旅と題して潜りに行って来ました。

●簡単に御報告を入れさせて頂きます。

前日の金曜日は、大雨。前線通過で日本列島が西の九州から崩れて関東まで大雨。

伊豆半島も、予報では、降水量が多く予報されており、

こりゃ、出来れば、狩野川に泥水が流れ込むのでは?

そうすると、西伊豆の大瀬崎にも川の泥水が流れ込む結果、透明度が落ちるのは?

やはり、大瀬崎には潜りに行きたく無い。

雨にも強い西伊豆の黄金崎かな。そんな事も考えていたら、

金曜日の海洋公園が、良好オープンとなっており、

あれ、海洋公園も行けそうな雰囲気と感じてました。

金曜日の時点で、明日の土曜日の天気予報は、晴れ。西風予報。

金曜日の夜は、前線が通過して行くが、土曜日は、朝から西風予報。

●朝4時に自宅を出発。

●朝5時ぐらいに、相模大野近辺で、Aさんをピックアップ。

小田原近辺を通過する頃は、雨が降って来て・・・何だか雲行きが怪しい不穏な空気感の漂う状況でした。

早川を通過して、東伊豆の根府川の海が観えて来て、朝から西風になる予報の割に、根府川の海が静かで無い。

どう考えても、少し荒れ気味の海。静かで無い海。ちとやばい雰囲気の漂う海。

たぶん、雨も降っていて、この時点で北東風。天気予報の内容よりも実際の海の様子が悪い。

まあ、どちらにしろ、次のピックアップ場所の熱海駅へ向かうのみです。

●朝7時ぐらいに、本人からの御希望でもあった熱海駅にて、Kさんをピックアップ。

とりあえず、3人が揃ったので、どうするべきかお話を致しました。

先ずは、朝730分から、電話で現地の情報が聞ける海洋公園へ向かう事が決まり、

伊東のマリンタウンを過ぎる頃には、朝730分となり、

現地の海洋公園へ電話したら、海洋公園の現地のスタッフである金子インストラクターが電話に出て、

海の様子を聞いたら、問題が無く潜れますょ。とのコメント。

更に、こちらは、まだ10本未満のダイバーばかりですが大丈夫そうですか?

と、さらに聞き返したら、経験本数が少ない方に対しては、やや厳しい海かも?

と、お返事がかえって来た。べた凪の良好オープンの海では無い事が予想された。

再度、お二人に対しては、『今日、少し頑張って頂く事になるかも知れないが、

男の子ですから、大丈夫ですよね?』と、都合の良い時の男の子扱いをしてみた。

まあ、本日の最初のメニューは、海洋公園のプールでシュノーケリングをする事から始めるので、

その間に、西風が吹いて行けば、小雨から曇りにかわって来ている事からも、

だんだんと海も落ち着いて行く傾向だから?そう思う様にしました。

●朝8時過ぎぐらいには、海洋公園に到着。

やっぱり、少し荒れ模様。まあ、ある程度の経験本数の方ならば、問題が無い海でした。

とりあえず、準備開始。施設の紹介。

先ずは、軽器材、重器材のレンタルも含めた内容の確認。

ウェットスーツに着替えて、記念撮影。

この頃には、曇り空も・・・晴れて行きまして・・・ダイビングプールへ行く前に、

記念撮影を実施。おニューのウェットスーツがまぶしいです。

●朝9時ぐらいから、約1時間程度のダイビングプールでのシュノーケリング。

ダイビングプールの施設で、簡単にシュノーケリング。

また、お二人ともに新規購入されたウェットスーツでしたので、

適正ウェイトの確認。いろいろな種類のフィンのお試し。

マスクの1眼タイプと、2眼タイプの視野の確認。

とりあえず、いろいろと軽器材の確認を実施。

約1時間程度の確認をしていたら、かなりダイビングの感覚を取り戻して来ており、

不安感も無くなって行った模様でした。

そんな頃には、海もだんだんと静かになって行きました。

●1本目のダイビング。

透明度≂10メートルから4メートル。

水温20.2度。

IN=1035

OUT=1121

潜水時間46

最大水深=22.2メートル

平均水深8.8メートル

観た魚は、クマノミ、ウツボ、トウシマコケギンポ

●水面休息時間は、2時間21分。

まあ、無事に潜りおわりまして、カップヌードル等を食べたら、お二人は、天気も良いし、

そよ風が気持ち良いとの事で、眠くなった模様。たっぷりと約1時間は、寝てました。

本当に長いお休みを気持ち良く過ごされてました。

もう少し、私の相手もして欲しかった。寂しがり屋の幹事でした。

●2本目のダイビング。

透明度≂12メートルから4メートル。

水温19.4度。

IN=1342

OUT=1424

潜水時間42

最大水深=27.2メートル

平均水深10.6メートル

観た魚は、クマノミ、ウツボ、トウシマコケギンポ、

     トラウツボ、イボイソバナガ二、オトヒメエビ。



●ケニーズハウスのソフトクリーム

16時ぐらいには、器材もある程度、乾いて来たので、

雨が降る前に、海洋公園を出発。

先ずは、ケニーズハウスのソフトクリームを食べに行きました。

やっぱり、美味しいです。ソフトクリーム。


1720分に、本人からの御希望でもあった熱海駅にて、Kさんの送迎完了。

Kさんは、お友達と新宿で19時頃からディナーを食べるとの事で、熱海駅から新幹線で帰宅するとの事でした。

寂しいです。

●18時には、小田原漁港のわらべ菜魚洞に到着

Kさんは、熱海から先に帰宅してしまったので、Aさんと二人で、


小田原漁港のわらべ菜魚洞へ食べに行きました。

ここは、お魚が美味しいところです。

でも、自分は、いつものポークしょうが焼き定食です。

2045分には、Aさんも送迎完了。

ここからは、ひとりでの帰宅。

22時前には、自宅へ帰宅。

以上の様な海洋報告となります。



by oda
黄金崎〜川奈
2019年6月22日(土曜日)   





副幹事のOです。

セルフダイビングチームのダイビング担当です。

先日の週末は、ライセンス取得応援件伊豆リフレッシュツアーへ行って来ました。

簡単ではありますが御報告を入れさせて頂きます。

初日の土曜日は、北東風の予報でしたので、黄金崎ビーチへ潜りに行きました。

べたなぎの黄金崎でしたので、先ずは、ブランクのある方については、シュノーケリングからはじめました。

ダイビングにおいては、ネジリンボウのペア、カミソリウオのペア、ミミイカ、かなり凶暴な真鯛のだいちゃん、

こんな生物が観られました。

当然、OWライセンス取得チームの5名は、その日に問題が無くダイバーとなられました。 


セルフダイビングチーム5名は、黄金崎でのダイビングが終わってから、まっすぐに川奈へ向かいました。

その結果、1730分ぐらいには、川奈の別荘へ到着してました。

川奈の別荘においては、OWライセンス取得チーム5名、夕方から川奈へ来ましたNさんと合流してからは、

一緒にバーベキューの準備をし、11名でバーベキューを楽しく過ごしました。

ちなみに、川奈でのOWライセンス取得チーム5名は、土曜日にダイバーとなりましたので、

そのまま、バーベキュー後の飲み会の席で、SMDCへ入部勧誘し、そのまま5名様に入会をして頂きました。

新規加入されたダイバーは、サメ好きのKさん、水族館好きのKさん、そつなくなんでもこなしてしまうSさん、車のエンジンに詳しいYさん、私と同じ天然キャラのΤさん、以上の5名です。

日曜日の川奈では、OWライセンス取得チーム改めジェスタガイドチーム6(Nさんが土曜日の夕方から合流)と、

自分が率いるセルフダイビングチーム5名、合計11名、2チームに分かれてダイビングをしました。


セルフダイビングチームは、クリアクリアーナシュリンプ、伊勢海老、乙姫海老、シモダイロウミウシ、

こんな生物が観られました。

しかし、ジェスタガイドチームは、カエルアンコウを観れた様です。うらやましいです。

日曜日のダイビング後は、16時には、Nさんが先に川奈から帰宅へ。

17時前には、ジェスタガイドチーム5名の新入部員が川奈から帰宅へ。

17時後には、セルフダイビングチーム5名も川奈から帰宅へ向かいました。

会員無事に帰宅です。簡単ですが、ダイバーが5名参加されて、

そのまま、SMDCへ入会して頂けた事が嬉しいニュースと言えます。


by oda
[無題]
2019年7月6日(土曜日)   


SMDCの皆様


 


伊豆半島の日帰りの旅の幹事のOです。


 


76()となりますが、Fさん、Nさん、Aさん:以上の三名と一緒に・・・


伊豆半島の日帰りの旅と題して潜りに行って来ました。


 


●簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


前日の金曜日から、雨予報が出ており、かなり期待をする事が出来ない海でした。


とりあえず、強い北東風の予報が出ていた事から、


海洋公園で無くて、西伊豆へ向かう事と致しました。


 


●朝330分に自宅を出発。


 


●朝4時ぐらいに、小平近辺で、Fさんをピックアップ。


 


●朝5時ぐらいに、相模大野近辺で、Aさんをピックアップ。


 


●朝6時前ぐらいに、平塚まで行く途中で、Nさんをピックアップ。


 


●朝8時過ぎには、大瀬崎へ到着。


 


途中、大瀬崎にするべきか、黄金崎にするべきか、いろいろと悩みました。


その結果は、先日のSMDCのセルフツアーで、黄金崎で潜るカードを切っている事と、


7月20日の土曜日は、大瀬崎で潜る事がマストとなっている事からも、


今回は、黄金崎よりも大瀬崎で潜るべきと考えました。


 


ちなみに、本日は、高間実行委員長が不在でしたので、


大瀬崎へ行く途中で、熱海から函南へ抜ける事から、


丹那断層も5分程度の観光も含めた見学に寄り道しました。


 


●大瀬崎湾内にて1本目のダイビング。


 


今回は、皆さんにお聞きしたら、シュノーケリング抜きで開始をして良いとの事から、


シュノーケリング抜きでダイビングを開始しました。


 


透明度≂128メートル。


水温≂22.8度。


 


IN=941


OUT=1032


潜水時間≂51


最大水深=21.2メートル


平均水深≂9.6メートル


 


観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)


イロカエルアンコウ(レモン・3cm)、


カエルアンコウ(黄色・10cm


アオリイカ(3杯)、マダイ、アジ、クマノミ


狭い領域に、いろいろと生物が豊富にいまして・・・大瀬崎湾内ですが・・・最強でした。


 


●水面休息時間は、1時間23分。


 


水面休息中は、小雨も降って、北東風も吹いており、やや寒かったみたいです。


 


●大瀬崎湾内にて2本目のダイビング。


 


透明度≂126メートル。


水温≂23.0度。


 


IN=1155


OUT=1252


潜水時間≂57


最大水深=20.6メートル


平均水深≂10.6メートル


 


観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)


イロカエルアンコウ(レモン・3cm)、


カエルアンコウ(黄色・10cm)


カエルアンコウ(オレンジ・6cm)


イバラダツ(黄色・10cm)


ピカチュウ:ウデフリツノザヤウミウシ(5mm)


ブダイの幼魚


ハコフグの幼魚


ヨウジウオ


マダイ、アジ、クマノミ、。


 


●水面休息時間は、1時間43分。


 


水面休息中は、食事も致しました。


やっぱり、天気が悪い事から、やや寒かったみたいです。

 

●大瀬崎湾内にて3本目のダイビング。


 


透明度≂126メートル。


水温≂23.0度。


 


IN=1435


OUT=1529


潜水時間≂54


最大水深=15.6メートル


平均水深≂9.0メートル


 


観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)


カエルアンコウ(黄色・10cm)


カエルアンコウ(オレンジ・6cm)


イバラダツ(黄色・10cm)


ブダイの幼魚


ハコフグの幼魚


ヨウジウオ


マダイ、アジ、クマノミ、テンクロスジギンポ。


 


16時過ぎに、大瀬崎を出ました。


 


まだ、明るい内に、大瀬崎を出ました。とりあえず、富士山も観えていました。


 


沼津港へ向かう事と致しました。


途中は、ラブライブで有名な内浦港の近くのセブンイレブンで休憩しました。


このセブンイレブンのそばには、痛車も有り、救命艇もあります。


 


本当は、文学的にも有名な太宰治が宿泊した安田屋旅館も有り、


ここの宿に泊まっていた時に、斜陽を書いたと言う地でありますが、


いまや、ラブライブの聖地となっています。


 


1730分頃には、沼津港の丸天へ来てました。


 


一応、7月20日の土曜日に、深海水族館見学+大瀬崎日帰りダイビング企画を考えており、


このツアーの下見を兼ねて、沼津の深海水族館と、ベアードビールのショットバーは、観て来ました。


まあ、何度か行った事はあるのですが、ここ半年ぐらいで、潰れたりして無い事の再確認ですね。


 


夕食は、Fさんがやっぱり魚が食べたい・・・と言われるので、丸天で食事をしました。


私は、手前のしらす釜揚げ丼ですね。


 


21時頃には、Nさんを送迎完了。


 


22時頃には、Aさんを送迎完了。


 


23時過ぎには、Fさんを送迎完了。


 


24時過ぎには、自宅に帰り着きました。


 


以上の様な海洋報告となります。


by oda
[無題]
2019年7月20日(土曜日)   


SMDCの皆様


 


深海水族館見学 + 大瀬崎湾内日帰りセルフツアーの幹事のOです。


 


720()となりますが、今年の新入社員で、先日の川奈ライセンス応援ツアーにて、


川奈の地でダイバーとなったばかりのYさん、K松さん、K川さん、Sさん:以上の4名と一緒に・・・


深海水族館見学 + 大瀬崎湾内日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。


 


●簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


前日の金曜日から、南西風の予報が出ており、実は、海洋公園へ行けるかもと思いながらも、


ダイビング後には、皆さんと約束している沼津港にある深海水族館へ行く予定ですから、大瀬崎しか行く場所が無い環境でした。


とりあえず、強い北東風の予報が出ていた事から、海洋公園で無くて、西伊豆へ向かう事と致しました。


 


●朝330分に自宅を出発。


 


●朝440分ぐらいに、厚木寮の裏へ皆さんを向かうにピックアップ。


 


●朝8時少し前ぐらいには、大瀬崎へ到着。


 


いつもの様に・・・今回も、T実行委員長が不在でしたので、


大瀬崎へ行く途中で、熱海から函南へ抜ける事から、


丹那断層も5分程度の観光も含めての見学に寄り道しました。


皆さんの反応は・・・ふぅ〜ん、でした。




前回同様に・・・途中、ラブライブで有名な内浦港の近くのセブンイレブンでトイレ休憩しました。


このセブンイレブンのそばには、痛車も有り、救命艇もあります。


本当は、文学的にも有名な太宰治が宿泊した安田屋旅館も有り、


ここの宿に泊まっていた時に、斜陽を書いたと言う地でありますが、いまや、内浦は、ラブライブの聖地です。


 


そして、駐車場に車を置いて、いつもの様に台車で大瀬崎のポイントまで移動です。


K川さんは、あまんちゅの漫画で観た景色と同じだと、感動されていました。


 


●大瀬崎湾内にて1本目のダイビング。


 


今回は、私が皆さんのレンタル機材の準備や、レンタルされた器材に慣れる事からも、


簡単にシュノーケリングをして頂いてから、ダイビングを開始しました。


Yさんですが、水面でのシュノーケリングですが、妙に早かったです。


聞いたら、水泳部だった様です。この方も、釣りをされている事で、お魚の生態に詳しいです。


 


一応、体型からなのですが、バディは、


1:Yさん、K松さん、2K川さん、Sさん


と致しました。


 


透明度=84メートル。


水温=24.0度。


 


IN=913


OUT=957


潜水時間=44


最大水深=9.6メートル


平均水深=6.0メートル


 


観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)


マダイ、アジ、クマノミ


 

狭い領域に、いろいろと生物が豊富に居る情報は得たのですが・・・その水深まで行けない環境でした。


先ずは、経験本数を増やす事が先決の状況でした。難しいです。


 


●水面休息時間は、1時間10分。


 


水面休息中は、小雨も降って、曇っても居たので、やや寒かった方も居ました。


しかし、ダイビング後には、深海水族館に行く事を計算して居たので、


出来る範囲での前倒しで進めました。最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。


 


●大瀬崎湾内にて2本目のダイビング。


 


透明度=104メートル。


水温=24.0度。


 


IN=1107


OUT=1147


潜水時間=40


最大水深=15.6メートル


平均水深=9.2メートル


 


観た魚は、イロカエルアンコウ(オレンジ・10cm)


ゴンズイの群れ、マダイ、アジ、クマノミ、。


 


●水面休息時間は、1時間26分。


 


水面休息中は、私が準備したカップヌードル等で食事を致しました。


ここで、K川さんから、『寒いので、ここで離脱したい。』との勇気ある発言、


直ぐに、彼のみ先に、ウエットスーツを脱いで頂いて、現地施設のお風呂に入って頂き、着替えて頂きました。


K川さんからは、『次のダイビングで、珍しい生物は、皆さん、みないで下さいね。』と、


ドラマ等でもよくあるフラッグが立ったので、これは、何としても観ない。と、そう感じてもいました。


次の3本目のみ、K川さんを抜いて、Yさん、K松さん、Sさん


上記に、Oの4名で潜りました。


K川さんは、3本目の間に、神池に行きたい。との事も言われてましたが、


まあ、『神池は、次回に残して、まあ、仮眠でもされてゆっくり過ごして下さい。』


と、言ったら、了解の返事を頂きました。


次回の浮島が、大瀬崎の代替え地にかわらない事を祈ります。


 


●大瀬崎湾内にて3本目のダイビング。


 


透明度=124メートル。


水温=22.8度。


 


IN=1313


OUT=1355


潜水時間=42


最大水深=21.8メートル


平均水深=13.4メートル


 


観た魚は、イロカエルアンコウ(レモン・3cm)


カエルアンコウ(オレンジ・6cm)


コブダイの幼魚、


乙姫海老、


テントウ海牛


ピカチュウ(ウデフリツノザヤ海牛)


マダイ、アジ、クマノミ。



15時過ぎに、大瀬崎を出ました。


 


当然、次の深海水族館へ行く為、明るい内に大瀬崎を出ました。とりあえず、雲海の中に富士山も観えていました。


 

沼津港へ行く途中の見学は、内浦みかん販売所に寄り道したぐらいですね。


 


この時に内浦みかん販売所では、秋田犬がいた事から、Sさんと、動物のお話となりました。


Sさんの以前、お付き合いしていた彼女が猫を飼っており、


いつのまにか・・・自分が猫アレルギーとなってしまって、泣く泣くお別れした様なエピソードを聞きました。


流石は、抜かりが無いぞ、Sさんと、感じました。この話、そのまま信じて良いのか?悪いのか?


あまりにも綺麗にまとめあげらている感じでネタにも感じられました。(笑)


 


16時前に沼津港に到着、16時から閉館の18時まで、約2時間の深海水族館での見学タイム。


 


まあ、深海水族館は、普通のダイビングで観るお魚も居ます。(ニチリンダテハゼが居たのには、うれしくなりました。)


深海水族館ならではのダイオウグソクムシ(私の眼には、ナウシカのオームにしかみえない。)や、タカアシガニなどが居ました。


まあ、普通の水族館では無いので、気が向いたら行かれて下さい。


 


水族館のお土産コーナーには、ダイオウイカのオブジェや、ダイオウグソクムシの縫いぐるみも有りました。


 

まあ、18時の閉館まで粘ってみました。この時のバディは、下記の様に感じました。


 


一応、この時のバディは、


1Yさん、Sさん、2K川さん、K松さん


となってました。Yさんが、水族館のガチャガチャにはまってました。


第1バディは、後半の30分ぐらいは、お土産コーナーを観てました。あっさりグループです。


2バディは、じっくりと閉館まで観ていたイメージでした。じっくりグループです。


 


まあ、K松さんは、全国の水族館を見学している方の様です。本当に経験本数から考えるとかなり知っています。


SMDCのお魚知識だけならば、さかな君と呼んでも良いと感じています。


そして、K川さんは、海牛がとても好きな方です。また、いろいろと水中生物にも詳しいです。


 

18時に閉館した深海水族館の前です。


何かSony4人組のアーティストグループの決意表明の様にも感じられる画像です。


 


18時からは、そのまま、沼津港の 海鮮丼 佐政 で夕食を致しました。


 


夕食は、深海水族館でのチケット購入の際に、深海水族館のお隣にある
海鮮丼 佐政 で食事をするのならば、


割引きで、1600円の深海水族館チケットが、1000円になる理由から、この海鮮丼 佐政
で夕食を致しました。


 

私は、いつものしらす釜揚げ丼ですね。安いです。1100円です。



K松さん、K川さんは、深海丼と言う2390円もするお値段のお食事を選択されてました。


アブラボウズも入っている丼です。


 

まあ、これで沼津港も・・・さよならです。



19時過ぎ頃には、沼津インターから東名高速で厚木へ向かいました。


 


途中、御殿場では、夏の風物と言える花火が観えました。


また、中井パーキングエリアでは、ロギングもして、清算もしました。


深海丼を食べたりしたので、1万円以内に微妙におさまらない感じの金額となりました。


数百円程度のオーバーをする方が発生です。


まあ、深海水族館も行ってますので、その点からもお許し下さい。


 


21時過ぎ頃には、Yさん、K松さん、K川さん、Sさんを厚木寮の裏まで送迎完了。



23時前には、自宅に帰り着きました。


 


以上の様な海洋報告となります。


 


by oda
[無題]
2019年8月3日(土曜日)   


SMDCの皆様


 


ウミウシ天国、浮島(西伊豆)ツアーの幹事のOです。


 


720()となりますが、今年の新入社員で、川奈の地でダイバーとなったばかりの・・・


Yさん、K松さん、K川さん、:これに、我らがT実行委員長、以上の4名と一緒に・・・


ウミウシ天国、浮島日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。


●先ずは、浮島について、簡単に御説明を致します。




浮島ビーチは、ウミウシが多いポイントです。と言うか、基本、ウミウシぐらいしかいません。


地形もビーチ内にふたつぐらいの洞窟があります。水深が浅いビーチポイントです。水深10メートル行くのは、かなりの苦労です。

ビーチに居るウミウシは、洞窟に主に居ます。

たぶん、ボートポイントの方が、ウミウシは多いです。ナイトダイビングも出来るビーチです。

確か、施設は、ホテルに併設しているので・・・温泉です。

ここのビーチは、ドラマや、映画の撮影にも使われています。

・テレビドラマは、2000年に放送されたサマースノーと言うドラマです。

 堂本剛、広末涼子、小栗旬が出演しています。

・映画は、ガリレオの映画で、真夏の方程式ですね。女優の杏が地元の女性役で出演しており、

映画の中で出て来るトリックの宿も浮島ビーチのそばにあります。



●簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


ここ最近の木曜日、金曜日と、弱い南西風が吹いており、実は、海洋公園へ行けるかもと思いながらも、


皆さんと約束している浮島へ行く予定でした。


とりあえず、金曜日には、予約を入れて西伊豆の浮島へ向かう事と致しました。


 


●朝315分に自宅を出発。


 


●朝4時にT実行委員長をピックアップ。


 


●朝430分ぐらいに、厚木寮の裏でYさん、K松さん、K川さんをピックアップ。


 


途中、休憩していた函南の道の駅にには・・・ラブライバーの痛車も居ました。


 


●朝8時ぐらいには、浮島へ到着。


 


●朝9時ぐらいには、現地でのレンタルのウェットスーツの確認も出来て準備完了。


 


●浮島ビーチにて1本目のダイビング。


 


バディは、


1Yさん、K松さん、2K川さん、Tさん


と致しました。


 


透明度=83メートル。


水温=26.2度。


 


IN=914


OUT=1035


潜水時間=81


最大水深=7.6メートル


平均水深=3.4メートル


 


観た魚は、キャラメルウミウシ、シロタエイロウミウシ、サメジマオトメウミウシ、コイボウミウシ、フリエイイボウミウシ


 


浮島のビーチ内にある洞窟エリアに行き、そこに生息するウミウシを観て来ました。


 


●水面休息時間は、1時間30分。


 


最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。


 


●浮島ビーチにて2本目のダイビング。


 


このダイビングで、Yさん、K松さん、K川さんの3名の皆様は、経験本数10本を越えたので記念撮影です。


 


透明度=103メートル。


水温=27.6度。


 


IN=1205


OUT=1303


潜水時間=58


最大水深=7.8メートル


平均水深=4.2メートル


 


観た魚は、キャラメルウミウシ、シロタエイロウミウシ、サメジマオトメウミウシ、コイボウミウシ、フリエイイボウミウシ


タツノイトコ、ムレハタタテダイの群れ、アオウミウシ、アジの群れ。


  


●水面休息時間は、1時間58分。


 


カップヌードル等を食べたら、私も疲れていたのか、椅子に座りながら寝てました。


結果、3本目の出船する時間まで寝ていた模様。約15分ぐらい遅れて・・・3本目が開始です。


まあ、自分達しかいないので、乗り合いの方々にご迷惑を掛けなくてすみました。


 


●浮島:カマガ根ボートにて3本目のダイビング。


 


3本目のボートは、T実行委員長のバックロールエントリーをお手本として、


皆さんにバックロールエントリーで入って頂きました。


3名の皆様は、体験ダイビング以外では、初めてのボートダイビングになった感じですね。


 


透明度=84メートル。


水温=25.0度。


 


IN=1501


OUT=1542


潜水時間=41


最大水深=17.4メートル


平均水深=11.4メートル


 


観た魚は、ミチヨミノウミウシ、サキシマミノウミウシ、ユビノウハナガサウミウシ、ニシキウミウシ、フタイロニシキウミウシ、


ハリセンボン。


  


17時過ぎに、浮島を出ました。浮島ビーチは、サンセット感覚の海になってきました。


 


19時過ぎぐらいから、函南の鳥バックスにて夕食。


 


焼き鳥、釜飯の美味しいお店です。ここでログもつけました。


 


23時近くには、Yさん、K川さんを厚木寮の裏まで送迎完了。


 


23時過ぎにには、K松さんを海老名まで送迎完了。


 


2340分頃には、T実行委員長を自宅に送迎完了。


 


2430分頃には、自宅に帰り着きました。流石に疲れました。


 


以上の様な海洋報告となります。


by oda
[無題]
2019年8月10日(土曜日)   


SMDCの皆様


 


伊豆半島日帰りで海を楽しむツアーの幹事のOです。


 


810()となりますが、


Nさん、Eさん、Aさん、Kさん、:以上の4名と一緒に・・・


伊豆半島、大瀬崎日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。


 


●簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


今回は、台風の位置から、大瀬崎ぐらいしか潜れない理由から、


とりあえず、金曜日ですが、現地への予約を入れて大瀬崎へ向かう事と致しました。


 


●朝310分に自宅を出発。


 


●朝430分ぐらいに、厚木寮の裏でKさんをピックアップ。


 


●朝450分ぐらいに、129号線ぞいでNさんをピックアップ。


 


●朝510分ぐらいに、茅ヶ崎近辺にてAさんをピックアップ。


 


●朝6時過ぎぐらいに、平塚駅の改札にてEさんをピックアップ。


 


函南・熱海峠を通過して行く事から、丹那断層を見学してから行きました。


Aさんは、皆さんからの感想を聞いて・・・観た事が無い点から行きたくなった様ですが、


丹那断層を5分程度ですが観た結果は、『ふぅ〜ん』、と言うイメージでした。


 


●朝9時ぐらいには、現地に到着。


 


先ずは、旭さんが5本目のファンダイビングの始めとなる理由から、先ずは、皆さんでシュノーケリングをやって頂きました。


私の予想よりも、台風のうねりが大瀬崎の湾内に入って無い事から、やや安心をしました。


 


●大瀬崎湾内にて1本目のダイビング。


 


バディは、


1Eさん、Nさん、2Kさん、Aさん


と致しました。


 


透明度=63メートル。


水温=23.8度。


 


IN=1124


OUT=1210


潜水時間=46


最大水深=21.0メートル


平均水深=11.8メートル


 


観た魚は、カミソリ魚のペア、ゴンズイ、トラウツボ


 


●水面休息時間は、1時間30分。


 


最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。


 


●大瀬崎湾内にて2本目のダイビング。


 


2本目のみ、Kさん、Aさんですが、かなり疲れて眠かった様でしたので、お二人が寝る事により・・・お休みされましたので、


2本目は、O、Eさん、Nさんで潜りました。


 


透明度=63メートル。


水温=26.4度。


 


IN=1340


OUT=1426


潜水時間=46


最大水深=21.4メートル


平均水深=13.4メートル


 


観た魚は、カミソリ魚のペア、ミゾレフグ、キリンミノ、イロカエルアンコウ(レモン)、ピカチュウ(ウデフリツノザヤウミウシ)


 


●水面休息時間は、1時間18分。


 


この水面休息の時間に、寝ていて起きたばかりの粕川さんに、粕川さんが希望された大瀬崎の岬の先端まで観光感覚で行きました。


若干、日蔭が出て来た事から・・・岬の先端まで観に行きました。


神池での鯉の食事の様子は、三連休の初日で餌をあげる方も多いのでしょうか、ややトーンダウンした感じでした。


 


●大瀬崎湾内にて3本目のダイビング。


 


私の知り合いのベテランダイバーに撮って頂きました。3本目のみ、Nさんのみがお休みされましたので、


3本目は、O、Eさん、Kさん、旭さん(6本目)で潜りました。


私とEさんのみが、3本のダイビングをやりました。他の3名の方々は、2本のダイビングとなりました。


 

透明度=63メートル。


水温=23.4度。


 


IN=1544


OUT=1625


潜水時間=41


最大水深=21.6メートル


平均水深=11.8メートル


 


観た魚は、カミソリ魚のペア、キリンミノ、イロカエルアンコウ(レモン)、ピカチュウ(ウデフリツノザヤウミウシ)、カナメイロウミウシ。


 


3本目のダイビングで、ウミウシが観れた理由から、やや、Kさんが嬉しい感じでした。


ダイビング後には、Kさんが、Eさんに対して、ピカチュウの正式名称であるウデフリツノザヤウミウシの名前の由来を熱く語ってました。


 


18時頃には、大瀬崎を出ました。


 


19時過ぎぐらいから、函南の鳥バックスにて夕食。<先週末と同じ夕食の場所です。>


 


焼き鳥、釜飯の美味しいお店です。私は、ログをつけました。


 


食事の時には、次の企画が浮上してました。


・鍋割山へハイキングに行き山頂で鍋焼きを食べるツアー、


・伊豆大島の裏砂漠へハイキングへ行くツアー、


・冬にボードで白馬等へ遊びに行くツアー


どれも、海へ潜りに行くツアーの話が無いのが、現状と感じました。


 


2145分頃でしたか、Eさんを渋沢駅近辺へ送迎完了。


 


2245分頃に、Aさんを茅ヶ崎の自宅付近まで送迎完了。


 


23時過ぎにには、Nさん129号線沿いの自宅付近へ送迎完了。


 


23時過ぎにには、Kさんを厚木寮の裏まで送迎完了。


 


2430分頃には、自宅に帰り着きました。流石に疲れましたが、私は個人で翌日の日曜日もそのまま戻る様に大瀬崎へ潜りに行きました。


 


以上の様な海洋報告となります。


by oda
東海汽船で八丈島へ
2019年8月22日(木曜日)   


SMDCの皆さん


 


八丈島セルフダイビングツアー幹事のOです。


 


822()の夜に竹芝発の東海汽船で八丈島へ向かいまして、


825()の夜に竹芝着の東海汽船で八丈島から戻りました。


 


Nさん、Eさん、Aさん、:以上の3名と一緒に・・・


伊豆七島、八丈島セルフツアーと題して潜りに行って来ました。


 


●簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


今回も、台風の進行を心配しましたが、先週末の様な酷い天候では無かったので、


八丈島まで行きまして、ダイビング、観光、温泉、宴会といろいろと楽しんで来ました。


 


1日目◆


 


●夜2230分に竹芝から東海汽船の橘丸にて八丈島へ向かいました。


 


 行きの船の部屋は、ゆったりと過ごしたり、夜景を観たり、夜は、1330分頃まで飲んで過ごしました。


by oda
底土を3本
2019年8月23日(金曜日)   


 


2日目◆


 


●朝920分ぐらいに、八丈島の底土港に橘丸が到着です。


 




 


到着した時の様子です。東海汽船の橘丸をバックに撮影です。


 


●朝9時過ぎには、現地のダイビングショップ:レグルスにてダイビング準備開始。


 




 


●底土ビーチにて1本目のダイビング。


 


透明度=3020メートル。


水温=28.8度。


 


IN=1057


OUT=1151


潜水時間=54


最大水深=15.6メートル


平均水深=8.8メートル


 


観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、コロダイの群れ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚


 


●水面休息時間は、1時間09分。


 


最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。


 


●底土ビーチにて2本目のダイビング。


 


透明度=2520メートル。


水温=28.8度。


 


IN=1300


OUT=1403


潜水時間=63


最大水深=15.6メートル


平均水深=8.8メートル


 


観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、亀2匹、コロダイの群れ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚


 




 


<亀>


 


●水面休息時間は、2時間01分。


 


この水面休息の時間に、カップヌードルを食べました。


 


●底土ビーチにて3本目のダイビング。


 


透明度=2015メートル。


水温=28.6度。


 


IN=1604


OUT=1704


潜水時間=60


最大水深=15.4メートル


平均水深=8.0メートル


 


観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、バラクーダ2匹、コロダイの群れ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚


 


1730分頃には、レグルスに戻って、シャワーを浴びました。


 


1830分頃には、宿経由となりますが、ふれいあの湯の温泉へ行きました。


 


19時頃には、宿にて夕食を食べました。


 


1930分頃には、光キノコを観察しに、八丈島ビジターセンターまで行きました。


 




 


 キノコを撮った画像です。30分ぐらいの観察でした。


 


●宿に戻ってからは、焼酎を飲みながら、夜中の12時過ぎぐらいまで飲んでました。


 




 


by oda
ボート2本、最後に底土1本
2019年8月24日(土曜日)   


 


3日目◆


 


●翌朝7時には、宿で食事を実施。


 


●朝8時には、現地のダイビングショップであるレグルスに到着


 


●神湊港からボートでボートポイントの『局長浜』にて1本目のボートダイビング。


 


透明度=5020メートル。


水温=28.8度。


 


IN=1016


OUT=1049


潜水時間=33


最大水深=30.2メートル


平均水深=14.2メートル


 


観た魚は、亀、つばめ魚(5)、ハタタテハゼ


 




 


<ハタタテハゼ>


 




 


<つばめ魚>


 




 


●水面休息時間は、2時間15分。


 


最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。


この水面休息の時間に、カップヌードルを食べました。


 


船は、明丸に乗りました。伝説の漁師と言われる赤間さんの船です。


 




 


●神湊港からボートでボートポイントの『アオズミ』にて2本目のボートダイビング。


 


 


透明度=4020メートル。


水温=28.8度。


 


IN=1304


OUT=1352


潜水時間=48


最大水深=21.0メートル


平均水深=13.4メートル


 


観た魚は、ミスジアオイロウミウシ、亀(3)、ユウゼン、つばめ魚(5)、ハタタテハゼ、ヒラムシ、タコ。


 




 


<ヒラムシ>


 




 


<ミスジアオイロウミウシ>


 




 


●水面休息時間は、1時間31分。


 


この水面休息の時間に、底土の海の家のたこ焼き等を食べました。


 


●最後は、底土ビーチにて3本目のダイビング。


 


 


透明度=2015メートル。


水温=28.8度。


 


IN=1523


OUT=1625


潜水時間=62


最大水深=15.6ートル


平均水深=9.6メートル


 


観た魚は、テングダイ7匹、レンテンヤッコ、亀2匹、コロダイの群れ、ユキダルマウミウシ、フタスジリュウキュウスズメダイの幼魚。


 




 


<フタスジリュウグウスズメダイの幼魚>


 




 


<ユキダルマウミウシ>


 


18時頃には、レグルスに戻って、シャワーを浴びました。


 




 


●ダイビングの清算も、この場で実施しました。


 


●土産物屋・あきにて、約20分の土産物を買う時間を設けました。


 




 


●宿に戻って、洗った器材を乾す為に干しました。約30分程度の時間です。


 


19時頃には、宿経由でふれいあの湯の温泉へ行きました。


 




 


19時頃には、宿にて夕食を食べました。


 


●宿に戻ってからは、焼酎を飲みながら、夜中の2時過ぎぐらいまで飲んでました。


 


by oda
東海汽船で八丈島から竹芝へ
2019年8月25日(日曜日)   


 


4日目◆


 


●私は、器材の梱包作業があるので、朝5時から起きて梱包を開始。


 


●翌朝7時には、宿で食事を実施。


 


●宿の清算も、この場で実施しました。


 


●朝8時には、宿を出て、レンタルしている車のガソリンを入れました。


 


●朝8時過ぎには、底土港へ行きまして、橘丸が来るのを持ちました。


 


●朝930分過ぎには、底土から東海汽船の橘丸に乗って、竹芝へ向かいました。


 


●途中、御蔵島、三宅島、伊豆大島と、寄港しました。


 


 三宅島から橘丸が出る際は、別れを惜しむ様子もありました。


 




 


 東海汽船の橘丸の船の中では、食べたり、寝たりしながら過ごしました。


 




 


 橘丸から観えた夕焼け、それを観ながら飲むビール等は、とても旨い様でした。


 




 


●夜9時前ぐらいに竹芝港に到着。


 


 竹芝に到着したので、ここで解散と致しました。


 




 


●自分は、いろいろとあって・・・2450分頃に自宅へ帰り着きました。


 


以上の様な海洋報告となります。 次回の今週末の土曜日は、伊豆日帰りの旅です。


by oda
IOPで3本のダイビングです。
2019年8月31日(土曜日)   


SMDCの皆様


 


伊豆半島日帰りで海を楽しむツアーの幹事の小田です。


 


831()となりますが、


Fさん、Mさん、Tさん、Sさん、:以上の4名と一緒に・・・


伊豆半島、大瀬崎日帰りセルフツアーと題して潜りに行って来ました。


 


●簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


今回は、南西風が吹き続けて、東伊豆の海洋公園が安定して静かな環境と予測する事が出来た理由から、


とりあえず、金曜日ですが、現地への予約を入れて海洋公園へ向かう事と致しました。


 


●朝300分に自宅を出発。


 


●朝330分ぐらいに、東京都小平市でFさんをピックアップ。


 


●朝410分ぐらいに、東京都町田市でMさんをピックアップ。


 


●朝455分ぐらいに、ソニー厚木寮にてTさん・Sさんをピックアップ。


 


川奈のそばのセブンイレブンには、朝650分頃には到着、


そこで、お昼に食べる予定のカップヌードル等を買いました。


 


●朝730分ぐらいには、現地である海洋公園に到着。


 


先ずは、塚本さんが7本目のファンダイビングの始めとなる理由から、先ずは、海洋公園のプールにて皆さんでシュノーケリングをやって頂きました。


私の予想通りに、南西風の予想通りに海洋公園が凪の状態であったので安心をしました。


 




 


先ずは、着替えている途中の海洋公園のジャグジーでの画像です。


 




 


プールで、先ずは、軽器材に慣れてい頂いている途中の画像です。


塚本さんだけ、プールで軽器材に慣れさせるだけだとかわいそうなので、全員で簡単にプールでシュノーケリングです。


 


●海洋公園にて1本目のダイビング。


 


バディは、


1Tさん、Sさん、2Mさん、Fさん


と致しました。


 


1本目のダイビングは、先ずは、経験本数の少ない塚本さんにダイビングに慣れて頂く様に、


あまり深く無い水深を泳いで頂きましたが、他の方とのエアの無くなり具合も差がつきました。


これは、仕方が無いです。


ちなみに、カエルアンコウが居るところまで行きましたが、見つける事は出来ませんでした。


このダイビングで観れたのは、サザナミヤッコの幼魚ぐらいですね。


 


透明度=128メートル。


水温=21.6度。


 


IN=914


OUT=951


潜水時間=37


最大水深=13.4メートル


平均水深=6.6メートル


 


観た魚は、サザナミヤッコの幼魚、アオブダイ、トウシマコケギンポ


 




 


<サザナミヤッコの幼魚>


 


●水面休息時間は、1時間32分。


 


最低、必要と感じる水面休息の時間はとりました。


約1時間30分は、1本目がそれほど深く無い事から、最低必要な水面休息の時間ですね。


 




 


ジャグジーでゆったりと温泉につかる様なイメージで・・・Fさん、Sさん、Mさんは、ゆっくりと過ごしました。


 




 


Tさんは、やはり、最初の1本目が慣れない事から、


ダイビング1本目が終わった直前から、爆睡を開始しました。


30分から1時間は寝てましたね。


 


●海洋公園にて2本目のダイビング。


 


2本目のダイビングは、1本目のダイビングで、ある程度の体も慣れて来たと思われるので、


砂地に降りましたが、何だか流れていたので、直ぐに1の根へ逃げて、カエルアンコウの居る場所へ移動。


2匹居るカエルアンコウの内、1匹のイロカエルアンコウのみ探せました。


オオモンカエルアンコウは、探せなかったです。


 


透明度=158メートル。


水温=20.8度。


 


IN=1123


OUT=1210


潜水時間=47


最大水深=19.2メートル


平均水深=8.6メートル


 


観た魚は、メガネスズメダイ、クマノミ、卵を守るソラスズメダイ、イロカエルアンコウ、ヒトデヤドリ海老、ノコギリヨウジ、乙姫海老、トウシマコケギンポ、ニアミラウミウシ。


 




 


<ニアミラウミウシ>


 




 


<ヒトデヤドリ海老>


 




 


<イロカエルアンコウは、獲物が来るのをじっととまってました。>


 


●水面休息時間は、2時間35分。


 


この水面休息の時間に、お昼の食事を致しました。


食べた後は、ぼんやりと昼寝する方も居たりしました。塚本さんですね。


私は、伊豆大島ハイキングの企画について、


皆さんに御説明をしたりして、実施する日程を取り決めてました。


とりあえず、この2時間30分は、ゆっくりと、水面休息の時間として過ごしました。


 


●海洋公園にて3本目のダイビング。


 


3本目のダイビングは、クエ穴のそばに居るハナタツと、カエルアンコウを探しに行きました。


やっとこさ、イロカエルアンコウのそばに居るオオモンカエルアンコウも探せて観れました。


 


透明度=128メートル。


水温=19.4度。


 


IN=1445


OUT=1528


潜水時間=43


最大水深=24.6メートル


平均水深=8.0メートル


 


観た魚は、ハナタツ、オオモンカエルアンコウ、イロカエルアンコウ、乙姫海老、メガネスズメダイ、サザナミヤッコの幼魚、トウシマコケギンポ。


 




 


<ハナタツ>


 




 


<2本目で観たイロカエルアンコウは、今度は動き回ってました。>


 




 


<オオモンカエルアンコウ>


 




 


<メガネスズメダイ>


 


3本を潜り終わった後には、器材を洗ったり、器材を乾わかしたり、ログをつけたりしてました。


 




 


17時頃には、海洋公園を出ました。


 


ケニーズハウスへアイスを食べに行きましたが、残念ながら準備中でした。


コーヒー牛乳を飲みました。


お腹も空いていたので、お食事にする事として、太田水産へ食べに行きました。


 


18時頃から、川奈のそばの太田水産にて夕食。


 




 


私が食べたのは、ねぎとろ丼です。いつもの様に、ここは、美味しいです。


19時頃には食べ終わりました。


 


2130分頃でしたか、Sさんをソニー厚木寮へ送迎完了。


 


2200分頃に、終電の事も考慮して、Tさんを本厚木駅へ送迎完了。


 


2240分頃に、Mさんを町田の御自宅付近へ送迎完了。


 


23時過ぎにには、Fさんを小平の御自宅付近へ送迎完了。


 


2405分頃には、自宅に帰り着きました。


 


以上の様な海洋報告となります。


3本潜った事から、費用は、1万円を少しオーバーする費用程度の金額となりました。


 


 


 


by oda
[無題]
2019年9月14日(土曜日)   


SMDCの皆さん


 


伊豆半島を潜るの日帰りセルフツアー幹事のOです。


 


SMDCとしては、珍しい西伊豆の土肥へ潜りに行きました。


 


朝9時前に、土肥ビーチの様子を観ました。凪でした。


 


朝9時前に、101の土肥施設へ到着しました。


 


ダイビング施設には、25メートルのプール、水深4メートル程度のダイビングプールもあります。


 


当日のダイビングデータは、下記の通りです。




 


海の中で観た生物は、下記の通りです。


 


<アカホシカクレエビ>


<オシャレカクレエビ>


<ハナオトメウミウシ>


<ベニカエルアンコウ>


<50クラスのタコ>


 


海の中のイメージは、下記の様なイメージです。


<沈船の画像を撮って無いのでかったです。現地ショップの画像をみて下さい。(笑)>



土肥ダイビングの帰りは、函南のめんたいパークへ行きました。



 


夕食は、丸天の卸団地店へ行きました。美味しかったです。


 


その後は、帰路です。私は、自宅に12時ぐらいに戻りました。


by oda
[無題]
2019年9月21日(土曜日)   

タイ国のロタ島ツアーです。

幹事は、K。参加者は、K以外に、Aさん、Nさん、Kさん、合計4名。


by oda
[無題]
   


SMDCのみなさま


 


お疲れ様です。


幹事のOです。


 


町田経由(4時ピックアップ)Sony厚木寮経由(440分ピックアップ)で、


今年の新人ダイバーさん4名(Mさん、Sさん、Kさん、Yさん)と大瀬崎へ潜りに行きました。


 


皆さんと楽しく、先ずは、シュノーケリング、その後のダイビングを実施し、水面休息もゆっくりと過ごしました。



尚、その時に潜ったダイビングログは、下記の通りです。


 


観た魚は、下記の画像ですぅ〜♪


 

<カエルアンコウ>

<海天狗>

<ボロカサゴ>

<オオモンカエルアンコウ>

<アンコウ>

<セスジミノウミウシ>


 


画像は、無いのですが、これ以外にセミホウボウの幼魚、


オトヒメエビ、コマチコシオリエビ、アジ、マダイ、この様な生物も観ました。


 


特に、ボロカサゴがとても珍しい生物なのですが、


それにもまして・・・この時期に、水温26度と温かいのに、


深海魚ともいえるアンコウ(50cmクラス)を観る事が出来たのは、


とても凄い事だと感じています。


 


ダイビング後は、めんたいパークへ行きましたが、


めんたいこの試食には、間に合いませんでした。


 


夕食は、丸天の卸団地店へ食べに行きました。



帰りに私のミスですが、東名高速の厚木インターで降り忘れたので、


ついでに、T実行委員長に挨拶に行ってから、皆さんを送り届けてから、


自宅へ戻りました。夜の12時過ぎには、自宅へ戻りました。


by oda
[無題]
2019年10月5日(土曜日)   


SMDCのみなさま


 


伊豆日帰りダイビング幹事のOです。


 


1005()に大瀬崎で潜りました。


 


430分にソニー厚木寮へ参加の皆様ですが・・・お迎えにあがりました。


 


その後、朝8時ぐらいには、現地の大瀬崎へ到着しました。


 


<朝、到着した大瀬崎の湾内の海から観た富士山。>


 


先ずは、現地ウェットスーツの確認や、軽器材の確認をしてから、先ずは、大瀬崎の湾内にて、


シュノーケーリングをして頂きました。


 


<まだ、あまり海へ入っていない内から、シュノーケリングをして頂きました。>


 


<シュノーケリングから戻ったみなさま>


 


その後のダイビングは、各ポイントをかえて、下記の3本を潜りました。




みた生物は・・・下記の様なイメージです。


 


1本目は、大瀬崎の湾内では、海天狗(ペア)、ミナミハコフグの幼魚を観ました。


ボロカサゴ、ミカヅキつばめ魚は、観ませんでした。


          ちなみに、湾内では、海岸にギンカクラゲが打ち上げられておりました。


結果、海岸では、アオミノウミウシを探すダイバーが多かったのです。


しかし、アオミノウミウシは、見つかって無い模様です。


 


<海天狗>


 


2本目は、大瀬崎の外海では、アオリイカの群れ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、マツバスズメダイの群れを観ました。


深場の水温20.4℃と低かった事と、意外と流れていたのが印象的でした。


まあ、満潮時を中心にエントリー/エキジットしているので、問題が無いダイビングでした。



水面休息時間を利用して、食事、神池の見学をしました。


神池へ行く途中の日蔭の道には、『ヒバカリ』と言う小型のヘビが居ました。


水辺を好むヘビとの事で、無毒のヘビでした。


 


3本目は、大瀬崎の岬の先端では、オオモンカエルアンコウ、カラッパ、キンギョハナダイの群れを観ました。


          やはり、ここのポイントは、地形が急な勾配の坂の様な地形ですね。


皆さん、中世浮力に苦労されてました。


 


<オオモンカエルアンコウ>


 


大瀬崎ですが、1630分ぐらいに出ました。


 


<大瀬崎の日が沈み行く斜陽ですね。>


 


みかん屋へ行きまして、大きな柴犬を観て、


みかんジュース100%を飲みました。


 


ラブライブの三津浜を見学しました。


太宰治の斜陽で有名になった安田屋旅館は、現在は、ラブライブで有名になっている事が、


この時代の流れを感じます。


 


1730分ぐらいに、めんたいパークへ行きました。


 


<めんたいパークでの試食が出来た事が嬉しいです>


 


その後は、さわやかの函南店へ行きました。


待ち時間が30ふんであった事が選択の理由です。


 


<さわやか函南店の前です>


 


さわやかのげんこつハンバーグは、安い割に美味しかったです。


 


<さわやかのげんこつハンバーグを切るパフォーマンスですね。>


 


<ひとりだけメニューが来なくて、何だかかがっかりな表情。>


 


<でも、自分のげんこつハンバーグが来るとにこやか笑顔>


 


まあ、さわやかは、静岡県民のソウルフードとの事。


確かにそう感じました。


 


21時30分ぐらいには、厚木寮に到着しました。


お疲れ様でした。


 


今度の週末は、台風ですね。あとは、台風の通過するタイミング次第ですね。


by oda
[無題]
2019年10月19日(土曜日)   


SMDCのみなさま


 


伊豆日帰りダイビングの幹事のOです。


 


簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


午前300分:自宅発


午前320分:Fさんピックアップ


午前430分:Aoさんピックアップ


午前500分:Yさんピックアップ


午前530分:Asさんピックアップ


 


圏央道の寒川インターより東名高速経由で沼津インターより縦貫道を使って黄金崎へ


 


午前830分:黄金崎到着


 


当日は、朝から雨が降っており、


北東風の影響で、東の海洋公園等が潜水禁止でクローズしており、


黄金崎は、東の現地ショップの方々も来ており、とても混雑してました。


そう言えば、岐阜在住のIDCコース同期のインストラクターの方とも、


数年振りに現地の黄金崎で会いました。


 

★ログ1本目
IN=9
53
OUT=10
40
最大水深=13.0メートル
平均水深=8.2メートル
潜水時間=47
水温=25.0
透明度=1510メートル




観た生物=大海馬(黄色、15cm)、大海馬(黒色、10cm)、ネジリンボウのペア、コノハガニ、タツノイトコ、マダイのだいちゃん、ミカヅキツバメウオの幼魚、アカハチハゼ




<大海馬(黄色、15)




<大海馬(黒色、10)




<ネジリンボウのペア>


 


水面休息=1時間29分 


<水面休息時間を利用して秋刀魚を焼いて食べました。>



★ログ2本目
IN=12
09
OUT=12
54
最大水深=19.4メートル
平均水深=8.8メートル
潜水時間=45
水温=25.0
透明度=128メートル


観た生物=ムチカラマツエビ、ネジリンボウ、マダイのだいちゃん、アカハチハゼ




<ムチカラマツエビ>




<ネジリンボウ>


 


午後1500分:黄金崎出発


午後1530分:君だけプリンを食べました。




午後1600分:めんたいパーク到着


 


めんたいこの試食を致しました。


 


午後1630分:めんたいパーク出発


午後1700分:さわやか函南店到着


 


30分待ちにて食事を開始



午後1830分:さわやか函南店出発


 


函南より熱海経由で西湘バイパス経由で送迎


 


午後2000分:西湘バイパスパーキングエリア 清算


 


午後2040分:旭さん送迎完了


午後2110分:山下さん送迎完了


午後2140分:青竹さん送迎完了


午後2300分:二見さん送迎完了


午後2340分:自宅到着


 


以上、黄金崎を楽しんで来ました。


 


★今回の考え方★


 


朝は、台風19号の影響で伊豆半島の狩野川も氾濫を起こしており、


その点から、確実に安全が確保された問題が無い道を使って黄金崎まで行きました。


但し、帰りには、いつも使っている通行止めとなった熱函道路や被災した西湘バイパスを使って帰宅しました。


既に道路は復旧をしてました。


 


今回のコンセプトは、被災し復旧がはじまってきた観光地に対しては、少しでも多く訪れて、


少しでもお金を落として経済を少しでも活性化して行く事が、被災した観光地の強い要望です。


 


皆さんも、是非、潜りに行きましょう。


by oda
[無題]
2019年11月9日(土曜日)   


SMDCの皆様


 


伊豆大島・三原山への秋のハイキングツアー幹事の小田です。


 


118()22時に竹芝発の東海汽船のさるびあ丸にて、


伊豆大島の三原山へハイキングへ行きました。


 


今回の目的は、先ずは、この時期になるとウェットスーツで潜ると考えたら少し辛いと思われる時期に、


今年の新人さんも含めて来年以降に島でのダイビングがやりたくなる為にも、


先ずは、手始めに伊豆大島の良さを感じて頂きたく、伊豆大島へ渡る経験をして頂きました。


これを機会に。。。来年以降に、是非、八丈島等へ潜りに行きましょう。


 


簡単に御報告を入れさせて頂きます。


 


118()21時に竹芝港に集合。


 


今年の新人さんを中心に準備協力をして頂き・・・受付組(遠藤さん、小田)


宴会の買い出し組(中臺さん、小松さん、粕川さん、鈴木刀真さん、旭さん、山田さん、山下さん、高間さん)


御準備の件、ありがとうございました。


 


予定通りに20名で無事に出発を致しました。


 




 


さるびあ丸は、いつもの様にレインボーブリッジの下を通過して、伊豆大島へ向かいました。


 




 


さるびあ丸での宴会の様子です。


 




 


横浜では、大桟橋経由となる事から、レインボーブリッジの下も通過です。


 


119()、翌朝6時には、伊豆大島の岡田港に到着。


そのまま、バスで伊豆大島温泉ホテルへ移動。


すぐさま、温泉と朝食バイキングを楽しみました。


 




 


朝の伊豆大島温泉ホテルでのバイキングの様子です。


830頃には、バスで三原山の登山口へ移動しました。約3時間弱のハイキングの始まりです。


 




 




 




 


集合したスナップです。バックは、伊豆大島の三原山です。


残念ながら、やや曇り空です。快晴ではありませんでした。


 




 


頂上付近の三原神社に参拝です。その様子です。


 




 


三原山の噴火口は、なかなか絶景です。


 




 


三原山のお鉢をめぐっている途中のハイキング中の画像です。


12時近くには、温泉ホテルに戻っておりました。お昼は、準備されたお弁当と、温泉を楽しみました。


 




 


お昼の伊豆大島温泉ホテルでの食事の様子です。


その後は、食事と温泉を楽しんだら・・・岡田港へバスで移動です。


 




 


皆さん・・・アイスクリームを食べてました。


 


 




 


ゴジラともお別れです。帰りは、この様なジェット船で竹芝港へ向かいます。


 




 


竹芝に到着したのは、1630分頃、ここで解散。


有志で、クラフトビールも飲みに行きました。


by oda
[無題]
2019年11月30日(土曜日)   


SMDCのみなさま


 


Oです。


 


先日の金曜日の夜から、土曜日にかけまして、


Sさんと二人で、伊豆大島・三原山ハイキングへ行って来ました。


 


私の今回の目的でもあるSさんにご相談して、


次回以降のツアー決めの際の提案(厚木の展示会の進め方等)をさせて頂きました。


ありがたい時間でした。


 


天気は快晴でした。前回と比較しても風も弱かったです。


2人でしたので、ツアーグループからもやや離脱して、


オプションの様な感じとなりますが、噴火口まで観に行ったり、


添乗員さんにお断りして、裏砂漠の手前あたりについても、


合わせて観て来ました。


by oda
[無題]
2020年1月12日(日曜日)   


20200112()-0113()_アドバンス冬の大瀬崎・合宿


 


SMDCの皆様


 


伊豆半島お泊りダイビングツアー幹事のOです。


 


SMDC2020年度の最初のダイビングです。


大瀬崎のサンライズ大瀬崎あねっくすにお泊りしての大瀬崎湾内で5本を潜って来ました。


アドバンス講習の合宿版です。


下記の様な感じで潜りまして、一応、ファンダイビングの様なアドバンス講習が終わりました。


簡単に説明を致します。


 


●●●●●●2020112() ●●●●●●


 


●●朝330分   自宅出発


●●朝500分   Kくん宅


●●朝600分   早川駅近辺に到着


●●朝655分   ピックアップ場所、早川駅⇒真鶴駅に急遽変更


●●朝715分頃  真鶴駅にてKさんピックアップ


●●朝900分頃  サンライズ大瀬崎到着


●●朝1100分頃 レンタル品も含めて、冬仕様のドライスーツのインナー内容の確認


          大瀬崎湾内でのシュノーケリングを通しながら、ドライスーツの適正ウェイト確認


 


1本目ダイビング★アドバンス講習:ドライスーツダイビング★


 


IN=1134


OUT=1206