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2019 伊豆半島日帰りダイビングツアー(大瀬崎3)

[無題]
2019年10月5日(土曜日)   


SMDCのみなさま


 


伊豆日帰りダイビング幹事のOです。


 


1005()に大瀬崎で潜りました。


 


430分にソニー厚木寮へ参加の皆様ですが・・・お迎えにあがりました。


 


その後、朝8時ぐらいには、現地の大瀬崎へ到着しました。


 


<朝、到着した大瀬崎の湾内の海から観た富士山。>


 


先ずは、現地ウェットスーツの確認や、軽器材の確認をしてから、先ずは、大瀬崎の湾内にて、


シュノーケーリングをして頂きました。


 


<まだ、あまり海へ入っていない内から、シュノーケリングをして頂きました。>


 


<シュノーケリングから戻ったみなさま>


 


その後のダイビングは、各ポイントをかえて、下記の3本を潜りました。




みた生物は・・・下記の様なイメージです。


 


1本目は、大瀬崎の湾内では、海天狗(ペア)、ミナミハコフグの幼魚を観ました。


ボロカサゴ、ミカヅキつばめ魚は、観ませんでした。


          ちなみに、湾内では、海岸にギンカクラゲが打ち上げられておりました。


結果、海岸では、アオミノウミウシを探すダイバーが多かったのです。


しかし、アオミノウミウシは、見つかって無い模様です。


 


<海天狗>


 


2本目は、大瀬崎の外海では、アオリイカの群れ、クマノミ、ミツボシクロスズメダイ、マツバスズメダイの群れを観ました。


深場の水温20.4℃と低かった事と、意外と流れていたのが印象的でした。


まあ、満潮時を中心にエントリー/エキジットしているので、問題が無いダイビングでした。



水面休息時間を利用して、食事、神池の見学をしました。


神池へ行く途中の日蔭の道には、『ヒバカリ』と言う小型のヘビが居ました。


水辺を好むヘビとの事で、無毒のヘビでした。


 


3本目は、大瀬崎の岬の先端では、オオモンカエルアンコウ、カラッパ、キンギョハナダイの群れを観ました。


          やはり、ここのポイントは、地形が急な勾配の坂の様な地形ですね。


皆さん、中世浮力に苦労されてました。


 


<オオモンカエルアンコウ>


 


大瀬崎ですが、1630分ぐらいに出ました。


 


<大瀬崎の日が沈み行く斜陽ですね。>


 


みかん屋へ行きまして、大きな柴犬を観て、


みかんジュース100%を飲みました。


 


ラブライブの三津浜を見学しました。


太宰治の斜陽で有名になった安田屋旅館は、現在は、ラブライブで有名になっている事が、


この時代の流れを感じます。


 


1730分ぐらいに、めんたいパークへ行きました。


 


<めんたいパークでの試食が出来た事が嬉しいです>


 


その後は、さわやかの函南店へ行きました。


待ち時間が30ふんであった事が選択の理由です。


 


<さわやか函南店の前です>


 


さわやかのげんこつハンバーグは、安い割に美味しかったです。


 


<さわやかのげんこつハンバーグを切るパフォーマンスですね。>


 


<ひとりだけメニューが来なくて、何だかかがっかりな表情。>


 


<でも、自分のげんこつハンバーグが来るとにこやか笑顔>


 


まあ、さわやかは、静岡県民のソウルフードとの事。


確かにそう感じました。


 


21時30分ぐらいには、厚木寮に到着しました。


お疲れ様でした。


 


今度の週末は、台風ですね。あとは、台風の通過するタイミング次第ですね。


by oda

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