■ メイン
■ ツアー
■ ギャラリー
■ ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

レポート一覧

2022 大瀬崎3本 日帰り(今期5回目)

大瀬崎3本を潜りました!
2022年10月8日(土曜日)   

SMDCの皆様

幹事のOです。

10月08日()ですが海オフへ行って来ました。

海洋報告を入れさせて頂きます。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

今回の参加者は、下記の自分を含めて5名です。

2019年入社組のAさん、幹事のOの2で潜りに行きました。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

Aさん宅には、朝5時30分ぐらいに出発

大瀬崎には、朝8時過ぎに到着。

20221008_01.JPG

<参加者のAさんと大瀬崎から観れる富士山 1:尚、いつもの通りに部の旗の向きはお約束のさかさまです(笑)。>

20221008_02.JPG

<参加者のAさんと大瀬崎から観れる富士山 2:尚、いつもの通りに部の旗の向きはお約束のさかさまです(笑)。

先ずは、約2年のブランクもある事から、自分も一緒にシュノーケリングを実施しました。

シュノーケリングが終わったら、1本目のダイビングをやりました。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

1008() 1本目 大瀬崎湾内ダイビング★

 

IN912

OUT1004

潜水時間=52

水温=24.6

平均水深=10.4メートル

最大水深=18.0メートル

透明度=82メートル

観た生物=クマドリカエルアンコウ(紅白)、アキアナゴの群れ、セミホウボウ、

モンガラドオシ、クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、マツバスズメダイの群れ。

20221008_03.JPG

<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 1>

20221008_04.JPG

<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 2>

20221008_05.JPG

<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 3>

20221008_06.JPG

<参加者のAさんダイバーとカゴカキダイの群れ 4>

20221008_07.JPG

<クマドリカエルアンコウ(1センチ未満)>

20221008_08.JPG

<モンガラドオシ 1>

20221008_09.JPG

<モンガラドオシ 2>

20221008_10.JPG

<セミホウボウ(10~15センチ程度)>

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

水面休息は、1時間31分となります。

20221008_11.JPG

<参加者のAさんの水面休息中>

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

1008() 2本目 大瀬崎湾内ダイビング★

 

水面休息=1時間31

IN1135

OUT1215

潜水時間=40

水温=24.4

平均水深=14.4メートル

最大水深=20.0メートル

透明度=82メートル

観た生物=クマドリカエルアンコウ(紅白)、アオリイカの群れ、ガラスハゼ、

フタスジリュウキュウスズメダイ、ミスジリュウキュウスズメダイ、ミツボシクロスズメダイ、

クマノミ、マダイ、チダイ、カゴカキダイの群れ、シマアジの群れ、マツバスズメダイの群れ。

20221008_12.JPG

<ウツボ>

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

1008() 3本目 大瀬崎岬の先端ダイビング★

 

水面休息=1時間44

IN1359

OUT1448

潜水時間=49

水温=24.8

平均水深=11.8メートル

最大水深=25.8メートル

透明度=84メートル

観た生物=アケボノハゼ、ハタタテハゼ、アカハチハゼのペア、たんぽぽスズメダイ、菜の花スズメダイ、イソギンチャクエビ、モエビ、クマノミ、オトヒメエビ。

20221008_13.JPG

<アケボノハゼ>

★アケボノハゼ★とは・・・

現在の上皇様が命名の名付け親の水中生物です。レアな水中生物です。

アケボノハゼを大瀬崎の水深20メートル近辺で観る事が出来たのがとても嬉しいです。

沖縄本島のホーシューの水深35~40メートルとか、久米島の水深50メートルあたりまで行かないと観れないので・・・

こんなに浅い水深20メートル程度のポイントで観れた事は、とても嬉しいです。

本日、一緒に潜ったのが・・・Aさんだけに・・・アケボノハゼは、朝日つながりで良かったです。

20221008_14.JPG

<ハタタテハゼ>

20221008_15.JPG

<アカハチハゼ>

20221008_16.JPG

<たんぽぽスズメダイ>

20221008_17.JPG

<イソギンチャクエビ(2センチ未満)>

大瀬崎からは、夕方16時30分過ぎに出発。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

17時過ぎには、函南の藤庄で夕食。ここは、意外と量が多くて、そして、安くて美味しいです。

20221008_18.JPG

<参加者のAさんと藤庄で夕食>

Aさんの帰宅は、20時30分ぐらいでした。お疲れ様でした。


by oda

このコメントのRSS

TrackBack URL : https://smdc.jp/modules/wordpress/wp-trackback.php/565

16 queries. 0.038 sec.
Powered by WordPress Module based on WordPress ME & WordPress