SMDCの皆さん
幹事の小田です。
2026年1月17日の土曜日ですが、大瀬崎にて合計3本を潜りました。
参加者は、Tさん、Y田さん、D野さん、K田さん、幹事のOの合計5名でした。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

この2本目と3本目の水面休憩時間を使って、インスタントヌードルのお昼を食べました。

その後、帰りを急ぐ・・・K田さんのみ帰宅。K田さんが大瀬崎から一人で帰りました。見送りです。

先に神池で鯉に餌をあげてから潜りました。
●西伊豆・大瀬崎・岬の先端 3本目ダイビング● ★参加:Tさん、Y田さん、D野さん、O★
水面休息=2時間38分
IN=15時16分
OUT=15時53分
潜水時間=37分
水温=14.6℃
透明度=10〜5メートル
平均水深=16.6メートル
最大水深=26.0メートル
空気消費量=9.14
観た魚=オオウミウマ(オレンジ、10センチサイズ)、キツネベラの幼魚、ムギワラエビ、イシガキフグ、
ハナダイ、アカオビハナダイ、ソラスズメダイ、コガネスズメダイの幼魚。
大海馬
オオウミウマ
アカハタ
イシガキフグ
ムギワラエビ
キツネベラの幼魚
コガネスズメダイの幼魚
ルリスズメダイ
●西伊豆・大瀬崎ダイビングが終わっての感想です。水没が多かった。●
ちなみに、私は、カメラが水没(TGなので、その後にハウジングから出したら、復活しました。)、
SMDCの海洋報告に使う水中画像については、今回、Tさんが撮ったスナップ内容を使わせて頂きました。
そんな、Tさんも、どうやら、またの部分からの水没が起きていると言われていました。
先日、ウェットスーツのチコへドライスーツ修理したらしいですが、また、水没したと言われていました。
明日の18日の日曜日に、ドライスーツのチコへ修理をする為に、ドライスーツを持ち込むと言われていました。
今回のメンバーで一番に経験本数の少ない現地ドライスーツをレンタルされたY田さんは、
左腕からエアを抜く事が多くありましたので、左腕の水没をされていました。
あとは、ドライスーツにピンポイントのホールがあったのか、またの部分を水没されておりました。
本人は、漏らしていないと言われていましたが、あまりに主張すると、不思議な物で、
逆に余計に漏らしたのでは?と、怪しく感じられました。
今回は、2本だけ潜って、先に帰ったK田さんも、「ミスした!」
どうも、少し水没したみたいだと言われていました。
D野さんは、ドライスーツのジッパーの滑りが悪く、ややメンテナンス不足でしたね。
実際に、水没していないみたいでしたが、帰り際に、ロウを塗ってすべりを良くされていました。
かなり改善されていました。
大瀬崎を17時30分頃に出ました。ほぼ、真っ暗でした。
車の後ろを誰も閉じて無いので、坂道で、D野さんのドライスーツが落ちました。
すぐに気がついたので、ドライスーツの回収をしました。
皆さん、疲れているみたいです。
18時50分頃 Kiyaに到着 大瀬崎を出発してから、約1時間程度で函南です。

19時過ぎに、Kiyaで食べた後は、帰りを急ぎました。
20時30分を過ぎたあたりには、小田原を通過していました。
21時40分頃に、D野さんが御自宅に到着
22時45分頃に、Y田さんが御自宅に到着
23時00分頃に、Tさんが御自宅に到着
私は、翌日の12時30分頃に自宅に到着です。